週刊ポスト一覧/778ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

どんな機械を使っているかが重要
医療相談サイト 病院で聞きづらいことも簡単に聞ける利点
 何らかの病気にかかったとき、その必要性は感じながら、どのようにセカンドオピニオンを求めていいか分からないという人たちが増えている。そんなニーズを受けて展開されているのがインターネットサイト「アスク…
2017.07.29 07:00
週刊ポスト
検察裏金告発者「一度口を開いたら二度とムラにいられない」
検察裏金告発者「一度口を開いたら二度とムラにいられない」
 内部告発はいわば「義憤」の面もあるが、実際に内部告発をした人々はその後実にキツい報復を受けることも多々ある。仕事を与えられない…、不本意な部署に異動させられる…など様々だ。しかも、国家権力と相対する…
2017.07.29 07:00
週刊ポスト
【書評】震災後の日本人には怖いほど現実感漂うディストピア
【書評】震災後の日本人には怖いほど現実感漂うディストピア
【書評】『グラウンド・ゼロ 台湾第四原発事故』/伊格言・著/倉本知明・訳/白水社/2700円+税【評者】川本三郎(評論家) このところ白水社から翻訳出版される台湾の現代小説から目が離せなくなっている。呉…
2017.07.28 16:00
週刊ポスト
「一度惚れたら離れられない」 スー女が語る安美錦の魅力
「一度惚れたら離れられない」 スー女が語る安美錦の魅力
 相撲ブームが沸騰している。「謎のスー女」こと尾崎しのぶ氏が、現在相撲コラムを週刊ポストで執筆中。今回は前回に引き続き、アキレス腱断裂から復活した安美錦について尾崎氏が綴る。 * * * 土俵のアー…
2017.07.28 16:00
週刊ポスト
名字に「西」と「北」が多く「東」と「南」が少ない理由とは
名字に「西」と「北」が多く「東」と「南」が少ない理由とは
 NHK「人名探究バラエティー 日本人のおなまえっ!」に出演する森岡浩氏は、姓氏研究の第一人者であり、これまで研究されてこなかった庶民の名字の歴史や意味を解明した功績で知られる。 近著『名字でわかる あ…
2017.07.28 16:00
週刊ポスト
愛媛県警裏金問題告発者 拳銃を没収され仕事も与えられず
愛媛県警裏金問題告発者 拳銃を没収され仕事も与えられず
 日本では「内部告発」が極めて困難な現状がある。隠された事件を内側から暴露した“経験者”たちの言葉に耳を傾けると、勇気をもって声を上げた者が割を食う「内部告発後進国・ニッポン」の現実が浮かび上がってく…
2017.07.28 07:00
週刊ポスト
天気予報「時々雨」と「一時雨」はどっちが長く降るのか
天気予報「時々雨」と「一時雨」はどっちが長く降るのか
 猛暑にくわえ、突然雹が降ったりゲリラ豪雨もある──例年にまして天気予報が見逃せない夏である。新聞、テレビ、ラジオ、インターネット……今や予報は至るところで入手できるがどれも微妙に異なっていたりする。天…
2017.07.28 07:00
週刊ポスト
抗精神薬や睡眠薬が寿命を縮めるとの研究結果も存在
抗精神薬や睡眠薬が寿命を縮めるとの研究結果も存在
 超高齢化社会を迎えて、大幅な増加が懸念される認知症の患者に対しては、徘徊や暴力など「BPSD」(周辺症状)と呼ばれる症状を抑えるため、抗精神病薬を投与することがある。 順天堂大学の研究チームが2011年か…
2017.07.28 07:00
週刊ポスト
小島可奈子 7月から会社を設立し経営者として第2の人生
小島可奈子 7月から会社を設立し経営者として第2の人生
 数々のTV番組に出演し、写真集も多数出してきた小島可奈子。この度新たなスタートを切ったが、実は30歳の時に、自分で撮っていた未発表のヘアヌード写真がある。7月21日発売の週刊ポストでそれらの写真が公開され…
2017.07.28 07:00
週刊ポスト
【プレゼント】沖縄県産シークヮーサー果汁100%
【プレゼント】沖縄県産シークヮーサー果汁100%
 こだわりのコーヒー豆をはじめ、世界各国の輸入食品を取り扱うカルディコーヒーファームでは「シークヮーサー」を使用した商品を数多く展開中。なかでも『もへじ 沖縄県産シークヮーサー果汁100%』は2009年8月の…
2017.07.27 16:00
週刊ポスト
津川雅彦 「ラブシーンは、殺陣である」
津川雅彦 「ラブシーンは、殺陣である」
 映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、作家の渡辺淳一氏と意気投合した理由、完璧主義だった伊丹十三監督作品に出演した思い出について語った言葉を紹…
2017.07.27 16:00
週刊ポスト
この国の未来はどうなる?
自民党「魔の2回生」 安倍降ろしの中核になるとの予告
 支持率が29.9%(時事通信)と危険水域に入った安倍政権の先行きを最も警戒しているのは政治のプロではなく、株価のチャート(値動き)から市場分析する株式市場のテクニカル・アナリストたちだ。 シグマ・キャ…
2017.07.27 16:00
週刊ポスト
文豪・永井荷風も通い詰めた「浅草ロック座」の70年史
文豪・永井荷風も通い詰めた「浅草ロック座」の70年史
 1945年3月、大空襲によって東京・下町は一面焼け野原となった。そのわずか2年余り後の1947年8月、戦後復興も緒についたばかりの浅草で、現存する最古のストリップ劇場・ロック座が産声を上げた。以来70年、荒波を…
2017.07.27 11:00
週刊ポスト
手術死亡問題、内部通報者への個人攻撃に転じる現状があった
手術死亡問題、内部通報者への個人攻撃に転じる現状があった
 この国では「内部告発」が極めて困難な現状がある。隠された事件を内側から暴露した“経験者”たちの言葉に耳を傾けると、勇気をもって声を上げた者が割を食う「内部告発後進国・ニッポン」の現実が浮かび上がって…
2017.07.27 07:00
週刊ポスト
飲んでも良いのか
糖尿病治療薬服用に注意 低血糖で寿命縮まることも
 薬と寿命の関係を示すデータが次々明らかになっている。病気になったので薬を飲み、症状が治まって安心し、再発が怖いから飲み続けているその薬と引き替えに、寿命が縮んでしまっているとしたらどうだろう。たと…
2017.07.27 07:00
週刊ポスト

トピックス

今年もMVPの最有力候補とされる大谷翔平(写真/Getty Images) 
《混迷深まるハワイ別荘訴訟》「大谷翔平は購入していない」疑惑浮上でセレブ購入者の悲痛、“大谷ブランド”を利用したビジネスに見え隠れする辣腕代理人の影
女性セブン
志穂美悦子との別居が報じられた長渕剛
《長渕剛・志穂美悦子についに別居報道》過去の熱愛スキャンダルの時も最後に帰った7億円豪邸“キャプテン・オブ・ザ・シップ御殿”…かつては冨永愛が訪問も
NEWSポストセブン
死因は上半身などを複数回刺されたことによる失血死だった(時事通信フォト)
《神戸女性刺殺》谷本将志容疑者が被っていた「実直で優秀」という“仮面” 元勤務先社長は「現場をまとめるリーダーになってほしかったくらい」と証言
週刊ポスト
「部員は家族」と語ってきた中井哲之監督だが…(時事通信フォト)
“謝罪なし対応”の広陵高校野球部、推薦で入学予定だった有力選手たちが進路変更で大流出の危機 保護者は「力のある同級生が広陵への進学をやめると聞き、うちも…」
週刊ポスト
還暦を過ぎて息子が誕生した船越英一郎
《ベビーカーで3ショットのパパ姿》船越英一郎の再婚相手・23歳年下の松下萌子が1歳の子ども授かるも「指輪も見せず結婚に沈黙貫いた事情」
NEWSポストセブン
ここ数日、X(旧Twitter)で下着ディズニー」という言葉波紋を呼んでいる
《白シャツも脱いで胸元あらわに》グラビア活動女性の「下着ディズニー」投稿が物議…オリエンタルランドが回答「個別の事象についてお答えしておりません」「公序良俗に反するような服装の場合は入園をお断り」
NEWSポストセブン
志穂美悦子さん
《事実上の別居状態》長渕剛が40歳年下美女と接近も「離婚しない」妻・志穂美悦子の“揺るぎない覚悟と肉体”「パンパンな上腕二頭筋に鋼のような腹筋」「強靭な肉体に健全な精神」 
NEWSポストセブン
「ビッグダディ」こと林下清志さん(60)
《還暦で正社員として転職》ビッグダディがビル清掃バイトを8月末で退職、林下家5人目のコンビニ店員に転身「9月から次男と期間限定同居」のさすらい人生
NEWSポストセブン
大阪・関西万博を訪問された佳子さま(2025年8月、大阪府・大阪市。撮影/JMPA)
《日帰り弾丸旅行を満喫》佳子さま、大阪・関西万博を初訪問 輪島塗の地球儀をご覧になった際には被災した職人に気遣われる場面も 
女性セブン
侵入したクマ
《都内を襲うクマ被害》「筋肉が凄い、犬と全然違う」駐車場で目撃した“疾走する熊の恐怖”、行政は「檻を2基設置、駆除などを視野に対応」
NEWSポストセブン
8月27日早朝、谷本将志容疑者の居室で家宅捜索が行われた(右:共同通信)
《4畳半の居室に“2柱の位牌”》「300万円の自己破産を手伝った」谷本将司容疑者の勤務先社長が明かしていた“不可解な素顔”「飲みに行っても1次会で帰るタイプ」
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」本日発売! 大谷翔平「賭博トラブル」の胴元が独占告白ほか
「週刊ポスト」本日発売! 大谷翔平「賭博トラブル」の胴元が独占告白ほか
NEWSポストセブン