新着ニュース一覧/5594ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

鎮痛剤など処方しても症状改善されぬ腰痛 ストレス原因説も
鎮痛剤など処方しても症状改善されぬ腰痛 ストレス原因説も
 日本国民の約2800万人が苦しむ「腰痛」は、その多くが病理解剖学的には原因がわからないという。近年注目されている「心理的・社会的なストレス」が原因の腰痛について、ジャーナリストの鵜飼克郎氏がレポートす…
2014.05.20 16:00
SAPIO
時任三郎の妻でもあるスピリチュアリストが初めて書いた書籍
時任三郎の妻でもあるスピリチュアリストが初めて書いた書籍
【書評】『いいことしか起きない30のルール』時任千佳/マガジンハウス/1404円【評者】伊藤和弘(フリーライター) 著者は元女優で、俳優・時任三郎の妻。結婚と前後して自らの"能力"に目覚め、スピリチュアリス…
2014.05.20 16:00
女性セブン
東大野球部ファンの醍醐味 マゾヒスト同士の連帯感にあり
東大野球部ファンの醍醐味 マゾヒスト同士の連帯感にあり
 東大野球部は一体いつ、この長い、長いトンネルから抜け出せるのか。いつまで暗闇を彷徨い続けるのか。しかし、そんな"史上最弱"のチームに温かいエールを送る人々がいる。 もはや緊張の糸が切れたのか。5月3日…
2014.05.20 11:00
週刊ポスト
便秘改善法 寝起きのコップ1杯の水やうんち日記をつける
便秘改善法 寝起きのコップ1杯の水やうんち日記をつける
「便秘で悩む女性は多い。とくに40~50代は更年期による代謝の悪化や自律神経の乱れから便秘になる傾向があります」と話すのは、小林メディカルクリニック東京の小林暁子さん。同クリニックに駆け込む患者は"重度の…
2014.05.20 11:00
女性セブン
特定支出控除 スーツの費用、接待費、交際費も認められる
特定支出控除 スーツの費用、接待費、交際費も認められる
 サラリーマン家庭は、税金が給料から天引きされているから「節税は無関係」と、あきらめていませんか? 2014年の確定申告から、スーツ代やキャバクラ代などまで対象になった「特定支出控除」を味方にすれば、家…
2014.05.20 07:01
女性セブン
来場者数アップにあの手この手の東京スカイツリー
開業2周年で「スカイツリー離れ」? CPの悪さを嘆く声も
 5月22日で開業2周年を迎える東京スカイツリー。いまや東京のランドマークとしてすっかり定着し、ゴールデンウイークも商業施設「ソラマチ」を含めて約150万人の人手で賑わった。 しか…
2014.05.20 07:00
NEWSポストセブン
タイ国民の多くが日本との絆の象徴と考えているのは天皇陛下
タイ国民の多くが日本との絆の象徴と考えているのは天皇陛下
 ベトナムで反中デモが発生するなど、南シナ海での中国の横暴な振る舞いはASEAN諸国に深刻な懸念をもたらす一方、日本に対する評価を高める結果となっている。 外務省が3月に発表したASEAN7か国(回答2144人)を…
2014.05.20 07:00
週刊ポスト
「新健康基準値」反発の学会 ギルド的で会長はボス的な存在
「新健康基準値」反発の学会 ギルド的で会長はボス的な存在
 人間ドック学会が4月に、血圧やコレステロール値、肥満度などについて行なった大規模調査にも基づき発表した健康診断の「新基準値」が、論争を呼んでいる。 例えば血圧の場合、これまでは上(収縮期血圧)が130…
2014.05.20 07:00
週刊ポスト
移民受け入れで自国民賃金低下は誤り 海外移転工場の回帰も
移民受け入れで自国民賃金低下は誤り 海外移転工場の回帰も
 日本では少子高齢化により生産年齢人口が激減、若い世代には社会保障費の負担がのしかかる。そこで政府は年間20万人の移民受け入れなどの検討を始めた。移民受け入れが本当に必要なのか議論があるうえに反対論も…
2014.05.20 07:00
SAPIO
ハーバード教授 サイバーダイン、チームラボ、楽天らを視察
ハーバード教授 サイバーダイン、チームラボ、楽天らを視察
 米国の名門ビジネス・スクールであるハーバード大学経営大学院(以下、HBS)の教授陣18人(教授陣の1割を占める)が3月末から4月初旬にかけて、日本企業の現場視察や経営者への面会を行ったという。 目的は講義…
2014.05.20 07:00
週刊ポスト
炎上商法疑惑の小林麻耶「KYなキャラは素のまんま」と元同僚
炎上商法疑惑の小林麻耶「KYなキャラは素のまんま」と元同僚
『笑っていいとも!』の後番組としてスタートしたフジテレビ系『バイキング』。視聴率が低迷するなか、それ程多くはない話題の一つが、レギュラーの元TBSアナウンサー、小林麻耶(34)の「非常識」な言動ぶりだ。 …
2014.05.20 07:00
週刊ポスト
首都圏地震的中の東大名誉教授 岐阜、函館、青森に警戒必要
首都圏地震的中の東大名誉教授 岐阜、函館、青森に警戒必要
 5月に起きた2度の地震を的中させた人物がいる。東京大学名誉教授の村井俊治氏だ。村井氏は民間会社JESEA(地震科学探査機構)の顧問として活動している。村井氏は、同社が配信するメールマガジン「週刊MEGA地震予…
2014.05.20 07:00
週刊ポスト
羽生善治三冠が目指す「自由な将棋」が名人戦の大激戦を演出
羽生善治三冠が目指す「自由な将棋」が名人戦の大激戦を演出
 出会いは小学校時代に出場した将棋大会に遡る。以来、同じ年に生まれた2人の天才は、数十年にわたって棋界の頂点で死闘を続けることになる。早熟の天才・羽生善治三冠(43)と円熟の天才・森内俊之竜王・名人(43…
2014.05.20 07:00
週刊ポスト
吉高由里子 朝ドラ撮影後ひとり焼き肉でキムチ鍋などペロリ
吉高由里子 朝ドラ撮影後ひとり焼き肉でキムチ鍋などペロリ
 5月上旬の夜、NHK連続テレビ小説『花子とアン』の収録を終え、オフとなった吉高由里子(25才)が向かった先は、東京・港区内のオシャレな焼き肉店だった。 共演者たちとの食事会かなぁ~なんて思っていたら、「…
2014.05.20 07:00
女性セブン
雅子さま 愛子さまの中学ご入学で自作レシピでお弁当作る
雅子さま 愛子さまの中学ご入学で自作レシピでお弁当作る
 今年に入ると再び公の場に姿を見せられる機会が極端に減っている皇太子妃雅子さま。御所や東宮御所でのご進講やご会釈などの公務はされているものの、外出を伴う公務は1月25日の『東日本大震災復興支援 東北の芸…
2014.05.20 07:00
女性セブン

トピックス

2026年1月2日、皇居で行われた「新年一般参賀」での佳子さま(時事通信フォト)
《礼装では珍しい》佳子さまが新年一般参賀で着用、ウエストまわりに“ガーリー”なワンポイント 愛子さまは「正統的なリンクコーデ」を披露
NEWSポストセブン
イスラム組織ハマスの元人質ロミ・ゴネンさん(イスラエル大使館のXより)
「15人ほどが群がり、私の服を引き裂いた」「私はこの男の性奴隷になった…」ハマスの元人質女性(25)が明かした監禁中の“惨状”
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
〈抜群のスタイルとルックスが一変…〉中国人美女インフルエンサーが示唆していた「潘親方(特殊詐欺グループのボス)」との“特別な関係”とは《薬物検査で深刻な陽性反応》
NEWSポストセブン
2020年に英王室から離脱したヘンリー王子とメーガン夫人(時事通信フォト)
「とんでもない赤字だ」メーガン夫人、4年連続「嫌われセレブ」1位に…金欠報道の“深刻度”
NEWSポストセブン
立川志らく氏(左)と貴乃花光司氏が語り合う
【対談・貴乃花光司氏×立川志らく氏】新大関・安青錦に問われるものとは?「自分の相撲を貫かなければ勝てません」“師匠に恵まれた”ことも一つの運
週刊ポスト
SNS上で拡散されている動画(Xより)
「“いじめ動画”関係者は始業式に不参加」「学校に一般の方が…」加害生徒の個人情報が拡散、YouTuberが自宅突撃も 県教委は「命にかかわる事態になりかねない」《栃木県》
NEWSポストセブン
女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
NEWSポストセブン
命に別状はないとされている(TikTokより)
「クスリ漬けにされていたのでは」変わり果てた姿で発見された中国人インフルエンサー、薬物検査で陽性反応…肺感染症などの診断も【カンボジアの路上でホームレス状態で見つかる】
NEWSポストセブン
SNS上で拡散されている動画(Xより)
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
NEWSポストセブン
中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン