森高千里一覧

【森高千里】に関するニュースを集めたページです。

【動画】森高千里 宮沢りえ 渡辺満里奈 アラフィフ美女の私服コーデ
【動画】森高千里 宮沢りえ 渡辺満里奈 アラフィフ美女の私服コーデ
 2020年話題になった、アラフィフ美女の私服コーデをまとめてお伝えします。こちらは森高千里さん。パンツ越しでもわかる美脚に注目です。 6月下旬の日曜日、母娘でショッピングを楽しんでいたのは宮沢りえさん。タイトなボトムスを着こなし、抜群のスタイルが目立っていました。丸眼鏡もステキです! 最後に、渡辺満里奈さん。鮮やかなコバルトブルーのニットにゆったりとしたワイドデニムとスニーカーがボーイッシュな印象。同性からの支持も高い渡辺さんらしいカジュアルスタイルですね!【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2021.01.02 16:00
NEWSポストセブン
森高千里、宮沢りえら気品溢れるアラフィフ美女5人の私服姿
森高千里、宮沢りえら気品溢れるアラフィフ美女5人の私服姿
 映画やドラマにCMと、数多くの仕事をこなし第一線で活躍し続けるアラフィフ女性芸能人たち。年齢を重ねるにつれてコーディネートに悩む女性は多いが、彼女たちはプライベートではどんなファッションをしているのか。今回は、美しさをキープし続ける5人のアラフィフ女性芸能人のオフショットを紹介。 日差しの強い日が増え始めた春の日、デニムのワイドパンツに白のシースルートップスという春らしいコーディネートをしていたのは、歌手の森高千里(51才)。小顔のためか、マスクで顔のほとんどが隠れていたが、チラリとのぞく白い肌や艶やかな髪、ワイドパンツ越しでも分かる美脚は、とても大学生と高校生の子供がいるとは思えない美貌を放っていた。 6月下旬の日曜日、母娘でショッピングを楽しんでいた女優の宮沢りえ(47才)を発見。七分袖のゆったりとした黒のカットソーをハイウエストのダメージジーンズにインし、足元は黒のスニーカーというリラックス×カジュアルコーデ。タイトめのボトムスも難なく着こなせるのは、抜群のスタイルをキープしてきた宮沢だからこそ。耳元の大ぶりなアクセサリーがさりげない女性らしさを演出していた。 都内でラジオ収録を終えた女優の羽田美智子(52才)は10月下旬、鮮やかな赤いタートルネックに細身の白デニム姿。バッグも赤で統一し、足元はスニーカーというカジュアルスタイルだが、どこか気品を感じさせるのは、スリムな体型を維持しキャリアを積み重ねてきた羽田ならでは。落ち着いた色のブルーのマスクも差し色になり、彼女の気品を一層引き立てていた。 女優の高島礼子(56才)も、長年のキャリアにふさわしい気品と風格を漂わせていた。6月中旬、都内のスーパーで買い物を終えた高島は、ベージュのマスクに白い薄手のパーカー、グレーのパンツとスニーカーというスポーティなコーディネート。雨に降られたのか、濡れた髪と年齢を感じさせないツヤ肌が住宅街でひときわ目立っていた。 11月上旬、都内のラジオ局から出てきたタレントの渡辺満里奈(50才)をキャッチ。鮮やかなコバルトブルーのニットに、ゆったりとしたワイドデニムとスニーカーがボーイッシュな印象。短めのショートヘアもコーディネートによくマッチしており、媚びないスタイルで女性からも支持される彼女ならではの装いだった。
2020.12.23 16:00
NEWSポストセブン
森高千里は1年間のライブツアーで36都市を訪れた
森高千里が歌と旅した大好きなこの街 日本のよさを再確認
 51歳を迎えてもなおミニスカート姿で精力的にライブをこなす森高千里は昨年、21年ぶりの全国ツアーで36都市を訪れた。「20代の頃の全都道府県ツアーではできなかったことをしたい」と、その街の気になる場所を歩き回り、名物を食べ歩いた。その記録が収められた新刊『森高千里 「この街」が大好きよ』から、“奇跡の歌姫”が全国各地で見せたキュートな笑顔をお届けする。 * * * この本は、私の日本各地の「街」への愛が詰まった一冊です。 昔は活気があったんだろうなと思う商店街に、あまり人がいない風景もたくさん見ました。日本の街が同じ景色になっていっているのもすごく感じました。そういう時代だと言ってしまえばあまりにも寂しいのですが、古い建物をリノベーションして、もう一度、街を活性化しようとしている若い世代の人たちがいたり、良い変化が始まっているのも感じ取りました。 