国内一覧/12ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
《私生活の面は大丈夫なのか》玉木雄一郎氏、不倫密会の元グラビアアイドルがひっそりと活動再開 地元香川では“彼女がまた動き出した”と話題に
永田町が揺れている──10月4日に投開票が行われた自民党総裁選で高市早苗氏(64才)が勝利。"日本初の女性首相誕生"への期待が高まったのも束の間、10月10日に公明党が自公連立からの離脱を表明した。これにより26…
2025.10.18 07:00
女性セブン
《追及スクープ》日本維新の会・西田薫衆院議員の収支報告書「虚偽記載」疑惑で“隠蔽工作”の新証言 支援者のもとに現金入りの封筒を持って現われ「持っておいてください」
昨年10月の総選挙では、公明党が長年議席を守ってきた大阪6区で、「将来の公明党代表」との呼び声が高かった伊佐進一・元厚労副大臣が、大阪府議から衆院選に転じた日本維新の会の西田薫氏に敗れた。公明党の連立…
2025.10.18 07:00
週刊ポスト
《伊東市長・学歴詐称問題》「登場人物がズレている」市議選立候補者が明かした伊東市情勢と“最悪シナリオ”「伊東市が迷宮入りする可能性も」
田久保眞紀・伊東市長の不信任案決議を受けて実施される市議選の投開票日が10月19日に迫っている。最終的に立候補したのは30名で、うち18名が田久保市長が選んだ"大義なき議会解散"によって失職した前市議だ。 …
2025.10.18 07:00
NEWSポストセブン
【長野立てこもり殺人事件判決】「倒れている被害者を目立たなくしようと台車で自宅敷地の奥に運び込んでいた」 死刑を言い渡された犯人が「完全責任能力」を認められた理由
一昨年5月に長野県中野市で、散歩中の女性2人と警察官2人を殺害したとして殺人と銃刀法違反に問われた青木政憲被告(34)の裁判員裁判判決が10月14日に長野地裁で開かれ、坂田正史裁判長は青木被告に求刑通りの死…
2025.10.17 17:34
NEWSポストセブン
【長野立てこもり殺人事件判決】「絞首刑になるのは長く辛く苦しいので、そういう死に方は嫌だ」死刑を言い渡された犯人が逮捕前に語っていた極刑への思い
一昨年5月に長野県中野市で、散歩中の女性2人と警察官2人を殺害したとして殺人と銃刀法違反に問われた青木政憲被告(34)の裁判員裁判判決が10月14日に長野地裁で開かれ、坂田正史裁判長は青木被告に求刑通りの死…
2025.10.17 16:58
NEWSポストセブン
「同じシルバーのお召し物が素敵」皇后雅子さま、夕食会ファッションは“クール”で洗練されたセットアップコーデ
2025年10月14日、大阪・関西万博のため来日したスウェーデンのヴィクトリア皇太子と夫のダニエル王子を皇居・御所での夕食に招かれた天皇皇后両陛下。食後のお茶の席には長女・愛子さまも同席されたという。ヴィ…
2025.10.17 16:00
NEWSポストセブン
【前橋市・小川晶市長に問われる“市長の資質”】「高級外車のドアを既婚部下に開けさせ、後部座席に乗り込みラブホへ」証拠動画で浮かび上がった“釈明会見の矛盾”
小川晶・前橋市長(42)のラブホ通い騒動が今も波紋を広げている。部下である市幹部の既婚男性X氏と10回以上のラブホ通いを認めながら、「男女の関係はない」と釈明を繰り返した小川市長。そうした姿勢の彼女を擁…
2025.10.17 10:59
週刊ポスト
「ズバリ、彼女の魅力は顔だよ」前橋市・小川晶市長、“ラブホ通い”発覚後も熱烈支援者からは擁護の声、支援団体幹部「彼女を信じているよ」
波紋が広がる小川晶・前橋市長(42)のラブホ通い騒動。部下である市幹部の既婚男性X氏と10回以上のラブホ通いを認めながら、「男女の関係はない」と釈明を繰り返している。そうした姿勢の小川市長を擁護する声が…
2025.10.17 10:58
週刊ポスト
「週刊ポスト」本日発売! 電撃解散なら「高市自民240議席の激勝」ほか
10月17日発売の「週刊ポスト」は、公明党との"離婚"で露呈した高市早苗・自民党総裁の求心力のなさと、正論の陰に打算が見え隠れする野党連携協議によって空転を続ける政局を占うスクープ特大号。首班指名をめぐ…
2025.10.17 07:00
NEWSポストセブン
《立憲民主党議員が拡散》出所不明の高市総裁「造反議員26人リスト」 疑惑を否定するのに効果的な対応は?臨床心理士が指摘
政治が関わる場面が紛糾してくると、国会でも経済界でも地域の隣組でも、怪文書なるものが出現することがある。いま「造反議員リスト」なるものが拡散され、名前をあげられた26名の議員たちが対応に追われている…
2025.10.17 07:00
NEWSポストセブン
高市早苗・自民党総裁が準備する「郵政解散」の再現 減税を拒む宮沢洋一・前自民党税調会長を“国民の敵”にして戦う構図で無党派層を味方につける戦術も
「公明党の離脱によって自民党は窮地に陥った」――どのメディアも判で捺したように高市早苗・新総裁率いる自民党が崖っぷちにあると書き立てている。だが、実は新聞・テレビが報じない衝撃の予測が存在している。保守…
2025.10.17 06:59
週刊ポスト
《交際0日、離婚1回、結婚2回》高市早苗・自民党総裁を支える夫、山本拓・元衆議院議員の素顔「そのへんにいる感じのいいおじさん」
女性初の自民党総裁に就いた高市早苗氏は、勝利後の会見で「私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります」と、力強く語った。「女性の活躍」が声高に叫…
2025.10.17 06:59
女性セブン
高市早苗氏は、なぜ女性初の自民党総裁になれたのか “女性のために”ではなく“国民のために”という言葉を多用、女性らしさをアピールしすぎなかったことも要因か
「私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります」──女性初の自民党総裁に就いた高市早苗氏は、勝利後の会見で力強くこう語った。「女性の活躍」が声高に叫…
2025.10.17 06:58
女性セブン
《就任10日で入党申し込み4000人》高市総裁誕生で進む保守層の自民党回帰「公明票が失われても安倍政権時代の2000万票以上まで戻れば党勢は完全回復」との予測も
「公明党の離脱によって自民党は窮地に陥った」――どのメディアも判で捺したように高市早苗・新総裁率いる自民党が崖っぷちにあると書き立てている。公明党の選挙協力が失った自民党は、解散総選挙となった場合、大敗…
2025.10.17 06:58
週刊ポスト
「リベラルから自民党右派、保守の顔」に転身した高市早苗・自民党総裁 運命を変えたのは“当選同期”故・安倍晋三元首相との出会いだった
女性初の自民党総裁に就いた高市早苗氏は、ついに「ガラスの天井」を破り、日本初の女性リーダーになるのだろうか──。高市氏のこれまでを振り返る【全4回の第2回。第1回から読む】 華やかなエンターテイナーが「…
2025.10.17 06:57
女性セブン
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