新着ニュース一覧/4729ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

別れた娘を眺めているだけでもストーカー行為か 弁護士見解
別れた娘を眺めているだけでもストーカー行為か 弁護士見解
 厚生労働省がまとめた「2014年 人口動態統計」によると、日本全国の2014年度の離婚件数の推計は約22万2000件で、2分22秒に1件の割合で離婚が成立している。子どもがいる夫婦が離婚に至った場合、子どもはどちら…
2015.12.05 16:00
週刊ポスト
流行語「安心して下さい」は意外に長生きする予感ありと識者
流行語「安心して下さい」は意外に長生きする予感ありと識者
 今年も「流行語大賞」が発表された。だが、発表されて初めて知った言葉もあるだろう。「流行語」の適切な距離の取り方について、大人力コラムニストの石原壮一郎氏が語る。 * * …
2015.12.05 16:00
NEWSポストセブン
のりピースマイルは健在でした!
酒井法子が恋愛の質問に動揺? のりピー語忘れふなっしー語
 2年ぶりにミニアルバム『Truth~飛べない鳥よ~』をリリースした酒井法子(44)が、発売記念のミニライブ&握手会を行った。 ライブでは、新曲はじめアルバムに収録されたヒット曲の…
2015.12.05 11:00
NEWSポストセブン
大谷昭宏氏 故・黒田清氏から盗んだものと盗めなかったもの
大谷昭宏氏 故・黒田清氏から盗んだものと盗めなかったもの
 人生には忘れることのできない存在が必ずいる。今の自分を作ってくれた恩師の姿は、温かな記憶とともに甦る。ジャーナリストの大谷昭宏氏(70)が、「黒さん」と呼んで慕った恩師につ…
2015.12.05 07:00
週刊ポスト
俳優・山本圭 「魅力は逆に弱点にもなる」と教わった若き日
俳優・山本圭 「魅力は逆に弱点にもなる」と教わった若き日
 舞台や映画、テレビドラマ等で活躍する山本圭は、俳優座での若手時代に役者として芝居や自分のあり方について学んだ。重鎮俳優たちから教わった芝居にまつわることについて山本が語った言葉を、映画史・時代劇研…
2015.12.05 07:00
週刊ポスト
「一人っ子政策」廃止の中国 戸籍ない「闇っ子」対策強化へ
「一人っ子政策」廃止の中国 戸籍ない「闇っ子」対策強化へ
 中国では夫婦が一人の子供しか生めない「一人っ子政策」が廃止され、二人まで生むことができる「二人っ子政策」が実施されることが決まっているが、これまでの一人っ子政策の弊害で、戸籍に登録していない、戸籍…
2015.12.05 07:00
NEWSポストセブン
オピニオンサイト『iRONNA』特別編集長の山本みずき氏
『iRONNA』特別編集長「異論に耳塞ぐSEALDsに危うさ感じる」
 国会前で安保法制反対デモを繰り広げ、一躍有名になった学生団体「SEALDs(シールズ=自由と民主主義のための学生緊急行動)」。彼らの言動を同世代の若者はどう見ているのか。オピニ…
2015.12.05 07:00
SAPIO
感動実話の映画出演・忽那汐里 「世界の人に嘘なく伝えたい」
感動実話の映画出演・忽那汐里 「世界の人に嘘なく伝えたい」
 全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞し13才で芸能界入り。その後、ドラマや映画に幅広く活躍する女優・忽那汐里(22才)。12月5日公開の映画『海難1890』でヒロイン役を…
2015.12.05 07:00
NEWSポストセブン
「安心してください! 泣いてませんよ」 号泣予報士の今後
「安心してください! 泣いてませんよ」 号泣予報士の今後
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、NHK山形放送局の気象予報士・岡田みはるの号泣騒動に注目する。 * * *「安心してください!…
2015.12.05 07:00
NEWSポストセブン
赤い口紅が復権 少しずつ景気上向いている影響ではとの分析
赤い口紅が復権 少しずつ景気上向いている影響ではとの分析
 クリスマス商戦で賑わう百貨店、化粧品売り場に異変が起きている。真っ赤な口紅を試し塗りする女性たちの姿があちらこちら――。《赤いルージュ、復権》という見出しが11月20日の朝日新…
2015.12.05 07:00
女性セブン
「医学的 幕の内ダイエット」 煮る、和える、蒸す和食が最適
「医学的 幕の内ダイエット」 煮る、和える、蒸す和食が最適
 朝バナナダイエットに炭水化物抜きダイエットなど、話題のダイエットに飛びついてきた本誌記者(40代)。少しやせてもすぐにリバウンドして、ハイ、元通り。頑張ってるのに、何でやせないの~!?と、原因を探るべ…
2015.12.05 07:00
女性セブン
750台の限定発売に申し込みが殺到した「シビック タイプR」
ホンダは最速シビックRで復活の狼煙を上げることができるか
『シビック』といえば、遡ること1972年に初代が発売されて以降、長らく世界中で愛されてきたホンダを象徴するクルマだ。 日本では2012年を最後に販売が打ち切られていたが、3年ぶりに新…
2015.12.05 07:00
NEWSポストセブン
厚切りジェイソンはなぜ人気が出たのか?
厚切りジェイソン ほかの外国人タレントとの決定的違いとは
「ホワイ ジャパニーズ ピーポー!」日本の文化や言葉に鋭いツッコミを入れて絶叫する芸でブレイク中の厚切りジェイソン(29)。2015年を代表するブレイク芸人の一人でもある彼だが、"…
2015.12.05 07:00
NEWSポストセブン
「了解しました」「嫁」は日常生活で使用OK? それともNG?
「了解しました」「嫁」は日常生活で使用OK? それともNG?
 11月22日に行われた大阪府知事選の投票所で、47才の会社員の男性が、70代男性に暴行を加えたとして逮捕された。投票を終えた会社員に「ご苦労さんです」と声をかけたところ、「ご苦労さんという言葉は、目上の者…
2015.12.05 07:00
女性セブン
ナース間に蔓延する俗説 1人死んだら2人死ぬや小さなオジサン
ナース間に蔓延する俗説 1人死んだら2人死ぬや小さなオジサン
 産婦人科を舞台にした綾野剛主演の『コウノドリ』(TBS系)が高視聴率を獲得して話題を集めている。人の生死に関わる舞台で懸命に働く医師や看護師は人々の尊敬を集めるが、実際の現場は決して美しいことばかりで…
2015.12.04 16:01
週刊ポスト

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
NEWSポストセブン
フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
NEWSポストセブン
《解散強行の波紋》高市首相、大学受験シーズンの選挙でタイミングは「最悪」 支持率高い10代の票は望めずか
《解散強行の波紋》高市首相、大学受験シーズンの選挙でタイミングは「最悪」 支持率高い10代の票は望めずか
NEWSポストセブン
歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
NEWSポストセブン
ブルックリン・ベッカムと、妻のニコラ・ペルツ(Instagramより)
《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
NEWSポストセブン
初場所初日を迎え、あいさつする日本相撲協会の八角理事長(2026年1月11日、時事通信フォト)
土俵が大荒れのなか相撲協会理事選は「無投票」へ 最大派閥・出羽海一門で元横綱・元大関が多数いるなか「最後のひとり」が元小結の尾上親方に決まった理由
NEWSポストセブン
。一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《5か月ぶりの表舞台直前で》米倉涼子、ギリギリまで調整も…主演映画の試写会前日に“書類送検”報道 出席が見送られていた
NEWSポストセブン
天皇皇后、愛子さま
《溜席の着物美人が2日連続で初場所に登場》6年ぶりの天覧相撲に感じた厳粛さを語る 力士のみならず観客も集中し、「弓取り式が終わるまで帰る人がいなかった」
NEWSポストセブン
肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
《キー局に就職した有名アナも》久米宏さんに憧れて男性アナウンサーを目指した人たち 爆笑問題・田中はTBSラジオでのバイト時代に「久米宏さんになりたかった」
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《ゲッソリ痩せた姿で取調室に通う日々》米倉涼子が麻薬取締法違反で書類送検、昨年末に“捜査終了”の匂わせ 元日にはファンに「ありがとう」と発信
NEWSポストセブン
 相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
「美しすぎて語彙力消失した」6年ぶりの天覧相撲 雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは桜色の振袖姿でご観戦
NEWSポストセブン