片山晋呉一覧

【片山晋呉】に関するニュースを集めたページです。

片山晋呉 プロアマゴルフで激怒され豹変、今は神対応に
片山晋呉 プロアマゴルフで激怒され豹変、今は神対応に
 永久シードの資格を持つプロゴルファー・片山晋呉(45)が、“お客様”の怒りを買ったのは、2018年5月のことだった。「日本ツアー選手権」の開幕前日に行なわれたプロアマ戦で、片山の対応に不快感を覚えた招待客が1ホールでプレーを取りやめる騒動が起き、大きな話題を呼んだ。この騒動の意外な「その後」とは──。「騒動直後にJGTO(日本ゴルフツアー機構)が外部弁護士からなる調査委員会を設置する事態となり、片山が同伴客を無視するようなかたちでグリーンでの練習を続けていたことに腹を立てた招待客が、2ホール目以降をプレーせずクラブハウスに戻ってしまったという経緯が明らかになった。 片山には30万円の制裁金に加え、厳重注意処分が課されたが、“招待客が片山の謝罪を受け入れ、ツアー復帰を望んでいる”ということで軽い処分になった」(担当記者) 騒動をきっかけにプロアマでのプレーに規定やガイドラインがないことも議論の的となったが、出場自粛を経て3か月後にツアーに復帰した片山には「大きな変化」がみられたという。「プロアマで、ゲストがパットを沈めるとハイタッチし、技術的なアドバイスまでする“神対応”になっています。その上、復帰戦のプロアマでは片山の組が優勝。8月末にプロアマでホールインワンまで達成しました。一方で、本戦のほうは予選落ちを繰り返すなど調子が上がらず、賞金ランクは46位でシーズンを終えましたが……」(ツアー関係者) 怒ってクラブハウスに引き上げたゲストによる“喝”が効いたのだろうか。件の招待客は都内のデザイン事務所の社長。取材に訪れると受付の担当者が「この件の取材はすべてお断わりしています」とするのみだったが、“プロアマの達人”へと豹変した片山と、ぜひまたラウンドしていただきたい。
2018.12.30 07:00
NEWSポストセブン
ゴルフのプロアマ戦 CM契約獲得や結婚に結びつくことも
ゴルフのプロアマ戦 CM契約獲得や結婚に結びつくことも
 男子プロゴルフツアーの今季メジャー第2戦「日本ツアー選手権森ビル杯」(5月31日~6月3日=茨城県・宍戸ヒルズCC)の開幕前日に行なわれたプロアマ戦で、片山晋呉(45)が同伴競技者の招待客に「不適切行為」を働いた“事件”。本来プロ選手は招待客にゴルフの指導をしたり、交流するなどの役割があるが、片山の態度にシビレを切らせた招待客が激怒したのだ。 そもそも、プロゴルフのトーナメント開催には賞金総額の3~4倍の経費がかかる。プロアマ戦とはつまりスポンサー企業への接待のようなものだという。だからこそ今回招待客は怒りを覚え、そして日本ゴルフツアー機構の青木功会長と石川遼選手会長は同日中に招待客に謝罪し、後日片山も直接謝罪し、受け入れられた。 では「接待」を命じられるプロの側は、プロアマをどう見ているのか。最大40組という枠が設けられている以上、声がかかるプロは限られてくる。ある男子プロのひとりは、「正直な話、プロアマには出たい」と打ち明けた。「ランキング上位や歴代優勝者、人気プロなどにしか出場依頼はこないので、プロアマに出られるのは一人前になった証明。それに、本番直前のコースをじっくりチェックできる貴重な機会。進行に支障がない限り、グリーン周りでの練習やパッティングラインの確認をするのは暗黙のルールとして許されているので、非常に有利な条件です」 片山も内心では、そうした慣例に従い“いつもと同じ対応をしたつもりなのに……”と思っているのかもしれない。 ただ、プロアマ出場はプロに8万~10万円ほどの報酬が発生する“仕事”だ。スポンサーに対するサービスを果たした上で、本戦に向けた練習をできるのであれば、プロにとってのメリットも大きいといえる。 また、プロがこんな“役得”に恵まれることもある。「サービス精神旺盛な古閑美保は、かつて同組で回った競技者に気に入られて、スポンサー契約を手に入れた。また、結婚に発展するケースもある。東尾理子と石田純一の出会いもプロアマだった。スポンサーの御曹司と結婚した美人プロもいた。プロアマが縁で、所属契約やCMにありつくケースもある」(ゴルフ誌記者) 一方で、あるベテランプロはスケジュール面での改善点を指摘した。「プロアマは、大会が終わった月曜日に、最終日のピン位置でやるほうがいい。高額賞金がかかった試合のために、関係者が丹精込めてコース状態を仕上げているのに、前日のプロアマ戦でアマチュアがザクッと芝をえぐる。グリーンにスパイク跡やボールマークをつける。そうなると、トーナメントのスコアにも影響が出てきかねない」 別のシニアプロは、「昔の話ですが、普段から高額な賭けゴルフをやっている人なのか、プロアマ中に賭けを持ち掛けられたこともありました。ガラの悪い感じの人も少なからずいて、どんな職業の人なのか心配になったこともあった」と悩みを吐露した。 1982年には年間46試合もあった男子プロだが、現在は年間25試合にまで減少。その一方で、ゲストを丁重にもてなす女子プロの人気は高まり、年間38試合行なわれている。そうした事態を改善するために、青木会長や石川選手会長がプロアマの“サービス改善”に力を入れている最中に起きたのが、今回の“片山騒動”だった。 石川は、「予選落ちした選手がホストを務めるプロアマを、土曜日に開催する」というプランまで提言し、5月末に開かれた第1回土曜プロアマの際は、自身が予選落ちしてしまいホストを務めることになった。 こうした動きには、“そこまでするか”という思いも禁じ得ない。接待ではなく、プロの技で客を呼び、スポンサーにも貢献するプロゴルフ界であってほしい。※週刊ポスト2018年6月29日号
2018.06.19 16:00
週刊ポスト
ゴルフのプロアマ戦、要は「銀座接待」と同じようなもの
ゴルフのプロアマ戦、要は「銀座接待」と同じようなもの
 日本ツアー通算31勝、賞金王に5度輝いた永久シード選手・片山晋呉(45)が、男子プロゴルフツアーの今季メジャー第2戦「日本ツアー選手権森ビル杯」(5月31日~6月3日=茨城県・宍戸ヒルズCC)の開幕前日に行なわれたプロアマ戦で同伴競技者に「不適切行為」を働いて処分を受けた事件。 招待客に指導をするでもなく、自らの練習を続ける片山に対し、「ゲストの面倒を見るのがプロの役目だろう!」と叱責したゲストがいたのだ。ここまで大事になった背景には「プロアマ」を巡る複雑な事情がある。プロアマは、大口スポンサーへの“接待”という側面を持つからだ。あるトーナメントの関係者が明かす。「プロゴルフトーナメントの開催運営には、賞金総額の3~4倍の経費がかかるといわれます。今回のツアーは賞金総額1億5000万円ですから、約5億円ほどになる。プロアマ戦は、そうした金銭面でトーナメントを支えるスポンサー企業に対し、協会と選手会が感謝の意味を込めて協力する公式行事なのです」 そのため、「最大40組とする」こと以外に特別な規定は設けられておらず、その運営や招待客のリストアップは、主催者であるメインスポンサーが決める。それだけに、巨額の運営費を賄うスポンサーにとっては様々な“ツール”となり得る。「招待客の名簿は半年前から、広告代理店が作成の準備に当たります。得意先の接待に使ったり、営業成績が良い人を慰労の意味を込めて招待する場合もある。社長やVIPゲストは、大物プロや人気選手とセッティングされることが多い。逆に言えば、招待される側も、一緒に回るプロが誰かを見れば、自分がどれだけ大切にされているかが分かってしまう」(同前) また、開催時期や場所によって“プロアマの価値”は変わってくるという。「女子の大会では、春先に沖縄で行なわれる『ダイキンオーキッド』や、夏の北海道でやる『明治カップ』などの大会では、招待客はアゴ足付きで大満足します。お盆に開催される『NEC軽井沢72』は、避暑に訪れている政財界の大物や人気タレントから参加希望が殺到することで知られている。 反対に、梅雨の最中の大会となると、招待客にとって魅力も下がるし、プロも出場を見合わせたりするので、目玉選手が少ない可能性も高くなる。なのでプロアマの価値も下がってしまう。そのため、協会は2年連続で同一大会を欠場した場合に罰金100万円を科すなどの制約を設け、スポンサーへの配慮を見せている」(ゴルフ誌記者)◆ジャンボは“芸者”、中嶋は“教え魔” プロアマ終了後には、表彰式を兼ねた前夜祭が開かれ、女子プロがドレスアップして参加する大会もある。そうした“接待の場”だからこそ、招待客に対して協会側が気を揉む場面は少なくないという。「プロアマ競技はプロも含めた4人の打った球のうちベストボールを選んで進めていくチーム戦が主流。プロに真剣にやってもらわないとゲストも優勝できない。そのため、腕に自信のあるゲストが、身が入っていないプロを見て険悪になるケースは少なくない。 だからこそ、プロと招待客の相性を勘案することに苦心するわけです。プロにも、教えるタイプや盛り上げるタイプがいて、ジャンボ尾崎は横柄なイメージとは裏腹に、“社長~、ヘタだなぁ~”と場を盛り上げるのがうまい。中嶋常幸は“教え魔”として知られています。最適な組み合わせでラウンドしてもらい、終了後のパーティではお酒を交えてプロと談笑ができる。 要は、プロアマ戦は、“銀座接待”と同じようなもので、プロはホストやホステスの代わりとみることもできる。メインスポンサー企業の関係者のなかには、“プロアマさえ成功すれば、トーナメントにギャラリーが集まる、集まらないなんて二の次”と思っている人すらいる」(同前)※週刊ポスト2018年6月29日号
2018.06.18 16:00
週刊ポスト
片山晋呉に激怒した「プロアマ」招待客はどんな人物か
片山晋呉に激怒した「プロアマ」招待客はどんな人物か
「ゲストの面倒を見るのがプロの役目だろう!」──グリーン上でそんな“叱責”が向けられた相手が日本ツアー通算31勝、賞金王に5度輝いた永久シード選手・片山晋呉(45)だったというのだから、あまりに異様な状況である。 男子プロゴルフツアーの今季メジャー第2戦「日本ツアー選手権森ビル杯」(5月31日~6月3日=茨城県・宍戸ヒルズCC)の開幕前日に行なわれたプロアマ戦で、片山が同伴競技者の招待客に「不適切行為」を働いた“事件”だ。 プロアマ戦では、大会に出場するプロが、招待されたアマチュアのゲスト3人とチームを組んで団体戦を競う。競技は、コースの複数個所から各組が一斉にスタートするショットガン方式で始まった。ゴルフ担当記者が語る。「片山を含む組は13番ホールからスタート。最初のホールを終え、ゲストたちが14番へ向かおうと歩き始めるなか、片山だけが13番グリーンでパットの練習を続けていた。なかなか動こうとしない片山にシビレを切らせた招待客の一人が、次のホールへ来るように促したところ、片山が“まだ前の組が詰まっているじゃないですか”と返したというのです」 この招待客が激怒し、そのままクラブハウスに引き上げて「青木(功)会長を出せ!」と猛クレームをつける騒動になったという。この招待客とは何者だったのか。ある放送関係者が打ち明ける。「大会のメインスポンサーである森ビルの招待客で、都内に事務所を構える会社の経営者だそうです。開催コースのメンバーで、腕に覚えのあるプロアマの常連でもありました。片山は過去にもポケットに手を入れたまま話をしたり、プロアマに練習器具を持ち込んでプレーしたこともあるという。さすがに片山の態度が腹に据えかねたのでしょう」 日本ゴルフツアー機構(JGTO)の青木功会長と石川遼選手会長は同日中に招待客に謝罪した。「片山は、招待客の一人が激怒してからも、残り2人のゲストと最後までプレーしていました。後日、片山は途中でプレーをやめた招待客本人の会社を訪ねて直接謝罪もしています。冷静になった相手もこれを受け入れたようです」(同前) JGTOは大会終了の3日後、青木会長名で〈片山プロに対する懲戒・制裁の要否等を決定したい〉〈選手会と一体となって、早急に再発防止策を講じる〉などとする文書を発表する異例の対応を見せた。※週刊ポスト2018年6月29日号
2018.06.18 07:00
週刊ポスト
森下千里 ゴルフはベスト80でティーチングプロ資格も取得
森下千里 ゴルフはベスト80でティーチングプロ資格も取得
 雑誌やテレビ番組などで活躍する元グラビアアイドルの森下千里は、今年3月にUSGTFゴルフティーチングプロの資格を取得した。ベストスコア80という彼女がゴルフに目覚めた経緯と上達の「極意」を明かした。 * * * こんにちは、森下千里です。突然ですが私、実はいまゴルフにハマっています。 ゴルフを始めたきっかけは、片山晋呉プロのゴルフ番組へのゲスト出演でした。まったくの初心者で最初の一打は空振りでした。それが番組内での片山プロの指導で球に当たるようになり、すぐにクラブを購入しちゃいました。 それからどんどんハマってしまって、車を買ったのも、スポーツジムに通うようになったのもゴルフのためでした。平均して月3~4回のラウンドをこなし、今ではすっかりゴルフ中心の生活です。 壁に突き当たって何度もゴルフをやめようと思ったこともあったんですが、そのたびにゴルフのレギュラー番組が決まったりして、続けていきました。ついに、今年3月にはティーチングプロの免許も取ってしまいました。 ゴルフはやればやるほど難しく、課題が次々と見つかる不思議なスポーツ。それをクリアしようとして、どんどんハマっていきました。それならとことんやってやろうとティーチングプロの免許に挑戦したんです。 もちろん道のりは平坦ではありませんでした。実技テストの会場にひとりで1週間泊まり込んで練習ラウンドをしたり、夜はひたすらルールブックを読んだり。途中、なんでこんなことをしているんだろうと何度もくじけそうになったのを覚えています(苦笑)。でもそれを乗り越えたお陰で、今はとても楽しいゴルフライフを送っています。 ベストスコアは80です。レディースティからのスコアではないので仕方がありませんが、「レギュラーティからでも70台をコンスタントに出す」、これが次のステージかなと思っています。 よく一緒にラウンドする古閑美保プロからは「ちいさんは失敗しても常に前向きだからゴルフに向いているよ」って言ってもらっていますが、ゴルフを始めてから性格が変わりましたね。以前は理想ばかり追い求めていましたが、現実を受け止めるようになりました。だから練習場で打っている球筋がコースで出ると素直に嬉しいです。 まだ得意クラブだと胸を張れるものはありませんが、アプローチは大好きです。グリーン周りからパーセーブの攻略ルートを考えるのも面白いし、状況によってさまざまな打ち方や使うクラブも違う。レッスン書を見て研究の日々です。 ゴルフをしてよかったのは外に出るきっかけになったことかな。運動が得意ではなかったので、ゴルフがなければ太陽の下で遊ぶという発想にならなかったと思いますね。 悩みはだんだん男っぽくなっていくこと。キャディバッグの中にスイングバットが入っていたりしてまったく可愛さがないので、熊のぬいぐるみやピンクのタオルを無理やり掛けたりしてバランスをとっています(笑い)。 好きなプロゴルファーはジェイソン・デイですね。お母さんの病気の治療のために涙の途中棄権をするなんて、超ヤバくないですか? あんなの見たら抱きしめたくなります。●もりした・ちさと/1981年9月1日、愛知県生まれ。身長166cm。グラビアアイドルとして人気を博し、雑誌・テレビ番組などでも活躍。USGTF(United States Golf Teachers Federation)ゴルフティーチングプロ資格所有。趣味・特技は、カレー、田舎料理。※週刊ポスト2017年11月24日号
2017.11.14 07:00
週刊ポスト
宮里藍「潔すぎる引退」で悪目立ち ジャンボ、中嶋常幸に批判も
宮里藍「潔すぎる引退」で悪目立ち ジャンボ、中嶋常幸に批判も
 電撃引退会見を開いた宮里藍(31)の国内引退試合となる可能性が取り沙汰された「サントリーレディスオープン」(兵庫・六甲国際GC)は、警備員が2倍に増員されるなど開催前から異例の盛り上がりを見せ、最後の“藍ちゃんフィーバー”に沸いた。その余波を思わぬ形で受けてしまった人がいる。「現役を続けようと思えば続けられるはずの藍ちゃんがあまりに潔く引退を決めたことで、男子ツアーの“引き際の悪いベテラン”が目立ってしまっているのです」(日本ゴルフツアー機構関係者) 男子ツアーでは6月1~4日にメジャー大会「ツアー選手権森ビル杯」(茨城・宍戸ヒルズCC)が開催された。男子プロの日本一を決める大会で関係者の注目を集めたのは、優勝した南アフリカのショーン・ノリスではなく、尾崎将司(70)と中嶋常幸(62)だった。 尾崎は通算18オーバーで122位タイ、中嶋は同14オーバーで115位タイと、「永久シード」を持つ2人は揃って予選落ち。「永久シードはツアー25勝以上の選手に与えられます。2人の他に青木功(74)、倉本昌弘(61)、尾崎直道(61)、片山晋呉(44)と亡くなった杉原輝雄さんの7人が獲得してきた。獲得すればほぼすべてのトーナメントに優先的に参加できますが、尾崎と中嶋はとりわけ出場に熱心な一方、近年は成績が芳しくない。 メジャー大会のツアー選手権に尾崎は過去10年間で9回出場し、予選落ち5回、棄権4回。中嶋は10回すべてに出場し、予選落ち5回、棄権2回です。ルールで認められた権利とはいえ、彼らが出ればマンデートーナメントから出場権を狙う若手プロの枠が減ってしまうわけです」(同前) 辛口評論で知られるゴルフ評論家の菅野徳雄氏はベテラン勢を手厳しく批判する。「尾崎も中嶋もゴルフ界の功労者に間違いありませんが、今の状態は問題でしょう。実力が伴っているうちはいいが、出場しても最下位や棄権ばかりでは、永久シードなんて廃止してしまえという話になってくる。ゴルフ界を盛り上げるならジュニア指導やシニアのツアーに出場するなど方法はあるはず。亡くなった杉原さんはシニアのツアーで観客を沸かせていました」 松山英樹(25)や石川遼(25)ら若手が米ツアーを主戦場にするなかで「スポンサーは今でも集客力はAON(青木・尾崎・中嶋)頼みと思っている」(広告代理店関係者)といい、底堅い人気はあるようだが、藍ちゃんフィーバーで巻き起こった批判に抗いきれるか。還暦を過ぎたレジェンドたちにアゲンスト(向かい風)が吹いている。※週刊ポスト2017年6月23日号
2017.06.16 07:00
週刊ポスト
片山晋呉 お正月韓流お泊まりデートの一部始終を撮った!
片山晋呉 お正月韓流お泊まりデートの一部始終を撮った!
 お正月休みで閑散としていた1月3日夜、東京・赤坂にある韓流スターも足繁く通う人気韓国料理店に、一組のカップルが来店した。 男性は、トレードマークのテンガロンハットではなくニット帽姿のプロゴルファー・片山晋呉(43)だ。その傍らにはスレンダーな40代女性がいた。「ふたりは長く連れ添った夫婦のような、大人な雰囲気でした。彼女の指には大きなダイヤモンドの指輪が光っていました。片山選手がプレゼントしたのでしょうね」(居合わせた客) 片山といえば、3年連続を含む5回の賞金王に輝き、2008年には通算25勝目を挙げて永久シードを獲得。まさに日本のゴルフ界を牽引してきた存在だ。だが、私生活は順風満帆とはいかず、2011年には巨額の慰謝料を伴う泥沼離婚騒動が話題となり、原因は片山の女性問題と伝えられた。以降、独身生活を続けてきた片山に“バーディーチャンス”が訪れたのか。 冒頭のシーンに話を戻す。この夜、ふたりは1時間ほど食事を楽しんだ後、近くのスーパーに寄り、そのまま片山のマンションへ。帰り道、片山は女性の腰に腕を回すなど、店内での雰囲気とは違ってかなりアツアツな様子だった。そして、そのままふたりは片山のマンションで夜を過ごした。片山を直撃した。──韓国料理店でデートしていた女性はどんな方?「彼女は知り合って5年ぐらいの一般の方。とても素敵な女性ですよ。でも、残念ながら恋人というような関係じゃあありません。仲のいい友達です」──離婚時に女性問題が原因と囁かれたが、そのひとり?「全然違いますよ」──彼女と再婚は考えているのか?「だから、そういう関係じゃないんです。今、僕は男と遊んでるのが楽しいし、トラウマもあるから臆病になるよね」──彼女とはまた会う?「う~ん。この記事が出ることは報告しとかなきゃいけないからね。迷惑かけちゃいけないし」──再婚のご予定は?「ないない。その時はポストさんに真っ先に連絡しますよ(笑い)」 昨年はリオ五輪代表に選ばれるなど、最近の片山が好調を維持しているのも彼女のお陰!?※週刊ポスト2017年1月27日号
2017.01.16 07:00
週刊ポスト
松山英樹とリオ五輪 名誉を取るか本業優先するかの選択
松山英樹とリオ五輪 名誉を取るか本業優先するかの選択
 米ゴルフツアー『フェニックスオープン』で、松山英樹が1年8か月ぶりに優勝を果たした。次は日本人初となるメジャー優勝へと期待がかかる一方、ゴルフ界ではもう一つの大一番、今年8月に控えた「リオ五輪」での金メダルに弾みがついたと盛り上がっている。「112年ぶりにゴルフが正式競技として復活するリオ五輪は、4日間72ホール、個人戦のストロークプレーで争われる。松山がプレーオフで破ったリッキー・ファウラー(世界ランク4位)は最強の呼び声高い米国代表選手として出場する予定。そのライバルに競り勝ったことで金メダル獲得も決して夢ではなくなってきた」(日本プロゴルフ協会関係者) 日本代表には男女2人ずつが選ばれると見られ、昨年の国内ツアー最終戦終了時点の世界ランクを基準に、申請者の中から選出される。日本男子は順当に行くと、松山と片山晋呉が選ばれると見られている。 そうなればもちろんエースは松山だ。今回の勝利で世界ランクは自己最高の12位に浮上(2月8日現在)。前出の関係者は、「松山が日本を表彰台へ導いてくれる」と鼻息荒い。 だが一方で、世界では盛り上がりに水を差す事態が起きている。トップクラス選手の五輪辞退が相次いでいるのだ。 理由は五輪の影響で、ツアーが前例のない過密スケジュールとなるため。「全英オープン」が7月14日に開幕し、2週間後に「全米プロ」、さらに2週間後に「リオ五輪」がある。そして五輪後は休む間もなくプレーオフシリーズが始まる。「移動や時差を考えるとメジャーへの影響が大きすぎる。元世界ランク1位のアダム・スコット(豪州)は早々に辞退を表明した。五輪には賞金がないうえ、着用するウェアのロゴ表示が規制されるなど、選手側にあまりメリットがない。各選手、名誉を取るか、本業を優先するかで選択を迫られている」(ゴルフ誌記者) 松山も昨年11月、五輪について複雑な心境を明かしている。「本当に難しい。メジャーは生まれた時からの目標だったが、五輪は最近決まったばかり。確かに4年に1度のすごい大会だが、メジャーに比べ人数が少なく、本当にナンバー1を決める大会なのか米ツアーの皆も思っている」 出場選手の最終決定は7月。松山の選択が注目される。※週刊ポスト2016年2月26日号
2016.02.16 07:00
週刊ポスト
古閑美保 藤原紀香の元恋人とバレンタイン前日に自宅で会う
古閑美保 藤原紀香の元恋人とバレンタイン前日に自宅で会う
 元プロゴルファーの古閑美保(32才)が、とある著名な男性とバレンタインデー前日に自宅で会っていたことを2月19日発売の女性セブン2015年3月5日号が報じている。 2月13日午後。古閑は女子であふれかえるチョコレート売り場で彼に贈るためのチョコを吟味していた。買い物を済ませた古閑が自宅マンションへ帰宅したのは午後9時40分。それから30分ほどすると、古閑のマンション前に1台のタクシーが止まった。降りてきたのは帽子を目深にかぶった小柄な男性。エントランスのインターホンで古閑の部屋番号を押すと、小走りで彼女の部屋へ入っていった。 この男性は、プロゴルファーの近藤共弘(37才)。生涯獲得賞金8億円超。昨年度の獲得賞金は1億円を超え、ランキングでも片山晋呉(42才)、宮里優作(34才)、石川遼(23才)らをおさえ堂々の3位という輝かしい成績を収めた。「近藤さんはバツイチですが、ゴルフ界では矢野東(37才)とともに2大イケメンといわれているだけあってすごくモテるんです。私服もおしゃれだし、愛車はベンツのゲレンデ。今住んでいるのも都内の超高級タワーマンションで、キャッシュで購入したそうですよ」(近藤の知人) 2009年には藤原紀香(43才)との熱愛も噂された。白昼、神社参拝をする姿を『FRIDAY』に撮られ、紀香が近藤の試合を応援する姿が目撃されたこともあった。「でも、あんなにモテるのに離婚後は特定の彼女がいなかったんですよ。それが最近、“彼女ができた”ってうれしそうに話していたんです。今年38才になりますし、彼なりに落ち着きたいということなんでしょう」(前出・近藤の知人) 古閑と近藤は昨年のクリスマスも一緒に過ごしていた。その日ふたりは、千葉の名門ゴルフクラブで、友人らとラウンドを楽しんでいた。「ふたりだけ、別世界というか…。ふと気づいたら古閑さんが近藤さんの肩に頭をのせて体を寄せていたりして、ちょっと見ていられない雰囲気だったそうですよ。ラウンドが終わると、古閑さんは、当たり前のような顔をして近藤さんの愛車の助手席に乗って帰っていったそうです。少し前から古閑さんって、“大きいのもイイけど、小さいのもイイのよ”って言うようになって(苦笑)。それって、近藤さんのこと? って思っちゃいますよね」(古閑の知人) 近藤の身長は167cm。確かに古閑の元交際相手であるダルビッシュ有投手の身長196cmからするとずいぶん小柄だ。ただ、こんな証言も…。「どうなんでしょうね? だって古閑さんと近藤さんは、彼女が14才の頃からの先輩後輩ですよ。仲はいいと思いますけど、それだけに今さら恋人関係になるかな?」(前出・ゴルフ関係者) 古閑いわく、基本的に異性は「オトコ」として見るので男友達はいない。そして恋人候補として「同業者は無理!」と豪語してきた。それにもかかわらず、バレンタイン前夜に自宅に招き入れたゴルファーなのだから、甘~い恋が始まりつつあるのかも? しかしこの夜、近藤が古閑のマンションに滞在したのはわずか2時間あまりだった…。ふたりでバレンタインを迎えた午前0時半頃、近藤は帰路についたのだ。 でも、やってきたときは手ぶらだった彼の手には、古閑からプレゼントされたバレンタインチョコとGIVENCHYの大きな白い紙袋がしっかり握られていた。※女性セブン2015年3月5日号
2015.02.18 16:00
女性セブン
プロ宣言したゴルフ界の松嶋菜々子 得意のパターで飛躍狙う
プロ宣言したゴルフ界の松嶋菜々子 得意のパターで飛躍狙う
 最近、女子ゴルフ界に美女が増えている。特にツアー出場を目指すプロ予備軍には、「アイドル系ショットメーカー」と呼ばれるセクシーゴルファーも数多く控える。 そんな美しきホープの一人が、森美穂(21)。3歳からクラブを握る彼女のニックネームは「ゴルフ界の松嶋菜々子」。12歳から中部ジュニアで3連覇を果たした後、2011年にプロ宣言。 今年は片山晋呉に弟子入りし、単年登録制度で参戦した5月の「サイバーエージェントレディス」では46位タイに入る活躍。だが、7月のプロテストは初日の79が響き不合格。得意のパターで飛躍を狙う。■得意クラブ:パター■ドライバー飛距離:230Y※週刊ポスト2014年9月12日号
2014.09.02 16:00
週刊ポスト
2013年の女子ゴルフ「坂田塾vs江連軍団」仁義なき戦いに注目
2013年の女子ゴルフ「坂田塾vs江連軍団」仁義なき戦いに注目
 今年の女子ゴルフ界は「世代交代」の年になりそうだ。有村智恵が今季から米ツアーに挑戦することで、若手女子プロたちの目の色が変わってきている。  特に注目されているのが、QT1位通過でツアーに参戦する中山三奈(22)、同16位通過の山村彩恵(20)、同35位の堀奈津佳(20)の3人。いずれも昨年の賞金ランクは78位、73位、72位とシードにはもう一歩だったが、若さと容姿で既に多くのファンを獲得している。  そしてこの3人の争いは、名門ゴルフ塾の代理戦争にもなっている。中山は坂田塾の出身で、山村と堀は江連軍団の所属。 「中山は古閑美保や有村を育てた坂田塾でゴルフを始め、高校1年のときに関西女子アマに優勝し、2007年の全国高校ゴルフ選手権に優勝。2009年にプロテストに一発合格し、ステップアップツアーで2勝した逸材。英語も堪能で海外志向が強く、坂田塾の“切り札”といわれています。  というのも、坂田塾はコーチの高齢化や練習場の閉鎖、生徒の減少が原因で、2015年をメドに、全国にあるほとんどの教室を閉鎖することになってしまった。中山は坂田塾の存在をアピールする最終兵器なんです」(ゴルフ誌記者)  一方の江連軍団。諸見里しのぶ、辻村明須香などが所属しているが、上田桃子が距離を置き、佐伯三貴、片山晋呉、谷口徹なども契約解消するなど、契約プロが激減している。 「そういう中で注目が集まっているのが堀と山村です。堀はアマ時代から江連軍団の一員としてナショナルチームで活躍し、2011年にプロテストに合格。昨年は20試合に出場しました。山村も昨年のプロテストに合格し、今年から本格参戦する。2人とも江連軍団復活の起爆剤として期待されています」(同前)  今季は、注目女子プロはもちろん、坂田vs江連という師匠同士の対決に目を向けてみるのも面白いかと。※週刊ポスト2013年2月1日号
2013.01.27 07:00
週刊ポスト
離婚慰謝料6億円請求報道の徳澤直子 雑誌編集部で就活開始
離婚慰謝料6億円請求報道の徳澤直子 雑誌編集部で就活開始
 結婚生活わずか1年半にもかかわらず、双方代理人を立てて離婚協議するほど大モメ中の夫婦がいる。米大リーグ・ツインズの西岡剛選手(27)と徳澤直子(27)だ。 西岡は、『FRIDAY』(2月24日号)のインタビューに答えた。離婚原因ともいわれている不倫について、「(不倫自体)事実無根」と主張したうえで、これまでスポットライトを浴びていた徳澤が裏方に回るのは難しかったなどと明かした。 また離婚協議中であることを「口外しない」と約束したにもかかわらず、突然報道されたことに「これが、芸能界なのか…」と、暗に徳澤側がリークしたかのようなコメントもあった。 それにしても、西岡も否定しなかった「慰謝料6億円」。かつてプロゴルファーの片山晋呉(39)が、複数の女性関係を理由に妻から慰謝料5億円を請求されたことが大きな話題になったが、今回はそれを1億円も上回る。その内訳はいったい…。「結婚するにあたって、徳澤さんは雑誌のモデルを卒業しました。モデルを続けていたら得られるであろう収入がひとつ。それに加え、夫とアメリカで生活するために英会話を習い、彼の食生活を支えるために料理教室にも通った、その費用。不安ななかで妊娠・出産までしたのに、不倫と思われる行動で精神的苦痛を強いられた慰謝料を加算して出した額のようです」(夫妻を知る人) 昨年10月、西岡がオフシーズンにはいるとともに、徳澤は愛娘を連れて帰国。そのまま実家へ帰り、離婚協議をスタートさせた。同時に各ファッション誌編集部を回り、求職活動もしているという。※女性セブン2012年3月1日号
2012.02.20 07:00
女性セブン
泥沼離婚の片山晋呉 妻が浮気証明するには肉体関係の証拠必要
泥沼離婚の片山晋呉 妻が浮気証明するには肉体関係の証拠必要
妻・みち代さん(40)との泥沼離婚が発覚したプロゴルファーの片山晋呉選手(38)。夫人から5億円の慰謝料を請求されたという報道が大きな波紋を呼んでいる。しかし、浮気による慰謝料を請求する場合は、明確な証拠が必要だ。夫婦問題評論家で「東京家族ラボ」主宰の池内ひろ美さんがこう話す。「夫と浮気相手のメールのやりとりを見つけただけでは調停や裁判では浮気の証拠として採用されません。さらに肉体関係があったろうと証明できるような証拠が必要です」たとえば、ホテルに3時間なり一晩なり、ふたりが一緒にいた、あるいは彼女の部屋に夫が泊まって、その間誰も出入りがなかったというはっきりした証拠を文書化して提出しなければならないという。一般に、夫の浮気を理由に離婚したい場合は、浮気の事実が確実とわかってから(そのほうが料金もかからないので)、調査会社に依頼して調査してもらったうえ、必要な証拠書類を作成してもらう。そして、弁護士に法律相談をして、調停を申し立てる、という流れにすればスムースに進み、裁判になっても有利にすすめられるという。片山夫婦の離婚調停は今月28日から始まる。夫への逆襲は成功するのか、その行方が注目される。※女性セブン2011年7月7日号
2011.06.27 07:00
女性セブン
片山晋呉が請求された離婚慰謝料5億円は財産分与を含めた額
片山晋呉が請求された離婚慰謝料5億円は財産分与を含めた額
妻・みち代さん(40)との泥沼離婚が発覚したプロゴルファーの片山晋呉選手(38)。夫人から請求された慰謝料は5億円だという。片山の2010年の獲得賞金額は4900万円。5億円もの慰謝料を得ることは可能なのだろうか。離婚問題に詳しい弁護士・北村明美さん(名古屋市)はこう話す。「結婚生活10年間で、夫の不倫の証拠がある場合、慰謝料の相場は300万~1000万円ほど。5億円というのは、夫の資産に応じた財産分与を含めての話だと思います。財産分与は同居期間に夫婦が貯蓄した財産をおよそ半分に分配するというもの。別居期間は含まれません。しかもこの場合、同居期間は5年前までなので、そのときの資産の証拠が必要となります」資産は預金や不動産、車に株、生命保険などが含まれる。同居していた時点での預金通帳か預金額がわかるページのコピー、生命保険証券や車検証のコピーがあることが重要だ。手に入れられない場合は裁判に持ち込み、夫側に提出させることもできる。さらに、浮気による慰謝料を請求する場合は、明確な証拠が必要だ。「“浮気してるでしょ”と問い詰めて、証拠を隠されてしまう前に、夫の財布からラブホテルの領収書、携帯のメール、写真など浮気の確証をまず集めておくこと。近所の人や知人たちからも、夫の行動の様子や他の女性の動きはないかといった話をきちんと取っておくことが必要です」実際に、みち代さんは片山の自宅近所に住む知人から、別の女性が洗濯物を干したり、一緒に帰宅する様子を教えてもらったという。※女性セブン2011年7月7日号
2011.06.23 16:00
女性セブン
片山晋呉と離婚危機の妻に直撃「もう我慢できなくて……」
片山晋呉と離婚危機の妻に直撃「もう我慢できなくて……」
 片山晋呉(38)に浮上した妻・Aさんとの離婚危機。問題は、すっかり出口の見えないバンカーにハマってしまっている。現在、Aさんは、都内にある自身が営むゴルフ関連会社の所在地となっているマンションに暮らしていた。 マンションを訪ねた本誌記者が離婚問題について直撃すると、Aさんはインターフォン越しに「えっ!」と絶句した。「離婚調停も控えているので、何も話せません」――そう語るAさんに、本誌は片山の女性問題や、離婚に向けての話し合いなど、取材で得た情報をぶつけた。「そこまでわかっているのですか……」 そう驚くAさんは、こう一言だけ打ち明けた。「女性にはモテる方でした。ですがここ最近、とくに女性関係の話が激しくなり、それで私ももう我慢できなくて……」 一方の片山にも話を聞こうとしたが、マネージャー経由で「プライベートな内容のためお答えできない」と回答するのみだった。※週刊ポスト2011年7月1日号
2011.06.21 07:00
週刊ポスト

トピックス

ご体調への不安が募る(写真/JMPA)
雅子さまと愛子さま、“ポツンと一軒家”の孤独感 閉ざされた御所での巣ごもり生活
女性セブン
SNSでも話題の「佐賀大学お嬢様部」に直撃
佐賀大学“お嬢様部”の活動実態を直撃取材!「お嬢様の定義をお教えしますわ」
週刊ポスト
1980年、田中派の総会で挨拶をする田中角栄(写真/共同通信社)
鉄の結束を誇った田中角栄軍団、「みんな田中ファン」指導力に心酔した議員や秘書たち
週刊ポスト
今は「芸人部署」に所属している久代萌美アナ
久代萌美、亀井京子アナも 女子アナ獲得の吉本、テレ東のエースアナにも注目
NEWSポストセブン
公務に邁進されている(6月、東京・港区)
佳子さま「公務に積極的」になられた背景に「皇籍離脱」「結婚」か
女性セブン
亜希
亜希 陰から見守る元夫・清原和博と息子達との「父子鷹」
NEWSポストセブン
小室圭さんと眞子さん
小室圭さん妻・眞子さんがNYで行きつけのスーパーから見えてきた“妻の気遣い”「日本でいえば『成城石井』」 
NEWSポストセブン
披露宴での志摩ノ海と元関脇・逆鉾の長女・清香さん(時事通信フォト)
故・逆鉾の長女が結婚で後継者確定も名門・井筒部屋再興への“高いハードル”
週刊ポスト
クルマ、ギター、アート、スケートボードにもこだわる
長瀬智也、英国のバイク誌に登場 悠々自適な暮らしに「所ジョージ化している」の声
女性セブン
京都の街を歩く舞妓のイメージ(写真/イメージマート)
元舞妓の〈16歳飲酒〉〈お風呂入り〉告発に、花街関係者も衝撃「未成年飲酒には厳しく対応しているはず」
NEWSポストセブン
結婚し、日本メディアが情報をキャッチしづらいNYで、デイリーメールが追跡取材(写真/JMPA)
小室圭さん・眞子さん夫婦が「離婚で終わったとしても…」英デイリー・メールが報じた「茨の道」
NEWSポストセブン
不祥事を理由に落選したはずなのに、比例で復活されては…(左は塚田一郎氏、右は中川郁子氏/写真=共同通信社)
「不倫路チュー」「USBは穴に…」失言・不祥事で落選しても比例復活するゾンビ議員たち
週刊ポスト