週刊ポスト一覧/775ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

川内優輝「いつも通りの走りできれば世界陸上でメダルに届く」
最強の市民ランナーと呼ばれる川内優輝(30歳・埼玉県庁)の平日の練習は午前10時からの約2時間。月間の走行距離は約600キロと、恵まれた環境で月間1000キロ以上走ることも珍しくない実業団選手と比べると少ない…
2017.08.03 07:00
週刊ポスト

江本孟紀氏 ヤクルトもロッテも暗黒時代阪神より負け方酷い
セ・パ両リーグで最下位を独走するヤクルトとロッテ。もはや、高校球児たちにも勝てないのではと囁かれるほどで、今春のセンバツ覇者・大阪桐蔭や、惜しくも甲子園出場を逃した清宮幸太郞(3年)率いる早稲田実業…
2017.08.03 07:00
週刊ポスト

【プレゼント】『トランスフォーマー』キーチェーン
全世界のシリーズ累計興行収入が約3800億円を記録した『トランスフォーマー』シリーズ。最先端VFX映像と桁外れのド派手な実写アクション映像の融合で、映画の常識を打ち破ってきたシリーズの最終章、その第1弾と…
2017.08.03 07:00
週刊ポスト

『プロ野球ニュース』大矢明彦氏 「“今日のHR”は苦手」
「こんばんは! プロ野球ニュースです!」。深夜23時、佐々木信也の爽やかな語り口で展開される番組の放送を毎日心待ちにしていた人も多いだろう。地上波での放送は2001年に終わってしまったが、『プロ野球ニュー…
2017.08.03 07:00
週刊ポスト

社労士が警告「いよいよ70歳定年・年金75歳受給の時代到来」
思えば最近、やたらと「75歳」という年齢がクローズアップされていた。「75歳まで働ける社会を」「高齢者は75歳から」……なるほどすべてはこれに向けた布石だったのか。いよいよ政府が、「75歳年金支給引き上げ」…
2017.08.02 16:00
マネーポストWEB

安倍政権の“延命装置”の民進党 解党しか選択肢ないとOB
安倍政権を追及すべき野党第1党で先に内紛が始まるのだから、とことん救いようがない。閉会中審査直後の7月25日に開かれた民進党両院議員懇談会では都議選惨敗の責任を取って、野田佳彦幹事長が辞任を表明。さら…
2017.08.02 16:00
週刊ポスト

【書評】香山リカ氏も感心する「悪」の働きの抑え方
【書評】『悪の正体 修羅場からのサバイバル護身論』/佐藤優・著/朝日新書/780円+税【評者】香山リカ(精神科医) 現代社会を生き延びるためには、「悪魔」の存在に敏感にならなければならない。本書の著者は…
2017.08.02 16:00
週刊ポスト

宇喜多秀家 流刑先八丈島で妻の資産使い愛人たちと悠々自適
歴史に名を残したあと、偉人たちはどんな生活を送っていたのか。豊臣政権の五大老の一人、宇喜多秀家(1572~1655)は関ヶ原の戦いで西軍に参じて敗れた。3年にわたる逃走の果てに身柄を拘束され、徳川家康によっ…
2017.08.02 16:00
週刊ポスト

白鵬の帰化申請 日本人女性と結婚しているため早期に受理か
大相撲名古屋場所で白鵬は、いずれも歴代最多となる通算1050勝、幕内最高優勝39回を達成、改めて「角界史上最強の横綱」を証明してみせた。その白鵬が、ついに日本国籍取得を決めた。年寄株を持つ親方になるため…
2017.08.02 16:00
週刊ポスト

大政奉還後の徳川慶喜 カメラにのめり込み同人誌に写真投稿
歴史の教科書に出てくる人は、現役を引退した後はどうしていたのか。大政奉還を決断し、江戸幕府最後の将軍となった徳川慶喜(1837~1913)の名が載っていない歴史教科書はないが、「将軍でなくなった慶喜」がど…
2017.08.02 16:00
週刊ポスト

熱中症対策 トイレはドアを開けたまま用を足したほうがいい
誤解されがちな夏の健康対策は枚挙に暇がない。特に、「夜」のリスクには注意が必要だ。東京都監察医務院によると、昨年6~9月の東京23区内の熱中症死亡者25人のうち、3割近くの7人が「夜間」(午後5時~午前5時…
2017.08.02 11:00
週刊ポスト

藤井四段 「進学」か「中卒」か、どっちがいいのか
天才棋士・藤井聡太四段(15)が、中学生最後の夏を迎えている。「夏休みは時間的にかなり余裕ができるので、強くなる機会。有効に活用して頑張りたい」──そう語る藤井四段は、近く大きな決断を迫られる。来年4月…
2017.08.02 07:00
週刊ポスト

加計答弁 エリート官僚たちの“記憶喪失”に医師の所見は
7月24~25日に行なわれた10時間に及んだ閉会中審査は、安倍政権にとって加計学園疑惑を晴らすどころか、疑念をさらに深める結果となった。その“戦犯”は、重要な局面になると「記憶にない」という答弁を連発したエ…
2017.08.02 07:00
週刊ポスト

医療や介護に大切な「わがまま」の実現をお手伝いすること
子どもへのしつけは、「わがまま」を我慢するよう覚えさせることも含まれている。そして、高齢者は人に迷惑をかけたくないと、極端に自分の「わがまま」を我慢する。諏訪中央病院名誉院長の鎌田實医師が、医療や…
2017.08.02 07:00
週刊ポスト

江本孟紀氏 ヤクルトが早実と試合したら「清宮に打たれる」
セ・パ両リーグで最下位を独走するヤクルトとロッテ。かつて「PL学園より弱い」と揶揄された暗黒時代(1987年~2001年)の阪神のように、ヤクルトとロッテが今春のセンバツ覇者・大阪桐蔭や、惜しくも甲子園出場…
2017.08.02 07:00
週刊ポスト
トピックス

《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト

《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン

《映画『国宝』大ヒット》原作の版元なのに“製作委員会に入らなかった”朝日新聞社員はモヤモヤ 「どうせヒットしないだろう」とタカをくくって出資を渋った説も
週刊ポスト

【犯人はお腹の子の父親】「もし私が死んだらそれは彼のせい」プロムクイーン候補だった18歳妊婦の失踪事件「# findKylee(# カイリーを探せ)」が最悪の結末に《全米に衝撃》
NEWSポストセブン

「不倫の“証拠”には『強い証拠』と『弱い証拠』がある」探偵歴15年のベテランが明かすまず集めるべき「不貞の決定的証拠」
NEWSポストセブン

《大谷から26億円送金》「ヘイ、イッペイ。翔平が前を歩いてるぜ」“違法賭博の胴元”ボウヤーが明かした「脅しの真相」、水原から伝えられていた“相棒の素顔”
NEWSポストセブン

《父・水谷豊は1人娘の背中をそっと押して》女優・趣里と三山凌輝、結婚発表の直前まで続いていた母・伊藤蘭との「家族会議」
NEWSポストセブン

《独占スクープ》大谷翔平の26億円を騙し取った“違法賭博の胴元”が告白!「水原一平、エンゼルスとの本当の関係」【蜜月ポーカー写真の存在】
NEWSポストセブン

《ゴルフの名門・沖学園高等学校で複数の暴力事案が発覚》激怒した寮長の投げた金属製コップが生徒の目元に直撃…流血で数針縫うケガ
NEWSポストセブン

《混迷深まるハワイ別荘訴訟》「大谷翔平は購入していない」疑惑浮上でセレブ購入者の悲痛、“大谷ブランド”を利用したビジネスに見え隠れする辣腕代理人の影
女性セブン

“謝罪なし対応”の広陵高校野球部、推薦で入学予定だった有力選手たちが進路変更で大流出の危機 保護者は「力のある同級生が広陵への進学をやめると聞き、うちも…」
週刊ポスト

《ベビーカーで3ショットのパパ姿》船越英一郎の再婚相手・23歳年下の松下萌子が1歳の子ども授かるも「指輪も見せず結婚に沈黙貫いた事情」
NEWSポストセブン