週刊ポスト一覧/2089ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

本宮ひろ志氏 ビル・ゲイツらとのゴルフに誘われた経験アリ
本宮ひろ志氏 ビル・ゲイツらとのゴルフに誘われた経験アリ
『俺の空』『硬派銀次郎』『サラリーマン金太郎』など数々の名作を生み出してきた漫画家・本宮ひろ志氏が、孫正義氏、ビル・ゲイツ氏とにまつわる仰天エピソードを語った。プロインタビュアー・吉田豪氏が本宮氏に…
2011.06.30 16:00
週刊ポスト
45才主婦 ドライな夫婦関係を改善するため雑誌でヌード披露
45才主婦 ドライな夫婦関係を改善するため雑誌でヌード披露
「美魔女」(年齢を重ねても美しい女性)という言葉を生み出した女性誌『美STORY』(光文社刊)、8月号に掲載中の「読者ヌード」には、今年も40代を中心に500を越える応募が殺到した。撮影にあたった写真家・野村誠…
2011.06.30 16:00
週刊ポスト
日本で『もしドラ』が売れたのはリーダーシップの指標ないから
日本で『もしドラ』が売れたのはリーダーシップの指標ないから
 日本のリーダー不足は深刻だ。メディアが連日、後継首相候補の名前を取り沙汰しているが、国家を率いるに足るリーダーシップを備えた政治家は、残念ながら与党にも野党にも全く見当たらない。いま、日本のリーダ…
2011.06.30 07:00
週刊ポスト
巨人ドラ1からMLB入りの入来祐作 現在は横浜の用具係
巨人ドラ1からMLB入りの入来祐作 現在は横浜の用具係
その男の姿は、横浜ベイスターズの二軍が使用する平塚球場にあった。2006年にニューヨーク・メッツとメジャー契約して海を渡った入来祐作の現在の肩書きは「選手」でなければ「コーチ」でもない。「用具係」である…
2011.06.30 07:00
週刊ポスト
小沢一郎氏と仲がいいとされる上杉隆氏 食事は1回だけ
小沢一郎氏と仲がいいとされる上杉隆氏 食事は1回だけ
 原発事故で政府・東電の誤った情報を垂れ流し、「原発記者クラブ」と化した新聞・テレビの報道の問題をめぐって東京新聞・中日新聞論説副主幹・長谷川幸洋氏とジャーナリスト・上杉隆氏が対談。上杉氏は「自由報…
2011.06.30 07:00
週刊ポスト
不動産の権利証紛失=権利の喪失ではないので安心して!
不動産の権利証紛失=権利の喪失ではないので安心して!
 竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「震災で不動産の権利証を紛失してしまいました」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 震災で不動産の権利証を紛失しました。避難するとき、持ち出すことがで…
2011.06.30 07:00
週刊ポスト
膝上20cm丈スカートをはいた井川遥のキュッと締まった足首
膝上20cm丈スカートをはいた井川遥のキュッと締まった足首
 いよいよ夏本番を前に、注目したい「スーパークール美女」のひとりが"癒し系"女優・井川遥(34)。 写真は6月18日に行なわれた映画『東京公園』の初日舞台挨拶に登場したシーンです。…
2011.06.30 07:00
週刊ポスト
『仁義なき戦い』が今称賛されるのは震災で絆が望まれるから
『仁義なき戦い』が今称賛されるのは震災で絆が望まれるから
『仁義なき戦い』――いわずとしれたやくざ映画の人気シリーズは今年で誕生38年。偽善と欺瞞に満ちた現代だからこそ、今こそ観てみたい作品だ。同作は700枚にわたる広島やくざ・美能組元組長の美能幸三による手記が基…
2011.06.29 16:00
週刊ポスト
読モが肉焼く焼肉店で美脚店員「チップを是非!」とおねだり
読モが肉焼く焼肉店で美脚店員「チップを是非!」とおねだり
 普通に飲食するだけじゃない、選りすぐりの美女たちが接客してくれる「美人酒場」がサラリーマンたちの間で話題となっている。その中のひとつ、美しすぎる読者モデルが肉を焼いてくれ…
2011.06.29 16:00
週刊ポスト
自動車幹部 「政府の節電祭りに振り回されるなら海外移転」
自動車幹部 「政府の節電祭りに振り回されるなら海外移転」
 世はまさに「節電ファッショ」の様相を呈している。 今や人気ガタ落ちの節電啓発担当相(国民はお忘れでしょうが、蓮舫サンのことです)は「これからはクールビズではなく、節電ビズと呼びましょう」と喚き散ら…
2011.06.29 16:00
週刊ポスト
「女の子は顔で選んだ」と女性店長が胸を張る焼肉店『雌牛』
「女の子は顔で選んだ」と女性店長が胸を張る焼肉店『雌牛』
 普通に飲食するだけじゃない、選りすぐりの美女たちが接客してくれる「美人酒場」がサラリーマンたちの間で話題となっている。その中の一つ、美女が隣で一枚ずつ肉を焼いてくれるとい…
2011.06.29 16:00
週刊ポスト
本宮ひろ志 手塚治虫にケンカ売り二度と口利いてもらえず
本宮ひろ志 手塚治虫にケンカ売り二度と口利いてもらえず
『サラリーマン金太郎』『俺の空』『男一匹ガキ大将』など数々の名作を世に送り出してきた漫画家の本宮ひろ志氏だが、彼の姿を漫画関係のパーティーで見ることはまずない。プロインタビュアーの吉田豪氏とのインタ…
2011.06.29 07:00
週刊ポスト
間の取り方が抜群な柳家花緑に「七代目小さんに」の声上がる
間の取り方が抜群な柳家花緑に「七代目小さんに」の声上がる
 広瀬和生氏は1960年生まれ、東京大学工学部卒。音楽誌『BURRN!』編集長。30年来の落語ファンで、年間350回以上の落語会、1500席以上の高座に接する。その広瀬氏が「七代目小さんに」と評する落語家が、柳家花緑で…
2011.06.29 07:00
週刊ポスト
余命半年宣告の入川保則「灘の生一本だけは手放せない良薬」
余命半年宣告の入川保則「灘の生一本だけは手放せない良薬」
 往年の人気シリーズ『ザ・ガードマン』『銭形平次』などテレビに映画、舞台に朗読と幅広く活動してきた芸歴55年の名バイプレーヤー、入川保則(71)が直腸がんの診断を受けたのは昨年7月。すでに全身に転移してお…
2011.06.29 07:00
週刊ポスト
元阪神オーナーの久万俊二郎氏 担架で運ばれ入院する
元阪神オーナーの久万俊二郎氏 担架で運ばれ入院する
 ファンから愛された名物オーナー・久万俊二郎氏は、今の真弓阪神の体たらくをどう見ているだろう? それを聞いてみたかった。久万氏は齢90。オーナーを引退し、社長・会長を務めた阪神電鉄でも一線を退いている…
2011.06.29 07:00
週刊ポスト

トピックス

「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン
若い女性たちとエプスタイン(民主党資料より)
「ひとりで楽しみ、体に触り、無理やり行為に及んだ」10代の少女らが性的搾取された“エプスタイン事件” 米司法省が新たに公開、画像や動画…300万枚の資料が示す“被害の詳細”
NEWSポストセブン
CanCam卒の注目女優宮本茉由
《CanCamモデルを卒業》不倫ドラマ主演でも話題・宮本茉由、長野県・北アルプスの麓で見せた「止まらない色気」
週刊ポスト
ラオジーのブログより(現在は削除済み)
《昨夜の子は何歳だったんだ…との投稿も》「ラオスの帝王ラオジー」ブログの不正開設の疑いで61歳の男が逮捕 専門家が明かしたラオス児童買春のいま
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長。2年前の「山口組新報」では82歳の誕生日を祝う記事が掲載されていた
《ほろ酔いの山口組・司忍組長》84歳バースデーカラオケ大会で歌われた「昭和歌謡の名曲」 “七代目誕生”には言及なし
NEWSポストセブン
全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン