週刊ポスト一覧/1300ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

野球賭博ハンデ師による真剣な予想順位 阪神が悲願の優勝か
野球賭博ハンデ師による真剣な予想順位 阪神が悲願の優勝か
 2015年のプロ野球が開幕した。専門家による様々な予想が出ているが、もっともシビアな予想を『週刊ポスト』編集部が入手した。野球賭博の「ハンデ表」である。そのなかから、併記されていた順位予想を紹介する。…
2015.04.02 07:00
週刊ポスト
パッキャオと戦った日本人 殺されると思い二度と戦いたくない
パッキャオと戦った日本人 殺されると思い二度と戦いたくない
 ボクシング界の「世紀の対決」が1か月後に近づいてきた。5階級制覇王者にして47戦47勝のフロイド・メイウェザー(38・米国)と、史上2人目の6階級制覇王者マニー・パッキャオ(36・フィリピン。戦績・64戦57勝5敗…
2015.04.02 07:00
週刊ポスト
中国提唱のアジアインフラ投資銀行 欧米勢参加した理由とは
中国提唱のアジアインフラ投資銀行 欧米勢参加した理由とは
 中国が提唱したアジアインフラ投資銀行(AIIB)の行方が注目を集めている。資金の受け手になるアジアの途上国が参加するのは当然としても、英独仏伊、スイス、ルクセンブルグといった欧州勢も参加を表明した。慎…
2015.04.02 07:00
週刊ポスト
尖閣国有化について石原慎太郎氏「都が買っておけば良かった」
尖閣国有化について石原慎太郎氏「都が買っておけば良かった」
 沖縄・尖閣諸島周辺の領海では、相変わらず中国船が傍若無人に侵入し、日中間の緊張は解けない。2012年9月に野田政権が尖閣を国有化して以降も中国側は挑発行為を繰り返してきた。国より先に尖閣購入計画を発表し…
2015.04.02 07:00
週刊ポスト
広岡達朗氏 最近は遊撃手で素晴らしいと思える選手がいない
広岡達朗氏 最近は遊撃手で素晴らしいと思える選手がいない
 1950年代の読売巨人軍を支えた大型二遊間は、早稲田大学出身のスターとして入団した広岡達朗氏と土屋正孝氏だった。広岡氏は華麗な守備で新人王を獲得、阪神の吉田義男氏とナンバー1遊撃手の座を争った。最近は上…
2015.04.01 16:00
週刊ポスト
小保方氏 60万円返還・刑事告訴ナシで幕引きする理研の計算
小保方氏 60万円返還・刑事告訴ナシで幕引きする理研の計算
 これで本当に「幕引き」と思っているのなら、国民への背信では理化学研究所も小保方晴子氏と同罪だ。 STAP細胞論文の研究不正問題で、理研は小保方氏の刑事告訴を見送った。さらに、小保方氏に支給した研究費が…
2015.04.01 16:00
週刊ポスト
こども電話相談室「雨粒の数は?」に森田正光氏も即答できず
こども電話相談室「雨粒の数は?」に森田正光氏も即答できず
「ダイヤル、ダイヤル、ダイヤル、ダイヤル、まわして~!」のテーマソングでおなじみのTBSラジオ『全国こども電話相談室』。 子供たちの「なぜ?」「どうして?」に答えてきた番組が50年の歴史に幕を下ろした。 …
2015.04.01 16:00
週刊ポスト
支度部屋で無言の白鵬 過去にも質問に答えぬ力士が2人いた
支度部屋で無言の白鵬 過去にも質問に答えぬ力士が2人いた
 大阪場所で34回目の優勝を決めた横綱・白鵬。だが、支度部屋の最も奥に陣取り、ビールケースの上に座って壁を向き、報道陣の問いかけに対して無言を貫き通した。 じつは過去にも支度部屋で壁に向かって座り、記…
2015.04.01 16:00
週刊ポスト
リー・クアンユー氏が生前に指摘していた「中国の脅威」とは
リー・クアンユー氏が生前に指摘していた「中国の脅威」とは
 アジアの急成長を牽引したカリスマ指導者の死に、世界中の首脳が弔意を表した。小国シンガポールを東南アジアの金融・貿易センターに成長させたリー・クアンユー元首相が、3月23日、この世を去った。日本による占…
2015.04.01 11:00
週刊ポスト
スマホで読む成人漫画 無料の背景に電子書籍業界の販売戦略
スマホで読む成人漫画 無料の背景に電子書籍業界の販売戦略
 昨今、スマホを使えば簡単に成人漫画も楽しめるが、疑問なのは、なぜ「無料」で読めるコンテンツもあるのかという点だ。そこには電子書籍業界の販売戦略がある。 現在、国内のスマホ所有者は約6割にのぼり、ノー…
2015.04.01 11:00
週刊ポスト
野球賭博のハンデ 弱者に張っても勝てると思える絶妙な設定
野球賭博のハンデ 弱者に張っても勝てると思える絶妙な設定
 まぶしいライトに輝くグラウンドの陰で、今も裏社会に存在する野球賭博。『週刊ポスト』編集部が入手したリストには、詳細な戦力分析と試合に関係する「数字」が書かれていた。禁断のデータは、今期のペナントレ…
2015.04.01 07:01
週刊ポスト
ミト会入り笹崎里菜アナ 鈴江・エレーヌアナもケアをと助言
ミト会入り笹崎里菜アナ 鈴江・エレーヌアナもケアをと助言
 東洋英和女学院大を卒業し、4月から日本テレビに女子アナとして入社する笹崎里菜さん(22)。銀座のクラブでホステスのアルバイトをした経験があることを理由に「清廉性がない」と採用内定を取り消されたが、法廷…
2015.04.01 07:00
週刊ポスト
天皇 パラオでの海上保安庁巡視船船長室宿泊はご自身の意向
天皇 パラオでの海上保安庁巡視船船長室宿泊はご自身の意向
 4月8~9日にかけて、天皇・皇后の悲願だった「パラオ慰霊」が実現する。天皇はこれまでに硫黄島(1994年)、サイパン(2005年)などで「戦没者慰霊の旅」を続けてきたが、太平洋戦争屈指の激戦地であるパラオ訪問…
2015.04.01 07:00
週刊ポスト
内閣府試算 長期金利4.6%に上昇なら日本経済デフォルトも
内閣府試算 長期金利4.6%に上昇なら日本経済デフォルトも
 さる2月12日に官邸で開かれた経済財政諮問会議に内閣府が提出した資料「中長期の経済財政に関する試算」の中に驚愕すべき数字があった。 試算はアベノミクスが成功する「経済再生ケース」と成長率が現状維持の「…
2015.04.01 07:00
週刊ポスト
中国アジアインフラ投資銀行 不参加なら日本企業圧倒的不利
中国アジアインフラ投資銀行 不参加なら日本企業圧倒的不利
 中国が主導する新たな国際金融機関「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」にASEAN諸国やインド、韓国、EU各国などが参加を表明し、発足に向けた準備が大詰めを迎えている。ASEANをはじめとするアジア諸国は、立ち遅…
2015.04.01 07:00
週刊ポスト

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのぴきちんさん(Instagramより)
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト”  地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン