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実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

シャークニンジャのハンディクリーナーがフルモデルチェンジ
シャークニンジャのハンディクリーナーがフルモデルチェンジ、駆動時間も吸引力もアップ “かゆいところに手が届く”改良も
 家電メーカー「シャークニンジャ」が2018年に発売開始した充電式ハンディクリーナー「EVOPOWERR」シリーズは、サッと手に取り、サッと使える手軽さが受け、コードレスハンディクリーナーの販売シェアナンバーワン…
2024.07.10 07:00
女性セブン
近隣の住民、観光客などさまざまな客が一緒になって寛ぐ店内
【静岡・沼津 大川酒店】観光客も地域住民も寄らずにいられない!「この店は酒飲みたちの楽園だね」
 沼津駅から富士山を背に、観光スポット沼津港方面に歩くこと16分、赤い庇の大川酒店が現われる。「駅と港の中間地点なので、観光客が休憩がてら一杯やっていきますよ」と3代目店主の大川譽師(たけし)さんと妻…
2024.07.09 16:00
NEWSポストセブン
週刊ポスト 2024年7月19・26日号目次
週刊ポスト 2024年7月19・26日号目次
週刊ポスト 2024年7月19・26日号目次岸田総理、落選危機 内部調査情報に地元・広島で悲鳴!特集◆新NISA投資で「儲かる年金」話題の「繰り上げ受給で運用したほうが得」説は本当か?◆封印された大阪市職員「部落差…
2024.07.08 07:00
週刊ポスト
社会現象となった『キン肉マン』がアニメで復活(HPより)
令和の今なぜ『キン肉マン』なのか「日曜夜のアニメ放送」「CBCが制作」の意味は?
1980年代にブームとなり、社会現象となった『キン肉マン』がアニメで復活。7月7日夜、『キン肉マン 完璧超人始祖編(パーフェクト・オリジン)』がスタートする。なぜ今、『キン肉マン』なのか? その背景について…
2024.07.07 11:00
NEWSポストセブン
『フルトラッキング・プリンセサイザ』/池谷和浩・著
【書評】『フルトラッキング・プリンセサイザ』昭和世代と「いまどきの若者」は理解し合えるか
【書評】『フルトラッキング・プリンセサイザ』/池谷和浩・著/書肆侃侃房/1980円【評者】香山リカ(精神科医)「いまどきの若いモンは」と苦言を垂れるのは簡単。でも、それではなんの問題も解決しない。若者を…
2024.07.07 07:00
週刊ポスト
東京都内の喫煙所。分煙の仕組みは浸透したかに思われていたが……(イメージ、EPA=時事)
増加する加熱式たばこユーザーによる迷惑喫煙マナー 「こっそり吸ってもバレない」テーマパークや電車、バスの中でトラブル発生
 2019年の調査によると、現在、習慣的に喫煙している人は16.7%、男女別では男性27.1%、女性7.6%。それらのうち加熱式たばこ使用者は男性で27.2%、女性25.2%で、20~30歳代の喫煙者では約30~50%が加熱式たば…
2024.07.06 16:00
NEWSポストセブン
江國流比喩に酔う長風呂ブックガイド
【新刊】江國香織氏の“バスタイム読書”の成果を集めたブックガイド『読んでばっか』など4冊
 湿度が高く蒸し暑い日々が続いているいま、気分が落ち込み、体調不良に悩まされる人も少なくないだろう。そんな時は、活字の世界に没頭することでリフレッシュ。おすすめの新刊を紹介する。『読んでばっか』/江…
2024.07.06 16:00
女性セブン
(写真/イメージマート)
食塩の摂取量がアトピー性皮膚炎の湿疹リスク増加に関連、美容においても一般的な問題、米国カリフォルニア大学サンフランシスコ校の研究から明らかに
 湿疹に悩まされている人は少なくないだろう。美容の面でも一般的な問題の一つ。そんな中で、日常的な塩分摂取量が増えるほどアトピー性皮膚炎の湿疹リスクが増加する恐れがあることが新たに分かった。 米国カリ…
2024.07.06 11:00
その他
『陰謀論はなぜ生まれるのか Qアノンとソーシャルメディア』/マイク・ロスチャイルド・著 鳥谷昌幸、昇亜美子・訳
【書評】『陰謀論はなぜ生まれるのか』オンライン上の投稿がどう米議事堂襲撃事件に繋がったのか SNSへの「投稿」が作り出す集合知としての陰謀説
【書評】『陰謀論はなぜ生まれるのか Qアノンとソーシャルメディア』/マイク・ロスチャイルド・著 鳥谷昌幸、昇亜美子・訳/慶應義塾大学出版会/2970円【評者】大塚英志(まんが原作者)「もしトラ」が日本では…
2024.07.06 07:00
週刊ポスト
体の不調に気づけるかどうかがポイントだ。(写真/PIXTA)
【早期発見のために】乳がん、大腸がん、肺がん、子宮がん、胃がん、食道がん…“予兆”の可能性がある「体からの警告」
 2人に1人ががんにかかる時代、それに対する備えは「万が一」では間に合わない。生活習慣に気を配り、検診をしっかり受ける。そしてなにより、体からのサインに気づくことができるかどうか、そこにかかっているの…
2024.07.05 16:00
女性セブン
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】日本の主流とはならなかった「アジアと固い絆を持った人々」の思い
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十三話「大日本帝国の確立VIII」、「常任理事国・大日本帝国 その16」をお届けする(第1422回)。 * …
2024.07.05 07:00
週刊ポスト
どんな四字熟語になる?
目標時間1分「さまざまな形で黒塗りされた四字熟語が分かりますか?」川島隆太教授監修・脳活パズル【第3回】
 この問題は物忘れの頻度を減らすことが期待できるトレーニングです。憶えているはずの漢字や四字熟語を思い出す力が鍛えられるのはもちろん、隠されている部分を脳の中で補完していくので、形の情報を処理する力…
2024.07.04 16:00
週刊ポスト
「必要な薬を必要な分だけ」飲むのがポイントだ(写真/PIXTA)
【間違った減薬を避けるために】気をつけるべきは「精神科で処方される薬」、薬はいらないと喧伝し患者を呼び込む“減薬ビジネス”も横行
 病気を治すためにのんだはずの薬だが、「のみすぎ」によってかえって体を悪くしてしまうこともある。適切な量の薬を服用するために、減薬は重要だが、間違った減薬はのみすぎと同じくらい害悪にもなる。やめるべ…
2024.07.04 15:59
女性セブン
病気を治すための薬が逆効果になることも…(写真/PIXTA)
【正しい減薬のために守るべきステップ】どれから減らすか“優先順位”をつけることが重要 最初に減らすべきは「リスクが利益を上回る薬」
 病気を治すためにのんだはずの薬に体が蝕まれてしまう──多くの専門家たちはそんな“不都合な現実”が存在することを、繰り返し指摘してきた。しかし一方で「のむべき薬」を減らすこともまた不調を生む。「必要な薬…
2024.07.04 15:58
女性セブン
“聖地巡礼”を楽しむ訪日外国人も少なくない
【夢が叶いました】訪日外国人の“聖地巡礼”は日本ならではの新しい観光様式 『SLAM DUNK』『STEINS;GATE』『君の名は。』ゆかりの地の現場
 行列をなした外国人観光客が構えたカメラの先にあるのは歴史ある神社仏閣ではなく、踏切や階段──映画やアニメ作品に登場する土地を訪れるロケツーリズムが訪日外国人にとって新たな観光の楽しみ方となっている。…
2024.07.03 16:00
週刊ポスト

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