ライフ一覧/5ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

ボートピープル、脱走技能実習生のアジト。たくさんのしょっぱい涙を知る中2の夏休み
【新刊】クラスで孤立する2人の中学2年生の逃避行を描く窪美澄氏『給水塔から見た虹は』など4冊
 お盆休みに帰省をする人も多いのでは? 移動の時間に読書でもしてみるのはいかがでしょうか。この夏におすすめの新刊4冊を紹介します。『給水塔から見た虹は』窪美澄/集英社/2090円 古い団地住まいの桐乃。ベ…
2025.08.03 07:00
女性セブン
【動画】天皇ご一家 那須ご静養 かりゆしウェアのリンクコーデ
【動画】天皇ご一家 那須ご静養 かりゆしウェアのリンクコーデ
 ご静養のため那須御用邸付属邸に入られた天皇皇后両陛下と長女の愛子さま。 沖縄の伝統織物であるかりゆしウェアのリンクコーデが話題となりました。 沖縄の方言で「おめでたい」という意味がある「かりゆし」…
2025.08.02 16:00
NEWSポストセブン
子供たちの夏休みの過ごし方が変わってきている(写真/イメージマート)
《ラジオ体操も期間短縮、プール開放も激減》昭和とは激変した「子供たちの夏休みの過ごし方」 大人が「昭和の夏休みは…」と語る際に“暑苦しい人”にならないためには?
 猛暑の日が続くが、子供たちにとっては夏休みまっただ中。夏休みを取り巻く状況が昭和の頃から激変している。そうした事情とともにコラムニストの石原壮一郎さんが、夏休みを語る際の“大人のたしなみ”について綴…
2025.08.02 16:00
NEWSポストセブン
眉毛やまつ毛への使用をうたった染色剤や脱色剤には注意が必要(写真/イメージマート)
「眉毛染め」「まつ毛ブリーチ」など韓国で注意喚起、66件の違反広告を摘発、眉毛やまつ毛に使用できないという記載が義務、日本でも厚労省が「頭髪以外には使わない」など通知済み
 眉毛やまつ毛への使用をうたった染色剤や脱色剤には注意が必要だ。 2025年6月、韓国食品医薬品安全処(MFDS)が、オンライン上に出回る「眉毛染色剤」や「まつ毛脱色剤」などの表現を含む広告66件が化粧品法に違…
2025.08.02 11:00
その他
身近にある遺構から戦争に思いを馳せる(写真は福岡県北九州市の軍艦防波堤)
戦後80年に辿る日本全国の「戦争遺構」 福岡、広島、北海道、渋谷…人々に忘れられつつある悲劇の痕跡が問いかけるもの
 戦後80年。戦争の爪痕は、焼野原になった都市や地上戦が行なわれた島だけでなく、全国各地に今も残る。戦争遺跡保存全国ネットワークの幅国洋氏に訊いた。「数多く残るのが軍関係の庁舎や倉庫。こうした施設は国…
2025.08.02 07:00
週刊ポスト
俵万智さん/『生きる言葉』/新潮新書
俵万智さん、最新論考集『生きる言葉』インタビュー「どうせだったら私はその人のいいところを見つけたいし、物事のいい面を受け止めたい」
【著者インタビュー】俵万智さん/『生きる言葉』/新潮新書/1034円【本の内容】《「個人の言葉の背景を理解してもらえる環境」ではないところで、多くのコミュニケーションをしていかねばならないのが現代社会だ…
2025.08.02 07:00
女性セブン
2025年2月7日の日米首脳会談。前列左から石破茂、ドナルド・トランプ、J・D・ヴァンス
【佐藤優氏×片山杜秀氏・知の巨人対談「昭和100年」】トランプは「過渡期の政治家」か 世代交代後の米国の行方は
 昭和の日本はアメリカの同盟国となることで国際秩序のなかで生き延びてきた。しかし戦後80年を迎える今、覇権国家の道を歩んだアメリカがその役割を放棄し始め、「西洋の敗北」も露呈しはじめている。昭和からの…
2025.08.01 10:59
NEWSポストセブン
トランプ大統領と、生前の安倍晋三元首相
【佐藤優氏×片山杜秀氏・知の巨人対談「昭和100年史」】“トランプ関税”の源流はどこにあるのか 歴代米大統領が講じた「保護主義」の歴史を辿る
 昭和100年に当たる2025年、日本は戦後80年を迎える。諸外国では戦争が相次いで起き、帝国主義の論理が甦っている。覇権国家の道を歩んだアメリカが姿を変えるなか、改めて日米関係の行方が問われている。そうした…
2025.08.01 10:58
NEWSポストセブン
フランクリン・D・ルーズベルト元大統領(写真中央)
【佐藤優氏×片山杜秀氏・知の巨人対談「昭和100年史」】戦後の日米関係を形作った「占領軍による統治」と「安保闘争」を振り返る
 昭和の日本はアメリカとの戦争に敗れ、同盟国となることで国際秩序のなかで生き延びてきた。しかし戦後80年を迎える今、自国主義を掲げるトランプ2.0のアメリカが姿を変え始め、改めて日米関係の行方が問われてい…
2025.08.01 10:57
NEWSポストセブン
昨年12月23日、福島県喜多方市の山間部にある民家にクマが出現した(写真はイメージです)
【頻発するクマ被害】オバ記者が出会った2人の“クマ関係者”、バツイチ猟師が明かした害獣駆除の難しさ「キツイのは世間体だよね」
 ときに耳にする「クマ被害」のニュース。最近では市街地で起きることも増えているという。野生のクマと接近した経験がある、女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子氏が、昨今のクマ被害についてつづる…
2025.08.01 07:00
女性セブン
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』
【逆説の日本史】実力さえあれば「朝鮮系」であっても中将にまで出世できた大日本帝国
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。今回は近現代編第十五話「大日本帝国の確立X」、「ベルサイユ体制と国際連盟 その10」をお届けする(第1461回)。 …
2025.07.31 16:00
週刊ポスト
【動画】河野太郎氏 天皇皇后両陛下「モンゴルご訪問」に あり得ない行動連発
【動画】河野太郎氏 天皇皇后両陛下「モンゴルご訪問」に あり得ない行動連発
 天皇皇后両陛下のモンゴル公式訪問に首席随員として随行した河野太郎衆院議員の行動が騒動となりました。 両陛下の様子を報じる映像や写真に河野氏が多く写り込んでいたことを受け“わざと写る場所に立っている…
2025.07.31 16:00
NEWSポストセブン
『極北の海獣』/イーダ・トゥルペイネン・著 古市真由美・訳
【書評】『極北の海獣』絶滅動物の不在を思うことは地球の彩りを増すこと 250年前に絶滅したステラーカイギュウを通じて絶滅動物を語る鎮魂の書
【書評】『極北の海獣』/イーダ・トゥルペイネン・著 古市真由美・訳/河出書房新社/2970円装丁/大倉真一郎【評者】角幡唯介(探検家) かつて極北の海にはステラーカイギュウという海獣がいた。絶滅したのは…
2025.07.31 11:00
週刊ポスト
『鬼にきんつば 坊主と同心、幽世しらべ』/笹木一・著
【書評】『鬼にきんつば 坊主と同心、幽世しらべ』お江戸を生きる人々の情愛を描く人情時代小説
【書評】『鬼にきんつば 坊主と同心、幽世しらべ』/笹木一・著/新潮文庫/781円【評者】澤田瞳子(小説家)「日本ファンタジーノベル大賞2025」の最終候補作でもある本作の舞台はお江戸。強面の剣の達人にして北…
2025.07.30 16:00
週刊ポスト
【動画】参政党・さや氏 “メガネ”でアピール 経済評論家への“信頼”
【動画】参政党・さや氏 “メガネ”でアピール 経済評論家への“信頼”
 参政党のさや氏が大きく躍進した背景には熱烈な支持者の存在があったようです。 経済評論家の三橋貴明氏のYouTubeチャンネルにさや氏はキャスターとして出演していました。 また、三橋氏が所長を務める研究所…
2025.07.30 16:00
NEWSポストセブン

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