ライフ一覧/1352ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
注目の新潟米農家 遡上した鮭を焼き発酵熟成した肥料を使用
JR大塚駅にできたばかりの駅ビル「アトレヴィ大塚」1階に小さな店舗『おむすび伝』がある。にこやかな笑顔を絶やさず「むすび玉」を販売しているのはイケメン主人の萱森教之さん(46才)。新潟県の『かやもり農園…
2013.11.02 16:00
女性セブン
認知症は早期発見と早期対応が大事 家族の関わり方の影響大
都内に住む中田弘美さん(仮名、35才)は最近、義父(69才)の様子がおかしいと感じている。外出したまま道がわからなくなって家に戻ってこられなくなったり、もの忘れしたことを他の家族には黙っておいてほしい…
2013.11.02 07:00
女性セブン
ガラケーの強み 余計なものがついてなく電池の持ちが良い点
この秋、携帯キャリア大手3社が揃ってガラケーの新モデルを発表した。雑誌やネットニュースなどでは、これでもかとばかりにスマホやアプリの便利さを説く特集が見られるが、ガラケー礼賛派の意見は一致している。…
2013.11.02 07:00
週刊ポスト
『ハイジ』のペーターがヤギ飼い設定だった理由を解説した本
【書評】『図説 アルプスの少女ハイジ 「ハイジ」でよみとく19世紀スイス』ちばかおり、川島隆/河出書房新社/1890円【評者】井上章一(国際日本文化研究センター教授) 一九世紀のドイツでは、アルプスの少女に…
2013.11.02 07:00
週刊ポスト
50才女性 目の下のたるみを「涙袋は若さの証明だ」と主張
いくつになっても若さにこだわるのが女性。いろんな努力をしていても、男からしてみれば「何が違うの?」ということも少なくない。福岡県に住む男性Yさん(55才)が、50才の奥様の努力について疑問を投げかけます…
2013.11.01 16:01
女性セブン
お風呂テレビ人気上昇 売れ筋は3万円台の比較的上位機種
秋も深まり温かいお風呂にゆっくり入るのが、心地よい季節になってきた。長風呂のコツを探してみると、例えばmixiのコミュニティでは「お風呂で本を読む」の参加者は2万3951人、「お風…
2013.11.01 16:00
NEWSポストセブン
「病名は医師の私が判断します!」と怒る医師への対処方法
ただでさえワラにもすがる思いで病院に行ったのに、医師から不安をあおられたり、ときにはさらなる地獄を見せられたりしたとき、患者はどうすべき? たとえば、「もしかしたら、インフルエンザかもしれません」…
2013.11.01 16:00
女性セブン
Facebookでも人気 死ぬまでに行きたい世界の絶景を集めた書
【書評】『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』詩歩/三才ブックス/1365円【評者】徳江順一郎 東洋大学准教授(ホスピタリティ) 一言で言えば「旅行ガイドブック」。しかし、かつては誰もが旅行に行く際に手に取…
2013.11.01 16:00
女性セブン
牛丼一杯の原価 牛肉が80gで80円など合計175.4円との試算
一杯たったの280円で腹と心を満たしてくれる「牛丼」は日本が誇る国民的ファストフードだ。全国の年間消費量は実に10億食とも言われる。知っているようで知らない牛丼の秘密に迫った。「吉野家」「すき家」「松屋…
2013.11.01 16:00
SAPIO
説明もなく何種類もの薬を出す病院は信用して大丈夫なのか
病気になった時、薬を処方されると安心するものの、説明もなく何種類もの薬を出す病院は信用できるものか? 医師・医療ジャーナリストの森田豊さんの回答は以下の通り。「薬の量が多かったり、どんな効能がある…
2013.11.01 16:00
女性セブン
「ガラケー派=遅れた人」の風潮は携帯会社が作ったとの指摘
先日、ついにドコモからもiPhone5sが発売され、スマホ商戦が激しさを増す一方、携帯キャリア3社が揃ってガラケーの新モデルを発表するなど、「スマホ対ガラケー」戦争はまだまだ終わる気配がない。ただし現在、巷…
2013.11.01 07:00
週刊ポスト
冒険大作作執筆 笹本稜平氏が語る冒険小説の質量の測り方とは
【著者に訊け】笹本稜平氏/『遺産The Legacy』/小学館/1995円 冒険小説の質量は「タテ×ヨコ×深さ」の計算式で決まると、このほど海洋冒険大作『遺産』を上梓した笹本稜平氏(62)は言う。「太平洋なら太平洋と…
2013.11.01 07:00
週刊ポスト
「SNSで必ずしも人と繋がる必要ない」派女性のInstagram活用法
昨今、TwitterやFacebookなど、さまざまなSNSを同時並行で使う若者が多い。しかし、なかにはSNS疲れを経験している人も少なくないだろう。そうしたなか、写真共有SNSであるInstagram(インスタグラム)が「癒しの…
2013.11.01 07:00
NEWSポストセブン
彼氏のSNSチェック女 自分があくまで浮気相手だったと知る
ツイッターやFacebookなどで、悪ふざけの投稿写真や不謹慎なつぶやきが一気に広がって"炎上"する通称"バカッター"問題。でもこれ、対岸の火事ではありません。実はOLさんたちの周辺でも"事件"が続出! 皆さん、…
2013.10.31 16:01
週刊ポスト
地理オンチ男 カーナビに「ふざけんな」「この野郎本気か」
カーナビがないと目的地に行けない…なんていう人は珍しくないが、そのカーナビがストレスになってしまうという人も。埼玉県在住の女性Kさん(56才)は、カーナビと格闘する夫(58才)に、不満がたまっているとい…
2013.10.31 16:00
女性セブン
トピックス
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】
NEWSポストセブン
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写
NEWSポストセブン
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン