東日本大震災一覧/7ページ

【東日本大震災】に関するニュースを集めたページです。

(時事通信フォト)
首都直下型地震や南海トラフ地震「いつ起きてもおかしくない」と専門家
「地震です、地震です」。東京都江東区に住む佐々木綾子さん(仮名・56才)の家族4人のスマホから一斉に警報が鳴り響いたのは、彼女がお風呂に入った後、ドライヤーで髪を乾かしながらテ…
2021.10.15 07:00
女性セブン
野党の世代交代は進むのか?(時事通信フォト)
菅直人氏、枝野幸男氏、安住淳氏ら 国民の選択肢を奪ったダメ野党6議員
 総選挙は有権者にとってどの政党に国の舵取りを委ねるかの「政権選択選挙」のはずだ。かつて東日本大震災や福島原発事故対応に失敗した民主党政権を安倍晋三・前首相は「悪夢の民主党…
2021.10.11 16:00
週刊ポスト
豊かな海づくり大会
天皇陛下と皇后雅子さま 「豊穣なる海への挑戦」40年秘話
 海を守り、育てることは、私たちの生活を豊かにすることにつながる。上皇陛下が皇太子時代から大切にされてきた「全国豊かな海づくり大会」は、昭和から平成、そして令和へと時代が移…
2021.10.08 07:00
女性セブン
「MEGA地震予測」を提供する村井俊治・東大名誉教授
AIと衛星画像で進化する「MEGA地震予測」 最新警戒ゾーンMAP
 本誌・週刊ポストはこれまで測量学の世界的権威である村井俊治・東大名誉教授の「MEGA地震予測」を定期的に掲載してきた。 今年3月の宮城県沖地震(M6.9)や和歌山県北部地震(同4.6…
2021.10.04 19:00
週刊ポスト
ナマズと地震の関連は古くから信じられていた(大工がナマズを接待する風刺画/国際日本文化研究センター所蔵)
ナマズが暴れる、イワシ大漁… 動物の「異常行動」は大地震の前兆なのか
 古くから日本では「ナマズが地震を起こす」と信じられてきた。実際に、ナマズと地震の関連性は科学的な研究が積まれてきたという。日本地震予知学会会長で、東海大学海洋研究所客員教…
2021.08.14 11:00
週刊ポスト
地震予知はどう進化してきたか(写真は関東大震災/時事通信フォト)
地震学者が心血を注いだ「地震予知150年」の歩みを振り返る
 地震が多い日本において、防災の観点からも地震の研究は重要だ。日本の地震学の基礎を作ったのは、明治政府が招聘したお雇い外国人、イギリス人学者のジョン・ミルンだった。1876年に…
2021.08.11 11:00
週刊ポスト
南海トラフ地震はどれほどの規模に?(時事通信フォト)
南海トラフ地震は「2035±5年」にも 津波被害は東日本大震災より甚大か
 日本に迫っていると予測されている巨大災害のうちのひとつが「南海トラフ地震」。いったい、いつ発生し、どのような規模だと想定されているのか。 政府の地震調査委員会は南海トラフ…
2021.08.08 16:00
週刊ポスト
各社「強」炭酸をアピール
普通の炭酸じゃ物足りない 飲料会社が「強炭酸」に続々参戦する背景
 無味、無糖のプレーン炭酸水が好調だ。全国清涼飲料連合会によれば、2020年のプレーン炭酸水の生産量は31万5700キロリットルで前年比100.6%。15年前から比べると11倍にも伸長している…
2021.08.02 07:00
NEWSポストセブン
3.11後「マグマ溜まり」直上の岩盤にヒビが
富士山は“噴火スタンバイ状態”と専門家 2021年は世界でも噴火多発
 古くから人々を魅了してきた富士山の美しい稜線は、幾度もの噴火により山頂から吹き出したマグマが緩やかに積み重なった歴史の産物でもある。数万から数十万年をかけて現在の姿となっ…
2021.06.12 07:00
週刊ポスト
諏訪中央病院名誉院長の鎌田實医師
鎌田實氏 災害を乗り越えるのに必要なのは「逆境力、レジリエンス」
 21世紀は巨大災害の世紀となるのではないかとも言われている。地震やハリケーンなどの災害が世界で相次ぎ、いまは新型コロナウイルスによるパンデミックが発生した。諏訪中央病院名誉…
2021.06.09 16:00
週刊ポスト
清原果耶主演『おかえりモネ』の強み 朝ドラの魅力が“全部盛り”
清原果耶主演『おかえりモネ』の強み 朝ドラの魅力が“全部盛り”
 NHK連続テレビ小説・104作目『おかえりモネ』が好スタートを切った。同ドラマは放送前から、朝ドラ好きから大きな期待をかけられてきた。なぜならヒロインを務める清原果耶(19)は、…
2021.05.22 07:00
NEWSポストセブン
渦中の有村
有村昆の不倫疑惑で妻・丸岡いずみ大ショック 夫婦関係修復は困難か
 夫婦円満に見えたふたり。それだけに、白日の下にさらされた夫の言動は、ゲスの様相を際立たせることとなった。先日、『FRIDAY』(5月14日号)で不倫疑惑が報じられ、全レギュラー番組…
2021.05.20 16:00
女性セブン
清原果耶の自然体な演技が魅力
新朝ドラ『おかえりモネ』の7つの魅力 語り担当の竹下景子が解説
 自然豊かな島で生まれ育ったヒロインのモネが、気象予報士を目指して奮闘する連続テレビ小説『おかえりモネ』(毎週月曜~土曜/総合 午前8時~8時15分、BSプレミアム・BS4K 午前7時…
2021.05.15 16:00
女性セブン
大規模災害時に発生したゴミ 通常の集積所ではなく所定の場所へ
大規模災害時に発生したゴミ 通常の集積所ではなく所定の場所へ
 倒壊した家屋のがれきや、壊れた家具・家電など、地震が原因で発生したゴミのことを"災害廃棄物"と呼ぶ。東日本大震災の災害廃棄物の発生量は、約2000万トン。環境省の推計では、首都…
2021.05.02 16:00
女性セブン
FPの『SEIMEI』は4分半から4分へ(時事通信フォト)
体調万全ではない羽生結弦 国別対抗戦出場に「勝負師としての狙い」
 ロシアや日本、米国など6か国が参加する「世界フィギュアスケート国別対抗戦」(15~18日)が開催されている大阪では、「まん延防止等重点措置」が適用され、感染の急拡大がとどまるこ…
2021.04.15 16:00
女性セブン

トピックス

「公明党票」の影響で自民vs中道vs維新の三つ巴も(時事通信フォト)
【2・8総選挙「大阪11〜19区」の最新情勢】公明党の強力地盤「16区」で立憲出身中道候補の「維新逆転」はあるか 政治ジャーナリストが分析
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
高市早苗首相(時事通信フォト、2025年10月15日)
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】 
NEWSポストセブン
ジェンダーレスモデルの井手上漠(23)
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
元日に結婚を発表した女優の長澤まさみ(時事通信フォト)
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写 
NEWSポストセブン
薬物で急死した中国人インフルエンサー紅紅(左)と交際相手の林子晨容疑者(右)(インスタグラムより)
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン