都心の一等地に建設予定の低層マンションで、最も安い部屋で2億円という超高級物件だという

都心の一等地に建設予定の低層マンションで、最も安い部屋で2億円という超高級物件だという

 ちなみにこの日、ふたりは銀座に行く前に新築分譲マンションのモデルルームを訪れている。都心の一等地に建設予定の低層マンションで、最も安い部屋で2億円という超高級物件である。

 人気女子アナとはいえ、角谷アナは入社5年目の一テレビ局員に過ぎない。銀座ではしごした高級ジュエリー店といい、身の丈を超えた買い物に映る。やはり傍らの男性の“経済力”が頼りになるのだろう。角谷アナの知人が明かす。

「この男性は都内で複数のクリニックや介護施設を運営する医療法人の理事長を務めるA氏です。30代後半で自身も眼科医として系列クリニックの院長も務めています。1年前に父親が理事長を退任してA氏が引き継ぎました。自宅は港区のタワマンで、角谷アナとは結婚が近いと聞いています」

 ジュエリー店では結婚記念の品を購入していたということか。

 だが、角谷アナを知るテレビ局関係者はこういって首を傾げるのだった。

「ちょっとビックリというか……。角谷アナに彼氏がいることは一部の親しい友人なら知っています。でも、別の男性だと思っていました」

関連記事

トピックス

電撃結婚した大谷翔平(時事通信フォト)
《大谷翔平が電撃婚》年下の結婚相手、有力候補に見られた“意味深行動”「親同伴でアメリカへ」「昨年8月から止まったプライベート投稿」友人が明かす内幕
NEWSポストセブン
WBCで見せていた素顔(時事通信フォト)
《スタジアムは神聖な場所》電撃婚・大谷翔平がWBC優勝直後に見せていた野球へのリスペクト
NEWSポストセブン
生きづらい今の時代にタモリの言葉が求められているのかもしれない
《頑張ると疲れる》“タモリの一言”に救われた共演者らが紐解く言葉の真意「自分が優れていると見せようとする人を信用しない」
週刊ポスト
有名税も規格外(時事通信フォト)
「大谷翔平 風俗店にサイン」騒動のその後 「色紙は丁重に保管」「実物見たさのお客さんが来た」
NEWSポストセブン
コロナ禍で5か月延期となったものの、約1100人参加して大盛況だった(2022年に開催された「祝う会」/時事通信フォト)
【週刊ポストスクープが端緒に】岸田文雄・首相「祝う会の闇パーティー疑惑」を上脇博之教授が告発 政治資金規正法違反での告発で自民党派閥裏金問題と同じ流れに
NEWSポストセブン
筋肉質な大谷翔平(時事通信フォト)
大谷翔平、年下の“結婚相手候補”は「めっちゃ一途」「一人の時間が好き」囁かれる素顔、好きなタイプは「筋肉質な人」
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
《匂わせなし》大谷翔平の妻、有力候補の女性は「親しい友人にも口を割らず」大学同級生は「今は彼氏はいないと言ってたけど…」
NEWSポストセブン
囲み会見でも株を上げた(時事通信フォト)
【「子どもは?」の質問に完璧回答】大谷翔平結婚会見“不適切な質問”への対応力にフェミニストたちも唸った
NEWSポストセブン
大谷の妻はどうなるか
大谷翔平の「年下」結婚相手がオープンになる可能性は? 松井秀喜「妻の似顔絵公開のみ」との共通点、大きく異なる点とは
NEWSポストセブン
記者会見で涙を拭う岐阜県岐南町の小島英雄町長。2024年2月28日(時事通信フォト)
セクハラとパワハラで辞任した74歳の岐南町長 問題は決して「世代」なんかではない
NEWSポストセブン
2018年、青山学院大学を卒業した井上清華
【女性アナ大学時代の晴れ姿・2017~2019】九州女子らしく気が強い井上清華、ダイエット企画で人気を集めた三谷紬ほか「アナウンサーに求められる資質が多様化」
週刊ポスト
パチスロ好きという意外な素顔もある浅田舞
《6時間スロット打ちからカルチャー系に》浅田舞に新恋人との熱愛報道、関係者が気づいていたインスタグラムの「異変」
NEWSポストセブン