新着ニュース一覧/5579ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

本田追っかけ妻 「本田に求婚されたら離婚するけど」と妄言
本田追っかけ妻 「本田に求婚されたら離婚するけど」と妄言
 ワールドカップの季節になると、世の中に沢山発生するのが「にわかサッカーファン」。茨城に住む男性Kさん(39才)の奥様も、そんなにわかの1人のようです。 * * * うちのカミサン(36才)、前はサッカー…
2014.06.12 16:00
女性セブン
【プレゼント】ホラー映画の名作一挙上映映画祭の劇場鑑賞券
【プレゼント】ホラー映画の名作一挙上映映画祭の劇場鑑賞券
 7月5日(土)~7月18日(金)まで、キネカ大森にて『夏のホラー秘宝まつり』が開催されます。ホラー秘宝とは、キングレコードが贈るホラー映画の人気シリーズで、今回はホラー未開の地、キネカ大森と手を組み未公…
2014.06.12 16:00
週刊ポスト
「戦争ができる国作り」が進む日本の現在の状況を分析した本
「戦争ができる国作り」が進む日本の現在の状況を分析した本
【書籍紹介】『日本は戦争をするのか 集団的自衛権と自衛隊』半田滋/岩波新書/740円+税 靖国参拝、日本版NSC、特定秘密保護法……。第二次安倍政権下の日本が向かう先は? 「法治国家」か「人治国家」か、北朝…
2014.06.12 16:00
週刊ポスト
「俺、次の扉開いた」本田と長友の異次元会話に他の選手鳥肌
「俺、次の扉開いた」本田と長友の異次元会話に他の選手鳥肌
 ついに開幕したサッカーW杯ブラジル大会。「優勝」を目標に掲げる本田圭佑(27才)に誰よりも賛同しているのが、同い年でともにイタリア・ミラノのビッグクラブで活躍する長友佑都(27才)だ。「本田と長友は同じ…
2014.06.12 16:00
女性セブン
W杯選手の理想禁欲日数「GKとDFは3日。FWは6日」説
W杯選手の理想禁欲日数「GKとDFは3日。FWは6日」説
 1か月の長丁場になるワールドカップ。体力が有り余っている選手たちが精力をもてあますのは間違いないが、かつては大会期間中のセックスは「サッカーへの集中力がなくなる」などの理由でNGとされてきた。 ただし…
2014.06.12 16:00
週刊ポスト
再々婚のhitomi 「ポジティブな女性は再婚しやすい」の評
再々婚のhitomi 「ポジティブな女性は再婚しやすい」の評
 6月4日、hitomi(38才)は、藤井フミヤ似の会社経営者(37才)との再々婚と妊娠5か月であることを発表した。 2002年に旧知の仲だった元ヒップホップグループの男性と結婚するも2007年に離婚。2008年6月に俳優の…
2014.06.12 16:00
女性セブン
アナ雪主題歌 映画を観てない層にも浸透しカラオケでも人気
アナ雪主題歌 映画を観てない層にも浸透しカラオケでも人気
 大ヒット中の映画『アナと雪の女王』。同作のテーマソング『Let It Go』も大人から子どもまで人気を博しており、映画館で皆で歌うイベントも大盛況だ。 そんな中、「ブームに乗っかりたくない」と話す女性・リエ…
2014.06.12 16:00
NEWSポストセブン
書籍上梓の人気居酒屋「西尾さん」多数の予約電話に丁寧対応
書籍上梓の人気居酒屋「西尾さん」多数の予約電話に丁寧対応
 JR新宿駅から歩いて10分ほど、よほど注意していないと見過ごして通り過ぎる角地に、時代から取り残されたような小さな建物がある。狭い階段を地下へ下りていくと、真っ白なコック服に身をつつみ、笑顔で迎えてく…
2014.06.12 16:00
女性セブン
東京への一極集中は望ましく加速すれば良いと大前研一氏推奨
東京への一極集中は望ましく加速すれば良いと大前研一氏推奨
 東京に政治や経済、あらゆる機能や人が集中する東京一極集中が話題に上るとき、多くは地方にもっと分散させたほうがよいという意味合いを含めた論調で語られることが多い。ところが、大前研一氏は東京一極集中は…
2014.06.12 16:00
週刊ポスト
食後のごろ寝はよくない? 医師「消化助けるにはむしろ◎」
食後のごろ寝はよくない? 医師「消化助けるにはむしろ◎」
 まことしやかにささやかれる健康の常識。「聞いたことがある」というだけで信じていませんか? その思い込み、本当に正しいのだろうか。 たとえば「水をたくさん飲めば、血液はサラサラになる」という説。「脱…
2014.06.12 11:00
女性セブン
65歳以上の元労働者 「無職」と呼ばれることを屈辱的と捉える
65歳以上の元労働者 「無職」と呼ばれることを屈辱的と捉える
 30年以上の長きにわたってビジネスの第一線で働き続けてきたというのに、定年すると「無職」と呼ばれるのは辛い。欧米では、引退した人間は「retired(リタイアード)」と呼ばれ、社会に貢献してきた老人たちへの…
2014.06.12 11:00
週刊ポスト
W杯予選で日本と対戦する3か国 国歌の歌詞内容を和訳で紹介
W杯予選で日本と対戦する3か国 国歌の歌詞内容を和訳で紹介
 試合前のセレモニーで、時に選手が涙を流しながら歌う国歌。その歌詞を和訳で紹介し、成り立ちまで探求した『国のうた』『国旗・国歌の世界地図』(ともに文藝春秋刊)を読むと、各国のお国事情まで透けて見えて…
2014.06.12 07:00
週刊ポスト
高卒後プロで指導者に恵まれた田中と斎藤に差が出るのは当然
高卒後プロで指導者に恵まれた田中と斎藤に差が出るのは当然
 現在、プロ野球で活躍する1988年生まれ世代は「ハンカチ世代」と呼ばれている。ハンカチと呼ばれるようになったのは、日本ハムの斎藤佑樹が早稲田実業のエースとして、夏3連覇を目指す駒大苫小牧のエース、田中将…
2014.06.12 07:00
週刊ポスト
バルサとレアルに「第2のメッシ」と評される日本人少年が在籍
バルサとレアルに「第2のメッシ」と評される日本人少年が在籍
 世界最強のサッカーチームのひとつ、バルセロナ(スペイン)。その下部組織に所属する久保建英君(13)は、6年後の東京五輪の主役になると目されている逸材。スペインでも「日本のメッシ」として、最大級の評価を…
2014.06.12 07:00
週刊ポスト
うどんの乾麺、ゆで麺、冷凍麺 いちばんお得なのはどれ?
うどんの乾麺、ゆで麺、冷凍麺 いちばんお得なのはどれ?
 市販のうどんには、乾麺、冷蔵のゆで麺、冷凍麺など各種あるが、どの形状の麺がいちばんお得なのか。あるスーパーでは、冷凍麺が5玉入り1kg185円。ゆで麺が3袋入り600g160円、乾麺が300g入り179円だった。「冷凍…
2014.06.12 07:00
女性セブン

トピックス

大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
NEWSポストセブン
東京7区から立候補している自民党・丸川珠代氏(時事通信フォト)
《「手が冷たい、大丈夫?」と“ガサガサ”の手で握手し…》高市人気に乗じて “裏金夫婦”丸川珠代氏の返り咲きなるか…新年会行脚でも見えた“再選への野心” 
NEWSポストセブン
日本維新の会との交渉を急進展させた小泉進次郎陣営(時事通信フォト)
《衆院選各地でギャン泣き続出》小泉進次郎防衛大臣に「赤ちゃん抱っこ」を求める人たち 「抱っこした結果がこの光景…」「新たな展開」母親たちが小泉大臣に期待している意外な姿
NEWSポストセブン
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”を送っている現場をキャッチ(写真/共同通信社)
「対中強硬派」として知られる垂秀夫・前駐中国大使、秘かに中国出身女性のマンションに通う“二重生活”疑惑 母子と“もう一つの家族”を築く現場をキャッチ
週刊ポスト
福井1区で出馬する稲田朋美・元防衛相
【衆院選注目選挙区ルポ・福井1区】自民前職・稲田朋美氏に中道、国民、参政の新人が挑む構図 1月の知事選では自民に大きな亀裂 稲田氏は公明の連立離脱で「きれいな自民党」発言
週刊ポスト
吉岡里帆と渡辺えりの意外な関係とは
《小劇場から大河ドラマ女優に》吉岡里帆が大御所女優を“骨抜きにした芝居”「面識ない渡辺えりからの直接オファー」から生まれた意外な関係
NEWSポストセブン
政界サラブレッドの岸信千世氏(中央)
【衆院選注目選挙区ルポ・山口2区】自民と中道の一騎打ち 安倍元首相の甥・岸信千世氏は昭恵夫人の隣で“失態” 「安倍氏の威光と高市人気におんぶにだっこ」の選挙戦
週刊ポスト
前回総選挙では比例復活もできずに落選した橋本岳氏
【衆院選注目選挙区ルポ・岡山4区】中道前職・柚木道義氏に、橋本龍太郎元首相の次男・橋本岳氏、国民と共産の新人がぶつかる 返り咲きを目指す自民・橋本氏は“初めてのドブ板選挙”
週刊ポスト
子供の頃から羽生(右)を手本に滑っていたアメリカのイリア・マリニン(写真/アフロ)
《ミラノ・コルティナ五輪フィギュア男子》金メダル大本命“4回転の神”イリア・マリニンは「ゆづファン」 衣装やフィニッシュポーズを真似したことも 
女性セブン
2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン