新着ニュース一覧/62ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

【動画】勝村政信、30代の不倫相手が告白  主催飲み会で後輩俳優から性的被害に
【動画】勝村政信、30代の不倫相手が告白 主催飲み会で後輩俳優から性的被害に
 俳優の勝村政信さんが30代の女性と不倫関係にあることがわかりました。 また自ら主催した飲み会で不倫相手が性的被害を受けるトラブルにあっていたことがわかりました。 お相手は女性経営者のA子さんで知人の…
2025.10.31 16:00
【動画】大谷翔平・妻 真美子さん “ピチT”コーデで奥様会参加
【動画】大谷翔平・妻 真美子さん “ピチT”コーデで奥様会参加
 メジャーリーグワールドシリーズの中で大谷翔平選手の活躍のほか、妻の真美子さんが"奥様会"に参加したことにも注目が集まりました。 選手のパートナーたちが集結する通称"奥様会"の公式Instagramには真美子さ…
2025.10.31 16:00
NEWSポストセブン
真美子さんが完走した「母としてのシーズン」
《真美子さんの献身》「愛車で大谷翔平を送迎」奥様会でもお酒を断り…愛娘の子育てと夫のサポートを完遂した「母としての配慮」
 最終決戦を目前にしたドジャース・大谷翔平(31)。世界一を決めるワールドシリーズ(以下、WS)ではブルージェイズ相手に2勝3敗(現地時間10月30日時点、以下同)とし、後がない状況だ。2連勝での逆転優勝を狙っ…
2025.10.31 16:00
NEWSポストセブン
トランプ米大統領と高市早苗首相(写真・左/Getty Images、右/時事通信フォト)
《トランプ大統領への仕草に賛否》高市首相、「媚びている」「恥ずかしい」と批判される米軍基地での“飛び跳ね” どう振る舞えば批判されなかったのか?臨床心理士が分析
 ドナルド・トランプ大統領が訪日することで実現した高市早苗首相との初めての日米首脳会談は、共同記者会見は開かれなかったものの、日本国民からは好意的に受け止められ成功と見られている。臨床心理士の岡村美…
2025.10.31 16:00
NEWSポストセブン
アメリカ・オハイオ州のクリーブランドで5歳の少女が意識不明の状態で発見された(被害者の母親のFacebook /オハイオ州の街並みはサンプルです)
【全米が震撼】「髪の毛を抜かれ、口や陰部に棒を突っ込まれた」5歳の少女の母親が訴えた9歳と10歳の加害者による残虐な犯行、少年司法に対しオンライン署名が広がる
「目の前の光景が信じられませんでした。娘の姿がすっかり変わってしまっていました」──アメリカ・オハイオ州のクリーブランドで9月13日(現地時間、以下同)、5歳の少女が意識不明の状態で発見された。彼女は性的…
2025.10.31 16:00
NEWSポストセブン
キム・カーダシアン(45)(時事通信フォト)
《カニエ・ウェストの元妻の下着ブランド》直毛、縮れ毛など12種類…“ヘア付きTバックショーツ”を発売し即完売 日本円にして6300円
 これが最先端のオシャレなのか? アメリカのリアリティスターで実業家のキム・カーダシアン(45)による下着ブランド「SKIMS(スキムズ)」が、"偽アンダーヘア付きショーツ"という斬新すぎる商品を発売して、即…
2025.10.31 11:00
NEWSポストセブン
新恋人A氏と交際していることがわかった安達祐実
《新恋人発覚の安達祐実》沈黙の元夫・井戸田潤、現妻と「19歳娘」で3ショット…卒業式にも参加する“これからの家族の距離感”
 NHK敏腕プロデューサーとの腕組みデートで、新パートナーとの半同棲が発覚した女優・安達祐実(44)。NEWSポストセブンでは、その男性A氏を連日のように送迎する安達の姿を報じている。2度の結婚と2児の子育て、…
2025.10.31 11:00
NEWSポストセブン
各地でクマの被害が相次いでいる
【アーバン熊の“恐怖の進化”】2000年初頭の大量駆除で人間を知った狡猾な熊が生き残り、母グマが子グマに“人間を襲う方法”を教え込んだ
 現在、熊の出没事件や襲撃事件が日本全国で発生し、多数の犠牲者が出ている。かつては、山間部で熊と出くわし被害にあうケースも多かったが、昨今多くの熊害(ゆうがい)をもたらしているのは、人間の居住域で"エ…
2025.10.31 10:59
NEWSポストセブン
2025年10月23日、盛岡市中心部にあらわれたクマ(岩手日報/共同通信イメージズ)
《千島列島の“白いヒグマ”に見える「熊の特異な生態」》「冬眠」と「交雑繁殖」で寒冷地にも急激な温暖化にも対応済み
 日本全国で熊が出没し、多くの犠牲者が発生している。秋田県や岩手県など、東北地方を中心に深刻な被害が報じられているほか、10月27日、長野県でもショッピングモールの駐車場に熊が居座る事件が発生。同28日に…
2025.10.31 10:58
NEWSポストセブン
【動画】趣里と結婚 三山凌輝 ネトフリで復活 見据えるブレイク
【動画】趣里と結婚 三山凌輝 ネトフリで復活 見据えるブレイク
 女優の趣里さんと結婚を発表した三山凌輝さんがNetflixの作品に出演することがわかりました。 芸能関係者によりますと作品は大正時代に起きた日本史上最大のクマ被害とも言われる「三毛別羆事件」がテーマだと…
2025.10.31 07:00
NEWSポストセブン
レフェリー時代の笹崎さん(共同通信社)
《人喰いグマの襲撃》犠牲となった元プロレスレフェリーの無念 襲ったクマの胃袋には「植物性のものはひとつもなく、人間を食べていたことが確認された」  
 本格的な秋の行楽シーズンを迎え、例年であれば観光客で賑わう紅葉スポットに異変が起きている。栃木県日光市では登山道の一部が閉鎖され、世界遺産の「白川郷」で知られる岐阜県白川村では、10月25日から開催予…
2025.10.31 07:00
女性セブン
監督業にも初挑戦した中村雅俊(撮影/塩原 洋)
《中村雅俊が語る“俺たちの時代”》ドラマ、映画、コンサート、監督…幅広い活躍の裏側と「結婚48年にして新婚気分」妻・五十嵐淳子との生活
 俳優デビューから50年を超えた中村雅俊は、『俺たちの旅』『俺たちの勲章』など主演34本を数える。そんな中村に作家の松田美智子氏が、脇役が増えたことで見えること、初挑戦した監督業などについて聞いた。【前…
2025.10.31 06:58
週刊ポスト
中村雅俊が松田優作との思い出などを振り返る(撮影/塩原 洋)
《中村雅俊が語る“俺たちの時代”》松田優作との共演を振り返る「よく説教され、ライブに来ては『おまえ歌をやめろよ』と言われた」
 俳優デビューから50年を超えた中村雅俊は、『俺たちの旅』『俺たちの勲章』など主演34本を数える。そんな中村に、作家の松田美智子氏がデビューのきっかけや文学座で一期先輩にもあたる松田優作との思い出につい…
2025.10.31 06:57
週刊ポスト
アイドルグループ「Task have Fun」で活躍する熊澤風花
“アイドル史上最高傑作”と称された熊澤風花、グラビアムック「PARADE」で儚さと可憐さを表現「自分の好きなところをじっくり撮ってもらった」
 結成10年目を迎える3人組のアイドルグループ「Task have Fun」で活躍する熊澤風花は、17歳でグラビアデビューした際に「アイドル史上最高傑作」と称された。「当時の私にとって大変なプレッシャーでしたが、今で…
2025.10.30 19:00
週刊ポスト
大谷が語った「遠征に行きたくない」の真意とは
《真美子さんとの出勤ルーティン》大谷翔平が「10万円前後のセレブ向けベビーカー」を押して球場入りする理由【愛娘とともにリラックス】
 大谷翔平(31)擁するドジャースは10月29日(現地時間、以下同)、ワールドシリーズ(WS)第5戦でブルージェイズに破れ、対戦成績は2勝3敗となり後がなくなった。スポーツ紙記者が語る。「第3戦で延長18回、6時間…
2025.10.30 17:20
NEWSポストセブン

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
NEWSポストセブン
1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
週刊ポスト
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
週刊ポスト
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト