新着ニュース一覧/4068ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
幸福実現党・党首 国政選挙で当選者いないことをお詫び
大川隆法総裁が「霊」を降ろす形で"霊言インタビュー"が行われ、驚異的なペースで霊言本が出版されている幸福の科学。選挙となれば「幸福実現党」が多数の候補者を擁立し戦う。こうし…
2017.02.09 16:00
SAPIO
高齢タクシー運転手への「もみじマーク」義務化の会社はゼロ
昨今高齢ドライバーによる「アクセルとブレーキの踏み間違え」事故が多数報じられている。そんな中、タクシー業界に70歳超の高齢ドライバーが数多くいる現状を浮き彫りにした本誌・週…
2017.02.09 16:00
週刊ポスト
有名人は交際相手に恨まれたら負け、手軽に手を出した罰?
女性セブンのアラカン名物記者"オバ記者"こと野原広子が、世の中の不条理に斬り込む! 今回は、芸能人の交際事情に物申す! * * *「22才」と言われ、"大人の交際"を始めたら、…
2017.02.09 16:00
女性セブン
【著者に訊け】夏川草介氏 『本を守ろうとする猫の話』
【著者に訊け】夏川草介氏/『本を守ろうとする猫の話』/小学館/1400円+税 本が好きで、猫が好き。そして人間も好きでいたいから、夏川草介氏はいつになく怒っているのだろう。自身…
2017.02.09 16:00
週刊ポスト
安楽死で心の準備でき家族や友人の悲しみ苦痛軽減との研究も
安楽死は、「積極的安楽死」と「消極的安楽死」のふたつに分類される。前者は「医師が薬物を投与し、患者を死に至らす行為」。後者は「医師が治療を開始しない、または治療を終了させ…
2017.02.09 16:00
週刊ポスト
小学生をかばった交通安全員 最期まで「子供は大丈夫か?」
信号機のない国道の交差点脇に、小さな献花台が設けられている。「子供たちの安全に対する長年のご尽力に畏敬の念を抱きます」「見守り活動お疲れ様でした。ご冥福をお祈りいたします…
2017.02.09 11:00
女性セブン
清宮幸太郎との早慶戦は幻に センバツ「慶應落選」の背景
「絶対にこんな選考結果はおかしいですよ」──そう憤るのは30代の慶應大学OBだ。 3月19日に開幕するセンバツ甲子園の出場32校が決定。怪物スラッガー・清宮幸太郎が注目を集める早稲田実…
2017.02.09 11:00
週刊ポスト
タクシー業界 高齢ドライバーに頼らざるを得ない構造的問題
昨今、高齢ドライバーの「アクセルとブレーキの踏み間違え」などに伴う事故が多数報じられているが、運転のプロたるタクシードライバーの中に高齢ドライバーはどれほどいるのだろうか…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
石原慎太郎氏 天皇退位問題に「企業の社長交代とは違う」
アメリカンのドナルド・トランプ大統領が、日本を標的にした"口撃"を繰り返している。日米貿易摩擦がピークであった1989年、石原慎太郎氏(84)は『「NO」と言える日本』(盛田昭夫氏…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
弟を支えるため眞子さまと佳子さまのご結婚遠ざかる可能性も
天皇の「生前退位」のお気持ち表明をきっかけに、秋篠宮の存在感が増している。昨年11月の誕生日には、天皇が退位の意思を表明したことについて「大変良かったことだと思います」と語…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
免疫力UPのパワー食材 納豆キムチ、甘酒ヨーグルトなど
乾燥する冬は、ウイルスの勢力も強まる時。風邪がなかなか治らない、インフルエンザにかかりやすい…、そんな人は、免疫力の低下が原因かもしれない。体内に侵入してきたウイルスや病気…
2017.02.09 07:00
女性セブン
高島彩、長野智子、雨宮塔子台頭 女子アナ30歳定年説は古い
週刊誌グラビア界では「往年の有名女優の懐かし映像」や「有名アイドルの復活水着」が人気コンテンツだが、テレビ局ではかつてのアイドルアナたちの再登板が花盛り。 各局で相次ぐ4月…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
ジャパネット創業者「残業に国が一律規制かけるのは拙速」
日本のサラリーマンの「働き方」に大きな変革の波が押し寄せている。政府はサラリーマンの残業時間に「月60時間」という上限を設ける案を明らかにした。かつての経済成長を支えた仕事…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
高畑淳子のTV復帰延期 2億円新豪邸には引っ越し済み
《特別編成のため番組をお休みさせていただきます》。2月6日夕刻、『スタジオパークからこんにちは』(NHK)の番組ホームページに、こんな告知が掲載された。翌7日の放送が急遽中止にな…
2017.02.09 07:00
女性セブン
坂口健太郎の新旧彼女が同席 波瑠と高畑充希、視線合わず
「交際報道後初のツーショット登壇とあって、力が入りました。もちろんどの社の狙いもあの2人。ただ、1人挟んで隣にいた彼女のことが気になって気になって…」(スポーツ紙カメラマン) …
2017.02.09 07:00
女性セブン
トピックス
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
NEWSポストセブン
《11大宗教団体緊急アンケート》高市政権と「中道」の評価は? 長年のライバル関係ながら新党を支援する側に立つ創価学会と立正佼成会はどうするのか
週刊ポスト
米倉涼子、近く表舞台に復帰へ…麻薬取締法違反の容疑で書類送検も「一区切りついたと認識」で進む映画の完成披露試写会の最終調整 メディアの質問はNGに
NEWSポストセブン
“ストーカー魔”大内拓実容疑者の事件当日の足どりを取材 ツーリング仲間の母親は「悪い子じゃない」「友達だったことは間違いないですが…」 《水戸市・ネイリスト女性刺殺》
NEWSポストセブン
《品位と品格を感じる》雅子さま、10年前にもお召しになったロングコートでご出席 皇宮警察へのお気持ちが感じられる天皇ご一家の青系リンクコーデ
NEWSポストセブン
《真美子さんのヘルシーな筋肉美》大谷翔平夫妻がリフレッシュする「自宅で運動する」オフシーズン…27万円の“肩出しドレス”を晩餐会に選んだ「別人級の変貌」
NEWSポストセブン
《改憲勢力で3分の2超の予測も》総選挙後・政界大再編のカギとなる「憲法改正」 “安倍政権でさえ改憲原案提出なし”というハードルの高さ 高市首相に問われる決意と覚悟
週刊ポスト
《歩いて帰れるかどうか不安》金髪美女インフルエンサー(26)が“12時間で1057人と関係を持つ”自己ベスト更新企画を延期した背景
NEWSポストセブン
《本人は否定しても、高まる期待》石破茂・前首相に中道との合流を後押しする人たちの声「これまでの野党にない必死さがある」「高市政権の暴走を止める決断を」
週刊ポスト
「生きてみるのも悪くない、とほんの少し思えた」 渡邊渚さんが綴る「年越しを過ごしたイスタンブールの旅」
NEWSポストセブン
《出産から約3年》女優・戸田恵梨香の本格復帰が夫婦にとって“絶妙なタイミング”だった理由…夫・松坂桃李は「大河クランクイン」を控えて
NEWSポストセブン
《女優・宮崎あおいと4児の子育て》岡田准一「週6ジム通い」の柔術ライフを可能にする“夫婦円満”の秘訣
NEWSポストセブン