ほんの一面ですが、この本は貴重な2019年の日本の街を紹介した本です。 全国の街がこれからどう変わっていくのか、 元気な「この街」が戻ってくることを祈りつつ、楽しみに応援していきたいです。そしてこの本を手に取ってくださった皆さんが、まだ知らない日本の街の魅力に気づくヒントになればいいなと思います。 私が熊本を愛しているように、自分が生まれ育った街の素晴らしさに気づくきっかけにもなればいいなと思っています。 【PROFILE】もりたか・ちさと/1969年4月11日生まれ、熊本県出身。1986年、大塚製薬「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」でグランプリを受賞。1987年、映画『あいつに恋して』にヒロイン役で出演、主題歌『NEW SEASON』で歌手デビュー。『17才』『雨』『私がオバさんになっても』『渡良瀬橋』『気分爽快』『ララ サンシャイン』などヒット曲多数。1999年に結婚。一男一女の母。子育てを中心に活動を制限していたが、2012年、デビュー25周年を機にライブを再開。2019年には21年ぶりに全国ツアーを開催。テレビやラジオでも活躍している。http://www.moritaka-chisato.com/ ◆『森高千里 「この街」が大好きよ』は集英社より9月25日発売(1600円+税) e-LineUP! Mallでは予約特典として生写真が付く。http://www.e-lineup.com/にて予約受付中。◆21年ぶりの全国ツアー『「この街」TOUR 2019』より、故郷・熊本での26年ぶりの凱旋ライブを全20曲収録したBlu-rayが発売中。※週刊ポスト2020年9月18・25日号
2020.09.17 07:00
週刊ポスト
【動画】森高千里「この街が大好き」 美しすぎる写真6枚
【動画】森高千里「この街が大好き」 美しすぎる写真6枚
 51歳を迎えてもなおミニスカート姿で精力的にライブをこなす森高千里さん。21年ぶりの全国ツアーで36都市を訪れその街の気になる場所を歩き回り名物を食べ歩きました。その記録が収められた新刊『森高千里 「この街」が大好きよ』から“奇跡の歌姫”が全国各地で見せたキュートな笑顔をお届けします!森高さんは「私の日本各地の『街』への愛が詰まった一冊です。私が熊本を愛しているように自分が生まれ育った街の素晴らしさに気づくきっかけにもなればいいなと思っています」とコメントしています。
2020.09.13 07:00
NEWSポストセブン
渡部にとってロールモデルになるか
佐々木希 不倫夫・渡部建と「別居も離婚もしない」悲愴
 多くのレギュラー番組を抱え、大手企業のCMに出演し、有名レストランとのコラボも手がけ、15才年下の妻は佐々木希(32才)。芸能界きっての勝ち組が、自らその幸せを壊した。アンジャッシュの渡部建(47才)が、当面の間、活動自粛することを発表した。 致命傷を与えたのは文春砲だ。『週刊文春』(6月11日発売号)で不倫スキャンダルが報じられることを受けての決断だった。 1994年に、児嶋一哉(47才)と共にアンジャッシュとしてデビューした渡部は、甘いマスクを武器に“モテ芸人”の代表格に。2015年に佐々木との熱愛が発覚し、ふたりは2017年に結婚。翌年9月には第1子が誕生した。 渡部は野球、グルメなどの得意分野にイクメンも加え、幸せな“パパ芸人”になったはずが、“夜の活動”は結婚後も自粛されなかった。「芸能界のグルメ王ともいわれる渡部さんは、年間の外食の数は1000回を超えるそう。それ自体は非難されることのない話なんですが、問題は食後です。仕事関係者と高級クラブや会員制のガールズバーなどに流れ込み、女性と一緒に飲み明かすことも多かったようです」(芸能関係者) 別の芸能関係者は、たまたま一緒になった店で見た渡部の言動が強く印象に残っていると明かす。「去年、都内の高級ラウンジで渡部さんを見かけました。席についた女性の手を握りしめて真剣に口説いていたのには驚きましたね。女の子が“あんなにきれいな奥さんいるのに!”ってツッコむと、“奥さんも好きなんだけど、きみのことも好きなんだよ”とデレデレしていました」 音楽好きの一面を生かし、『Love music』(フジテレビ系)では森高千里と共にMCを務め、FMラジオでは番組ナビゲーターを10年以上続けている。だが、音楽業界でも有名だったのは素行の方だった。 昨年、東京・お台場で開催された音楽フェス『ULTRA JAPAN2019』で若い女性と遊んでいる姿が目撃されていた。「『VVIP』という芸能人や経営者といったセレブ専用のフロアがあるのですが、そこでいちばん派手に遊んでいたのが渡部さんでした。シャンパンを何本も開け、モデル風の女性を口説いている姿はもはや“ウルトラ名物”という人も。とにかくバブリーでチャラチャラしている印象でした。聞けば、彼はこのフェスに何年も連続で来ているのですが、決まってひとり。ナンパ目的なんでしょうね」(音楽関係者) そうした夫の本質を妻は感じ取っていたのだろうか。まだ第1子が1才にもなっていない昨年7月。佐々木はインスタグラムで公開していた渡部とのツーショットをすべて削除していた。これを機に、渡部の遊び癖を知っている関係者の間に、一気に不仲説が広まったという。「今年2月、佐々木さんは自身の誕生日にインスタグラムを投稿していましたが、友人とのツーショットや母の手料理などが並ぶ中、渡部さんの写真はありませんでした。佐々木さんは“子供ができてから彼が変わった”とこぼすこともあったようです」(テレビ局関係者) 今回の不倫スキャンダルで、佐々木が渡部に三行半を突きつけるのかと思いきや、そうではないという。「佐々木さんは別居も離婚もしないと周囲に言っているようです。いちばんは子供のこと。やはり父親の存在は大きいですし、夫を信じたい、という気持ちもあるのでしょう。仮に渡部さんがCM降板となれば、違約金が発生するかもしれません。“夫を見捨てられない”という思いも感じられます。渡部さんも、今回で懲りて夜遊びから足を洗ってくれればいいのですが」(佐々木の知人) 渡部の懺悔の日々が始まる。※女性セブン2020年6月25日号
2020.06.11 07:00
女性セブン
【動画】長澤まさみ、田中みな実、森高千里のおしゃれマスクコーデ
【動画】長澤まさみ、田中みな実、森高千里のおしゃれマスクコーデ
 感染対策のためマスク姿でお出かけする女性芸能人をキャッチしました。まずは都内スーパーで買い物する、ロングコート姿の長澤まさみさん。 田中みな実さんは編集者との打ち合わせに、グレーのパーカーに赤のロングスカート、白のスニーカーというテレビの印象とは違うラフなコーデで現れました。 森高千里さんはデニムのロングパンツ、白のシースルーのトップス、そして白のスニーカーという全身白で統一したコーデで登場。みなさん、オシャレですね!
2020.05.28 16:00
NEWSポストセブン
長澤まさみ、田中みな実、森高千里らのおしゃれマスクコーデ
長澤まさみ、田中みな実、森高千里らのおしゃれマスクコーデ
 新型コロナウイルスの感染拡大が収束しないなか、外出するときはマスクが欠かせなくなっている。そんななか、感染対策のためマスク姿でお出かけする女性芸能人たちをキャッチした。美女たちはどんなおしゃれマスクコーデをしているのか――。「芸能人にとって、マスクは以前から外出の際に顔を隠すための“必須アイテム“でした。ある意味、マスクをつけ慣れているので、どんなアイテムと合わせるとおしゃれに見えるかということもよくわかっていますね」(スタイリスト) 3月下旬、都内のスーパーマーケットで買い物をしていたのは女優・長澤まさみ(32才)だ。白のマスク姿の長澤は、グレンチェックのロングコートに流行のくすみカラーのカットソーをイン。ワイドパンツを履き、足元は白スニーカーをチョイスした。プライベートでもトレンドを意識したおしゃれ上級者のスタイルだ。 顔にフィットするタイプの白マスクに、ゆったりしたカジュアルファッションで決めたのはフリーアナウンサーの田中みな実(33才)。4月上旬、編集者と打ち合わせをしたときの装いは、グレーのパーカーに赤のロングスカート、白のスニーカーというテレビの印象とは違うラフなコーデだった。「2人とも洗練されたマスクコーデと言えますね。白のマスクをつけるときは、シックなファッションだとマスクが浮きがちなのでカジュアルな服のほうが合わせやすいんです。アイテムでいえば、長澤さん、田中さんのように白のスニーカーを合わせると、清潔感をプラスできますしファッションに統一感を出せます」(前出・スタイリスト)「白マスク×白スニーカー」という組み合わせを選んだのは、この2人だけではなかった。 歌手・森高千里(51才)は、20年ぶりにニッポン放送のレギュラーパーソナリティーに復帰した際、大きなマスクで防備して、デニムのロングパンツ、白のシースルーのトップス、そして白のスニーカーというコーデで同局に姿を見せた。マスクで顔の半分は隠れていても、51才には見えない美しいルックスは健在だ。 個性的なファッションに白マスクをしたのは歌手の森山良子(72才)。水色のシャツに水玉のような水色の模様がついたジャケットを羽織って、レギュラー番組を持つニッポン放送を訪れた。足元に合わせたのは、ベルトが付いたハイカットのやはり白のスニーカーだった。森山の好きなブランドは『コム・デ・ギャルソン』だそうで、若々しいファッションセンスがキラリと光っていた。 ほかにも女優・高畑充希(28才)、女優・蒼井優(34才)、人気上昇中のタレント・ファーストサマーウイカ(29才)が思い思いのファッションをしながらマスクをして外出する姿がキャッチされている。 彼女たちのセンス溢れるマスクコーデは、お出かけの際の参考になりそうだ。
2020.05.17 07:00
NEWSポストセブン
【動画】森高千里 51才とは思えない「奇跡の白シースルー」写真4枚
【動画】森高千里 51才とは思えない「奇跡の白シースルー」写真4枚
 ニッポン放送の「オールナイトニッポン MUSIC10」水曜第2週レギュラーに就任した森高千里さん。爽やかなコーディネートで同局から現れた姿をキャッチしました。 新型コロナウイルス対策のため大きなマスクで防備していますが、デニムのロングパンツに白のシースルーのトップスという春らしい姿で登場した森高さん。 夜でも艶やかなショートヘアにスラリとしたスタイルで、とても51歳とは思えない美しさですね!
2020.05.10 07:00
NEWSポストセブン
森高千里「オバさんになってない」奇跡の51才白シースルー姿
森高千里「オバさんになってない」奇跡の51才白シースルー姿
 歌手・森高千里が、20年ぶりにニッポン放送のレギュラーパーソナリティーに復帰した。同局の「オールナイトニッポン MUSIC10」(月~木曜午後10時)の水曜第2週レギュラーに就任。新型コロナウイルス対策のため、大きなマスクで防備しているが、デニムのロングパンツに白のシースルーのトップスという、春らしい爽やかなコーディネートで同局から現れた。 夜でも艶やかなショートヘアにスラリとしたスタイル。とても51才には見えない、美しいルックスは健在である。 同番組での初放送は、森高のヒット曲「ララ サンシャイン」と「私がオバさんになっても」もかかり、往年のファンも歓喜する内容だった。同局関係者は「このMUSIC10は50才以上のリスナーが多い番組で、水曜パーソナリティーは週替り。第1・3週は名取裕子さん、第4週は岸谷香さんと、1980~1990年代に一世を風靡した方々がパーソナリティーを務めています。森高さんと同世代のファンの方々にとって、青春を思い出すような番組になるのではないでしょうか」と説明した。 森高は、デビュー直後の1990年10月からスタートした「森高千里 ザ・青春」という番組をはじめ、2000年まで同局で夜のレギュラー番組を担当していた。本人も10年パーソナリティーを務めたニッポン放送への思い入れは深いようで、「20年ぶりのニッポン放送でのレギュラー! とっても嬉しいです。聞いて下さる皆様と共に元気になれる番組をお届けしたいと思っています。ぜひ楽しみにして下さいね!!」とコメントを出している。 森高のモチベーションを上げる理由は、ほかにもある。森高と夫・江口洋介(52才)の子供は現在、大学生と高校生。手のかかる時期は過ぎたのだろう、昨年には21年ぶりの全国ツアーを開催すると、33か所36公演の各所で満員の大好評を博した。強いリクエストに応じて、今年も全16公演の全国ツアーを発表した。 ただ、新型コロナウイルスの感染拡大で、6月13日の神奈川・秦野公演から7月19日の茨城・土浦公演までの5公演の中止または延期が決定。「その分は、ラジオで楽しんでもらいたい」と、気持ちを切り替えたという。 令和になっても、当時と変わらぬルックスと穏やかな佇まい。多くの人の憧れとして、活躍し続ける。まさに奇跡の51才だ。
2020.05.05 16:00
NEWSポストセブン
森高千里と中山美穂は同学年(時事通信フォト)
