新着ニュース一覧/7099ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
イジリー岡田 結婚式の司会を引き受けるなど「いい人」証言
最近テレビのみならず舞台などでも活躍する芸人・イジリー岡田(46)。下積み時代、バラエティ番組の前説を務め、客いじりがうまかったことで芸名がついた。だが、実際のイジリーは、かなり恥ずかしがりやで無口な…
2011.06.19 16:00
NEWSポストセブン
ラグビーW杯NZ戦「控えが出てきたら一番怖い」と元代表
開幕まで100日を切ったラグビーW杯。9月9日の対フランス戦を皮切りに、日本代表の1次リーグの戦いがスタートする。 日本は「最低2勝」を目標に掲げているが、同じグループにはとんでもない難敵が立ちふさがって…
2011.06.19 16:00
週刊ポスト
キングメーカー仙谷由人氏 爆破事件実行犯を無罪にした人脈
1969年から1971年にかけて都内を中心に爆弾爆破事件が相次いだ。いわゆる「日石・土田邸ピース缶爆破事件」だ。 郵便物に偽装された爆弾が土田國保氏(当時警視庁警務部長、後に警視総監)宅に送られて、夫人…
2011.06.19 16:00
NEWSポストセブン
KARA、少女時代、キム・ヨナを通じて日韓の違いを理解する
【書評】『KARA、少女時代に見る「韓国の強さ」』(朴■玄/講談社+α新書/880円) ■=にんべんに「宗」* * * デビューまでには長い練習生生活、投入費用も莫大といった韓国アイドルの成功の背景にはじまり、兵役…
2011.06.19 16:00
週刊ポスト
「マネー五七五」作品募集!優秀作にはクオカード進呈
マネーポスト7月号では、『マネー五七五』で皆様の作品を募集しています。 ルールは簡単。2つのお題「五月雨」、「麦酒(またはビール)」のいずれかの言葉を入れた、お金に関する五七五の句を作ってください…
2011.06.19 16:00
職場の元No.1美人妻 夫に脇毛を抜かせ断れば小遣いカット
夫婦生活を送るうちに、しだいに剥がれていく妻の化けの皮。「結婚前はあんなに色っぽかったのに…」と嘆くダンナたち。結婚2年で別人になってしまった妻にまだ慣れないというダンナさん(32才)のこんな告発。 …
2011.06.19 15:59
女性セブン
『マルモのおきて』芦田愛菜ら子役2人が流す涙は「自前」
うなぎのぼりの高視聴率で、いま話題のドラマチック・サンデー『マルモのおきて』(日曜夜9時~、フジテレビ系)。笹倉薫役の芦田愛菜ちゃん(6)と友樹役の鈴木福くん(6)が歌うテーマ曲『マル・マル・モリ・モ…
2011.06.19 07:00
女性セブン
東大合格日本一 灘校の教育システムのユニークさをOBが分析
橘木俊詔氏は1943年、兵庫県生まれ。同志社大学経済学部教授。主著に『日本の経済格差』『灘校 なぜ「日本一」であり続けるのか』などがある。灘のOBでもある橘氏が同校の教育システムについて解説する。* * *…
2011.06.19 07:00
週刊ポスト
AKB前田 韓流ドラマやK-POPにハマり2位の悔しさ忘れる
6月9日に開票された第3回AKB48選抜総選挙で、昨年の1位・大島優子(22)から見事1位を奪回した前田敦子(19)。見事リベンジを果たしたわけだが、昨年は相当落ち込んでいたという。そんな彼女を支えたのが、母親…
2011.06.19 07:00
女性セブン
ダメ社員は「心の安定化装置」として会社を救う可能性がある
「自分はダメ社員だと思って落ち込んできたけど、自分にも存在意義があるんだと思えた」(30代会社員) そんな読者の共感(?)を得てか、最近話題を呼んでいるのが『働かないアリに意義がある』(メディアファク…
2011.06.19 07:00
週刊ポスト
恵比寿の新店 魚介フリットのフワッカリッ食感が女子に人気
今日は何を食べようか? そうだ、海の幸が食べたい! ……というわけで、雑誌『料理王国』誌の元編集長・土田美登世氏がセレクトした『マッジ』(東京・恵比寿)の「青のりをまとった…
2011.06.19 07:00
週刊ポスト
朝鮮総連中央本部の土地建物がいよいよ競売にかけられる
長年にわたって在日朝鮮人たちのランドマークであり、北朝鮮の駐日大使館のように振る舞ってきた東京・千代田区富士見の朝鮮総連中央本部(朝鮮中央会館)の土地建物がいよいよ競売にかけられようとしている。そ…
2011.06.19 07:00
SAPIO
原発避難者帰宅基準は上限200ミリシーベルトが妥当と大前氏
福島第一原発事故を受け、「年間で浴びる放射線量」の議論が高まっているが、原発の専門家である大前研一氏はどのように考えているのか。以下、同氏の提言だ。 * * * 現在、政府は学校での屋外の活動を制…
2011.06.19 07:00
週刊ポスト
綾瀬はるか 激しく胸が揺れるシーンが話題となり映画ヒット
5月下旬に封切りになった映画『プリンセス トヨトミ』。公開から約3週間が経過したいまでも、劇場は大賑わいだ。映画関係者からは「綾瀬はるかのおっぱい効果!」との声が上がっている。 同映画は、人気作家・万…
2011.06.19 07:00
NEWSポストセブン
キッザニアが米国の子供に受けぬ理由 給料の安い仕事はイヤ
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』や週刊ポスト連載をまとめた『ア…
2011.06.18 16:00
週刊ポスト
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