新着ニュース一覧/192ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
「“俺はイジる側” “キツいイジリは愛情の裏返し”という意識を感じた」テレビ局関係者が証言する国分太一の「感覚」
株式会社TOKIOが6月25日、〈このたびメンバーでお互いの意思を確認し合い、このような状態になった以上、グループ『TOKIO』として活動して皆様から再び信頼をいただき、応援いただくこ…
2025.06.26 16:00
NEWSポストセブン
二刀流復活・大谷翔平の「理想のフォーム」は?「エンゼルス時代のようなセットポジションからのショートアームが技術的にはベター」とメジャー中継解説者・前田幸長氏
2023年9月に右肘手術をした大谷翔平(30)が投手復帰2度目の登板(現地時間6月22日)に、663日ぶりとなるマウンドに立ってから中5日で臨んだ。いずれも1イニング限定だったが、前回の…
2025.06.26 16:00
NEWSポストセブン
〈港区女子の変化〉芸能人もアテンダーもいたけれど今とは全く違う世界だった デビュー25周年の元セクシー女優・早坂ひとみが語る「私が“港区女子”だった頃」
地上波のバラエティ番組やドラマ、女性誌にも"セクシー女優"が進出するようになった2000年代、並みいる女優たちのなかでもアイドル的人気を誇った早坂ひとみ(42)。2006年に引退後は…
2025.06.26 15:59
NEWSポストセブン
元セクシー女優・早坂ひとみがデビュー25周年で再始動「荒れないSNSがあったから、ファンの皆さんにまた会いたいって思えました」
地上波のバラエティ番組やドラマ、女性誌にも"セクシー女優"が進出するようになった2000年代、並みいる女優たちのなかでもアイドル的人気を誇った早坂ひとみ(42)。2006年に引退後は…
2025.06.26 15:58
NEWSポストセブン
【スタッフ証言】「DASH村で『やっとだよ』と…」収録現場で目撃した国分太一の意外な側面と、城島・松岡との微妙な関係「“みてみぬふり”をしていたのでは…」《TOKIOが即解散に至った「4年間の積み重ね」》
《グループ「TOKIO」として活動して皆様から再び信頼をいただき、応援いただくことは難しいと判断したため、ここでグループとしての活動に区切りをつけることといたしました》──6月25日…
2025.06.26 11:45
NEWSポストセブン
〈寄付という性善説を踏みにじる行為〉24時間テレビ“募金着服男”の身勝手すぎる「募金額コントロール」に日本テレビ子会社代表が提出した「怒りの陳述書」
「24時間テレビ」(日本テレビ系)のチャリティー募金着服問題。鳥取県に本社を置く日本海テレビの資金も加え、500万円近くの着服で業務上横領罪に問われているのは、同社元経営戦略局局…
2025.06.26 11:14
NEWSポストセブン
「募金額をコントロールしたかった」24時間テレビ・チャリティー募金着服男の“身勝手すぎる言い分”「上司に怒られるのも嫌で…」【第2回公判】
「24時間テレビ」(日本テレビ系)のチャリティー募金着服問題。鳥取県に本社を置く日本海テレビの資金も加え、500万円近くの着服で業務上横領罪に問われているのは、同社元経営戦略局局…
2025.06.26 11:13
NEWSポストセブン
《24時間テレビ寄付金着服男の公判》「小遣いは月に6〜10万円」夫を庇った“妻の言い分”「発覚後、夫は一睡もできないパニックに…」
「『24時間テレビ』のチャリティー募金を、日テレ関係者が横領した」——1978年から続く日本テレビの看板番組『24時間テレビ』について衝撃のニュースが流れたのは、2023年11月のこと。鳥…
2025.06.26 11:12
NEWSポストセブン
【書評】俵万智・著『生きる言葉』 口当たり優しく、それでいて刺激的な良薬
【書評】『生きる言葉』/俵万智・著/新潮新書/1034円【評者】川添愛(言語学者・作家) きわめて個人的な話になって恐縮だが、言葉というものに飽き飽きしていた時期がある。とくに…
2025.06.26 11:00
週刊ポスト
【新刊】匿名という鎧を着て誹謗中傷する連中に宣戦布告した男を描く『踊りつかれて』など4冊
梅雨明け前に真夏並みの厳しい暑さとなる日があるなど、より念入りな熱中症対策が必要となりそうな今年の夏。ヘタに外出するよりは、冷房が効いた室内でゆっくり読書でもして過ごしま…
2025.06.26 07:00
女性セブン
小林よしのり氏、皇位継承問題に提言「皇室存続のためにはただちに皇室典範を改正し、愛子皇太子殿下の誕生を実現しなければならない」
読売新聞が一面で掲載した提言「皇統の安定 現実策を」(5月15日付朝刊)は、皇室典範の規定を改める女性・女系天皇の容認に踏み込み、大きな注目を集めた。だが、政界では皇位継承に…
2025.06.26 07:00
週刊ポスト
《国民に愛された『TOKIO』解散》現場騒然の「山口達也ブチギレ事件」、長瀬智也「ヤラセだらけの世界」意味深投稿が示唆する“メンバーの本当の関係”
〈城島茂、松岡昌宏、国分太一をメンバーとするグループ「TOKIO」は、本日をもって解散することにいたしました〉──6月25日、公式ホームページで31年間のグループ活動を終了することを発…
2025.06.26 07:00
NEWSポストセブン
《TOKIO解散発表》国分太一の「コンプライアンス違反」騒動、収束は困難か 山尾志桜里氏の“ゼロ回答会見”との共通点
TOKIO・国分太一(50才)がコンプライアンス違反が明るみに出て、無期限活動休止をすることに。さらにTOKIOも解散することになった。関連の報道がいまも続くが、いったい何が原因で今…
2025.06.26 07:00
NEWSポストセブン
〈機会があってうらやましいです〉教師約10人参加の“児童盗撮愛好家グループ”の“鬼畜なやりとり”、教育委員会は「(容疑者は)普通の先生」「こういった類いの不祥事は事前に認知が難しい」
〈教育委員会を挙げて教職員の不祥事防止に取り組んでいる中、極めて遺憾であり、今後事実関係を踏まえて、厳正に対応してまいります〉(横浜市教育委員会事務局)──6月24日、女児の下着…
2025.06.25 19:00
NEWSポストセブン
「TOKIOを舐めるんじゃない!」電撃解散きっかけの国分太一が「どうしても許せなかった」プロとしての“プライド” ミスしたスタッフにもフォロー
〈このたびメンバーでお互いの意思を確認し合い、このような状態になった以上、グループ「TOKIO」として活動して皆様から再び信頼をいただき、応援いただくことは難しいと判断したため、…
2025.06.25 17:16
NEWSポストセブン
トピックス
《車の座席に向かって手を伸ばし…》「大谷翔平は間違いなくシャイだ」妻・真美子さんへの“大谷式エスコート”に海外ファンが驚いた理由「置いてけぼりみたい…」
NEWSポストセブン
高市早苗首相、“大義なき解散”の影響は皇族方にも “後任候補見つからず引退撤回”の皇室典範改正協議の中心メンバー・額賀福志郎氏は「加齢で記憶力に不安」
女性セブン
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン
《京大卒でモテ系ファッションの才色兼備モデル》今井優里氏(25)、衆院選立候補ドタキャンの裏側「直感を信じる!」“意識高い系”だった大学時代
NEWSポストセブン
Number_i・神宮寺勇太「絶対に匂いを嗅ぐんだから!」ファンらが到着ロビーに密集して警備員が警戒…去り際にスターが見せた別格の“神対応”
NEWSポストセブン
《大谷翔平と晩餐会に出席》真美子さんが選んだイヤリングは1万6500円! 庶民的プライスながらセンス溢れるさすがのセレクト
NEWSポストセブン
《米国が台湾を見捨てる日》4月の首脳会談で懸念される“米国は中国が台湾領有を進めても手を出さない”という密約 中国が描く「台湾総統を拘束し政権転覆」のシナリオ
週刊ポスト
《「中道改革連合」が大混乱》菅直人元首相の後継・松下玲子氏「原発再稼働反対です」の炎上投稿の背景に燻る “立憲左派の党内造反”、外国人住民投票権提案で過去に炎上も
NEWSポストセブン
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
NEWSポストセブン
《11大宗教団体緊急アンケート》高市政権と「中道」の評価は? 長年のライバル関係ながら新党を支援する側に立つ創価学会と立正佼成会はどうするのか
週刊ポスト
米倉涼子、近く表舞台に復帰へ…麻薬取締法違反の容疑で書類送検も「一区切りついたと認識」で進む映画の完成披露試写会の最終調整 メディアの質問はNGに
NEWSポストセブン
“ストーカー魔”大内拓実容疑者の事件当日の足どりを取材 ツーリング仲間の母親は「悪い子じゃない」「友達だったことは間違いないですが…」 《水戸市・ネイリスト女性刺殺》
NEWSポストセブン