新着ニュース一覧/5577ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

エアコンはこまめにオンオフしないほうがお得 炊飯器は逆
エアコンはこまめにオンオフしないほうがお得 炊飯器は逆
 節電で、家電のスイッチをこまめに切る人が増えたが、エアコンは頻繁にオン・オフしないほうがお得という。大手住宅メーカー勤務後に独立し『All About』家電ガイドの戸井田園子さんは、こう説明する。「最近のエ…
2014.06.14 07:00
女性セブン
受付の看護師の態度が悪い病院は医者の態度も悪い可能性あり
受付の看護師の態度が悪い病院は医者の態度も悪い可能性あり
 大病院の医療水準は高く、町医者は低い──多くの人がそう思いがちだが、病院の「格」と医者の「質」はまた別である。 良い病院を探すには、看護師など病院職員も判断材料のひとつ。『「大病院信仰」どこまで続け…
2014.06.13 16:00
週刊ポスト
30~60代女性が嫌いな女子アナ1位小林麻耶、2位田中みな実
30~60代女性が嫌いな女子アナ1位小林麻耶、2位田中みな実
 女性セブンが30代から60代の女性300人に「嫌いな女子アナ」アンケートを実施。彼女たちが選んだ嫌いな女子アナ上位5人は、以下の通りだ。■嫌いな女子アナランキング第1位:小林麻耶(フリー)第2位:田中みな実(…
2014.06.13 16:00
女性セブン
『妖怪ウォッチ』にハマる大人達 カラオケやキャラ弁も人気
『妖怪ウォッチ』にハマる大人達 カラオケやキャラ弁も人気
 現在、小学生たちの間で爆発的人気を誇る『妖怪ウォッチ』。ニンテンドー3DS用ソフトに始まり、漫画、アニメなどのクロスメディア展開で、子どもたちの心をがっちり掴んでいる。 そんな『妖怪ウォッチ』にハマっ…
2014.06.13 16:00
NEWSポストセブン
生活保護受給者にも人気の「サ高住」 悪徳業者に注意が必要
生活保護受給者にも人気の「サ高住」 悪徳業者に注意が必要
「特別養護老人ホームの待機者52万人」という状況の中、新たな選択肢としていま注目を集めているのが、サービス付き高齢者向け住宅、通称「サ高住」だ。現在その数は急増中で特養より入居しやすく、しかも有料老人…
2014.06.13 16:00
週刊ポスト
香川真司がハマったアダルトチャット その実態をレディが解説
香川真司がハマったアダルトチャット その実態をレディが解説
チャットレディのクレア・マックモルレンさん(ハンドルネーム:DeepThroatQueen85)のリークにより、アダルトチャットを楽しんでいたことが発覚してしまったサッカー日本代表の香川真司選手。ベロチュー画像流出と…
2014.06.13 16:00
NEWSポストセブン
芸能界薬物汚染なくならぬのは身内の大メディア甘やかすから
芸能界薬物汚染なくならぬのは身内の大メディア甘やかすから
 CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が覚醒剤所持で逮捕され、またも芸能界の薬物汚染が明るみに出た。 薬物関係で言えば、覚醒剤を常用し、発覚を恐れて逃亡した女優の酒井法子や、覚せい剤取締法違反など…
2014.06.13 16:00
SAPIO
『北の国から』大好き男 「子供の名前は純と蛍」と断固主張
『北の国から』大好き男 「子供の名前は純と蛍」と断固主張
 誰しも好きなドラマや映画があるだろうが、それに影響されすぎてしまうのは困りもの。愛知県に住む女性Sさん(31才)は、夫(45才)があるドラマを好きすぎて困っているという。 * * * 14才年上の夫は、テ…
2014.06.13 16:00
女性セブン
W杯 イギリス業者の賭けは日本からでもネットで参加可能
W杯 イギリス業者の賭けは日本からでもネットで参加可能
 ついに開幕するワールドカップブラジル大会。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、ワールドカップをもっともっと楽しむための方法を紹介します。 * * * サッカーワールドカップブラジル大会が開催しま…
2014.06.13 16:00
女性セブン
フィリピンでの極貧生活から這い上がった力士・舛ノ山は親孝行
フィリピンでの極貧生活から這い上がった力士・舛ノ山は親孝行
先の五月場所では17年ぶりに満員御礼の日数が二けた(10日間)を記録するなど、人気が再燃しつつある大相撲。その火付け役の一人が、今や押しも押されぬ角界のニュースター・遠藤であることは間違いない。しかし、…
2014.06.13 16:00
NEWSポストセブン
シュールな日本の仏閣写真 建立途中で放置された巨大仏頭も
シュールな日本の仏閣写真 建立途中で放置された巨大仏頭も
 いよいよ始まるブラジルW杯。本田圭佑の調子が心配とか、ディフェンスに問題があるとか、日本代表につきまとう不安は尽きないが、最後はもう神頼みしかない。そう、日本には八百万の神…
2014.06.13 16:00
週刊ポスト
前立腺肥大症治療 NO作用強めるPDE5阻害薬承認で選択肢拡大
前立腺肥大症治療 NO作用強めるPDE5阻害薬承認で選択肢拡大
 前立腺は膀胱の下の尿道を取り囲むクルミ大の臓器だ。前立腺は精子の運動を助ける前立腺液を作り、筋肉を収縮させ精液を押し出すだけでなく、括約筋(かつやくきん)とともに尿道を締めて尿漏れを防いでいる。 …
2014.06.13 16:00
週刊ポスト
巨人戦中継 「全国区」の看板失い視聴率低下歯止めかからず
巨人戦中継 「全国区」の看板失い視聴率低下歯止めかからず
 巨人戦中継の視聴率不振は今に始まったことではない。かつては毎試合放送されていたナイター中継は、2006年から徐々に減少。半世紀以上中継を続けている日本テレビも、昨年の地上波ナイター放送はわずか7試合にと…
2014.06.13 11:00
NEWSポストセブン
巨人黄金時代の5番手捕手が語る「プロで成功する秘訣」とは
巨人黄金時代の5番手捕手が語る「プロで成功する秘訣」とは
 プロ野球界は交流戦が花盛りだが、グラウンドで活躍する選手がいる一方で、ベンチを温める選手、ベンチにすら入れぬ選手がチームには存在する。スポーツライターの永谷脩氏が、常勝軍団・巨人の"第5の捕手"のエピ…
2014.06.13 11:00
週刊ポスト
長谷部、川島、内田ら「現実派」 目標は「前回大会超え」
長谷部、川島、内田ら「現実派」 目標は「前回大会超え」
 いよいよW杯ブラジル大会の本戦に挑むザックジャパン。「優勝」が目標であると公言する本田圭佑(27才)と長友佑都(27才)に対して、現実的な目標設定をするのが、キャプテン・長谷部誠(30才)率いる"現実派"だ…
2014.06.13 11:00
女性セブン

トピックス

大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
NEWSポストセブン
東京7区から立候補している自民党・丸川珠代氏(時事通信フォト)
《「手が冷たい、大丈夫?」と“ガサガサ”の手で握手し…》高市人気に乗じて “裏金夫婦”丸川珠代氏の返り咲きなるか…新年会行脚でも見えた“再選への野心” 
NEWSポストセブン
日本維新の会との交渉を急進展させた小泉進次郎陣営(時事通信フォト)
《衆院選各地でギャン泣き続出》小泉進次郎防衛大臣に「赤ちゃん抱っこ」を求める人たち 「抱っこした結果がこの光景…」「新たな展開」母親たちが小泉大臣に期待している意外な姿
NEWSポストセブン
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”を送っている現場をキャッチ(写真/共同通信社)
「対中強硬派」として知られる垂秀夫・前駐中国大使、秘かに中国出身女性のマンションに通う“二重生活”疑惑 母子と“もう一つの家族”を築く現場をキャッチ
週刊ポスト
福井1区で出馬する稲田朋美・元防衛相
【衆院選注目選挙区ルポ・福井1区】自民前職・稲田朋美氏に中道、国民、参政の新人が挑む構図 1月の知事選では自民に大きな亀裂 稲田氏は公明の連立離脱で「きれいな自民党」発言
週刊ポスト
吉岡里帆と渡辺えりの意外な関係とは
《小劇場から大河ドラマ女優に》吉岡里帆が大御所女優を“骨抜きにした芝居”「面識ない渡辺えりからの直接オファー」から生まれた意外な関係
NEWSポストセブン
政界サラブレッドの岸信千世氏(中央)
【衆院選注目選挙区ルポ・山口2区】自民と中道の一騎打ち 安倍元首相の甥・岸信千世氏は昭恵夫人の隣で“失態” 「安倍氏の威光と高市人気におんぶにだっこ」の選挙戦
週刊ポスト
前回総選挙では比例復活もできずに落選した橋本岳氏
【衆院選注目選挙区ルポ・岡山4区】中道前職・柚木道義氏に、橋本龍太郎元首相の次男・橋本岳氏、国民と共産の新人がぶつかる 返り咲きを目指す自民・橋本氏は“初めてのドブ板選挙”
週刊ポスト
子供の頃から羽生(右)を手本に滑っていたアメリカのイリア・マリニン(写真/アフロ)
《ミラノ・コルティナ五輪フィギュア男子》金メダル大本命“4回転の神”イリア・マリニンは「ゆづファン」 衣装やフィニッシュポーズを真似したことも 
女性セブン
2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン