巨人一覧/77ページ
【巨人】に関するニュースを集めたページです。
広岡達朗氏が巨人の補強に喝「原はオールスターの監督しろ」
キャンプインを3週間後に控え、各チームの戦力が固まってきた。球団史上ワーストタイ記録の「4年連続V逸」の巨人に対し、大物OBからの箴言が届いた。球界のご意見番・広岡達朗氏(86)…
2019.01.11 07:00
週刊ポスト
長野、内海を失った巨人 生え抜きベテラン軽視の代償は
巨人は、広島からFAで獲得した丸佳浩の人的補償として、首位打者や最多安打のタイトルを獲得したことのある長野久義を放出することになった。昨年12月には、FA移籍の炭谷銀仁朗の人的…
2019.01.09 16:00
NEWSポストセブン
巨人・丸佳浩vs広島ファン 「カネの亡者は許さんけぇ」
広島から巨人へFA移籍した丸佳浩(29)は、新天地でも躍動するのか。カギはスタンドにある。「丸が最も気にするのは"古巣のファン"でしょう。巨額のカネが動いただけに、激しい野次が…
2019.01.08 16:00
週刊ポスト
歴代プロ野球選手の人気投票、あの選手が上位に入らない理由
12月24日、『プロ野球総選挙~レジェンド選手編~』(テレビ朝日系)が放送された。今回は、既に引退した選手のみで一番すごい選手を決めるという企画。球場に訪れていた野球ファンの…
2018.12.27 16:00
NEWSポストセブン
FAの人的補償、2005年を転機に急増し始めたワケ
まさかの生え抜き放出となってしまった──。2000年代後半から2010年代前半にかけて、原辰徳監督の元で6度のリーグ優勝、2度の日本一に貢献。最多勝2回、奪三振王1回を獲得し、長年巨人…
2018.12.23 16:00
NEWSポストセブン
借金苦で引退の元ロッテ大嶺翔太、取材依頼に「ギャラ次第…」
2018年のプロ野球界には、様々なお騒がせ事件があった。FAで丸佳浩(29)を獲得するなど大補強に走る巨人にとっても、不祥事が相次ぐ1年だった。 6月には篠原慎平(28)が飲み会で裸…
2018.12.22 07:00
週刊ポスト
ファミレスが退潮、飲食店の「狭小化」がさらに進む事情
先進国のなかでいま、日本は最も安く外食できる国の一つになっていると言われる。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が指摘する。 * * * 早いもので、気づけば今年も残…
2018.12.09 16:00
NEWSポストセブン
YouTube「高木豊チャンネル」傑作選 宇野ヘディング再現他
1980年代、安定した守備力とシュアなバッティングを武器に横浜大洋ホエールズ(現・横浜DeNAベイスターズ)で活躍し、現在は解説者等で活躍している高木豊(60)が、2018年4月からプロ…
2018.12.08 07:00
週刊ポスト
「こんな言葉流行った?」流行語大賞への違和感払拭への提言
2018年の「ユーキャン新語・流行語大賞」は、平昌五輪カーリング女子日本代表の「そだねー」に決定した。毎年この賞に対しては「そんな言葉聞いたことない」や「そんなに流行ったか?…
2018.12.04 16:00
NEWSポストセブン
トライアウトで「野球じゃない仕事」を見つけた男たち
プロ野球の秋の風物詩となっている「トライアウト」──。所属球団の戦力外となった選手たちが挑む"ラストチャンス"として知られているが、ほとんど声がかかることはない。実は、トライ…
2018.12.04 07:00
NEWSポストセブン
巨人のFAは成功か? “失敗”を経験した堀内恒夫氏が採点
広島から丸佳浩、西武から炭谷銀仁朗、オリックスから中島宏之、メジャーからビヤヌエバを獲得。過去、12球団最多となる24人をFAで獲ってきた巨人が今年も新戦力を買い漁っている。も…
2018.12.03 07:00
週刊ポスト
巨人の大型補強 成功する年と失敗する年の大きな差とは?
巨人の補強が止まらない。FAで広島から丸佳浩、西武から炭谷銀仁朗、オリックスを自由契約となった中島宏之、新外国人選手としてパドレスから現役メジャーリーガーのビヤヌエバを獲得…
2018.12.02 07:00
NEWSポストセブン
丸佳浩はどうなる? 巨人FA選手は5月までの成績で明暗
広島からFA宣言していた丸佳浩が巨人への移籍を表明した。丸は「野球人として環境を変えて一から勝負したいという気持ちが出てきた」と理由を述べ、11月30日の朝に原辰徳監督に電話で…
2018.12.01 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球失敗学 巨人のFA移籍に特有な困難とは
今年も大物選手がFA権を行使したが、成功は簡単ではない。過去のFA移籍選手の獲得数を見ると、巨人の24人がダントツ(2位はソフトバンクの13人)。既に西武からFA宣言した炭谷銀仁朗(…
2018.11.28 07:00
週刊ポスト
のびのび、鬼軍曹…、スポーツ紙を賑わす巨人原監督の新語録
巨人は来季、原辰徳監督が3度目の指揮を執る。10月23日の就任会見では、32分間に及ぶ質疑応答の中で6度も「のびのび」という言葉を使い、スポーツ紙には"のびのび野球"の文字が踊った…
2018.11.27 16:00
NEWSポストセブン
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