昨年4月にはライフスタイルブランドをローンチ(Instagramより)
“ロイヤルな存在”から“消費されるコンテンツ”へ
性加害疑惑で逮捕・裁判という“ケタ違いのスキャンダル”を抱えたディディと肩を並べ、それでもなお“殿堂入り”する────そんな現実を突きつけられたメーガン夫人。
「離婚後の暴露話を見据えて水面下でメーガンが出版交渉している」「万が一の“離婚後”初インタビュー権を条件に、Netflixが契約更新を検討している」といった噂もささやかれ、こうした話題が繰り返し浮上する時点で、海外では夫妻が“ロイヤルな存在”というより、“消費されるコンテンツ”として見られているということなのかもしれない。
はたして2026年は汚名返上の年となるのか、それとも「やっぱり……」と言われ続ける一年になるのか。
