週刊ポスト一覧/2017ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

清武氏「私から渡辺氏に謝ることはありえない」と語っていた
清武氏「私から渡辺氏に謝ることはありえない」と語っていた
巨人軍のコーチ人事をめぐり渡辺恒雄・読売巨人軍取締役会長(読売新聞グループ本社会長兼主筆)を記者会見で公然と批判した清武英利・読売巨人軍専務取締役球団代表兼ゼネラルマネージャー(GM)が、11月18日、球…
2011.11.21 07:00
週刊ポスト
全米No.1由紀さおり「ジャケ写美しい」と米国人との協働実現
全米No.1由紀さおり「ジャケ写美しい」と米国人との協働実現
『SUKIYAKI』(坂本九)以来の快挙か――。往年の"ジャパニーズ歌謡曲"が海外のヒットチャートを席巻中だ。歌手の由紀さおり(63)が米国のジャズ・オーケストラ「ピンク・マルティーニ」とともに、自身の『夜明けの…
2011.11.21 07:00
週刊ポスト
なにげなく撮り続けた写真が「昭和博物館」の書籍に発展した
なにげなく撮り続けた写真が「昭和博物館」の書籍に発展した
【書評】『消えた風景を訪ねる 大人の東京散歩』(鈴木伸子文・加藤嶺夫写真/河出書房新社/1680円) 【評者】池内紀(ドイツ文学者・エッセイスト)昭和四〇(一九六五)年代の東京を撮っていた写真家がいた。まさ…
2011.11.21 07:00
週刊ポスト
横浜GM打診来た高田繁氏「急に親しげな電話が増えてねェ」
横浜GM打診来た高田繁氏「急に親しげな電話が増えてねェ」
日本シリーズで盛り上がる日本プロ野球界だが、いま、球界一の"人気者"は、日本シリーズを戦う中日の落合博満監督でもソフトバンクの秋山幸二監督でもない。横浜ベイスターズを買収したDeNAの球団GMを打診された前…
2011.11.20 16:00
週刊ポスト
「ピッカピカの一年生」コピーライターが作品の背景語った本
「ピッカピカの一年生」コピーライターが作品の背景語った本
【書評】『クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち』(杉山恒太郎/インプレスジャパン/1575円)〈いつも「なんちゃって」と語尾につけることが肝要〉 〈不安はお友だち〉 〈アイディアは思い…
2011.11.20 16:00
週刊ポスト
「オフレコ番長」蓮舫氏 仙谷氏を「仙チャン」呼ばわりした
「オフレコ番長」蓮舫氏 仙谷氏を「仙チャン」呼ばわりした
政治家の「オフレコ懇談」は隠微な世界である。仲良し記者クラブの番記者だけを相手に、普段はいわない本音や政敵の悪口を放言することも少なくない。ただし、オフレコとはいっても発言はすべて「オフ懇メモ」とし…
2011.11.20 07:00
週刊ポスト
プロ野球解説ギャラ 昔は1試合50万円、今は5~10万円が相場
プロ野球解説ギャラ 昔は1試合50万円、今は5~10万円が相場
引退したら解説者――かつてはこれが野球選手の進む道だった。だが、現在のOBがユニフォームにしがみつかざるを得ないのは、もはや名選手だったからといって、簡単に解説者や評論家として食べていけなくなっているか…
2011.11.20 07:00
週刊ポスト
105歳の教育学者「125歳まで生きたら、コロッと逝きたい」
105歳の教育学者「125歳まで生きたら、コロッと逝きたい」
長生きするにはどんな生活をすればいいのか――医学博士・加藤俊徳氏が「奇跡の脳」と絶讃する、教育学者で知的障害児のための通園施設「しいのみ学園」(福岡市)の園長を務める曻地三郎さん(105歳)を取材した。小…
2011.11.20 07:00
週刊ポスト
チノパン 背中のぱっくり開いた黒のドレス姿でセレブ感満載
チノパン 背中のぱっくり開いた黒のドレス姿でセレブ感満載
今年3月に入籍したお笑いコンビ「さまぁ~ず」の大竹一樹(43)とフジテレビ・中村仁美アナ(32)が11月6日、都内のホテルで挙式・披露宴を行なった。250人が集まった披露宴会場の中でも…
2011.11.20 07:00
週刊ポスト
東電が自家発電買い取り価格下げて打撃受ける事業者出る恐れ
東電が自家発電買い取り価格下げて打撃受ける事業者出る恐れ
東京電力は原発事故の収束、被災者への賠償さえ遅々として進まないのに、早くも自分たちの商売のために"ライバル"を潰しにかかり、なおかつ原発を再び推進する布石を打っている。10月1日、東電はとんでもない"改革"…
2011.11.19 16:00
週刊ポスト
米英中ソによって分割統治された日本の統一を目指した書登場
米英中ソによって分割統治された日本の統一を目指した書登場
【書評】『一分ノ一(上・下)』(井上ひさし/講談社/各1995円)戦後、日本は米英中ソによって分割統治されていた。〈口惜しいとは思いませんか(中略)ニッポンはもともと一つの国なのです〉。ソ連が統治する北ニ…
2011.11.19 16:00
週刊ポスト
最近の墓 「愛」や「平和」などのメッセージ刻み込む傾向に
最近の墓 「愛」や「平和」などのメッセージ刻み込む傾向に
「同じ墓に入ろう」がプロポーズのキメ台詞だったのは、いつの時代だったろう。いまや女性の間では、ご先祖様どころか、夫とも一緒の墓に入りたくないというのが"常識"だ。トレンドは「自分だけの墓を買う」である…
2011.11.19 16:00
週刊ポスト
芸能人に白血病が多いのは「放送機器の電磁波が作用」との説
芸能人に白血病が多いのは「放送機器の電磁波が作用」との説
『めざましテレビ』(フジテレビ系)の大塚範一キャスターが白血病で闘病生活に入った。最近では歌手の本田美奈子さん(享年38)、カンニング竹山の相方だった中島忠幸さん(享年35)が亡くなったほか、過去には、…
2011.11.19 16:00
週刊ポスト
江戸庶民の日常をリアルに表現する落語界一のアスリートとは
江戸庶民の日常をリアルに表現する落語界一のアスリートとは
広瀬和生氏は1960年生まれ、東京大学工学部卒。音楽誌『BURRN!』編集長。30年来の落語ファンで、年間350回以上の落語会、1500席以上の高座に接する。その広瀬氏が、"落語界随一のアスリート"と評する落語家が橘家圓…
2011.11.19 07:00
週刊ポスト
日本の原発は世界最強のマシン 輸出して稼ぐべきと識者指摘
日本の原発は世界最強のマシン 輸出して稼ぐべきと識者指摘
大前研一氏は、福島第一原発事故の起きた日本では、もう新たな原発は建設できないだろうと予測する。既存の原子炉の延命も今後は難しいので、寿命が来る30年後に日本の原発はゼロになると考えねばならない。では、…
2011.11.19 07:00
週刊ポスト

トピックス

2026年1月2日、皇居で行われた「新年一般参賀」での佳子さま(時事通信フォト)
《礼装では珍しい》佳子さまが新年一般参賀で着用、ウエストまわりに“ガーリー”なワンポイント 愛子さまは「正統的なリンクコーデ」を披露
NEWSポストセブン
イスラム組織ハマスの元人質ロミ・ゴネンさん(イスラエル大使館のXより)
「15人ほどが群がり、私の服を引き裂いた」「私はこの男の性奴隷になった…」ハマスの元人質女性(25)が明かした監禁中の“惨状”
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
〈抜群のスタイルとルックスが一変…〉中国人美女インフルエンサーが示唆していた「潘親方(特殊詐欺グループのボス)」との“特別な関係”とは《薬物検査で深刻な陽性反応》
NEWSポストセブン
2020年に英王室から離脱したヘンリー王子とメーガン夫人(時事通信フォト)
「とんでもない赤字だ」メーガン夫人、4年連続「嫌われセレブ」1位に…金欠報道の“深刻度”
NEWSポストセブン
立川志らく氏(左)と貴乃花光司氏が語り合う
【対談・貴乃花光司氏×立川志らく氏】新大関・安青錦に問われるものとは?「自分の相撲を貫かなければ勝てません」“師匠に恵まれた”ことも一つの運
週刊ポスト
SNS上で拡散されている動画(Xより)
「“いじめ動画”関係者は始業式に不参加」「学校に一般の方が…」加害生徒の個人情報が拡散、YouTuberが自宅突撃も 県教委は「命にかかわる事態になりかねない」《栃木県》
NEWSポストセブン
女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
NEWSポストセブン
命に別状はないとされている(TikTokより)
「クスリ漬けにされていたのでは」変わり果てた姿で発見された中国人インフルエンサー、薬物検査で陽性反応…肺感染症などの診断も【カンボジアの路上でホームレス状態で見つかる】
NEWSポストセブン
SNS上で拡散されている動画(Xより)
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
NEWSポストセブン
中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン