週刊ポスト一覧/1455ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
マンU香川 移籍金払うチーム見つからず飼い殺しの可能性も
サッカーW杯では第2戦でスタメン落ちの屈辱を味わうなどまったくいいところなし。香川真司は大会最終戦となったコロンビア戦後、インタビューにこう答えた。 「結果を残せなかったのは自分の責任です。今後も自…
2014.07.15 16:00
週刊ポスト
『花子とアン』今後のストーリーの行方 キーマンは伝助か
吉高由里子主演の連続テレビ小説『花子とアン』(NHK総合、月~土、午前8時~8時15分ほか)のブームがますます過熱している。 7月5日には放送開始以来、最高視聴率となる25.9%を記録。週間視聴率は放送開始から…
2014.07.15 11:00
週刊ポスト
中韓が共同で反日ドラマ制作契約 一方北朝鮮は親日ドラマOA
「遠交近攻」とは、離れた国と手を結び、近くの国を挟み撃ちにして攻めるという戦略だ。春秋戦国時代、中国の『兵法三十六計』の一つである。 いま、安倍政権は極東アジアでこの古代中国さながらのパワーゲームに…
2014.07.15 07:00
週刊ポスト
野々村氏 音痴扱いされ「アヴァヴァバヴァヴァー!」と反論
今や「日本一有名な(元)県議」となってしまった号泣会見の野々村竜太郎氏(47)。杜撰すぎる政務活動費の不正使用もさることながら、釈明会見での「ア゛ア゛アァーン! やっと議員になったんです! アッハー…
2014.07.15 07:00
週刊ポスト
小保方晴子氏 黒塗り「個人タクシー出勤」は以前と変わらず
白のパーカーにグレーのパンツ、ポニーテールにスニーカー。7月初め、理化学研究所に現われた小保方晴子・研究ユニットリーダーの姿は、かつてと大きく違っていた。 4月の説明会見で見せた姿はバッチリメークに…
2014.07.15 07:00
週刊ポスト
安倍氏の目の上のたんこぶ古賀誠氏に対し自民党で不穏情報も
集団的自衛権容認の閣議決定をゴリ押しして支持率が下がったものの、「そんなに落ち込んでいない。むしろやる気マンマン」(官邸幹部)という安倍晋三首相。そんな安倍氏にとって目の上のたんこぶなのが古賀誠・…
2014.07.15 07:00
週刊ポスト
自民都議会議員 政務活動費で1月に83回の宴会関連費用支出
兵庫県議だった野々村竜太郎氏の疑惑で一躍注目を集めたのが「政務活動費」だ。東京都議会では議員1人あたり年720万円まで認められている。本誌は、都議会を中心に政務活動費の実態を調査した。議会事務局に提出…
2014.07.15 07:00
週刊ポスト
政務活動費 東京都議会は総額8.8億円で98%使用、返還は2%
「号泣県議」として世間を賑わせた野々村竜太郎・兵庫県議が辞職した。野々村氏は1年間に日帰り出張を195回、約300万円、3年間で345回分の交通費としてトータル800万円を「政務活動費」として受け取っていたのだ。…
2014.07.14 16:00
週刊ポスト
壊滅的な打撃受けた日本製紙石巻工場の再生への道程描いた本
【書籍紹介】『紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている 再生・日本製紙石巻工場』佐々涼子/早川書房/1500円+税 世界屈指の規模を誇り、日本の出版用紙の約4割を製造していた日本製紙石巻工場も東日本大震災で被…
2014.07.14 16:00
週刊ポスト
北海道屈指の進学校・札幌南 甲子園出場時の地元の熱狂回顧
現在、"夏の甲子園"の予選が全国で行なわれている。高校野球の大きな魅力といえば、弱小校による下克上や、強豪校のまさかの敗戦などの「大番狂わせ」。北の大地・北海道で起きた番狂わせを紹介しよう。 2000年…
2014.07.14 16:00
週刊ポスト
野々村竜太郎氏政務活動費を精査 不自然支出のオンパレード
動画投稿サイト「YouTube」での再生回数が500万回超え。世界中の人々を唖然呆然とさせた「号泣絶叫会見」の野々村竜太郎・兵庫県議は7月11日、辞職願を提出し、即日受理された。 野々村氏の嗚咽のインパクトが大…
2014.07.14 16:00
週刊ポスト
北朝鮮での日本人遺骨収集事業 1柱400万円なら総額800億円
拉致問題解決もテーマになっている日朝協議で北朝鮮の特別調査委員会の設置が決まったが、「拉致被害者」「行方不明者」「残留日本人・日本人配偶者」の3分野に加えて、もうひとつの分科会「日本人遺骨問題分科会…
2014.07.14 16:00
週刊ポスト
『花子とアン』人気の理由 正統派ながら冒険加えているから
NHK連続テレビ小説で人気の『花子とアン』(脚本・中園ミホ)は、『赤毛のアン』の翻訳家、村岡花子の明治から昭和にかけた激動の半生を描いた、花子の孫の村岡恵理氏の著書『アンのゆりかご』(新潮文庫)が原案…
2014.07.14 11:00
週刊ポスト
木村拓哉主演の月9 視聴率以外に通販紹介のミッションあり
視聴率不振に喘ぐフジテレビが頼ったのは、またもこの男だった。7月14日スタートの月9は木村拓哉(41)の『HERO』(第2シリーズ)だ。2001年時の第1シリーズ放送時には、全話が視聴率30%以上を記録した超人気ド…
2014.07.14 11:00
週刊ポスト
雅子妃が今夏20年ぶり伊勢神宮参拝へ 愛子さまは初の参拝へ
東宮一家の環境に大きな変化が訪れようとしている。この夏、皇祖・天照大神を祀る伊勢神宮に雅子妃が20年ぶりに参拝するというのだ。実現すれば、同行する愛子内親王にとっては初の参拝となる。 宮内庁担当記者…
2014.07.14 07:00
週刊ポスト
トピックス
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
《日本への影響も》トランプ政権のベネズエラ攻撃・大統領拘束作戦 中国・ロシアの参戦リスクは 今後の「3つのシナリオ」
NEWSポストセブン
「事実婚じゃダメですか?」「あ、別居婚ならいいのかな」元“ぶりっ子”さとう珠緒(53)が明かす現在の“自分を大切にする恋愛観”とは
NEWSポストセブン
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
週刊ポスト
《意識失い2025年に2度の救急搬送》難病で体重22キロ増減のビートきよし、週3回人工透析も…“止められない塩分摂取”「やり残したことなんてない」
NEWSポストセブン
《お団子白コーデの真美子さんに合わせたペアルック》大谷翔平の「イジられる」魅力…ハワイではファンに妻と笑顔の対応、後輩も気を遣わない「自信と謙虚さのバランス」
NEWSポストセブン
《また恋をしたいとは思っています》パティシエの鎧塚俊彦氏、妻・川島なお美さんを亡くして自問自答の10年「僕らの選択は正しかったのか…」
NEWSポストセブン
《棚橋弘至がついに引退へ》「棚橋も俺みたいにハゲていけばよかったんだよ」武藤敬司が語ったかつての付き人に送る“はなむけの言葉”
NEWSポストセブン
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
NEWSポストセブン