ライフ一覧/1436ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
葬儀の布施 住職の「お気持ちで」受け3万円包み呆れられる
「小さな葬儀」が増えているが、誤解やトラブルなどの落とし穴が潜んでいることも多い。 急病で夫を亡くしたAさんは、田舎に夫の菩提寺があり、代々の家の墓があることは知っていた。ただ、夫は一人っ子で、両親も…
2013.05.02 16:00
週刊ポスト
【お取り寄せグルメ】コンクールで最優秀味覚賞受賞のケーキ
家族や友達と団欒の時間を過ごすGWには、ぜひとも美味しいものを食べたいものだ。そこで、おいしいものを知り尽くした食通が厳選するお取り寄せグルメを紹介しよう。ネット等で活躍中…
2013.05.02 16:00
女性セブン
秀吉が建てたと言われる墨俣「一夜城」今の研究では存在否定
時代劇ドラマには、時代考証という役割がある。なんとか史実に近くなるようにとアドバイスするが、演劇や物語の歴史の積み重ねから、史実だからと変更しづらくなることもあるという。NHKの大河ドラマで起きた時代…
2013.05.02 16:00
週刊ポスト
漫画家一条ゆかりが語る「『ガラスの仮面』のすごさ」とは?
漫画家の一条ゆかりと漫画研究家の藤本由香里が20年来のつきあいというふたり。会った途端、「なかよしよね」「りぼんがね」「少女フレンドはね」「少女コミックがね」と少女漫画トークで盛り上がるふたりに、少…
2013.05.02 07:00
女性セブン
【お取り寄せグルメ】濃厚な味に驚かされる宮古島産マンゴー
家族や友達と団欒の時間を過ごすGWには、ぜひとも美味しいものを食べたいものだ。そこで、おいしいものを知り尽くした食通が厳選するお取り寄せグルメを紹介しよう。料理研究家にして…
2013.05.01 16:00
女性セブン
「小さい葬儀」で数か月間自宅への弔問客が引きも切らぬ例も
長引く不況の影響や親族や地域社会の関係の希薄化、信仰心の薄れなどもあり「小さい葬儀」が主流になりつつある。「小さい葬儀」が増える理由は、費用面だけではない。「義理で列席した人たちが笑顔で談笑するよ…
2013.05.01 16:00
週刊ポスト
40年ぶりに新薬が保険承認で痛風患者に治療の選択肢が広がる
痛風は血中の尿酸値が7.0ミリグラム/デシリットルを超えた状態が続く高尿酸血症で起こる疾病の一つで、血液に溶けなくなった尿酸が針状の結晶となり、関節に溜まることで発作を起こす。9.0ミリグラム/デシリッ…
2013.05.01 16:00
週刊ポスト
人気ドラマ『相棒』のオリジナル中編小説を計2作収録した本
【書籍紹介】『杉下右京の密室』碇卯人/朝日新聞出版/1680円 人気ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)のオリジナル小説第3弾。今回は、孤島に作った別荘に杉下右京ら10人を招いた男が密室で殺される『大富豪の挑戦状…
2013.05.01 16:00
女性セブン
死亡した女性から子宮移植受けた女性が体外受精で妊娠に成功
「もし神様が許すなら、私たちの子供をこの胸に抱かせてほしい…」 そう話す彼女の存在が、不妊に悩む世界中の女性たちの希望となっている。4月12日、トルコ・アンタルヤの大学病院が、亡くなった女性から子宮移植…
2013.05.01 07:01
女性セブン
「里親制度」と「養子縁組制度」 法律上の違いを詳細に解説
都内で働く43歳のA子さんは、1歳半になる娘を保育園に送り迎えするのが日課だ。生後5日で"我が家"に迎えた娘は、今では迎えに来たA子さんを見つけると、よちよちと駆け寄ってくるまでに成長した。「熱を出して病…
2013.05.01 07:00
週刊ポスト
デザイン墓ブーム 光反射するガラスの「光り墓」は410万円
故人の生き方を反映させた「デザイン墓石」がブームになっている。 たとえば、フォースプレイス社が販売するのは、ガラス製の墓『光り墓』。厚く加工された高品質のガラスで、一般的な墓石と同等の強度を持つ。…
2013.05.01 07:00
週刊ポスト
見栄っ張りで金が貯まらない人に「3回に1回誘い断れ」とFP
世の中にはお金が貯まる人と貯まらない人が存在する。貯まらない人の中でありがちなのが"見栄っ張り"だが、このような人は、どうしたらお金が貯まるのだろうか? 新潟青陵大学大学院臨床心理学研究科教授の碓井…
2013.04.30 16:01
女性セブン
葬儀「人をあまり呼ばなければ安く済む」という考えは短絡的
かつての葬儀といえば、華美な装飾の祭壇や100人を超える弔問客で故人を弔うのが一般的だった。しかし、長引く不況、親族や地域社会の関係の希薄化、信仰心の薄れなどで、最近は家族葬や直葬といった「小さい葬儀…
2013.04.30 16:00
週刊ポスト
東京ドイツ村(千葉県袖ヶ浦市)の観覧車 眼下に花畑の絶景
新緑眩しいこの季節。前半、後半と大きく分かれてしまう今年のゴールデンウイークは、国内のお出かけスポットに出かけるファミリーも多いのでは? 『ニッポンの観覧車』(イカロス出版…
2013.04.30 16:00
女性セブン
狩野山雪筆『雪汀水禽図屏風』は「津軽海峡冬景色的」との評
美術初心者には少々敷居が高いと思われがちなナマの日本美術を見に行く「大人の修学旅行」。「日本美術応援団」の団長を務める明治学院大学教授の山下裕二氏と『新日曜美術館』(NHK)…
2013.04.30 16:00
週刊ポスト
トピックス
「心を掴まれてしまった」秋篠宮家・佳子さまが海外SNSで“バズ素材”に…子どもとの会話に外国人ユーザーらがウットリ《親しみやすいプリンセス》
NEWSポストセブン
《目のやり場に困る》BLACKPINKのリサ、授賞式→アフターパーティの衣装チェンジで魅せた「見せる下着」の華麗な着こなし
NEWSポストセブン
《3月末FOMAサービス終了で大混乱!?》ドコモショップで繰り広げられた「老害の見本市」な光景、店員を困惑させる年配客たち 暗証番号わからず「どうにかして」、説明する店員に「最近の若いヤツは気がきかない」
NEWSポストセブン
《これまでと明らかに異なるデザイン》彬子さまが着用したティアラが話題に「元佐賀藩主・鍋島家出身の梨本宮伊都子妃ゆかりの品」か 2人には“筆まめ”の共通項も
週刊ポスト
《新婚当時から真美子さんとペアで利用》大谷翔平夫妻がお気に入りの“スポンサーアイテム”…「プライベートでも利用してくれる」企業オファーが殺到する“安心感”の理由
NEWSポストセブン
《講書始の儀》悠仁さまが“綺麗な45度の一礼” 「紀子さまの憂慮もあって細かな準備があった」と皇室記者、新年祝賀の儀での秋篠宮さまの所作へのネット投稿も影響か
週刊ポスト
〈ベッカム家が抱える“嫁姑問題”の現在〉長男の妻・ニコラがインスタから“ベッカム夫妻”の写真を全削除!「連絡は弁護士を通して」通達も
NEWSポストセブン
〈尻の割れ目に赤いTバックが…〉新米NY女性警官、“過激SNS”発覚の中身は?「完全に一線を超えている」
NEWSポストセブン
《総選挙シミュレーション》公明票の動向がカギを握る首都決戦 現職大臣2人に落選危機、高市支持派アピールの丸川珠代氏は「夫とアベック復活」狙う
週刊ポスト
《3年ぶり2度目のスピード離婚》坂口杏里さんの「ふっくら近影」に心配の声…「膝が痛くて…でもメンタルは安定してます」本人が明かした「59歳会社員との破局の背景」
NEWSポストセブン
《視聴者からクレームも》テレビ番組で多用される「声入れ」 若手スタッフに広がる危機感「時代遅れ」「視聴者をだましている感じがする」
NEWSポストセブン
「なんか臭くない?」「生ゴミを捨ててないからだよ」死体遺棄のバーで“明らかな異変”…松倉俊彦容疑者が見せた“不可解な動き”とは【日高・女性看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン