国際情報一覧/519ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

北朝鮮・金正日総書記「後継・正恩」で握られた「金玉」情報
北朝鮮・金正日総書記「後継・正恩」で握られた「金玉」情報
北朝鮮・金正日総書記の後継者は「三男・正恩(ジョンウン)」氏とされているが、8月末に金総書記が訪中した際の大きな関心事は正恩氏も同行したか否かだった。結局正恩氏の訪中ははっきりとはしていないが、「可能…
2010.09.24 13:29
週刊ポスト
落合信彦 アメリカ人の心がセコくなったとレストランで感じる
落合信彦 アメリカ人の心がセコくなったとレストランで感じる
 リーマン・ショックを経て、アメリカはそのプライドまで失ってしまったのだろうか――こう感じているのはジャーナリストの落合信彦氏である。そう感じたきっかけは、同氏が宿泊したアメリカのとあるホテルのレスト…
2010.09.16 15:21
SAPIO
南アフリカのプチ金持ち黒人「ブラック・ダイヤモンド」台頭中
南アフリカのプチ金持ち黒人「ブラック・ダイヤモンド」台頭中
 投資対象として注目を集める「BRICs」(ブリックス)。03年にゴールドマン・サックスが作成した、中長期的に成長期待のブラジル、ロシア、インド、中国の新興4か国の頭文字をつなげた言葉だが、最近のトレンドと…
2010.09.15 23:21
メラミン、毒ギョーザ事件以外にもある中国企業の不祥事
メラミン、毒ギョーザ事件以外にもある中国企業の不祥事
 牛乳メラミン混入事件や、毒ギョーザ事件……。中国企業が起こした不祥事は数多い。これまでに中国を揺るがした不祥事を中国株の専門家、グローバルリンクアドバイザーズの戸松信博氏に教えてもらった。 まずは昨…
2010.09.15 23:15
国有企業多いため成長目指さない「中国株は必ず上がる」のウソ
国有企業多いため成長目指さない「中国株は必ず上がる」のウソ
 中国株が脚光を浴びている昨今だが、中国株を買うにあたって気をつけなくてはならないのは、そもそも中国株が日本株と大きく異なる点があること。それは、国有企業が多いということだ。特に香港市場に上場する中…
2010.09.15 23:14
2010年末-11年にかけて中国株「局地バブル」到来と専門家
2010年末-11年にかけて中国株「局地バブル」到来と専門家
 信用不安の収まらない欧州に加え、米国の経済指標を見ても、失業率は高止まりし、不動産市況も低迷が続くなど、欧米の景気回復はまだまだ先の話である。それにつられる格好で、中国株も軟調な状況が続いている。…
2010.09.15 23:11
フィンランド人の精子の数 日本人の精子の数の1.47倍
フィンランド人の精子の数 日本人の精子の数の1.47倍
 06年、日本と欧州4か国が男性の精子の数を調査。日本人男性の精子の数を100とすると、フィンランド147、スコットランド128、フランス110、デンマーク104で、日本が最低だったことがわかった。※週刊ポスト2010年9…
2010.09.15 13:33
週刊ポスト
「Gスポットはある? ない?」で英仏が舌戦を展開中
「Gスポットはある? ない?」で英仏が舌戦を展開中
 ロンドン大学のティム・スペクター教授が「Gスポットは存在しない」とする研究結果を発表。これに対してフランスでは、婦人科医を中心とする約1000人のグループが反論集会を開催するなど、Gスポットを巡る英仏戦…
2010.09.12 19:00
週刊ポスト
アマゾン、マイクロソフトのCEOの年俸は約1億円
アマゾン、マイクロソフトのCEOの年俸は約1億円
 円高を悲観論だけで語るのは愚かだ。現在は「最強国家」を創造するまたとないチャンス。日本が買うべき「超優良資産」を紹介しよう。 買収の好機にあるのは、何も企業などのハードばかりでない。究極のソフトで…
2010.09.12 18:45
週刊ポスト
「日韓併合に賛成派の韓国人も少なからずいた」井沢元彦氏が解説
「日韓併合に賛成派の韓国人も少なからずいた」井沢元彦氏が解説
 8月16日、菅直人総理が日韓併合百年に関して、総理談話を出したが、その中にこういう文言がある。「当時の韓国の人々は、その意に反して行なわれた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付け…
2010.09.12 18:31
週刊ポスト

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現地では大きな問題に(時事通信フォト)
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