長谷川豊一覧

【長谷川豊】に関するニュースを集めたページです。

平成の人気女子アナトップ10 3位は田丸美寿々、2位は高島彩
平成の人気女子アナトップ10 3位は田丸美寿々、2位は高島彩
 平成の30年間、多くの女子アナたちがテレビを彩った。今回、TVウォッチャー32人と本誌・週刊ポスト読者が、“平成最強女子アナ”を選出。ランキング入りした30人の中でも、トップ10に輝いたのは誰か──。■1位・小宮悦子(60)、元テレビ朝日/1981年入社/代表的番組『ニュースステーション』「ルックス、声質、読む技術、仕切り、切り返しなどのトーク技術、そして実績と、女子アナを評価する基準すべてを兼ね備えているのが小宮さんです」(フリーアナウンサーの長谷川豊氏)「『Nステ』に出る彼女を見るため、飲み会を断わっていた」(62・自営業)■2位・高島彩(39)、元フジテレビ/2001年入社/代表的番組『めざましテレビ』「画面に映るだけで空気を変えられる最強女子アナ」(放送作家の山田美保子氏)「“アナドル”のピークを象徴する存在です。彼女のような逸材はもう出てこないかもしれない」(女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏)■3位・田丸美寿々(66)、元フジテレビ/1975年入社/代表的番組『ザ・スクープ』「凛として媚びない。歯ぎれよく自分の意見を持っている。女性報道キャスターの草分け」(ジャーナリストの嶌信彦氏)「『ザ・スクープ』で真剣にやり合うこともあったが、彼女のおかげで仕事を続けられたと思っている」(ジャーナリストの鳥越俊太郎氏)■4位・八木亜希子(53)、元フジテレビ/1988年入社/代表的番組『めざましテレビ』「自然体で魅力的。気を抜いている姿さえテレビ映えする貴重なキャラ」(アイドル研究家の北川昌弘氏)「河野景子と同じで清楚系でありながら、エロさも兼ね備えていた」(コラムニストの下関マグロ氏)「誰からも愛される人柄」(芸能リポーターの井上公造氏)■5位・吉川美代子(64)、元TBS/1977年入社/代表的番組『JNNニュースの森』「女性アナウンサーで初めて報道番組のレギュラーになった実力は当然のこと、局時代からラッコの研究をしたりミュージカルに出演するなど、華やかな女性アナウンサーのはしりです」(山田氏)■6位・水卜麻美(31)、日本テレビ/2010年入社/代表的番組『ヒルナンデス!』「親しみやすさで他の女子アナを圧倒。日テレの黄金期を支える最大の功労者でしょう」(北川氏)「屈託のない笑顔が明日への活力となる」(58・自営業)■7位・夏目三久(34)、元日本テレビ/2007年入社/代表的番組『あさチャン!』「自分の感情を隠しながら、番組を冷静に進行するので安心して見ていられる。クールビューティは彼女のための言葉」(コラムニストの堀井憲一郎氏)■8位・有働由美子(49)、元NHK/1991年入局/代表的番組『あさイチ』「いつも自分の言葉を紡ぎ出している」(漫画家の倉田真由美氏)「NHK女子アナの“無個性・質実剛健・良妻賢母型”という概念を覆した」(ライターの吉田潮氏)■9位・河野景子(54)、元フジテレビ/1988年入社/代表的番組『FNNモーニングコール』「『志村けんのだいじょうぶだぁ』では墨をかけられるなどヨゴレ役もこなしていた。女子アナブームが生まれたのは彼女のおかげ」(下関氏)■10位・中井美穂(53)、元フジテレビ/1987年入社/『プロ野球ニュース』「プロ野球が元気だった頃、視聴者と一緒に盛り上げた。『プロ野球ニュース』での年を経るにつれての成熟ぶりに目を細めた」(漫画家のやくみつる氏)※週刊ポスト2019年1月18・25日号
2019.01.16 07:00
週刊ポスト
“役立たず”評のJアラート、格安スマホだと鳴らなくて…
“役立たず”評のJアラート、格安スマホだと鳴らなくて…
〈役立たずの典型。こんなのに税金が100億円かかったのか?〉──元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏は、自身の公式コラムでこう綴った。〈マジでこんなんで起こすなクソ〉と辛辣な言葉をツイッターで呟いたのは“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏。 この2人がケチョンケチョンにけなしているのがJアラートだ。8月29日の早朝、北朝鮮が発射したミサイルが、北海道の上空を通過し襟裳岬沖の太平洋に落下。その際、Jアラートは“警報”の役割を果たした。 これは、米軍の早期警戒衛星がキャッチしたミサイル発射情報などをもとに、総務省が各自治体や携帯電話会社に送るシステム。防災無線などによるアナウンスとともに、携帯電話(スマホ)に緊急速報メールが入ることで国民に情報が伝わる仕組みで、100億円以上の税金が投入されている。 そんな国家的な設備が酷評される理由とは何か。今回は北海道や東北など12道県の計617市町村がJアラートの対象地域となった。その地域在住で、危機管理が専門の青森中央学院大学教授の大泉光一氏が、問題点を指摘する。「私はあの日の午前6時頃、携帯電話の緊急速報メールの受信音で目が覚めました。横で寝ていた女房に慌てて起こされ、寝ぼけ眼のままリビングのテレビをつけると“北朝鮮がミサイルを発射した”という。 驚いて携帯のメールを確認すると、こちらにも“ミサイル発射”と書かれていた。後から知ったところでは、その情報を知った時にはミサイルはもう北海道の上空を通過して海に落下していたようです」 北朝鮮がミサイルを発射したのは午前5時58分。6時2分にJアラートが発令され、6時12分に襟裳岬東約1180km沖の太平洋上に落下していた。「北海道上空を通過したのは、おそらく6時5~6分頃。メールを見てから取れる行動は皆無に等しかったことでしょう」(同前) 今回、携帯画面に〈頑丈な建物や地下に避難してください〉との避難呼びかけがされたが、近くにそんな建物も場所もない地域では、パニックになる人が大勢いたという。マニュアル的な避難指示が、混乱に拍車をかけた面もある。◆格安スマホは鳴らない 長谷川氏が書いたように〈役立たずの典型〉だと言われるのは、鳴らなかった地域もあったからだ。今回、約40の自治体で防災無線や携帯メールが届かなかったという。“不発”に終わった理由は様々なようだが、想定以上に多かったのが、携帯電話が対応していなかったというもの。 いま利用者が急増中の格安スマホには、Jアラートに対応していない機種も少なくない。そのため「楽天モバイル」などの格安スマホ各社は自社ホームページに〈防災情報アプリをインストールすることでJアラートの受信が可能〉などといった注意喚起を行なっている。 大手キャリアでも「2007年12月以前に販売された機種はJアラートに未対応」(NTTドコモ)、「2012年1月販売以前の機種は原則として未対応」(au)など、機種の古さが原因というケースもあるようだ。 さらに「その時に通話中だったり、電波の状態が悪くても携帯が鳴らないことがある」(大手キャリア社員)という。※週刊ポスト2017年9月15日号
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
民放女子アナ軒並み凋落 唯一期待が持てそうなのはテレ東か
民放女子アナ軒並み凋落 唯一期待が持てそうなのはテレ東か
 これまで「地味」とされてきたNHKが「女子アナ黄金時代」を迎え一人勝ち状態だ。リオ五輪で注目を集めた杉浦友紀アナ(33)のほか、小郷知子アナ(38)、井上あさひアナ(35)ら美熟女アナたちが鎬を削り合う。そのほか、『ブラタモリ』の桑子真帆アナ(29)や近江友里恵アナ(27)ら次から次へと人気アナが生まれている。まさに女子アナ界はNHKが民放を大きく引き離す“1強5弱”の時代である。 一方、かつて「女子アナ王国」と呼ばれたフジテレビでは局員が肩を落とす。「今年の夏のお台場イベントのPRでは若手を差し置き三十路の生野陽子アナ(32)がメインを飾った。リオ五輪もエース候補の宮澤智アナ(26)が行っているのに、ショーパンも派遣するという“ベテラン頼り”。視聴率低迷によって新人の顔と名前がお茶の間に浸透しないことも、若手が台頭しない理由かも……」 TBSでは雨宮塔子(45)を『NEWS23』をキャスターに抜擢したのに続いて、2014年に広島カープの堂林翔太と結婚、退社した枡田絵理奈(30)も復帰。相次ぐ「OGのカムバック」の背景をTBS社員が語る。「青木裕子(33)、田中みな実(29)から始まった人気女子アナの退社が止まらない。フェンシング日本代表の太田雄貴選手との熱愛が発覚した元“美人すぎるAD”笹川友里アナ(26)も『寿退社するのでは』と戦々恐々としている。 サッカー日本代表・柏木陽介(28)と結婚した佐藤渚アナ(28)、林みなほアナ(26)ら既婚組は仕事よりも家庭優先のため、一時は燻っていた吉田明世アナ(28)がエースの立場だが、実力というより“消去法”です。だから外部に頼らざるをえない」 2年連続で「視聴率三冠王」を達成と絶好調の日本テレビだが、女子アナ事情では暗雲が立ちこめている。「水ト麻美アナ(29)しか使える女子アナがおらず“水トちゃん頼り”が加速している。以前は過重労働を心配した上層部が仕事をセーブさせていたが、それもなし崩しに。パンクしてしまわないか心配です。“ホステスアナ”として注目を浴びていた笹崎里菜アナ(24)も『入社後の方が目立たない』なんて言われています」(日テレ関係者) テレビ朝日はどうか。「下平さやかアナ(43)などベテランが評価を上げる一方で、エースの竹内由恵アナ(30)の評価が芳しくない。本人は『報道志向』を口にしているが、30歳になったいまでも『アイドルアナ』から脱却できずにいる」(テレ朝関係者) 民放各局が女子アナ人材不足に悩まされる現状を元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏はこう解説する。「実際は最近も優れた人材が入社していますが、彼女たちを育て上げるシステムや発信力がテレビになくなってきている」 暗い話が続く中、民放で唯一期待が持てそうな局がある。テレビ東京だ。「今年度から女子アナの中途採用を開始し、ローカル局から実力ある美女アナが移籍してきている。元々、テレ東は大橋未歩アナ(38)、大江麻理子アナ(37)、狩野恵里アナ(29)など、人気アナが育ちやすい土壌がある。登竜門といわれる番組『モヤモヤさまぁ~ず2』で次にブレイクするのは誰かと視聴者も楽しみにしています」(テレ東関係者) 民放がNHKから「女子アナ王国」の誇りを取り戻せる日は訪れるのか。※週刊ポスト2016年9月16・23日号
2016.09.07 07:00
週刊ポスト
上沼恵美子も怒らせた上西小百合議員 TV出演オファー続々と
上沼恵美子も怒らせた上西小百合議員 TV出演オファー続々と
 収録を終えると、バタンと音を立てて楽屋の扉を閉めた上沼恵美子(60才)。怒りがなかなか収まらない様子で、「共演のお礼と挨拶に伺いたい」という申し出にも「これ以上顔を見たくない!」と完全拒否だった。“西の女帝”と称される彼女をここまで激怒させた相手は――。“事件”が起きたのは関西で人気の情報番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系・9月27日放送)。この日のゲストは“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆議院議員(32才)だった。 今年3月にショーパブなどをハシゴした翌日に衆議院本会議を欠席したり、「国会をサボって秘書と不倫旅行」疑惑や「結婚していた過去」が報じられるなどお騒がせ続きの彼女。4月には所属していた「維新の党」の橋下徹大阪市長から離職勧告を受け、党を除名処分になった。しかし、本人は3年以上残る任期を全うすると宣言、今も国会議員を続けている。 そんな彼女の登場とあって、番組は『緊急出演! ハッキリさせましょうSP』と銘打ったスペシャル版として特集された。「よう来ましたね?」と笑顔を見せる上沼に、上西議員も「よろしくお願いします」と笑顔で返し、和やかな雰囲気で番組はスタートした。しかし、ものの数分でスタジオに暗雲が立ちこめる。 まず話題は「本会議欠席」「不倫旅行」について。言い訳を繰り返す上西議員に上沼を筆頭とした7人の出演者がいっせいに襲いかかった。 しかし、彼女は一向に動じる様子を見せない。上沼が「言うたらナメてるんよ、ふざけてるんよ!」と怒りを露わにしても「とにかく、最後まで言わせてもらっていいですか?」と言葉を遮り、のらりくらりと言い訳をしながら自分の主張を繰り返す。これにはいつもは“温厚キャラ”な司会の高田純次(68才)も呆れ顔。 コメンテーターの長谷川豊氏が橋下氏との会見に触れて「橋下さんがマイクを持って話しているときに、ふてくされたような顔をしています。これは、ダメでしょ! 30才超えた女性の顔じゃないですよ!!」と声を張り上げ、上沼が「この時、何を考えていたん? 怒っていた?」と畳みかけても、ずっと苦笑いを浮かべたまま「まぁ、いろいろありますけれども…」。 怒り心頭の上沼は、「当たり前のように自分が正しいと思っています」「あなたは政治家に向いてない」「こんなに嫌われているんだったら、ちょっと1回、辞めたらどうですか!」と怒濤のトーク。それでも上西議員は「何が根拠でおっしゃっているのか意味がわかりません…」と憮然とした表情で反論する―結局、何もハッキリさせないまま番組は終わった。 これには番組関係者から驚きの声が上がった。「上沼さんがこんなにコントロールできなかった収録は初めて。実は、結婚していたかどうかなど、疑惑などをハッキリさせていくはずだったのに、一向に話が進まない。何を聞いても正面から答えず、言い訳をする彼女に上沼さんも怒髪天。最後は収録打ち切り状態でした。 女帝を気にせずけんかを売るなんて、ある意味、本当にすごい女が出てきたなと思いましたね…」 10月3日にはナインティナインの『めちゃ×2イケてるッ! 秋のSP』(フジテレビ系)の抜き打ちテストにお騒がせ女性の1人として、矢口真里(32才)や三船美佳(33才)、熊切あさ美(35才)らと出演。上西議員はタレントのお株を奪うトークを繰り広げ、その手腕(?)が買われてか、今後もバラエティー番組の出演オファーが続いているという。※女性セブン2015年10月15日号
2015.10.06 07:00
女性セブン
上重アナ問題に元フジ長谷川豊氏「自分律する高い意識必要」
上重アナ問題に元フジ長谷川豊氏「自分律する高い意識必要」
 1億7000万円の超高級マンションの購入資金をスポンサー関係者から無利子で融資してもらっていた件で謝罪した日本テレビ・上重聡アナウンサー(34)。テレビ業界関係者はいかに振る舞うべきなのか。元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏が指摘する。「自戒を込めていうのですが、テレビに関わる人間、特にテレビに出演している人間は、大なり小なり“利益供与”ととられかねない恩恵を受けていることを認識すべきだと思います。 企業の方の前で“この商品いいですね”とでもつぶやこうものなら、段ボール箱いっぱいのその商品がアナウンス室に送られてくることもあります。 だからこそ、自分を律する高い意識が必要になってくる。それは自分がテレビ局を離れてわかったことです」 上重問題を“芸能ニュース”のように扱っている他局でも、きっと首筋の寒い者は多い。※週刊ポスト2015年4月24日号
2015.04.15 07:00
週刊ポスト
「フジTVはコネ入社以外は美男美女揃い(笑)」と長谷川豊氏
「フジTVはコネ入社以外は美男美女揃い(笑)」と長谷川豊氏
 2月8日、中村光宏アナ(30才)と生野陽子アナ(30才)の結婚披露宴が行われた。中村アナの元カノで、生野アナのライバル・加藤綾子アナ(29才)が出席するか否かが注目されたが、加藤アナも含めてアナウンサーは全員出席。 フジテレビは他局に比べて、職場恋愛も職場結婚も多い。そもそも、慣習的にフジテレビに職場恋愛が多いことには、理由がある。元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏が解説する。「単純明快な話で、男女問わず、魅力的な人間が多いからです。フジに入社する人間って、明るくてさわやかで真っ直ぐで、本当に気持ちのいい人間ばかりなんです。コネ入社以外は、みんな美男美女揃いですから(笑い)。 もうひとつは、社員の将来性でしょう。これはキー局全体にいえることですが、他の業界と違って、潰れる心配がまずない。管轄の総務省が消滅するようなことでもない限り、会社は存続します。しかも、その安定性に加えて収入も高い。結婚相手の職業としては理想的なんです」 性格よし、将来性抜群、しかもイケメン&美女…。そんな人間ばかりの環境であれば、色恋沙汰が頻発するのは当たり前なのかもしれない。また、そうした人柄のよさゆえだろうか、フジテレビは局員同士の結びつきが強い。別のフジテレビ関係者がこう証言する。「とりわけ、アナウンス室はいつの時代も、基本的にみんな仲よしなんです。中村くんとショーパンなんか、アナウンス室一同が長いこと見守ってきたカップルで、くっついたり離れたり、そのたびに、みんなでお互いを励まして来たくらいです。あのふたりが結婚することになったのであれば、アナウンス室の全員参加は、当然のことなんです」 こうした同僚たちの結びつきの強さが、カトパンの出席を“義務づけた”面があったようだ。「元カレとはいえ、中村くんはカトパンにとって『めざまし』を一緒にやっている先輩ですからね。全員参加が当然というなかで、自分だけが参加しなかったら大ひんしゅくを買うし、メディアにも“カトパン来ず!”とか書き立てられるに決まってます。カトパンは行かざるを得ない状況になっていたんです。 ただ、彼女にとっても参加したことで、“私は全然悔しくないですけど?”というアピールになったわけで、プラスの面も大きかったですね」(別のフジテレビ関係者)※女性セブン2015年2月26日号
2015.02.15 16:00
女性セブン
長谷川豊アナ これまでに50回以上見ているベスト名画を紹介
長谷川豊アナ これまでに50回以上見ているベスト名画を紹介
 年末年始のお休みはうまくいけば9連休という人も。帰省にお出かけ、楽しみはさまざまですが、家でゆっくりというあなたに、映画好きのイチオシ作品をご紹介。 フリーアナウンサーの長谷川豊(38才)が今まで50回以上見ているベスト・オブ・ベスト名画というのが、『サウンド・オブ・ミュージック 製作45周年記念HDニューマスター版』「ミュージカルにハマるきっかけになった一本。小学校6年のときに出合い、ジュリー・アンドリュースの歌声の素晴らしさに感動しました。3時間超えの大作にもかかわらず、ひと月に20回以上見た記憶があります。『ドレミの歌』や『エーデルワイス』、誰もが知る名曲が出てくるので、家族みんなで楽しめます」(長谷川・以下「」内同) 続いては、『glee/グリー シーズン1〈SEASONSコンパクト・ボックス〉』「いじめや人種差別がテーマのドラマですが、ミュージカルなので楽しみながら見られます。皆さんもご存じの2013年のぼくのドタバタ劇の中、『Don’t Stop Believin’』『Loser like me』の2曲を聞くたびに、どれだけ励まされたことか!」【長谷川豊】フリーアナウンサー。2013年は自身のフジテレビ退社劇で、世間の注目を集めたが、そんな荒波も映画を見ながら乗り越えたそう。近著『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(小学館)。※女性セブン2013年12月26日・2014年1月1日号
2013.12.19 07:00
女性セブン
元フジ・長谷川豊氏 古巣が「古き良き文化が失われて残念」
元フジ・長谷川豊氏 古巣が「古き良き文化が失われて残念」
 最近は視聴率が低迷しているとはいえ、かつてのフジテレビは面白かった。それは誰もが認めるところだろう。では、その「良さ」とは、一体何だったのだろうか。黄金時代を知るフジ関係者が語る。「1970年代まで低迷していたフジを押し上げたのが、今の日枝久会長。編成局長となって推し進めたのが『楽しくなければテレビじゃない』の大改革です。 とにかく楽しければ何でも許される空気が生まれ、深夜枠ならハケ水車(高速で回る水車にハケをつけ、それを女優の股間に当てて悶えさせるコーナー)をしてもOKだろうと、本当に好き勝手やった。案の定、PTAからお叱りがきても、むしろそれを誇りにさえ思っていたところがあった」 そのチャレンジ精神が、『ひょうきん族』や『なるほど!ザ・ワールド』などのお化け番組を生み出してきたことは間違いない。視聴率が取れれば、資金も潤沢となる。「一昔前には、ボーナス以外にも季節ごとの特別功労金があり、年間でざっと給料の2.5倍ほどの収入があった。奥さんに黙ってお金を貯めこんでおける、300万円が限度の社内口座は、すぐにパンパンに膨らんでいました」(前出・フジ関係者) こうした「古き良きフジテレビの文化が失われてしまって残念」と語るのは、1999年にフジに入社、今年4月にフリーに転身した元フジアナウンサーの長谷川豊氏だ。「私がいた頃も、自分たちが一番面白いことをやっているという自負がありました。『ヘキサゴン』でおバカブームを起こし、番組で出した歌まで大ヒットしたことは懐かしいです。 そうした話題を次々に作ってきたフジテレビのはずですが、色々と叩かれ始めたためか、4~5年前からすっかりチャレンジ精神を失ってしまい、“ミスのない”番組作りを目指すようになってしまった。 制作会社の持ち込み企画は保身のためか全部ボツになって、新しいものを受け入れなくなってしまったんです。そのボツ企画を、深夜枠で拾って成功しているのが今のテレ朝です」 深夜枠で果敢に新企画に挑み、当たればゴールデン進出というモデルを提示するのはフジのお家芸だったはず。なぜ、ここまでチャレンジ精神を失ったのかについて、長谷川氏も「徐々に変わってきたので、はっきりとはわかりません」と首を捻る。 あるキー局のプロデューサーは、1990年代前半のバラエティ番組で起きた収録中の死亡事故やBPOによる番組審査で、「バラエティの現場に萎縮ムードが漂うようになった」と指摘する。 フジ・メディア・ホールディングス(HD)の2013年3月期決算の経常利益は、放送収入が前期比2.1%減になったことなどが響き、同9.8%減。 日枝会長は月刊『文藝春秋』10月号のインタビューで<経営判断基準は単に視聴率だけではありません。総合的な売り上げと利益です>と、強気な発言をしているが、光明は見えない。それでも、長谷川氏は、こう期待を込めて古巣にエールを送る。「フジの社内には、まだ寝る間を惜しんで頑張っている人たちが数多く残っている。彼らのひた向きな努力が、現状を打破してくれると信じています」※週刊ポスト2013年11月22日号
2013.11.15 07:00
週刊ポスト
フリーの勝ち組は高橋真麻アナ 住吉、西尾アナは起用敬遠か
フリーの勝ち組は高橋真麻アナ 住吉、西尾アナは起用敬遠か
 局アナを辞めたフリーの女子アナは、好きな仕事もできるようになり、収入も増え、マネージャーにも守ってもらえる──。 この春フジテレビを退社し、フリーアナウンサーに転じた長谷川豊氏は、実力さえあれば、局アナはフリーになるほうが賢明な選択だと語るが、こんな落とし穴もあるという。「フジテレビの『知りたがり!』に起用されていた住吉美紀さん(元NHK)や、後番組の『アゲるテレビ』に起用された西尾由佳理さん(元日本テレビ)は、本人に責任があるわけではないのでしょうが、番組が惨敗したことで“数字が取れない女子アナ”のレッテルを貼られてしまった。これはフリーアナにとっては致命傷で、しばらくテレビでの起用は敬遠されるでしょう」 逆に、フリーになって一気に勝ち組への階段を駆け上がったのが、長谷川氏と同時期にフジテレビを退社した高橋真麻アナだ。「彼女は、とにかく一人でも多くの視聴者を笑顔にしたいと常々語っていましたが、フリーになったことで、煩わしい日常業務から解放されて、アナウンスの仕事に専念できるようになりました。 局内では、社内放送での視聴率の読み上げや提供読みという地味な仕事から、社内記者会見の司会、さらには上司との飲み会に至るまでアナウンサーの仕事だったりしますから、そういう仕事から解放されたことは、彼女にとってプラスだったと思います。 もともと彼女のアナウンス技術は社内でも評価が高かったですから、フリーになって引っ張りだこになるのは当然でした。フジテレビではできなかった仕事ものびのびやっているようで、今ではブログも大人気です」(長谷川氏)※週刊ポスト2013年9月20・27日号
2013.09.13 16:00
週刊ポスト
元フジ・長谷川豊「幸せな結婚生活送る女子アナは内田恭子」
元フジ・長谷川豊「幸せな結婚生活送る女子アナは内田恭子」
 かつてはプロ野球選手と結婚することが、女子アナの「勝ち組の証」とされた時代もあったが、今ではそうした結婚観はなくなってきた。この春フジテレビを退社し、フリーアナウンサーに転じた長谷川豊氏が語る。「もちろん、今でもスポーツ選手や会社社長などのセレブな人と結婚する女子アナは多いですが、かつてほど夫の社会的ステータスは重要視されなくなってきています。 たとえば、僕が尊敬している同期の内田恭子は、吉本興業のマネージャーというそれまでの女子アナの結婚相手としては珍しい男性と結婚しました。 知名度でも、収入面でも、それほどズバ抜けてはいないかもしれませんが、彼女は『自分はそんなに強くないけど、この人と一緒にいると本当に落ち着ける』といっていました。すごく幸せな結婚生活を送っている女子アナの1人だと思いますね」 プロ野球選手と結婚した女子アナがスピード離婚したり、セレブだったはずの夫が破産したりするケースが続くなか、内田アナの「幸せな結婚」が、女子アナ界に与えた影響は大きかったという。「女子アナが夜な夜な合コンに励んで……という記事をよく見かけますが、僕の知る限り、必死に合コンして、金持ちを漁って……という女子アナはフジには今ではほとんどいません。 彼女たちはテレビで見るよりも、ずっと堅実で、皆さんが思っているより、ずっと地味な毎日を送っているというのが僕の印象です。もちろん、僕が騙されているだけかもしれませんが(笑い)」(長谷川氏)※週刊ポスト2013年9月20・27日号
2013.09.12 16:00
週刊ポスト
「フジTV 加藤綾子の人気に上層部が頼りきり」と長谷川豊氏
「フジTV 加藤綾子の人気に上層部が頼りきり」と長谷川豊氏
「世間では、テレビによく出ている女子アナが『勝ち組』、あまり画面で見かけないのが『負け組』と考えられがちですが、当の本人たちはそうは考えていないと僕は思います」 と語るのは、この春フジテレビを退社し、フリーアナウンサーに転じた長谷川豊氏。いったいどういうことだろうか。「例えば、フジテレビには斉藤舞子アナという素晴らしいナレーション技術を持った女子アナがいます。活躍の場が、ナレーションなので、テレビで顔を見る機会はそんなにないのかもしれませんが、FNSアナウンス大賞のナレーション部門にも選ばれ、自分の実力をもっとも発揮できる現場で仕事ができている。こうした人はアナウンス室でも高く評価されますし、彼女は「勝ち組」といっていいと思います」 一方、女子アナランキングなどでトップを飾り、どの番組からも引っ張りだこのカトパンこと加藤綾子アナについては、こんな見方をしている。「確かに、彼女が実力も人気も兼ね備えていることに疑いの余地はありません。しかし、問題は彼女の人気に上層部がすっかり頼りきってしまっている点です。 野球で例えれば、毎日ダルビッシュに完投させているような状況ですから、彼女がその働きに見合った対価を得られているかというと、とてもそんなことはないはずです」 加藤アナの人生からすると、「負け組」かもしれないということか。さらに、フジテレビの加藤アナ偏重は、もう一つの問題を孕んでいる。「若手の山中章子、松村未央は伸び盛りなのにもかかわらず、局は『加藤、加藤』と彼女を重用するため、活躍の場が与えられていません。実力があるのに、それが発揮できない若手アナウンサーがいるのは確かです」※週刊ポスト2013年9月20・27日号
2013.09.11 16:00
週刊ポスト
元フジ長谷川豊アナ“不正処分”で年収1200万円が680万円に
元フジ長谷川豊アナ“不正処分”で年収1200万円が680万円に
「フジテレビ長谷川豊アナ 懲戒処分」のニュースが流れたのは、昨年6月11日のことだった。 事の発端はこうだ。2010年9月に突如決まった長谷川のニューヨーク赴任に際し、彼が手配していたマンションについて、現地支局側は不動産会社に無理な値下げを要求し、入居交渉が決裂しかけていた。 このままだと赴任しても住む家がない…。そんな危機的状況の中、長谷川は自ら不動産会社に掛け合い、値下げ分を先に自分が支払うことで、契約を成立させることにした。この時、そのお金を「敷金」として会社の仮払金で支払ったが、これが「滞在費の不正使用」と判断されたのだ。 長谷川は支払う前から再三にわたり、「いったんの立て替えであって、帰国時に全額自分で払う」という旨を会社に伝えてあったが、会社は「業務上横領」という名目で、降格とニューヨーク支局勤務の解職、そしてアナウンス室からの異動という処分を下した。「あの日(昨年6月11日)、ニューヨークから東京本社に呼び出されたぼくは、人事局長室で一方的に処分を告げられました。“事実と違います”と伝えても聞く耳を持ってくれない。会社を出てから、すぐ妻に電話しましたね。“おれ、会社辞めるわ”って」(長谷川、以下「」内同) その後、家族の支えもあり、冷静に今の状況を受け止めた長谷川。自分に何が起きているのかを調べるため、しばらく会社に残ることを決意した。そして昨年7月、日本に戻り、異動先である著作権管理部での勤務が始まった。「新入社員扱いに降格したので、年収はそれまでの1200万円から680万円にまで減りました。これでも世間の平均からすれば充分に高いのですが、以前の収入に合わせて住宅ローンを組んでいるので、生活は大変でした。あの日から、100g100円以上の肉は買ってませんね」 そこから8か月、密かに、社内で自分が処分されるに至った事情を調べ上げた長谷川は、今年4月1日付でフジテレビを退職。翌2日に自らの潔白を証明するためにブログを立ち上げた。 決して横領ではないこと、当時の人事部とやりとりした証拠メール、社内に自分を貶めようとした幹部がいること…などなど。元アナウンサーがフジテレビの不正処分の真相を明かしただけに、ブログはすぐに注目を浴び、日を追うごとに世間の目が変わってきた。<おかしいのはフジだ><長谷川さん、頑張って!> こうした応援コメントも続々と寄せられるようになった。※女性セブン2013年9月19日号
2013.09.11 07:00
女性セブン
元フジ・長谷川豊氏 ネットの噂「カトパンは遊び人」説否定
元フジ・長谷川豊氏 ネットの噂「カトパンは遊び人」説否定
 この春フジテレビを退社したフリーアナウンサーの長谷川豊氏が、この度、自身初となる単行本『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(小学館刊)を上梓。 テレビでの復帰も果たし“舌好調”の長谷川氏が、間近で見た「女子アナの素顔」を実況中継する。 度重なる熱愛報道やネットの書き込みなどによって、今では女子アナたちに「遊び人」のイメージがつきまとっている。彼女たちの恋愛観は大きく偏っているのだろうか。「彼女たちは生まれつきモテてきた子たちですから、常に男性に対して受け身で来たぶん、恋愛偏差値はかなり低い。 その辺は、フジの社員と合コンをやってるようなCAさんやOLさんのほうがずっと恋愛上手だと思いますよ。 ネットで加藤(カトパンこと加藤綾子アナ)について“昔は遊んでた”なんて書かれているのも、ちょっと友達とガングロにしてみたりという時代があった程度で、そういう“悪い遊び”ではないんです」※週刊ポスト2013年9月13日号
2013.09.04 16:00
週刊ポスト
元フジ・長谷川豊氏「女子アナの給料は丸の内一流OLより下」
元フジ・長谷川豊氏「女子アナの給料は丸の内一流OLより下」
 この春フジテレビを退社したフリーアナウンサーの長谷川豊氏が、この度、自身初となる単行本『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(小学館刊)を上梓。 テレビでの復帰も果たし“舌好調”の長谷川氏が、間近で見た「女子アナの素顔」を実況中継する。 過酷な現場で働いている女子アナたちだけに“フリー”ということも意識せざるを得ない。長谷川氏はその点をこう解説する。「ここ3年くらいで、フジテレビは一線級の高島彩、長野翼、中野美奈子が辞め、今年に入って松尾翠も本田朋子も辞めることになり、高橋真麻も他局で視聴率をバリバリ稼いでいる。 フリーになった先輩が増えることで、フリーになることがより身近な選択肢になってきています。仕事は減って、ギャラも上がって、マネージャーに守ってもらえて、好きな仕事もできてとあれば、実力ある女子アナがフリーを目指すのは当然です」 しかし、一般的にアナウンサーといえば“高給取り”のイメージ。不満を持つような待遇だとはにわかには信じられないのだが、長谷川氏はこうした見方を真っ向から否定する。「局アナの給料はそんなに高いものではありませんし、局のほかのスタッフに比べて高いわけでもありません。世間でいわれているような、“30前で1000万超えている”なんてこともまずないです。 丸の内あたりの一流企業で働くOLさんたちのほうがもらってるんじゃないかと思いますね」※週刊ポスト2013年9月13日号
2013.09.03 16:00
週刊ポスト
初の著書出版の長谷川豊アナ「フジは人材育てる姿勢が希薄」
初の著書出版の長谷川豊アナ「フジは人材育てる姿勢が希薄」
 この春フジテレビを退社し、フリーアナウンサーとなった長谷川豊氏(38)の初の単行本『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(小学館)が8月30日に発売された。テレビへのカムバックも果たし、今ノリにノっている長谷川氏に、業界の最新事情を聞いた。 * * * 今フジテレビは、主力の女子アナが次々にフリーとなって流出していくという危機に陥っています。残された最後の砦が加藤綾子ですが、周りがどんどん抜けてしまったぶん、彼女に過剰な負担がかかっているのは目に見えて明らかです。このまま局が彼女ひとりに過剰な負担を負わせ続けるようであれば、加藤までもがフリーに、ということになりかねません。 また、今のフジテレビには女子アナを含め、人材を育てていくという姿勢が希薄なように思われます。たとえば、(元NHKの)住吉美紀さんを起用した『知りたがり』も、(元日本テレビの)西尾由佳理さんを起用した『アゲるテレビ』も、局アナを使わずフリーを起用してコケた。そして後番組には何が来るかと思ったら、なんとドラマの再放送。それで視聴率が稼げればおいしいと思っているのかもしれませんが、これでは人材は育ちません。 当然、局アナたちにも忸怩たる思いはあるはずですが、アナウンサーは局に対し声をあげられる立場にないのです。 今回の本では、そういう社内でのアナウンス室の微妙な立ち位置についても書いていますから、ぜひご覧ください。
2013.08.30 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

4Aに挑戦し続ける羽生結弦選手の今後はどうなる
羽生結弦、事実上の現役続行宣言「芸術性も技術も」不利なルール変更に挑む覚悟
女性セブン
バンド活動がいちばん楽しいと語っていた綾野
東京五輪のない今年も?『オールドルーキー』など夏ドラマのスタートが早くなっている理由
NEWSポストセブン
手錠監禁が行なわれたとみられる三瓶容疑者の別荘(時事通信フォト)
茨城23歳女性“手錠”監禁事件 2人を結びつけた「同人モデル」の危険な撮影実態
週刊ポスト
井上陽水の隠し子と言われた“消えた次男” 長男は「井上ファミリーとは関係のない人」と語る
井上陽水の隠し子と言われた“消えた次男” 長男は「井上ファミリーとは関係のない人」と語る
女性セブン
黒柳徹子と20年交際秘話
黒柳徹子、さだまさしと突然“共演NG”の謎 さだの鋭いジョークが原因か
女性セブン
広末がマッサージ店から出てきた
広末涼子が渋谷センター街に現れた!マッサージ受けてのんびり散歩、1人で寿司店に
女性セブン
松鳳山
人気力士・松鳳山「引退後は親方にならず退職」の裏に70歳再雇用と名跡不足の大問題
NEWSポストセブン
元タレント、アスリートから党首まで…参院選注目の女性候補者たち
元タレント、アスリートから党首まで…参院選注目の女性候補者たち
女性セブン
「ハウル・カラシニコフ」こと小川雅朝容疑者(本人の公式Twitterアカウントより)
NHKも騙されていた 淫行で逮捕「トー横のハウル」の巧みなメディア統制
NEWSポストセブン
沈黙を続ける井上陽水 16才の孫娘がデビューに向けて着々と準備か
沈黙を続ける井上陽水 16才の孫娘がデビューに向けて着々と準備か
女性セブン
眞子さまがデニム
小室圭さんの妻・眞子さん、海外メディアが「ユニフォームのようだ」と指摘する質素なファッション事情
NEWSポストセブン
井上陽水
井上陽水が進める引退への準備 個人事務所の社長は辞任、連絡が取れない状態か
女性セブン