国際情報一覧/167ページ
国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。
北方領土に留まらない、拉致・改憲の目標下方修正する首相
総裁選3選を果たした安倍晋三・首相の在職日数は、このままいけば来年のうちに吉田茂・元首相や佐藤栄作・元首相を抜いて歴代1位となる。だが、過去の長期政権が打ち立てた「サンフラ…
2018.11.29 07:00
週刊ポスト
ロシア極東部で農業従事の中国人、農薬大量使用で国外追放も
中国と国境を接するロシアの極東部やシベリアなどで、農業に従事する中国人が増加している。市場に出回るトマト、キュウリなどの野菜類はほとんど中国人が栽培したものだが、あまりに…
2018.11.28 07:00
NEWSポストセブン
中国に現れた「忠犬ハチ公」 心配した人々が食べ物届ける
日本人なら誰もが心を震わせる物語、忠犬ハチ公はしかし、中国でも有名だった。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * 中国に忠犬ハ…
2018.11.27 16:00
NEWSポストセブン
「北方領土は2島で」 安倍首相は歴史に名を残したいだけか
歴史上、戦争で領土を拡大した君主や政治家は数多いが、敗戦で奪われた領土を武力によらずに奪還した政治家はほとんどいない。それほど領土交渉は難しい。「領土問題を解決して平和条…
2018.11.26 07:00
週刊ポスト
韓国が封印する不都合な史実「自国青年1700人を強制労働」
韓国の元徴用工をめぐる賠償訴訟問題は、かつてないほど日韓関係を危機に追い込んでいる。新日鐵住金に賠償金支払いを命じる判決に続き、今月29日にも三菱重工業を相手取った訴訟で韓…
2018.11.26 07:00
週刊ポスト
中国の名門大学OBが起業失敗、でわかった再教育ゼミの実態
ビジネスの世界とアカデミズムの世界は必ずしもシンクロしない。つまり、頭の良い人が実業で成功するとは限らない。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポー…
2018.11.25 16:00
NEWSポストセブン
香港の実業家拷問死で警官9人に有罪、香港政府に批判も
香港の4つ星ホテル、キンバリーホテルなどを経営していた香港の実業家、劉希泳氏が2016年11月に中国吉林省でビジネス上のトラブルに巻き込まれて逮捕されたのち、2017年3月に警察の取…
2018.11.25 07:00
NEWSポストセブン
韓国教科書の「酷使される朝鮮人」写真、実は被写体は日本人
韓国のヒップホップグループ「防弾少年団(BTS)」は、原爆Tシャツ着用問題に続き、ナチス帽の着用がユダヤ人の人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」から非難された。"韓…
2018.11.24 07:00
週刊ポスト
中国南部進出の米国企業 7割が東南アジアなどに移転検討
中国南部に進出している米国企業のうち約7割が今後、中国への投資を見送り、生産ラインの一部または全部を中国から東南アジアなどに移転する計画を検討していることが明らかになった。…
2018.11.24 07:00
NEWSポストセブン
中国共産党38歳幹部 「老け顔」でネット炎上の末路
男の顔は履歴書だ、と言われたりする。だが、なかには"例外"もあるようだ。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * 11月、ある地方の…
2018.11.23 16:00
NEWSポストセブン
「トランプと文在寅はとんでもない大統領だ」と大前研一氏
アメリカの中間選挙は、上院で共和党、下院で民主党が過半数を握る「ねじれ状態」になった。韓国では、国際常識では考えられない「元徴用工」への賠償を命じる判決が出されている。そ…
2018.11.23 11:00
週刊ポスト
徴用工判決の裏に映画の演出を真実と報じ続ける韓国メディア
『慟哭の詩』と呼ばれる、韓国人には「強制連行の悲劇のシンボル」として広く知られた壁文字がある。福岡の筑豊炭田に残されているもので、一時期、ソウルの独立記念館にも模型が展示さ…
2018.11.23 07:00
週刊ポスト
佐藤優×さいとう・たかを プーチン大統領を怖いと感じる訳
元外務省主任分析官の佐藤優氏と、『ゴルゴ13』の作者さいとう・たかを氏が、「ゴルゴ(通称G)のインテリジェンス」を読み解く短期集中連載。第2回は、作品が長続きする秘密と、独裁…
2018.11.22 16:00
NEWSポストセブン
韓国、「関東大震災朝鮮人虐殺」として半島の中国人殺害画像使用
韓国では、画像のトリミングで日本人の"罪"を作り上げ、「フェイクニュース」とする"土壌"がある。フェイクをもとに作り上げた歴史を流布し、それを信じているのだ。 2014年9月にニュ…
2018.11.22 07:00
週刊ポスト
韓国 英文表記を削除し、国籍不明女性の写真を慰安婦と報道
韓国では、数々の「歴史のフェイクニュース」を創り出し、広めるという行為が続けられている。その証拠を丹念に収集した韓国人ジャーナリストの崔碩栄(チェソギョン)氏によれば、慰…
2018.11.21 07:00
週刊ポスト
トピックス
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】
NEWSポストセブン
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写
NEWSポストセブン
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン