山本昌一覧

【山本昌】に関するニュースを集めたページです。

「調子のいい時の清原は…」と振り返る山本昌氏(撮影/藤岡雅樹)
【レジェンド左腕対談】工藤公康氏と山本昌氏が“苦手打者”を語り合う 落合博満、イチロー、松井秀喜、調子のいいときの清原和博…手に負えなかった強打者の思い出
 プロ野球の厳しい世界で約30年にわたり現役の最前線で戦った2人の左腕──工藤公康氏(62)と山本昌氏(60)の経歴はまさに"レジェンド"と呼ぶに相応しい。なぜこれほどの長きにわたり現役を続けられたのか、現役時…
2026.01.19 06:59
週刊ポスト
工藤公康氏が憧れずっと真似してた選手とは(撮影/藤岡雅樹)
【工藤公康氏×山本昌氏・レジェンド左腕対談】「フォームも格好良くてずっと真似してた」工藤氏が憧れた“歴代最高のサウスポー”への思い
 プロ野球の厳しい世界で約30年にわたり現役の最前線で戦った2人の左腕──工藤公康氏(62)と山本昌氏(60)の経歴はまさに"レジェンド"と呼ぶに相応しい。なぜこれほどの長きにわたり現役を続けられたのか、歴代最…
2026.01.19 06:58
週刊ポスト
工藤公康氏(左)×山本昌氏のレジェンド左腕対談(撮影/藤岡雅樹)
【レジェンド左腕対談:工藤公康氏×山本昌氏】昭和から近代野球への過渡期世代 工藤氏「六本木で遊んで寝ないで投げて完封した」伝説の真相
 プロ野球の厳しい世界で約30年にわたり現役の最前線で戦った2人の左腕──工藤公康氏(62)と山本昌氏(60)の経歴はまさに"レジェンド"と呼ぶに相応しい。なぜこれほどの長きにわたり現役を続けられたのか、科学的…
2026.01.19 06:57
週刊ポスト
生涯年俸33億円・山本昌が語る「一軍と二軍の格差」 お金と待遇の違いよりも心揺さぶられたこと
生涯年俸33億円・山本昌が語る「一軍と二軍の格差」 お金と待遇の違いよりも心揺さぶられたこと
 1983年にプロ入りし、中日ドラゴンズ一筋で史上最年長勝利の記録を打ち立て、2015年限りで引退した山本昌氏(57)。プロ入り当初は二軍スタートで苦しい時代を経験したが、一軍に定着…
2023.05.08 07:15
マネーポストWEB
落合博満監督(当時)はさまざまな采配を見せてきた(時事通信フォト)
開幕投手で相手チームを幻惑し続けた中日・落合監督
 6月19日、いよいよプロ野球が始まる。気になる開幕投手の顔ぶれは各チームの監督の公表によって、以下のように明らかになっている。 セ・リーグは、巨人・菅野智之(3年連続6回目)vs…
2020.06.16 16:00
NEWSポストセブン
最年長の福留孝介は43歳に(阪神タイガース提供。時事通信フォト)
今や40代が11人に プロ野球選手の寿命が伸びた背景
 4月26日、日本プロ野球界最年長の阪神・福留孝介が43歳の誕生日を迎えた。今年終了時点での満年齢で福留に続くのは、42歳の中日・山井大介、41歳のヤクルト・五十嵐亮太、阪神・能見篤…
2020.04.29 16:00
NEWSポストセブン
名監督・落合博満氏、優勝してもナゴヤDの空席目立った事情
名監督・落合博満氏、優勝してもナゴヤDの空席目立った事情
 在任8年間、すべてAクラス入りし、リーグ優勝4回。数字だけでいえば、中日の落合博満監督は「平成の名監督」だ。にもかかわらず、リーグ優勝した2011年のシーズン途中に、同年オフでの…
2020.03.27 07:00
週刊ポスト
高木守道氏、10.8決戦で監督辞めたら格好良かったのにと回顧
高木守道氏、10.8決戦で監督辞めたら格好良かったのにと回顧
 中日一筋21年で通算2274安打、ベストナイン7回、ゴールデングラブ賞3回などの成績を残した名二塁手・高木守道氏(78)。現役引退後もコーチ、監督として中日に献身した高木氏の実績で…
2020.01.06 07:00
週刊ポスト
身長156cm 金田正一氏も一目置いたプロ野球史上最小兵選手
身長156cm 金田正一氏も一目置いたプロ野球史上最小兵選手
 5尺2寸(156cm)の小さな体で、巨漢のベーブ・ルースに立ち向かっていった──。昭和9年の日米野球では32歳ながら、17歳の沢村栄治を凌ぐチーム最多の7試合に登板。無尽蔵のスタミナを見…
2019.12.05 11:00
週刊ポスト
爆笑した場面もあったという
ナイツ、80~90年代のプロ野球語る番組開始 腹抱えて笑う
 お笑いコンビ・ナイツ(塙宣之、土屋伸之)がメインMCを務め、フリーアナウンサーの吉田明世が進行役となるAmazon Prime Videoの新番組『プロ野球 そこそこ昔ばなし』が10月18日に配信…
2019.09.29 16:00
NEWSポストセブン
矢野阪神キャンプ“臨時コーチ”が中日OBばかりで大混乱
矢野阪神キャンプ“臨時コーチ”が中日OBばかりで大混乱
 昨年最下位の屈辱を晴らすべく、矢野燿大・新監督のもとキャンプに励むタイガース。とりわけ若手選手の成長が急務といわれるが、キャンプ地に現われた"臨時コーチ"をめぐって、ギクシ…
2019.02.25 16:00
週刊ポスト
本塁打数歴代4位の「ミスター赤ヘル」こと山本浩二もランクインせず(写真:時事通信フォト)
歴代プロ野球選手の人気投票、あの選手が上位に入らない理由
 12月24日、『プロ野球総選挙~レジェンド選手編~』(テレビ朝日系)が放送された。今回は、既に引退した選手のみで一番すごい選手を決めるという企画。球場に訪れていた野球ファンの…
2018.12.27 16:00
NEWSポストセブン
ゴールデンルーキーをどう育てる?
中日次期監督 立浪待望論強いもオーナーは落合氏を信頼
 今季のセ・リーグは序盤戦から広島の独走で1強5弱の様相。それゆえ、ここにきて、"広島以外はどの監督のクビも危ない"との情報が漏れてくるようになった。続投は既定路線と見られてき…
2018.09.11 16:00
週刊ポスト
星野仙一監督 鉄拳制裁の裏にあった選手への愛情
星野仙一監督 鉄拳制裁の裏にあった選手への愛情
 1月4日に楽天の星野仙一球団副会長がすい臓がんで亡くなったことがわかった。70歳だった。星野氏は1968年秋のドラフトで中日から1位指名を受け、入団1年目から8勝を挙げた。1973年から…
2018.01.06 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球の成功背番号、打者は奇数番号で投手は18や11
プロ野球の成功背番号、打者は奇数番号で投手は18や11
 プロ野球の背番号といえば、大型新人なら1ケタ番号を身につける。そんな法則が最近、崩れようとしている。たとえば、今オフ最も注目されていた、日本ハム入りが決まった清宮幸太郞の背…
2017.12.07 07:00
週刊ポスト

トピックス

相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま
《愛子さま、6年ぶり4回目の相撲観戦》天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、昭和天皇…天覧相撲のご様子をプレイバック
女性セブン
お騒がせインフルエンサーのリリー・フィリップス(Instagramより)
《目がギンギンだけどグッタリ》英・金髪インフルエンサー(24)が「これが“事後”よ」と“ビフォーアフター”動画を公開 地元メディアは「頼んでもない内部暴露」と批判
NEWSポストセブン
韓国の大手乳業会社「南陽乳業」創業者の孫娘であるファン・ハナ(Instagramより。現在は削除済み)
「知人にクスリを注射」「事件を起こしたら母親が裏で処理してくれる」カンボジアに逃亡した韓国“財閥一族の孫娘”が逮捕…ささやかれる“犯罪組織との関係”【高級マンションに潜伏】
NEWSポストセブン
Z世代に蔓延する「頑張らない」という価値観はどこから生まれるのか? 「生まれもった才能や環境」をガチャとして捉え「努力に対する信頼感」が揺らいでいる
Z世代に蔓延する「頑張らない」という価値観はどこから生まれるのか? 「生まれもった才能や環境」をガチャとして捉え「努力に対する信頼感」が揺らいでいる
マネーポストWEB
岩屋氏は時事問題について赤裸々に語ってくれた
「中韓は永遠の隣人」「嫌中・嫌韓で日本外交は成り立つのか」“売国奴”炎上する岩屋毅前外相が語るSNS、アンチにも「対話するなら何度でも“レス返し”」
NEWSポストセブン
社員らによる不正な金銭受領について記者会見するプルデンシャル生命の間原寛社長(時事通信フォト)
《顧客から31億円不正》「一攫千金狙って社員が集まっている。トップ層は年収3億円超も…」超実力主義のプルデンシャル生命元社員が明かす不正の萌芽
NEWSポストセブン
公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
NEWSポストセブン
デビット・ベッカムと妻のヴィクトリア(時事通信フォト)
〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
NEWSポストセブン
山上徹也被告が鈴木エイト氏に明かした肉声とは
【独自】「文書が先に出ていたら…」山上徹也被告が“判決直前”、鈴木エイト氏に語っていた「統一教会文書」と「高市側近」への思い
NEWSポストセブン
元旦にIZAMとの離婚を発表した吉岡美穂(時事通信フォト)
《やっぱり女性としてみてもらいたい…》吉岡美穂とIZAM、SNSから消えていた指輪と夫の写真「髪をバッサリ切ってボブヘアに」見受けられていた離婚の兆候
NEWSポストセブン
殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン