新着ニュース一覧/4858ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

情に厚く仲間に寄り添う昭和の男を演じる江口洋介
山一證券自主廃業描く連ドラ完成で江口洋介、萩原聖人ら挨拶
 1997年に自主廃業を発表した山一證券。野澤正平社長(当時)が「社員は悪くありません!」と号泣会見をしたことを覚えている人もいることだろう。そんな同社の自主廃業を描いた『しん…
2015.09.18 16:00
NEWSポストセブン
【プレゼント】感動作『ヒトラー暗殺、13分の誤算』試写会
【プレゼント】感動作『ヒトラー暗殺、13分の誤算』試写会
 ヒトラーが最も恐れていた暗殺者は、平凡な家具職人だった──。動機は? 黒幕は? ヒトラーはなぜ、彼を恐れ生かし続けたのか? その謎を追う衝撃の感動実話『ヒトラー暗殺、13分の誤算』が10月16日(金)からT…
2015.09.18 16:00
週刊ポスト
戦争が終わったあとのもう一つの惨劇を描くノンフィクション
戦争が終わったあとのもう一つの惨劇を描くノンフィクション
 第二次大戦は1945年に終わるのだが、終わってすぐに平和が訪れたわけではない。混乱、飢餓、復讐の殺戮。新たな戦争というべき惨事が世界各地で起きた。 オランダ生まれ、アメリカで活躍する歴史家、イアン・ブ…
2015.09.18 16:00
SAPIO
株のプロも読む『闇株新聞』 御用マスコミへの不信感が背景
株のプロも読む『闇株新聞』 御用マスコミへの不信感が背景
 金融関係者や個人投資家も熟読するほど注目されている金融情報サイトの『日刊闇株新聞』。株や為替などの経済情報だけでなく、経済事件や騒動の内幕にも舌鋒鋭く迫る無料ブログだが、発行人で自ら取材・執筆を行…
2015.09.18 16:00
週刊ポスト
エマニエル夫人の主演女優 実際会うと「地味な印象」に驚き
エマニエル夫人の主演女優 実際会うと「地味な印象」に驚き
 籐椅子に座ったポスターを見るだけであの頃の興奮が甦ってくる。1974年末に公開され、1975年にかけ大ブームとなったフランス映画『エマニエル夫人』。あれから40年、その衝撃は色褪せない。 格調高い映像と、主…
2015.09.18 16:00
週刊ポスト
1980年度の長者番付 暴力団組長がランクインし話題になった
1980年度の長者番付 暴力団組長がランクインし話題になった
 長者番付は時代を映す鏡である。現在はIT企業の起業家たちが上位を占めるが、1980年代は相場師とバブル紳士が勃興した時代だった。 1980年代に入ると日本企業の輸出攻勢に非難の声が高まり、時の中曽根康弘内閣…
2015.09.18 11:00
週刊ポスト
山崎賢人・広瀬すず 漫画実写版に起用されることが多い理由
山崎賢人・広瀬すず 漫画実写版に起用されることが多い理由
 少年ピアニストと少女ヴァイオリニストの青春ラブストーリーを描いた漫画『四月は君の嘘』(講談社刊)が、累計発行部数300万部を突破。その実写映画のキャストが発表され、物議をかも…
2015.09.18 11:00
女性セブン
株で1億円実現の「億り人」 1~3年で達成する場合が多い
株で1億円実現の「億り人」 1~3年で達成する場合が多い
 乱高下が続く株式市場だが、「日銀による金融緩和が続いている以上、それが株高につながることは明らか」というのは、国内外の株式市場に精通するグローバルリンクアドバイザーズ代表・戸松信博氏だ。はたしてア…
2015.09.18 07:01
抗がん剤も放射線治療も受けない川島なお美 体重30kg台前半に
抗がん剤も放射線治療も受けない川島なお美 体重30kg台前半に
《皆さん たくさんの励まし 暖かいコメント 心に染み渡りました 本当にありがとうございます(略) あまり周りに心配する人ばかりいてもかえって良くないんですよ 本人が滅入ります》 9…
2015.09.18 07:00
女性セブン
中国支援で登場 米の反日施設に「南京ホロコースト」の表示
中国支援で登場 米の反日施設に「南京ホロコースト」の表示
 中国本土から台湾経由で米国移住した女性実業家フローレンス・ファン(方李邦琴=80)氏がアメリカ・サンフランシスコに所有する建物を改修し、中国国外初の「抗日戦争記念館」がオープンした。開館式には中国本…
2015.09.18 07:00
SAPIO
鎌田實医師 人生に意味や答えはないと思うに至った映画とは
鎌田實医師 人生に意味や答えはないと思うに至った映画とは
 長野県の諏訪中央病院名誉院長・鎌田實医師は映画が大好きで、高校時代は年間150本も鑑賞。シナリオを自己流に書いて、映画監督になるか、医者になるか、迷った時期もあったという。鎌田氏は「あの青春時代、映画…
2015.09.18 07:00
週刊ポスト
旅行者過去最多の東京 今なお代謝し新旧の魅力が融合する街
旅行者過去最多の東京 今なお代謝し新旧の魅力が融合する街
 昨年度に東京を訪れた外国人旅行者は約887万人、日本人旅行者は約5億600万人と、ともに過去最高を記録(産業労働局調べ)。円安や政府の訪日外国人誘致政策の効果といわれているが、東京ってそもそも、日本人にと…
2015.09.18 07:00
女性セブン
「大谷は球界を背負う人材。だから巨人に」と40代巨人ファン
「大谷は球界を背負う人材。だから巨人に」と40代巨人ファン
「球界の盟主」ともいわれる読売ジャイアンツ。過去に多くの選手が「巨人愛」を語り、さらにはFA選手を次々と獲得してきただけに、一部の巨人ファンは真剣に、誰もが巨人でプレーしたがっていると考えている。 そ…
2015.09.18 07:00
週刊ポスト
1969年長者番付1位男性 110万平米土地を買値の800倍で売却
1969年長者番付1位男性 110万平米土地を買値の800倍で売却
 現在、安保法案を巡って国会周辺で頻繁にデモが繰り返されているが、安保闘争で幕を開けた1960年代に同時代を方向づけたのは、社会に吹き荒れた「安保騒乱」の責任を取って退陣した岸信介首相の後継である池田勇…
2015.09.18 07:00
週刊ポスト
照ノ富士 躍進の陰に土俵に埋めた「薬石」の力と部屋関係者
照ノ富士 躍進の陰に土俵に埋めた「薬石」の力と部屋関係者
 9月13日に開幕した秋場所(東京・両国国技館)は、初日から横綱・白鵬が2連敗、そのまま休場を発表し、波乱の幕開けとなった。 それでも、100年に1人の逸材と称され"怪物"の異名を持つ逸ノ城、横綱初優勝を狙う…
2015.09.18 07:00
女性セブン

トピックス

高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
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送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
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宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
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NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
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2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
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公用車事故にはナゾが多い(共同通信/時事通信)
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
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もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
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