新着ニュース一覧/63ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

バラエティー番組『孝太郎&ちさ子 プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』
コシノ三姉妹や石原4兄弟にも密着…テレ朝『プラチナファミリー』人気背景を山田美保子さんが分析「マダム世代の大好物をワンプレートにしたかのよう」
"華麗なる一族"の生活に迫るバラエティー番組『孝太郎&ちさ子 プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』。その人気について、放送作家でコラムニストの山田美保子さんが分析します。マダム世代の大好物をワン…
2025.11.04 07:00
女性セブン
“大谷アンチ”になるために企画を始めたという岩田さん(YouTubeより)
「大谷選手には熟年夫婦のような感情が…」地獄の応援芸・岩田ゆうたは”アンチ”になれたのか…シーズン終了直後に明かした「どうしても訪れたい場所」
「大谷がホームランを打つたびに即日その本数×1km走る」。"本数×1km"とはつまり、大谷選手が1号HRを打ったら1km、仮に100号HRを打ったらその日のうちに100km走るということ。"大谷アンチ"になるため、MLBシーズンを…
2025.11.04 06:59
NEWSポストセブン
“大谷アンチ”になるために企画を始めたという岩田さん(Xより)
《大谷翔平vsアンチの最終決戦》53時間におよぶ”地獄の209kmマラソン”舞台裏「マラソン中に岩の上で仮眠した」、激動の半年間で月収は1万円→70万円に
「大谷がホームランを打つたびに即日その本数×1km走る」──"本数×1km"とはつまり、大谷選手が1号HRを打ったら1km、仮に100号HRを打ったらその日のうちに100km走るということ。インフルエンサー・岩田ゆうたさん(23…
2025.11.04 06:58
NEWSポストセブン
“アンチ”岩田さんが語る「大谷選手の最大の魅力」とは(Xより)
《“大谷翔平アンチ”が振り返る今シーズン》「日本人投手には贔屓しろよ!と…」“HR数×1kmマラソン”岩田ゆうたさん、合計2113km走覇で決断した「とんでもない新ルール」
 「今日と明日くらいはこの勝利に存分に浸りたいと思っています」──11月2日(日本時間、以下同)に行われた米・大リーグのワールドシリーズ第7戦。延長11回の死闘の末、大谷翔平(31)属するドジャース(ナ・リー…
2025.11.04 06:57
NEWSポストセブン
26年間、未解決だった事件に幕が下りようとしている
《容疑者の同居人男性に名前を問うと「はい」と…》「人目を避けていたのか」近隣住民が訝る容疑者の“あまりの存在感のなさ”「30年くらい空き家じゃないの?」
 長年未解決だった名古屋市西区主婦殺人事件が10月31日、急展開を迎えた。発生からおよそ26年の時を経て、被疑者が殺人罪の容疑でついに逮捕されたのだ。 逮捕されたのはアルバイト・安福久美子容疑者(69)。な…
2025.11.03 16:15
NEWSポストセブン
安福久美子容疑者(69)の学生時代
《被害者夫と容疑者の同級生を取材》「色恋なんてする雰囲気じゃ…」“名古屋・26年前の主婦殺人事件”の既婚者子持ち・安福久美子容疑者の不可解な動機とは
 長年未解決だった名古屋市西区主婦殺人事件が10月31日、急展開を迎えた。愛知県警・村上健司刑事部長が会見でこう語った。「発生からおよそ26年の時を経て、被疑者を殺人罪で通常逮捕しました」 逮捕されたのは…
2025.11.03 16:14
NEWSポストセブン
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』
【逆説の日本史】歴史事典にも百科事典にも記載が無い「韓国軍による日本人漁民殺害事件」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。今回は近現代編第十六話「大日本帝国の理想と苦悩」、「大正デモクラシーの確立と展開 その5」をお届けする(第1470…
2025.11.03 16:00
週刊ポスト
【動画】“ラブホ通いすぎ” 小川晶・前橋市長 Xのコメント欄開放 「策士」との評価も
【動画】“ラブホ通いすぎ” 小川晶・前橋市長 Xのコメント欄開放 「策士」との評価も
 既婚者の男性部下と複数回ラブホテルで密会していた前橋市の小川晶市長が公式Xのコメント欄を開放しました。いったいなぜなのでしょうか。 臨床心理士の分析によりますと、疑惑の渦中にいる場合はコメント欄を…
2025.11.03 16:00
