週刊ポスト一覧/1939ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
“ユッサユサしとる”と大騒ぎの爆乳アナ NHK朝の顔に抜擢
NHKの「巨乳アナ」といえば思い出すのが、山形支局で活躍した古瀬絵理だろう。2003年頃、推定Hカップのバストをふるわせ「スイカップ」の異名で有名になった。 あれから9年――。NHKに再び「スイカップ」と称えら…
2012.04.06 16:00
週刊ポスト
就職の保証人は原則3年間 会社に損害かけたら法的責任発生
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「知人の子供の就職にあたり、保証人を頼まれました」と以下のような質問が寄せられた。【質問】 知人の息子が会社に就職するにあたり、保証人になってほしいと頼まれ…
2012.04.06 16:00
週刊ポスト
【懐かし外人レスラー名鑑】ドリー&テリーのザ・ファンクス
日本プロレス界を支えた外国人レスラーたち。ファンはみな、「未知の強豪」の来日に胸躍らせ、「悪役レスラー」の場外乱闘に逃げ回った。懐かしの顔を写真と共に紹介しよう。■「テキサ…
2012.04.06 07:01
週刊ポスト
フジ退社発表中野アナに「そんなに小倉さんイヤだったの」の声
もはや世代交代は止まらない。高島彩(33)とともに、女子アナ王国・フジテレビの「ツートップ」を支えた中野美奈子アナ(32)が突如として退社することを発表した。 今後はアナウンサーをすっぱり辞め、医師と…
2012.04.06 07:00
週刊ポスト
2DKの家に3万1618冊の本を溜めた男性の生きざまとは
草森紳一さん。知の巨人といわれ、積み上げた本に〈穴〉の中で永遠の眠りについた男。希代の読書家を、作家の山藤章一郎氏が追った。 * * *「アワワッ」鳴らしつづけた電話がやっとつながる。と、耳にその…
2012.04.06 07:00
週刊ポスト
ゴルフビジュアル系斉藤愛璃 オッサンの説教で笑顔が消えた
女子プロゴルフツアーの開幕戦『ダイキンオーキッドレディス』で初優勝した22歳、ビジュアル系新人の斉藤愛璃から笑顔が消えた――。 初戦に優勝したあと、2戦目は60位、3戦目は80位とどちらも予選落ち。元気が…
2012.04.06 07:00
週刊ポスト
破廉恥写真流出夏目三久アナ 恐れおおいと古巣オファー断る
女子アナ界に「カムバック賞」があれば、受賞間違いなしが夏目三久(27)だ。 2009年、ベッドの上でコンドームを持ってスマイルする衝撃のハレンチ写真が流出。"カメラを向けた男は誰なのか"と話題になったが、…
2012.04.06 07:00
週刊ポスト
被災地の遺体捜索「長い月日経ってからの活動に賛否ある」
宮城・石巻市を流れる富士川では去る2月、13日間に及ぶ大がかりな遺体捜索活動が行なわれた。川を約1.3kmにわたって堰き止め、排水ポンプ車で水抜きした川底をのべ200人以上の警察官や消防隊員が重機や棒で掘り返…
2012.04.06 07:00
週刊ポスト
会社やお金に守られなくなって初めてわかる 頭髪・睫毛・陰毛
〈毛のある生活〉の有難さもまた『毛のない生活』(ミシマ社/1575円)で知った〈福作用〉の一つだと、同書の著者で元幻冬舎編集者、山口ミルコ氏(46)は言う。 有るはずのものが、無い。すると人はそれが有るこ…
2012.04.06 07:00
週刊ポスト
東電の口利きで電気料金格安になると大企業の関係者証言
東京電力は4月1日から契約電力50キロワット以上の企業を対象に、平均17%に及ぶ一斉値上げを発表した。しかし、解せないのは、電気料金値上げで最も大きな打撃を受けるはずの大企業が、東電の値上げについて批判…
2012.04.05 16:00
週刊ポスト
破綻エルビーダ 税金で救済は時代錯誤の愚かな選択と大前氏
経営破綻した国内唯一のDRAMメーカー・エルピーダメモリ。すでに国は2009年にエルピーダを産業活力再生特別措置法の支援企業に認定して公的資金300億円を出資しており、経済産業省によると、今回の倒産で最大277…
2012.04.05 16:00
週刊ポスト
猪木「失神」KO事件 ホーガン狼狽、側近は「人間不信」に
今年は新日本プロレスと全日本プロレスが旗揚げ40周年を迎える。マット界には「前田日明 長州力顔面キック」や「橋本真也と小川直也セメント事件」など数々の事件が存在する。 そう…
2012.04.05 16:00
週刊ポスト
故・橋本真也 竹藪から1億円発見時、即現場に急行していた
今年は新日本プロレス、全日本プロレスが40周年を迎える。それを記念して、プロレスに精通したプロインタビュアー・吉田豪氏が、とっておきの秘話を2つ紹介してくれた。【その1】 藤原喜明とドン荒川は、共謀し…
2012.04.05 16:00
週刊ポスト
王者ソフトバンク「ムードメーカーの川崎去ったの痛い」の評
いよいよ熱いペナントレースの火蓋が切って落とされた。贔屓にしているチームの勝敗が気になるが、それを左右するのはひとえに監督の采配次第。どの監督も、大きな不安を抱えているようで……。 昨季、日本一に輝…
2012.04.05 16:00
週刊ポスト
滝田洋二郎、周防正行他 ピンク映画から巣立った名監督多い
「ピンク映画が原点です」『おくりびと』で米アカデミー賞外国語映画賞の栄光を手にした滝田洋二郎監督の受賞後の言葉だ。彼の監督デビュー作は『痴漢女教師』(1981年)。その後も『連続暴姦』『真昼の切り裂き魔…
2012.04.05 16:00
週刊ポスト
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