中山美穂vs森高千里 同学年歌手の妖艶演技とミニスカ対決
〈ちょっとこれは残念〉〈高音、低音、ともに厳しすぎる〉〈この日が万全じゃなかっただけでしょう〉──ネット上でこんな物議を醸したのが、昨年12月7日放送の『SONGS』(NHK)に出演した中山美穂(49)。 番組では『色・ホワイトブレンド』や『You’re My Only Shinin’ Star』など代表曲を披露した。しかし、往時の伸びやかな美声は影を潜め、全体的にか細い声での歌唱になった。 中山は昨年6月、20年ぶりに歌手活動を再開させ、12月4日には新アルバムも発売。今年3月にはデビューライブをした思い出の地・中野サンプラザで20年ぶりの単独コンサートを開催する。「プロなので、コンサートまでにはしっかり仕上げてくると思いますが、やはり“全盛期のミポリン”を期待するのは酷な話かと思います。最近、都内のバーで中山さんがカラオケを熱唱する姿が目撃されているのですが、やはり歌唱力は……」(中山を知る芸能関係者) 一方、中山と同学年で往年のファンを魅了し続けているのが、森高千里(50)だ。同じように近年歌手活動を再開し、昨年1月に21年ぶりとなる全国ツアーをスタートさせた森高は、12月21日、仙台サンプラザホールで全37公演を完走した。「『私がオバさんになっても』や『ララサンシャイン』などヒット曲中心のセットリストで、衣装はもちろんミニスカもあり。歌唱力は全盛期とまったく変わらず、最高でした」(ツアーに参加したファン) 森高はこのツアーを終了した翌日、2020年も全国ツアーを開催することを発表。ファンは大いに盛り上がっている。 歌唱対決では森高に軍配が上がった形だが、中山の本業は歌だけではない。今年は「女優活動」が楽しみだというのは、夕刊紙デスクだ。「昨年は松尾スズキ監督のR-18指定映画『108~海馬五郎の復讐と冒険』で、大胆な濡れ場を披露しており、今年1月スタートのドラマ『彼らを見ればわかること』では、官能漫画家を演じます。このところ、体当たりの演技もいとわないので、女優業でさらに過激なミポリンが見られるのでは、と期待が高まっているんです」 妖艶vsミニスカの勝者は?※週刊ポスト2020年1月17・24日号
2020.01.05 07:00
週刊ポスト
週刊ポスト 2020年1月17・24日号目次
週刊ポスト 2020年1月17・24日号目次
週刊ポスト 2020年1月17・24日号目次国論真っ二つの大激論21・安倍首相は「4選目指すべき」か「早期退陣すべき」か・東京都知事は「小池百合子」か「それ以外」か ・小泉進次郎は「総理候補」か「その器にあらず」か ・日韓外交の路線は「親韓」か「離韓」か ・米大統領選  ・安倍首相の訪朝  ・女性天皇 ・真子内親王と小室圭氏  ・介護を受けるなら ・日経平均株価  ・70歳定年  ・買い物は「現金」か「キャッシュレス」か ・高齢ドライバー  ・コンビニ24時間営業  ・セ・リーグにDH制 ・東京五輪マラソン代表  ・白鵬に一代年寄  ・芸能人の薬物使用 ・大河ドラマ  ・ED治療薬  ・女性グラビア 特集◆ヤクザ、在日、芸能、西成…  裏面の「大阪学」◆横尾忠則「山田洋次監督にアイディアを盗まれた」◆MEGA地震予測令和2年最新版「東日本大震災前と同じ異常変動が現われた」◆【完全総括】平成の企業合併53万2125人が翻弄された有名企業45社の「成績表」◆野村克也「我が教え子監督」を査定する◆言ってはいけない東京五輪「メダルの価値」◆2020年の制度改正“気をつけること”カレンダー◆薬と食事「危ない組み合わせ」総覧チェックリスト◆3分でわかる「血管年齢」チェックシート◆現役女優47人がガチンコ投票で選びました──史上最高のセクシー女優ランキング◆[調査報道スクープ]五輪に巣食ったシロアリ役人ワイド◆川口春奈×二階堂ふみ◆中山美穂×森高千里◆渋野日向子×鈴木愛◆紀平梨花×ロシア3人娘◆伊藤美誠×石川佳純◆三原じゅん子×田村智子◆田中みな実×宇垣美里グラビア◆大学入試センター試験 笑いと涙満点のドラマ◆歴史を変えた女子アナたち◆マインズ ALLSTARS  招福カレンダー2020◆保存版超豪華PHOTO BOOK富士出版 白い下着の女◆「日の丸」と日本人◆浅草 食・芸・神めぐり◆田中道子 オンナっぽい◆斎藤ちはる「羽鳥さん、今日はほめてくれますか?」◆デジタル写真集で鮮烈復刻『GORO』素足のアイドルたち◆子年生まれグラドル10人のセクシー大新年会連載・コラム◆中川淳一郎「ネットのバカ 現実のバカ」【小説】◆平岡陽明「道をたずねる」【コラム】◆二題噺リレーエッセイ 作家たちのAtoZ◆須藤靖貴「万事塞翁が競馬」◆広瀬和生「落語の目利き」◆堀井六郎「昭和歌謡といつまでも」◆秋本鉄次「パツキン命」◆戌井昭人「なにか落ちてる」◆春日太一「役者は言葉でできている」◆大竹聡「酒でも呑むか」◆鎌田實「ジタバタしない」◆綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」◆高田文夫「笑刊ポスト」【ノンフィクション】◆井沢元彦「逆説の日本史」【コミック】◆やく・みつる「マナ板紳士録」◆とみさわ千夏「ラッキーな瞬間」【情報・娯楽】◆のむみち「週刊名画座かんぺ」◆恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル◆ポスト・ブック・レビュー◆医心伝身◆ポストパズル◆プレゼント◆法律相談◆大前研一「ビジネス新大陸」の歩き方 新春スペシャル◆ビートたけし「21世紀毒談」◆椎名誠とわしらは怪しい雑魚釣り隊◆坪内祐三の美術批評「眼は行動する」
2020.01.04 07:00
週刊ポスト
飲み過ぎる日も
石原さとみ&深田恭子他「ネット愛され七福神」はなぜ人気か
 最近、石原さとみと深田恭子の酩酊状態の写真がネットを賑わせたが、この二人に対してはネットでは好意的な反応が多い。「深田恭子も石原さとみも酩酊状態でこんなエロかわいいなんて嘘でしょ…」といった声に代表されるが、当代きっての自由奔放イメージの人気女優なだけに、こうした姿も好評なようだ。 さらには「たまにはいいんじゃないの~ 酔えるくらい飲めてよかったね~ ホッコリ」と言う声も石原に対しては寄せられた。一方、深田に対しては「このムチムチ具合最高!」という声もあった。 長年ネット上の女優評を見てきたネットニュース編集者の中川淳一郎氏は深田と石原は「“ネット愛され七福神”のうちの2人」と語る。あくまでも男性視点の場合だという。こうした評判も加味し、普段から記事は編集しているそうだ。「まずは新垣結衣です。多くは『ガッキーかわいい』というもので、どんな写真が出ても『かわいい』『たまんねぇ~』となります。石田ゆり子と森高千里と永作博美はアラフィフという年齢なのにあの美しさ、ということで『奇跡』的な存在として人気です。蒼井優は新垣と同じような評価です。山里亮太との結婚の時は、阿鼻叫喚の騒ぎとなりましたが、多くの人が大袈裟に悔しがる様をエンジョイしている感がありました。 そして、深田は、あれだけ美人なのにスキがある感じが評価されているんでしょうね。深田の場合、深夜にラーメンを食べたところが目撃されたり、突然二の腕がふくよかになったり、といった自由奔放なところが愛おしいと思われている。それでいて、CMなどになるとビシッと締まった姿になっている。 石原については、とにかく共演者にモテるといった報道もあり、『あのうるっとした目とあの魅力的な唇で見つめられたらそりゃぁ男だったら……』的に感じるようです。しかも、性格が良く責任感もあるという記事もありましたし、今回の酩酊も彼女の自由奔放さを表し、これまた好評でした。『彼女に振り回されたい』と感じる人も案外多いのではないでしょうか」 一方、いわゆる広告業界で使われる「好感度調査」とネット上での女優の調査結果は異なることもあると語る。「広告業界では、綾瀬はるか、天海祐希、黒木瞳、米倉涼子、北川景子、柴咲コウ、中谷美紀らに加え、朝ドラでブレイクした波瑠や土屋太鳳、有村架純、広瀬すずらが人気があるとされています。しかし、ネット人気とは別のもの。どこか完璧過ぎてスキもなく、男性からすると気圧される面があるのかもしれません」 ちなみに当サイトが掲載した「石原さとみ、吉田鋼太郎宅での家飲み後の酩酊した姿」という記事では、石原をタクシーに乗せようとする吉田がなぜか裸足であることに対して「なぜ?」というツッコミも多数入っていた。
2019.10.07 16:00
NEWSポストセブン
斉藤慶子ほか、50周年『週刊ポスト』表紙女性 80年代編
斉藤慶子ほか、50周年『週刊ポスト』表紙女性 80年代編
『週刊ポスト』がこの8月で創刊50周年を迎える。1969年に創刊された同誌は、表紙に各時代で活躍した女優や女性タレントたちを起用して話題となった。中でも1980年代はアイドル隆盛の10年だった。松田聖子は1980年11月14日号に初登場。1月発売の迎春特大号などを飾る機会が多かった。1986年には“美少女”の先駆け、後藤久美子が12歳で表紙デビュー。本誌カバーガール史上の最年少を記録する。 こうして10代アイドルの占める割合が増えていく一方、樋口可南子や坂口良子、古手川祐子、賀来千香子という正統派美人女優も合併号などで数多く顔を出してくれた。 1986年7月の鈴木保奈美、1987年7月の森高千里など、デビューしたばかりの美女をいち早く起用することも。1988年の創刊1000号は、大人気の“バラドル”だった井森美幸が飾っている。 ここでは、1980年代に『週刊ポスト』の表紙を飾った女性たちを紹介しよう。◆斉藤慶子(1984年4月20日号) 熊本大学在学中の1982年、「JAL沖縄キャンペンガール」に選ばれて芸能界入り。◆多岐川裕美(1980年9月12日号)『柳生一族の陰謀』『俺たちは天使だ!』などのドラマで人気に。◆浅野温子(1981年4月24日号) 1981年の映画『スローなブギにしてくれ』で、小悪魔的な女性を熱演し話題に。◆田中好子(1980年10月10日号) 1978年のキャンディーズ解散で引退したが、1980年に女優として復帰。◆河合奈保子(1982年2月12日号) 1980年に歌手デビュー。1981年の『スマイル・フォー・ミー』で紅白初出場。◆賀来千香子(1983年7月1日号) モデルを経て、1982年に女優デビュー。1986年には『男女7人夏物語』に出演。◆古手川祐子(1984年5月4日号) 清純派女優として人気を博し、1983年の市川崑監督『細雪』では四女を好演。◆後藤久美子(1986年4月11日号) 1986年、NHK『テレビの国のアリス』で女優デビューし、翌年にはNHK大河ドラマ『独眼竜政宗』に出演。今年12月27日公開の新作映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』で山田洋次監督からの熱烈なオファーを受け、23年ぶりに女優復帰する。◆鈴木保奈美(1986年7月25日号) 1986年にドラマ『おんな風林火山』に主演し、数多くのトレンディドラマに出演。◆菊池桃子(1986年8月15日号) 1984年より清純派アイドルとして人気に。1986年には25万人握手会実施。◆酒井法子(1987年5月22日号) 1986~1987年のテレビ番組『モモコクラブ』で人気を博し、1987年に歌手デビュー。●撮影/秋山庄太郎 文/岡野誠※週刊ポスト2019年8月16・23日号
2019.08.07 16:00
週刊ポスト
『テレ東音楽祭』高視聴率を実現した“正直路線”の丁寧な作り
『テレ東音楽祭』高視聴率を実現した“正直路線”の丁寧な作り
 6月26日に放送された『テレ東音楽祭2019』(テレビ東京系)が視聴率9.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)を記録し、今年6回目を迎えた特番で歴代最高の数字を叩き出した。辻希美と加護亜依のユニット『W(ダブルユー)』が13年ぶりに復活し、嵐やKing & Prince、森高千里などがメドレーを披露。歌手の個の力で興味を引き寄せたのは間違いないが、それに加え、製作陣が細やかな配慮で視聴者を飽きさせなかった点も大きい。『テレ東音楽祭』の魅力は、情報量の多さにある。他局の音楽特番も最近は、映像の日付を記載し、当時のテロップを消さずに載せるようにしているが、『テレ東音楽祭』は以前からその2つを遂行し続けている。できる限り、あの頃のまま“正直に”オンエアしている。 今回も、辻と加護のモーニング娘。のオーディション風景を振り返る『ASAYAN』のVTRを当時の川平慈英の〈ASAYANクッ~~〉というナレーションから始めた。わずか3秒の挿入だが、この配慮が視聴者に懐かしさを感じさせる。 19歳の広末涼子の映像ではワイプで映る篠原ともえや後藤真希、矢口真里、保田圭もそのままオンエア。あの頃の情景を甦らせた。 昨年に引き続き、酒井法子の歌唱シーンでは〈ナレーター 田代まさし〉の文字とともにマーシーの声が流れるVTRを使用。『夢冒険』などの歌詞は消さずに当時のまま使う一方で、〈ナレーター 田代まさし〉の文字は今回のために加えたと推察できる。 なぜなら、過去映像と比べると、字のフォントや濃さが異なり、〈当時16歳〉という編集で加えた文字と同じように見えるからだ。このような細かい芸も視聴者を離さない要因だろう。 酒井の場面では、〈1987年10月18日放送『歌え!アイドルどーむ』〉というテロップを見て、司会のTOKIO国分太一は「『歌え!アイドルどーむ』って、俺出たことあるなあ」と呟いた。情報が記憶を甦らせ、視聴者にもう1つの情報を与えたのだ。 ナレーションでも、当時の空気を再現しようという正直な姿勢が窺えた。スタジオ歌唱の吉田栄作を紹介する際には〈織田裕二さん、加勢大周さんと並んでトレンディ俳優の平成御三家の1人〉と鷲見玲奈アナが読み上げた。芸能界を引退した加勢大周の名前をテレビで久しぶりに聞いたように感じる。 他局に比べて過去映像が少ないデメリットは、工夫で補った。1980年代から1990年代に掛けてのヒットドラマを振り返るコーナーで、田原俊彦の『抱きしめてTONIGHT』(1989年1月22日放送『歌え!ヒット・ヒット』)が流れた。 この映像は、直近1年のテレ東の音楽特番でおそらく3回目のオンエア(※1)である。私の調査によれば、田原俊彦のテレ東出演は1988年2本(※2)、1989年3本(※3)であり、きっと『抱きしめてTONIGHT』の映像はこの1本しかない。【※1:他の2つは、2018年9月30日『3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100』と2019年2月24日『平成ヒットソングス!~次の年号に持っていきたい名曲SP~』。※2:1月17日『歌え!アイドルどーむ』、12月25日『歌え!ヒット・ヒット』。※3:1月22日、29日、2月5日『歌え!ヒット・ヒット』】 同じ映像の使用を避けられない分、同曲が主題歌のドラマ『教師びんびん物語』(フジテレビ系)の1シーンを挟み、マンネリにならないようにしたのだろう。 番組では、KARAの元メンバーであるHARAが『ミスター』を披露している途中に衣装が下がってしまい、下着が露出してしまった。歌唱後、このアクシデントについてスルーせず、司会の国分がHARAにも話を振った。形式的な説明だけで終わってもおかしくない場面で、きちんと言及した。 数々の細かな積み重ねが歴代最高視聴率を生んだのではないか。 ただ、“正直さ”を通してきた番組の中で、1つ気になる点があった。新聞のテレビ欄で〈“嵐がテレ東初登場”22年前ジュニア時代の貴重映像は夜9時過ぎ〉と謳っていたが、貴重映像も嵐の出演も21時55分頃だった。21時35分、CMに入る前に〈このあと 嵐のスーパーメドレー!〉と振ったものの、登場は約20分後だった。 せっかく、お宝映像やナレーションで“正直さ”を売りにしてきたのに、過度な引っ張りは視聴者をシラケさせたのではないか。 番組の瞬間最高視聴率は午後9時9分、10分と2度記録した12.6%で、バブルガム・ブラザーズ『WON’T BE LONG』の歌唱時だったと報道されている。2人のパフォーマンスに魅せられての結果だと思うが、事前告知で嵐が〈夜9時過ぎ〉に登場すると読めるため、一定数の視聴者が「もうそろそろかな……」とこの時間帯にチャンネルを合わせた可能性も否定できないだろう。 局の知名度や人気が上がれば、今までは出なかったタレントをブッキングできるようになり、高視聴率が期待される。裏を返せば、それは他局と似たような番組構成になる危険性を孕んでいる。『テレ東音楽祭』の“正直路線”は来年以降、どうなるか──。●文/岡野誠:ライター・芸能研究家。研究分野は松木安太郎、生島ヒロシなど。著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-2018』(青弓社)の3刷が決定。同書では1982年、1988年の田原俊彦ほぼ全出演番組を内容や視聴率、テレビ欄の文言などと記載。巻末資料も充実している。
2019.06.28 16:00
NEWSポストセブン
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2019.03.15 17:58
女性セブン

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