NEWSポストセブン
ブラジルにある大学の法学部に通うアナ・パウラ・ヴェローゾ・フェルナンデス(Xより)
《ブラジルが震撼した女子大生シリアルキラー》サンドイッチ、コーヒー、ケーキ、煮込み料理、ミルクシェーク…5か月で4人を毒殺した狡猾な手口、殺人依頼の隠語は“卒業論文”
 ブラジルにある大学の法学部に通うアナ・パウラ・ヴェローゾ・フェルナンデス(36)。ブロンドに大きな青い瞳の"女子大生シリアルキラー"による事件は、ブラジル全土を恐怖に陥れた。 警察によれば、彼女はわず…
2025.11.03 16:00
NEWSポストセブン
ソウル五輪・シンクロナイズドスイミング(現アーティスティックスイミング=AS)銅メダリストの小谷実可子
《顔出し解禁の愛娘は人気ドラマ出演女優》59歳の小谷実可子が見せた白水着の筋肉美、「生涯現役」の元メダリストが描く親子の夢
 猛暑が続いた今年の夏。2か月ほど前──若者や家族連れでにぎわう『よみうりランド』(東京)のプールで白い水着を身にまとい、下半身の肉体美を披露しながら華麗なシンクロショーで人々を魅了していたのがソウル五…
2025.11.03 11:00
NEWSポストセブン
9月6日に成年式を迎え、成年皇族としての公務を本格的に開始した秋篠宮家の長男・悠仁さま(時事通信フォト)
スマッシュ「球速200キロ超え」も!? 悠仁さまと同じバドミントンサークルの学生が「球が速くなっていて驚いた」と証言
 10月28日、天皇、皇后主催の秋の園遊会が赤坂御苑で開かれ、騎手の武豊ら各界の功労者、自治体関係者など約1400人が招待された。穏やかな秋晴れの下、天皇皇后の長女・愛子さまや秋篠宮家の次女・佳子さまをはじ…
2025.11.03 11:00
週刊ポスト
俳優・古尾谷雅人さんの長男、雅さんにインタビュー
「俺とやれるところまで来い。待ってるよ」佐藤浩市の“言葉”を胸に22年…古尾谷雅人さんの長男・雅さんの現在「役者とコンビニでバイトしながら、朗読会の舞台に」
 23歳にして、映画『ヒポクラテスたち』(1980年)で第5回報知映画賞主演男優賞を受賞し、多くの人にその存在を強く印象づけた俳優・古尾谷雅人さん(享年45)。その後も映画『丑三つの村』『宇宙の法則』、ドラマ…
2025.11.03 10:59
NEWSポストセブン
ドラマ『金田一少年の事件簿』などで活躍した古尾谷雅人さん(享年45)
「なんでアイドルと共演しなきゃいけないんだ」『金田一少年の事件簿』で存在感の俳優・古尾谷雅人さん、役者の長男が明かした亡き父の素顔「酔うと荒れるように…」
 ドラマ『北の国から』(フジテレビ系)が、今夏から全国各地の地上波で再放送され好評を得ている。初放送は1981年に始まり、その後、スペシャル版が何度も制作・放送されてきた本作だが、スペシャル版には人気俳…
2025.11.03 10:58
NEWSポストセブン
月9ドラマ『絶対零度』で主演を務めた沢口靖子
《新たな刑事モノ挑戦も「合ってない」の声も》沢口靖子、主演するフジ月9『絶対零度』が苦戦している理由と新たな”持ち味”への期待 俳優として『科捜研の女』“その後”はどうなる?  
 沢口靖子が主演する月9ドラマ『絶対零度~情報犯罪緊急捜査~』(フジテレビ系)が視聴率や配信の再生数などで苦戦している。その理由と、主演ドラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)にひと区切りをつけた沢口の今…
2025.11.03 07:00
NEWSポストセブン
マイキー・マディソン(26)(時事通信フォト)
「スタイリストはクビにならないの?」米女優マイキー・マディソン(26)の“ほぼ裸ドレス”が物議…背景に“ボディ・ポジティブ”な考え方
 ハリウッドセレブが集うレッドカーペットイベントや、ガラパーティーなどでの催しでは、常にそのファッションが注目の的となる。ここ数年では、裸同然に見える大胆な透け感が特徴の"ネイキッドドレス"が定番化し…
2025.11.03 07:00
NEWSポストセブン

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再選を確実とし、あいさつする小川晶氏(時事通信フォト)
《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
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《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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