国際情報一覧/494ページ
国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。
英メディア ダイアナ元妃は「美しい」でケイトさんは「可愛い」
29日に行われる英国のロイヤルウエディング。新婦のケイト・ミドルトンさん(29)への賛美の報道が多数だが、かつて彼女は批判の対象にされたことがある。英王室に詳しいジャーナリストの多賀幹子さんが話す。「貴族…
2011.04.29 16:00
女性セブン
ウィリアム王子成婚に「これで英王室は美男美女が続く」の声
4月29日に催されるイギリスのロイヤル・ウェディング。世界の関心がウィリアム王子(28)の妻となるケイト・ミドルトンさん(29)に集まっている。 全世界の約13万人を対象に行なった「ビューティフルピープル・…
2011.04.29 07:00
週刊ポスト
中国の危機は毎日600~1000件起きる暴動と櫻井よしこ氏指摘
オバマ政権が発足した2009年当初、「G2」という言葉は盛んに使われた。これは、米中の2大超大国が中心となって世界を動かす体制の意だが、米国は2010年に対中政策を根本から変え、G2政策を口にする人々はほぼいな…
2011.04.29 07:00
SAPIO
まもなく結婚式 英ウイリアム王子とケイトさん、愛の軌跡
4月29日、いよいよ英国・ロンドンのウエストミンスター寺院で記念すべきウエディングが行われる。ウイリアム王子(28)への思いを貫いたケイト・ミドルトンさん(29)。ふたりはどんな愛の軌跡を辿ったのか。いま一度振…
2011.04.28 16:00
女性セブン
櫻井よしこ氏 アメリカが中国と距離を置いた理由を語る
オバマ政権が発足した2009年当初、アメリカは親中政策を推し進めたが、1年後の2010年には対中政策を根本から変えた。中国が力をつけ、アメリカと肩を並べ、さらには凌駕していこうとしている時代に、何があったの…
2011.04.23 16:00
SAPIO
中国の原発でも隠蔽体質の当局が放射能漏れ事故隠していた
日本の大震災と原発事故は、中国・香港でも大きな関心を集めている。チャイナウォッチャーで国際教養大学教授のウィリー・ラム氏がレポートする。 * * * 東日本大震災で国際的な支援の輪が広がる中、香港…
2011.04.23 07:00
SAPIO
被災地での米軍トモダチ作戦 志願兵わずか10分で枠埋まる
アメリカ軍が展開する「オペレーション・トモダチ」。震災直後から、米軍は空前の規模の救援活動を続けている。その作戦のひとつ、気仙沼湾に孤立する大島の救援作戦にフォトジャーナリストの笹川英夫氏が、同行…
2011.04.22 16:00
SAPIO
米で「さくら祭り自粛すべき」「祭りは非国民」の声出ていた
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』や週刊ポスト連載をまとめた『ア…
2011.04.21 16:00
週刊ポスト
韓国ラジオの取材受けた産経ソウル支局長“妄言製造器”扱い
「日本に裏切られた」「日本の教科書は背信」……一夜にして「反日」に逆転する韓国の不思議を産経新聞ソウル支局長の黒田勝弘氏が報告する。 * * *「地震と教科書」問題をめぐる議論で、韓国メディアからインタビ…
2011.04.21 16:00
SAPIO
震災で傷ついた日本経済から富を奪っていく海外投機筋の手口
震災により、日本経済は阿鼻叫喚の様相を呈した。だが、そうしたパニックの中で、巨額の儲けを手にした連中がいる。ゲームのように市場を翻弄して、日本の国富を奪っていく蛮行を、金融ジャーナリストの小泉潔氏…
2011.04.21 07:00
SAPIO
上野千鶴子氏 米国スーパーお姉さんからけんもほろろの過去
今、国際舞台で活躍している人たちも、最初から英語"ペラペラ"だったわけではない。皆、英語と格闘し、悩み、苦しんだ過去がある。英語を操る多くの日本人研究者に、彼らが体験した「英語の壁」についてインタビ…
2011.04.20 16:00
SAPIO
韓国の義捐金 20%を被災地に、70%を“独島守護活動”に
近年の韓流ブームやアイドルグループの日本進出により、犬猿の仲といわれた日韓のわだかまりはすっかり解消されたかのようだ。 そして東日本大震災の発生後、世界の主要国と同様に、韓国もいち早く日本支援に動…
2011.04.20 07:00
週刊ポスト
韓国ネット不安蔓延 「黄砂+放射能」で「黄砂能」の造語も
3月20日、韓国でこんな報道があった。教育科学技術部が過去10年、毎年2月から4月にかけて黄砂が集中的に発生する期間、大気と地表から放射性物質セシウムが検出されていたことを明らかにしたというのだ。同部では…
2011.04.20 07:00
女性セブン
どんな国難も“日本人”がいる限り日本は不死鳥のように蘇る
日本の歴史を振り返ると、国が滅びても不思議ではないような危機に何度も直面してきたが、そのたびに日本人は逆境を跳ね返し、さらに強靱な国へと発展してきた。まるでダメージを負った筋肉が、以前より強く、し…
2011.04.19 16:00
SAPIO
米国最近の教育事情 「テストは百害あって一利なし」の声出る
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』『アメリカなう。』などがある。…
2011.04.17 16:00
週刊ポスト
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