習近平一覧/17ページ
【習近平】に関するニュースを集めたページです。
最初に中国人お断わりを掲げた商店主「いわんこっちゃない」
感染拡大を受け、日本政府は3月9日、中国・韓国からの入国制限を発動した。この政府の対応は遅きに失した感が否めない。思い返されるのは、国内での感染拡大前からいち早く「中国人お…
2020.03.16 16:00
週刊ポスト
コロナ危機とロボット導入で中国社会が様変わりとの予測も
ウイルスとの戦いは続くが、テクノロジーがもたらす変化は小さくなさそうだ。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。 * * * 新型コロナウイルス…
2020.03.15 16:00
NEWSポストセブン
武漢視察の副首相に市幹部が嘘の説明 住民の怒り爆発
中国での新型コロナウイルスの震源地とされる湖北省武漢市で、食料品などの生活物資の入手が困難になった多数の住民の怒りが爆発。現地視察した孫春蘭副首相(中国共産党政治局員)に…
2020.03.15 07:00
NEWSポストセブン
新型コロナ対策の失敗、安倍首相の要請は不安かき立てるだけ
「今般、積極果断な措置を講じることとしました」──。3月5日、安倍晋三首相(65才)は政府の感染症対策本部の会合でこう強調した。 政府は新たな「水際対策」として、中国と韓国からの…
2020.03.13 07:00
女性セブン
コロナ対応で決定的に ネット民の「安倍離れ」が進んでいる
報道各社の世論調査で「安倍内閣の支持率」が軒並み低下している。小中高校の全国一斉休校要請など場当たり的な新型コロナウイルス対策や桜を見る会問題に有権者が厳しい目を向けるな…
2020.03.01 07:00
NEWSポストセブン
安倍政権内部で新型肺炎は“神風邪” 憲法改正に利用の動きも
感染拡大が続く新型肺炎をめぐっては、医師、検疫官、チャーター便のクルーたちが官民挙げて献身的な水際作戦を展開している。その一方で、現場から離れた"安全地帯"である永田町の惨…
2020.02.19 07:00
週刊ポスト
武漢で医療従事者1100人以上が感染か さらに困難な状況に
新型コロナウイルスに感染した患者数が増加するなか、日本でも医師の感染者が出たが、中国の武漢では少なくとも500人の医療従事者が新型肺炎に感染し、3人が死亡していたことが分かっ…
2020.02.16 07:00
NEWSポストセブン
北朝鮮 新型肺炎に「ひとりの犠牲者も出すな」と厳戒態勢
中国では武漢で発生した新型コロナウイルによる肺炎が蔓延しているが、隣国の北朝鮮では中国との国境を封鎖。中国人を中心とした外国人観光客の入国を禁止するなど、北朝鮮当局は「ひ…
2020.02.09 07:00
NEWSポストセブン
今秋にカジノ狂騒曲収束か、安倍首相は本気で取り組まぬと見る
日本にカジノが本当にできるのか? 予定地となる地域では住民の反対運動も出ていて、2019年末からは収賄容疑も持ち上がった。日本のカジノ狂騒曲はどこへ向かうのか、経営コンサルタ…
2020.02.07 16:00
週刊ポスト
武漢からの帰国者宿泊施設、国家公務員が便所掃除や買い出し
大きな混乱を呼んでいる新型コロナウイルス。埼玉県和光市の国立保健医療科学院の受講生用寄宿舎では、ウイルス猛威を振るう中国・武漢からの帰国者が、一時的に身を寄せている。その…
2020.02.07 07:00
女性セブン
新型コロナによる金融市場の混乱、抑え込みにかかる中国当局の対応
上海総合指数は春節休場明けの2月3日、▲7.7%の下落となったものの、4日は1.3%上昇しており、一旦下げ止まった格好に見える。 中国の金融当局、金融業界は"市場を安定させる"といっ…
2020.02.05 07:00
マネーポストWEB
新型肺炎 中国は人から人へ感染ないと断言すべきではなかった
中国・武漢で発生した新型コロナウイルスは、世界中に感染者が拡がり、警戒が強まっている。 感染拡大は中国政府の初期対応が遅かったことも大きい。湖北省武漢市で新型肺炎の発症者…
2020.01.30 07:00
週刊ポスト
台湾の「中国化」を阻止した香港からの檄、総統選現地ルポ
この総統選は、台湾のみならず東アジアの命運を握るものだった。香港で反政府デモの嵐が巻き起こるなか、台湾の民意は中国の介入に「NO」を突きつけた。実に投票率74.9%。自由と人権…
2020.01.20 16:00
週刊ポスト
習近平ポスターに墨汁かけた女性 精神科病院退院後に変調
2018年7月に上海で、「習近平国家主席の独裁に反対する」などと叫び、習主席のポスターにめがけて墨汁をぶちまけるパフォーマンスをした女性が1年4か月ぶりに、強制的に入院させられて…
2020.01.19 07:00
NEWSポストセブン
韓国は今年、中ロに接近か GSOMIAは3月に破棄も
新年の幕開けから、朝鮮半島情勢が風雲急を告げそうな気配だ。異例にも、北朝鮮は年末の4日間、朝鮮労働党中央委員会総会を連続開催した。 元日に朝鮮中央通信が報じた内容によれば、…
2020.01.10 16:00
NEWSポストセブン
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