習近平一覧/17ページ

【習近平】に関するニュースを集めたページです。

新型コロナによる金融市場の混乱、抑え込みにかかる中国当局の対応
新型コロナによる金融市場の混乱、抑え込みにかかる中国当局の対応
 上海総合指数は春節休場明けの2月3日、▲7.7%の下落となったものの、4日は1.3%上昇しており、一旦下げ止まった格好に見える。 中国の金融当局、金融業界は"市場を安定させる"といっ…
2020.02.05 07:00
マネーポストWEB
2003年のSARS危機を彷彿させる(時事通信フォト)
新型肺炎 中国は人から人へ感染ないと断言すべきではなかった
 中国・武漢で発生した新型コロナウイルスは、世界中に感染者が拡がり、警戒が強まっている。 感染拡大は中国政府の初期対応が遅かったことも大きい。湖北省武漢市で新型肺炎の発症者…
2020.01.30 07:00
週刊ポスト
熱狂に包まれる蔡陣営(写真/katsu)
台湾の「中国化」を阻止した香港からの檄、総統選現地ルポ
 この総統選は、台湾のみならず東アジアの命運を握るものだった。香港で反政府デモの嵐が巻き起こるなか、台湾の民意は中国の介入に「NO」を突きつけた。実に投票率74.9%。自由と人権…
2020.01.20 16:00
週刊ポスト
習近平国家主席の辞任報道で交錯する様々な思惑とは
習近平ポスターに墨汁かけた女性 精神科病院退院後に変調
 2018年7月に上海で、「習近平国家主席の独裁に反対する」などと叫び、習主席のポスターにめがけて墨汁をぶちまけるパフォーマンスをした女性が1年4か月ぶりに、強制的に入院させられて…
2020.01.19 07:00
NEWSポストセブン
新年の演説を行う文在寅・韓国大統領(EPA=時事)
韓国は今年、中ロに接近か GSOMIAは3月に破棄も
 新年の幕開けから、朝鮮半島情勢が風雲急を告げそうな気配だ。異例にも、北朝鮮は年末の4日間、朝鮮労働党中央委員会総会を連続開催した。 元日に朝鮮中央通信が報じた内容によれば、…
2020.01.10 16:00
NEWSポストセブン
4選か退陣か(AFP=時事)
安倍首相4選すべきか 田原総一朗氏と屋山太郎氏の意見
 2020年には国論を二分する論争がいくつかあるが、その一つが安倍晋三首相 は「4選目指すべき」か「早期退陣すべき」か?──というものだ。 本誌・週刊ポストの読者アンケート(※)では…
2020.01.04 16:00
週刊ポスト
「香港国家安全維持法」が影響か
中国の大学で言論統制 不当な言論したと教員が停職・解雇
 中国の大学では、教員が授業中の発言やネット上で発表した意見や論文などが「マルクス主義に合わない」あるいは「中国式社会主義から逸脱する」などの理由で、共産党当局によって、解…
2019.12.30 07:00
NEWSポストセブン
胸が張り裂ける思いに…
「偏向図書」を燃やした中国の公立図書館 現代の焚書と批判
 中国西部・甘粛省慶陽市の公立図書館で「思想的に偏向しており、中国共産党の指導に反する内容」とされた書籍65冊が図書館の前で燃やされている写真が慶陽市政府のホームぺージ上に掲…
2019.12.25 07:00
NEWSポストセブン
「香港国家安全維持法」が影響か
香港警察トップ 北京で中国に露骨にすり寄る姿勢見せ批判
 香港警察トップのトウ炳強・警務処長はこのほど、北京市に公務出張した際に天安門広場を訪れ、中国の国旗「五星紅旗」の掲揚を視察。それを受け、「はためく国旗を見て国家の強大さを…
2019.12.22 07:00
NEWSポストセブン
中国の統計手法に修正、2020年の成長目標引き下げシナリオも
中国の統計手法に修正、2020年の成長目標引き下げシナリオも
 11月、中国の統計手法に修正が加えられたことで、2020年の成長率の見通しも変わりそうだ。 中国国家統計局は11月20日、第四回全国経済センサス調査の結果を発表した。22日にはその結…
2019.12.19 07:00
マネーポストWEB
元外交官で作家の天木直人氏(共同通信社)
「安倍首相にノーベル賞を」トランプ大統領への接待力を評価
 憲政史上最長在任期間となった安倍晋三首相。褒められると喜ぶが、厳しい批判には「オレは何も悪くない」と耳を塞いで聞こうとしない。 ならば、褒めて褒めて褒めちぎろうではないか…
2019.12.14 07:00
週刊ポスト
胸が張り裂ける思いに…
習近平主席、マカオ返還20周年式典出席でドローン禁止
 中国の習近平国家主席はマカオ返還20周年記念日に当たる12月20日、記念式典に出席するため、マカオを訪問することが明らかになった。マカオに隣接する香港では6月から激しい反政府デモ…
2019.12.14 07:00
NEWSポストセブン
職場にも緊張感
中国の官僚「若い上司の悪口を言っただけ」で処分対象に
 綱紀粛正もここまでか、と思わせるエピソードである。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。 * * * 少し前まで、中国の官僚といえば世界で一番…
2019.12.07 16:00
NEWSポストセブン
世界から「人権弾圧」を告発する声が挙がる(AFP=時事)
中国の「ウイグル弾圧」内部文書が流出 民族浄化策が進行か
「決して容赦するな」「情け容赦は無用」──この物騒な言葉を発した人物は中国の習近平国家主席。対象は香港の学生たちでもチベットの独立運動家でもなく、イスラム教徒のウイグル人たち…
2019.11.28 16:00
NEWSポストセブン
今度は台湾で書店を開業
中国の禁書扱い拉致された香港書店店主 台湾で書店開業へ
 2015年、中国共産党政権にとって有害な禁書を中国に持ち込んで利益を得ていたなどとして、中国当局によって拉致された香港の書店の店主、林榮基氏に新たな動きが見られた。2020年5月、…
2019.11.17 07:00
NEWSポストセブン

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