国際情報一覧/165ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

古谷経衡氏が釜山の“徴用工博物館”から学んだこと
古谷経衡氏が釜山の“徴用工博物館”から学んだこと
 韓国第二の都市・釜山。東京から航空路で約2時間のこの街は、関釜フェリーや「釜山港へ帰れ」などの歌謡曲でも知られる、日本人にとってなじみが深い隣国の大都市である。しかしこの釜…
2019.01.09 07:00
SAPIO
カナダで反日を煽る「チャイニーズ・フリーメイソン」直撃
カナダで反日を煽る「チャイニーズ・フリーメイソン」直撃
 尖閣問題への抗議に抗日戦争勝利記念集会。舞台が中国、韓国なら理解も及ぶが、太平洋を隔てた カナダなら異質さは際立つ。その背後には、「チャイニーズ・フリーメイソン」を 名乗る…
2019.01.08 07:00
SAPIO
ファーウェイCFO逮捕の日に中国物理学の権威はなぜ急死した
ファーウェイCFO逮捕の日に中国物理学の権威はなぜ急死した
 カナダ当局による中国の通信機器メーカー、華為(ファーウェイ)技術の孟晩舟(もうばんしゅう)CFO逮捕を機に、中国企業と中国共産党及び人民解放軍の関係性に改めて注目が集まってい…
2019.01.07 07:00
SAPIO
経営コンサルタントの大前研一氏
トランプ大統領を待つ今後 民主党に彗星候補の出現も
 2019年の日本を待ち受けるのは、激動と混沌の世界情勢だ。全面的な対決へと移行しつつある米中関係、欧米に押し寄せる移民・難民による不安定化の大波、次々に飛び火する経済危機……。…
2019.01.04 07:00
週刊ポスト
中国で給食の安全性が問題に
習近平氏妻も所属した中国人民解放軍歌舞団が廃止の背景
 中国人民解放軍傘下の歌舞団が、チベット自治区や新疆ウイグル自治区の2少数民族地区の軍区を除いて、廃止されることが明らかになった。習近平国家主席(中央軍事委員会主席を兼任)が…
2019.01.03 07:00
NEWSポストセブン
先端戦術兵器の視察も継続する金正恩朝鮮労働党委員長(朝鮮通信=時事)
2019年は米朝関係リセット 独立記念日にミサイル発射危機も
 2018年は歴史的な米朝首脳会談の実現によって、世界を敵に回す北朝鮮の"暴発リスク"は一旦収まったかに見えた。だが、その後の米朝協議は膠着したまま、弾道ミサイルや核開発の継続が…
2019.01.01 07:00
NEWSポストセブン
国際日本文化研究センター教授の井上章一氏
トランプ大統領の祖型は仏革命のエベールに見て取れる
 平成が終わりつつある今、その時代を振り返ると、世界も日本も、極端な主張をする扇動家に振り回されるようになってきたと言えるかもしれない。国際日本文化研究センター教授の井上章…
2018.12.31 16:00
週刊ポスト
余計なひと言で騒動に(アフロ)
中国で高まるエイズへの危機感 “隠れ感染者”は40万人か
 科学の暴走との指摘された"事件"だが、その背景には深刻な危機感があったようだ。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。 * * * 中国の学者が、…
2018.12.31 16:00
NEWSポストセブン
キャサリン妃を泣かせた! 英でメーガン妃バッシングに拍車
キャサリン妃を泣かせた! 英でメーガン妃バッシングに拍車
 2018年は英王室に祝い事が続いた年だった。4月にキャサリン妃(36才)が第3子を出産し、5月にはヘンリー王子(34才)とメーガン妃(37才)が結婚式を挙げ、10月にはメーガン妃が妊娠を…
2018.12.30 16:00
女性セブン
中国で給食の安全性が問題に
高校でスポーツ刈りを強制され涙を流した生徒が自殺
 中国陝西省西安市の高級中学校(日本の高校に相当)に進学した15歳の少年が10月、教師に軍隊式のクルー・カット(いわゆるスポーツ刈り)を強要され、いったんは拒否したが、最終的に…
2018.12.30 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
頭髪を剃って妻らが猛抗議、拘束2年の人権派弁護士の裁判
 中国当局に拘束された人権派弁護士や活動家の妻4人が12月17日、北京で頭髪を剃って抗議の意思を表明。抗議内容は、2年もの間、裁判が開かれないなどの法的な不備や人権侵害についてだ…
2018.12.30 07:00
NEWSポストセブン
余計なひと言で騒動に(アフロ)
2018年中国の流行語「佛系」 語源は日本の「草食系」
 年の瀬になれば「流行語」が話題になるのは日本ばかりではない。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * 春節(旧正月)が主流の中国…
2018.12.29 16:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
中国ネット流行語大賞トップ10、「錦鯉」や「skr」を徹底解説
 中国教育省(日本の文部科学省に相当)傘下の国家言語資源モニタリング・研究センターは「2018年度ネット流行語大賞ベスト10」を発表した。 1位から順に、「錦鯉(強運の持ち主)」、…
2018.12.29 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
ビルから犬が落ちて女性が上半身麻痺、犬は高速で逃亡
 中国南部の広東省広州市の工場敷地内を41歳の女性が歩いていたところ、上空から落ちてきた犬が彼女の頭を強打。病院で診察を受けたところ、首の神経を損傷し上半身がマヒして動かなく…
2018.12.29 07:00
NEWSポストセブン
実質的な謝罪に追い込まれた(AFP=時事)
アリババ馬会長は共産党員 「熱心な活動家だった」の証言も
 中国の電子商取引最大手アリババグループの馬雲(ジャック・マー)会長が中国共産党員だったことが明らかになった。党機関紙「人民日報」が報じたもので、馬氏は「中国の経済発展に貢…
2018.12.26 07:00
NEWSポストセブン

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