新着ニュース一覧/5471ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

中高年の精力減退 牡蠣やレバー、納豆等で亜鉛摂取し防止を
中高年の精力減退 牡蠣やレバー、納豆等で亜鉛摂取し防止を
 夏バテ防止だけでなく、さまざまなバテの防止に食生活は大事な要素だ。ベストセラー『がんばらない』著者で諏訪中央病院名誉院長の鎌田實氏が、中高年の精力減退を防ぐ方法を紹介する。 * * * 夏バテ、中…
2014.08.24 16:00
週刊ポスト
中央アジアのキルギス 女性の3割が今も「誘拐結婚」と推定
中央アジアのキルギス 女性の3割が今も「誘拐結婚」と推定
〈仲間を連れた若い男が、嫌がる女性を自宅に連れていき、無理やり結婚させる〉中央アジアの国キルギスで今も行なわれる「誘拐結婚」(原語の「アラ・カチュー」は「奪って去る」の意)。誘拐する男は、顔見知りの…
2014.08.24 16:00
SAPIO
西武・金子と交際のミタパン 親族は順番が違うと納得いかず
西武・金子と交際のミタパン 親族は順番が違うと納得いかず
『めざましテレビ』『とんねるずのみなさんのおかげでした』『ワイドナショー』…フジテレビの人気女子アナであるミタパン(三田友梨佳・27才)は、それらレギュラー番組のほか、スポーツ番組のキャスターから特番の…
2014.08.24 07:00
女性セブン
毎年リニューアルされて8月に登場する「コンビニおでん」
コンビニおでんの勝者は夏に決まる 「つゆ改良」に各社躍起
 残暑が厳しいこの季節、まだ「おでんが恋しい」とは言い難いが、大手コンビニエンスストアのレジ前では早くも"おでん戦争"が繰り広げられている。 消費者はなかなか気付かないかもし…
2014.08.24 07:00
NEWSポストセブン
【書評】日清戦争で明治天皇が溜め込み続けた大きなストレス
【書評】日清戦争で明治天皇が溜め込み続けた大きなストレス
【書評】『日清戦争』/大谷正/中公新書/860円+税【評者】山内昌之(明治大学特任教授) 日清戦争と呼ばれる歴史的事件は、三つの戦闘の複合戦争である。著者によれば、朝鮮との戦争、中国(清)との戦争、そし…
2014.08.24 07:00
週刊ポスト
昼ドラ出演の神保悟志 「この人スゴイ」と共演女優と結婚
昼ドラ出演の神保悟志 「この人スゴイ」と共演女優と結婚
 社会現象となった『牡丹と薔薇』(東海テレビ・フジテレビ系、以下、東海テレビ)など、数多くの昼ドラに出演している神保悟志(51才)は、昼ドラの撮影は、他のドラマの撮影とはまったく違うと語る。「セット優…
2014.08.24 07:00
女性セブン
香港で108億円の史上最高額不動産売り出し 1平米5000万円
香港で108億円の史上最高額不動産売り出し 1平米5000万円
 香港で8億1910万香港ドル(約108億1200万円)もの超高級不動産物件が売りに出された。これは、香港では史上最高値となる。さらに、1平方メートル当たりの価格が約5000万円と、単位面積当たりの価格としても世界最…
2014.08.24 07:00
NEWSポストセブン
力道山3世レスラー『力(ちから)』 不思議ムーブで観客を魅了
力道山3世レスラー『力(ちから)』 不思議ムーブで観客を魅了
初代タイガーマスクこと佐山サトルが代表を務めるプロレス団体『リアルジャパン』。4月には、元関脇・貴闘力が邪道・大仁田厚と伝説的一戦を交えるなど、話題に事欠かない団体として、コアなプロレスファンからは絶…
2014.08.24 07:00
NEWSポストセブン
諸星和己&鶴久政治新ユニット構想でグループ再結成にも注目
諸星和己&鶴久政治新ユニット構想でグループ再結成にも注目
 元光GENJIの諸星和己と、元チェッカーズの鶴久政治が新たな音楽ユニットを結成する構想があることがわかった。これは10日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系、日曜朝9時55分)出演で明らかになったもの。…
2014.08.24 07:00
NEWSポストセブン
生まれる前に雲の上でどのママにするか選んでた記憶持つ子も
生まれる前に雲の上でどのママにするか選んでた記憶持つ子も
『胎内記憶』という言葉を聞いたことがあるだろうか。胎内記憶の第一人者で産婦人科医の池川明さんはその定義についてこう話す。「胎内記憶とは、母親の胎内にいた時や出産時の記憶です。千人規模の調査を実施した…
2014.08.24 07:00
女性セブン
『叱られる力』刊行の阿川氏 厳父に散々叱られながら育った
『叱られる力』刊行の阿川氏 厳父に散々叱られながら育った
 阿川佐和子氏がベストセラー『聞く力 心をひらく35のヒント』(文春新書)に続き今年6月、新著『叱られる力 聞く力2』(文春新書)を刊行した。父に、上司に、怒られ続けて60年の阿川氏に、なぜ大人は叱り下手…
2014.08.24 07:00
SAPIO
男性痛風患者の8割が遺伝子に変異持つ 発症リスク最大22倍
男性痛風患者の8割が遺伝子に変異持つ 発症リスク最大22倍
 血液中の尿酸値が高い状態(高尿酸血症)が続くと、尿酸が結晶化して足の親指の付け根や足首などの関節に溜まり、炎症を起こし激痛が走る。これが痛風発作だ。尿酸はビールやレバー、魚卵などに多く含まれるプリ…
2014.08.24 07:00
週刊ポスト
福島の工事関係者が告発「手抜き除染を行い復興費が消えた」
福島の工事関係者が告発「手抜き除染を行い復興費が消えた」
 予算は4年で1兆4000億円──。今、福島県を中心に莫大な税金が投入されて除染作業が進められている。住宅の屋根や壁、道路の舗装の表面を高圧洗浄したり、表面の土を削ったりして放射線量を下げることが目的だ。と…
2014.08.24 07:00
週刊ポスト
屋外排泄の公務員男性 防犯カメラの死角を狙ってトグロ残す
屋外排泄の公務員男性 防犯カメラの死角を狙ってトグロ残す
「まんだらけ」の万引き事件で話題になった防犯カメラ。現在はマンションには防犯カメラがあるもの。それを意識せずにいるととんでもない悲劇に陥ることも。「マンションの防犯カメラの死角に大きなとぐろを巻いた…
2014.08.24 07:00
女性セブン
中国の相当エラい人 普段はチヤホヤされるが失脚で「クルッ」
中国の相当エラい人 普段はチヤホヤされるが失脚で「クルッ」
 中国最高指導部の元メンバーで、重大な規律違反により立件が決まった周永康・元政治局常務委員の母校、中国石油大学のキャンパスに掲げられていた周氏の手になる校訓の題字が周氏の失脚後2週間で撤去されていたこ…
2014.08.24 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
若い女性たちとエプスタイン(民主党資料より)
「ひとりで楽しみ、体に触り、無理やり行為に及んだ」10代の少女らが性的搾取された“エプスタイン事件” 米司法省が新たに公開、画像や動画…300万枚の資料が示す“被害の詳細”
NEWSポストセブン
高市人気で議席増を狙う自民だが…(時事通信フォト)
《自民維新で300議席》衆院選の情勢調査報道は投票に影響を与えるのか 自民が高市支持でこのまま大勝?心理士が分析
NEWSポストセブン
CanCam卒の注目女優宮本茉由
《CanCamモデルを卒業》不倫ドラマ主演でも話題・宮本茉由、長野県・北アルプスの麓で見せた「止まらない色気」
週刊ポスト
レーシングドライバー角田裕毅選手
【大谷翔平より高い知名度】レーサー角田裕毅(25)が筋骨隆々の肉体美を披露「神が認めた男」のパーソナルブックに堂本光一らのコラムも  
NEWSポストセブン
ラオジーのブログより(現在は削除済み)
《昨夜の子は何歳だったんだ…との投稿も》「ラオスの帝王ラオジー」ブログの不正開設の疑いで61歳の男が逮捕 専門家が明かしたラオス児童買春のいま
NEWSポストセブン
東京21区〜30区は中道が優勢な選挙区も(時事通信フォト)
【2・8総選挙「東京21〜30区」は波乱の展開】前回無所属で議席を守った旧安倍派大幹部は「東京最多の公明党票」に苦戦か 中道がややリードの選挙区も
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン