国際情報一覧/28ページ
国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。
「ほぼ丸出し」“過激ファッション”物議のビアンカ・センソリが「東京移住計画」ラッパーのカニエ・ウェストと銀座に出没、「街中ではやめてくれ」の指摘も
2024年の米大統領戦が近くに迫っている。ラッパーのカニエ・ウェスト(47)は早くから共和党のドナルド・トランプ氏の支持を表明してきた。カニエの再婚相手として知名度を上げた建築…
2024.10.13 07:25
NEWSポストセブン
《女攻略のために韓国遠征行ってきます》“ナンパ師グループ”の「SNSで性的画像投稿」が国内外で物議 グループは「無期限活動自粛」も、韓国メディアは「取材を進めている」
〈これガチなんやけど今月、女攻略のために、、『韓国遠征』行ってきます しかも今回参加者、"38"人www〉(原文ママ)──9月末、「スタナン一家」を名乗るナンパ師グループのメンバーがX…
2024.10.11 11:15
NEWSポストセブン
《左足首を鎖でつながれて》ハマスの人質だった女性弁護士「ベッドに引きずられ…」「彼は下着姿でやってきた」子供部屋で監禁され…性的暴行を告発【音楽フェス襲撃から1年】
世界に激震が走った"2023年10月7日"から1年が経った。その日、イスラム組織ハマスによる越境攻撃が行われて、ガザ地区近くのイスラエル南部で音楽フェスを楽しんでいた人々ら364人が少…
2024.10.11 07:00
NEWSポストセブン
《ハマスの悲劇から1年》無許可で貼られたガザ「レイプトンネル」地図、「脚を閉じて抵抗した」人質になった女性弁護士が明かす悪夢
イスラム組織ハマスによる大規模攻撃から1年──。パレスチナ自治区ガザ地区では101人の人質が拘束されたままだ。イスラエルとの停戦は実現するどころか、むしろ隣国レバノンにまで拡大…
2024.10.09 11:32
NEWSポストセブン
「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」などが香港の大学に関する報告書を発表 学問の自由が大幅に低下、「多くの学生や教員が攻撃の標的となっている」と指摘
国際的な人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」(本部・米ニューヨーク)と香港民主評議会(本部・米ワシントン)は、共同で香港の学問の自由に関する報告書を発表した。中国政府…
2024.10.06 07:00
NEWSポストセブン
垂秀夫・前駐中国大使が「深セン日本人学校児童殺害事件」で警鐘 「偶発的な事件として放置してはいけない」「SNS上の荒廃無稽な動画の影響が大きい」
2020年から約3年にわたって駐中国大使を務めた垂秀夫氏(立命館大学教授)は深センの日本人学校に通う児童殺害事件について自身の経験から「今回の事件を偶発的事件として放置してはな…
2024.10.04 07:00
週刊ポスト
中国で反日感情を高める「抗日コンテンツ」が跋扈 高校生3人組による“汚染水ラップ動画”や女性歌手が演歌風に歌う過激な内容の『日本排放核廃水』も登場
中国・深セン市の日本人学校に通う男児が殺害された事件を受け、中国政府は「偶発的な事件」「類似の事件はどの国でも起こり得る」と主張して幕引きを図っている。だが、事件の背景に…
2024.10.03 07:00
週刊ポスト
習近平体制になってますます強化された中国国内の「反日教育」 最新歴史教科書では日本を「敵」と形容する場合もあり、情緒的な表現も目立つ
中国・深セン市の日本人学校に通う男児が殺害された事件を受け、中国政府は「偶発的な事件」「類似の事件はどの国でも起こり得る」と主張して幕引きを図っている。だが、事件の背景に…
2024.10.02 16:00
週刊ポスト
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記を称える歌『親しいオボイ(父親)』 職場や住民集会でことあるごとに歌わされ、市民はうんざり
北朝鮮では金正恩朝鮮労働党総書記を称える歌『親しいオボイ(父親)』のMVが今年4月17日、国営朝鮮中央テレビで初めて放送された。このMVには、金総書記やその娘、アナウンサーや兵士…
2024.10.02 07:00
NEWSポストセブン
中国人による“反日トラブル”が日本国内で続発 処理水放出直後には福島県内の飲食店に中国の国番号『86』から始まる番号の嫌がらせ電話1000件
NHKのラジオ国際放送で中国人外部スタッフの男性が「尖閣は中国の領土だ」「南京大虐殺を忘れるな」などと発言した"バイトテロ"事件や、靖国神社への落書き・放尿事件など、日本国内で…
2024.10.02 07:00
週刊ポスト
「尖閣は中国の領土」発言のNHKスタッフ、靖国“トイレ”落書き犯 帰国後は「反日英雄」扱い、中国内で広がる「反日無罪」の風潮
NHKのラジオ国際放送で中国人外部スタッフの男性が「尖閣は中国の領土だ」「南京大虐殺を忘れるな」などと不適切な発言をした"バイトテロ"事件や、靖国神社への落書き・放尿事件など、…
2024.10.01 16:00
週刊ポスト
香港で活躍していた著名なフランス人カメラマン 就労ビザの延長を拒否され帰国、観光ビザで入境図るも空港で拒否され送り返される
AP通信社香港支局で活躍していた著名なフランス人女性カメラマン、ルイーズ・デルモット氏が今年1月、香港の入国管理局によって就労ビザの延長を拒否されて帰国したのち、9月14日に観…
2024.10.01 07:00
NEWSポストセブン
「中国で反日感情が高まる日」を日本大使館がホームページで注意喚起 “12月13日の南京事件追悼記念日”までに駐在員家族を帰国させようとする動きも
中国・深セン市の日本人学校に通う男児が殺害された事件を受け、中国政府は「偶発的な事件」「類似の事件はどの国でも起こり得る」と主張して幕引きを図っている。だが、事件の背景に…
2024.10.01 07:00
週刊ポスト
中国在住日本人を怯えさせる“憎悪の声” SNS上には「日本人学校はスパイ養成機関だから監視しよう」「大きな刀で日本人の首を…」の過激投稿
中国・深セン市の日本人学校に通う男児が殺害された事件の現場は、目を覆いたくなる惨状だった。 元朝日新聞中国特派員でジャーナリストの峯村健司氏が言う。「被害者は日本人の父と…
2024.09.30 16:00
週刊ポスト
橋爪大三郎氏が指摘 深セン市・日本人児童殺害事件の下地には中国の「反日教育」「行き過ぎたナショナリズム」の存在
中国・深セン市の日本人学校に通う男児が殺害されるとい痛ましい事件が起きてもなお、中国のSNSでは日本人憎悪の書き込みが溢れている。中国に関する著書が多数ある社会学者・橋爪大三…
2024.09.30 07:00
週刊ポスト
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