国際情報一覧/415ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

ヒンドゥー教祭典に髪を2m近く伸ばし続けている修行者が登場
ヒンドゥー教祭典に髪を2m近く伸ばし続けている修行者が登場
 インドの首都・デリーから南東に600km、ガンジス河とヤムナー河の合流点に位置するヒンドゥー教の聖地アラハバードでは、1月14日から3月10日まで、世界最大のヒンドゥー教の祭典「クン…
2013.03.05 07:00
週刊ポスト
中国反日テーマパーク 下剤入り酒飲んだ日本兵全滅演劇登場
中国反日テーマパーク 下剤入り酒飲んだ日本兵全滅演劇登場
 中国中央部・山西省の山あいにある武郷という小さな町に『八路軍文化園』という"反日テーマパーク"がある。日中関係の緊張が高まる中、今回、本誌はこの施設へ潜入した。 八路軍とは、日中戦争時に抗日戦争を戦…
2013.03.05 07:00
週刊ポスト
中国在住韓国人「中国人の酷さわかるでしょ」と日本人に嘆く
中国在住韓国人「中国人の酷さわかるでしょ」と日本人に嘆く
 中国に進出した韓国企業では、韓国人幹部と中国人労働者の間でトラブルが多発している。 韓国系企業で、韓国人幹部が中国人労働者を暴行する事件も起きている。2009年には、広東省にあるLGの系列企業の韓国人課…
2013.03.05 07:00
SAPIO
世界最大のヒンドゥー教祭典 3000万人来た日は50人圧死した
世界最大のヒンドゥー教祭典 3000万人来た日は50人圧死した
 成長著しい新興国の代表格であり、IT産業で世界を牽引するインド。今や世界が抱くこの国のイメージは、高層ビルが建ち並ぶ先進的な都市の光景かもしれないが、太古の昔から続く伝統儀…
2013.03.04 07:00
週刊ポスト
中国で政府が買い入れる物品の8割に賄賂が発生との調査出る
中国で政府が買い入れる物品の8割に賄賂が発生との調査出る
 中国はコネ社会といわれるが、それが故に不透明な取引が生まれやすいのもまた事実だろう。中国の情勢に詳しいジャーナリスト・富坂聰氏がレポートする。 * * * 2月25日、中国社会科学院が発表した〈法治藍…
2013.03.03 16:00
NEWSポストセブン
習近平氏にノーベル平和賞報道 単なる憶測が引用で誤解生む
習近平氏にノーベル平和賞報道 単なる憶測が引用で誤解生む
 中国共産党の最高指導者に就任した習近平・党総書記にノーベル平和賞が授与される可能性があるとの情報が飛び交った。その理由は習氏が昨年12月、北京で開かれた党の法制部門の会議で、主に思想犯の再教育を図る…
2013.03.03 07:00
NEWSポストセブン
【キャラビズム】いずれ男性が家を守り、女性は国を守る……
【キャラビズム】いずれ男性が家を守り、女性は国を守る……
 アンドレ・キャラビ(Andre Calabuig)氏は、1927年フランス生まれの85歳。同国ペンクラブの会員だ。日本では『目からウロコのヨーロッパ』や『知らないと恥かく世界のマナー』(電子書籍)などの著書がある。日…
2013.03.02 16:00
NEWSポストセブン
英上空から贋ポンド紙幣撒き金融大混乱を狙ったナチス描く書
英上空から贋ポンド紙幣撒き金融大混乱を狙ったナチス描く書
【書評】『第二次世界大戦秘録 幻の作戦・兵器 1939~45』(マイケル・ケリガン著、石津朋之監訳、餅井雅大訳/創元社/2520円・税込) 第2次世界大戦において、計画されながら実行されなかった作戦、開発が進めら…
2013.03.01 07:00
SAPIO
賃金払わず夜逃げした韓国企業に「民度が低い」と中国人非難
賃金払わず夜逃げした韓国企業に「民度が低い」と中国人非難
 中国に進出した韓国企業では、韓国人幹部と中国人労働者の間でトラブルが多発している。 昨年7月、江蘇省にあるサムスン電子の下請け会社の工場に地元民が押し掛け、資材を持ち去る騒動が起こった。朝鮮日報によ…
2013.02.28 07:00
SAPIO
「尖閣あげちゃえば」のホリエモンが「中国の挑発に乗るな」
「尖閣あげちゃえば」のホリエモンが「中国の挑発に乗るな」
 尖閣諸島の国有化以降、日中関係は戦後最悪の緊張状態にあるといってもいい。そんな中、この人は"独自の表現"で世間に警鐘を鳴らす。服役中のホリエモンこと堀江貴文氏である。堀江氏が中国政府の言動に日本人が…
2013.02.27 07:00
NEWSポストセブン
「韓国の必殺技は、負けたら審判のせいにすること」と中国人
「韓国の必殺技は、負けたら審判のせいにすること」と中国人
 スポーツの試合で中韓両国が対戦すると、罵り合いの火種が絶えることがない。ジャーナリスト・金明昱氏がレポートする。 * * * ロンドン五輪フェンシング女子エペ個人の準決勝で、韓国のシン・アラムが最…
2013.02.26 07:00
SAPIO
日本より安全と思われていたグアム 治安悪化し薬物売人も
日本より安全と思われていたグアム 治安悪化し薬物売人も
 グアム随一の繁華街・タモン地区で起きた無差別連続殺傷事件。犠牲となった杉山利恵さん(享年28)と祖母の上原和子さん(享年81)は、杉山さんの弟の結婚式に参列するため親戚24人とともにグアムを訪れていた。…
2013.02.26 07:00
女性セブン
日本漁船に威嚇繰り返した中国艦と海保巡視船の一触即発写真
日本漁船に威嚇繰り返した中国艦と海保巡視船の一触即発写真
「逃げても逃げても追ってくる。最も近づいた時は70mくらいの距離でした。中国艦の機関銃は我々に向けられ、いつ発砲されるかと生きた心地がしなかった」──2月18日、尖閣諸島の北小島付…
2013.02.25 16:00
週刊ポスト
米ハリウッド映画 今や中国とインドの出資なしでは作れない
米ハリウッド映画 今や中国とインドの出資なしでは作れない
 CGを用いて作る特殊映像、VFX(Visual Effects 視覚効果)は今や、映画やドラマに欠かせない。今年のアカデミー視覚効果賞ノミネート作品を見ると「アメイジング・スパイダーマン」や「ダークナイト ライジング…
2013.02.24 07:00
NEWSポストセブン
酒井法子 復帰後初イベント出演に中国人がネットで熱烈声援
酒井法子 復帰後初イベント出演に中国人がネットで熱烈声援
 昨年12月の主演舞台で女優業に復帰した"のりピー"こと酒井法子(42)が今月12日、東京・六本木で、復帰後初の映画イベントに出席し注目を浴びたが、中国でも"中国版ツイッター"といわれる簡易投稿サイト「微博(…
2013.02.24 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

大谷翔平は何番を打つか
《どうなる? WBC侍ジャパンの打順》大谷翔平は「ドジャースと同じ1番打者」か、「前にランナーを留める3番打者」か…五十嵐亮太氏と福島良一氏が予想
週刊ポスト
杉本達治前福井県知事のセクハラ問題について調査報告書が公表された(時事通信フォト・調査報告書より)
〈体が熱くなるの〉〈スカートの中に手を…〉セクハラ1000通の杉本達治・元福井県知事が斉藤元彦・兵庫県知事と「上司・部下」の関係だった頃 2人の「共通点」とは
週刊ポスト
命に別状はないとされている(TikTokより)
「クスリ漬けにされていたのでは」変わり果てた姿で発見された中国人インフルエンサー、薬物検査で陽性反応…肺感染症などの診断も【カンボジアの路上でホームレス状態で見つかる】
NEWSポストセブン
SNS上で拡散されている動画(Xより)
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
NEWSポストセブン
中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」 
女性セブン
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
運転席に座る中居(2025年12月下旬)
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン