藤井フミヤ一覧

【藤井フミヤ】に関するニュースを集めたページです。

女優として躍進を続ける浅田美代子
浅田美代子50周年イベントに佐藤浩市、三浦友和が登場、MISIAは生歌披露、小泉元首相も姿を見せる 藤井フミヤと小泉今日子の“まさかの2人”も
 誰もが知る豪華メンバーに囲まれ、これほど華やかに人生の節目を祝福された人がいただろうか。2月15日、浅田美代子(68才)は自身の誕生日にデビュー50周年記念イベントを開催した。「…
2024.02.27 07:00
女性セブン
NHK紅白歌合戦の視聴率をどう評価すべきか(時事通信フォト)
紅白視聴率31.9%を“史上最低”と評価するのはやめたほうがいい 視聴率上位歌手・楽曲から見えてくる「NHKの作戦」
"史上最低視聴率"をどう評価すべきなのか──。NHKの稲葉延雄会長が1月17日、定例会見で昨年末の『紅白歌合戦』に言及。31.9%(2部。ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)と歴代最低を…
2024.01.19 16:00
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
【ジャニーズ不在の紅白歌合戦】目玉候補は藤井フミヤの「チェッカーズメドレー」か 『ザ・ベストテン』世代を狙い撃ちする名曲の数々
 紅白歌合戦が『ザ・ベストテン』世代を狙い撃ちするのか──。12月21日、NHK紅白歌合戦の特別企画「テレビが届けた名曲たち」の歌唱曲が発表され、寺尾聰が『ルビーの指環』、ポケットビ…
2023.12.21 19:00
NEWSポストセブン
ハワイの「Lanikai beach」 限りなく透明に近いエメラルドグリーンの風景。日本にいながらこの気分だけでも味わえたら…。
中川翔子も駆けつけた!ハワイのハッピーオーラを銀座で浴びる
 新型コロナの感染も落ち着き、3年ぶりにようやく観光地にも賑わいが戻ってきた今年のゴールデンウィーク(GW)。 JTBの発表によると、国内旅行者数は対前年153.1%の2,450万人。そ…
2023.04.30 17:41
NEWSポストセブン
1987年、日本武道館で行われた日本歌謡大賞授賞式に登場した中森明菜
聖子、明菜、小泉、フミヤ… 今年の紅白に80年代人気アイドル集結の可能性
 今年の紅白には1980年代の人気アイドルが集結するかもしれない──。中森明菜がツイッターを開設して以降、大晦日の『NHK紅白歌合戦』出場の話題で持ちきりになっている。「メッセージを…
2022.09.08 16:00
NEWSポストセブン
コロナ禍の海外旅行 SNSで報告した芸能人とコッソリ行った芸能人、それぞれの思惑
コロナ禍の海外旅行 SNSで報告した芸能人とコッソリ行った芸能人、それぞれの思惑
 久々に厳しい行動制限が課されなかった2022年の夏、多くの芸能人たちが海外でバカンスを過ごした。仲里依紗はロサンゼルス、大竹しのぶはモルディブ、神田うのはニューヨーク、田丸麻…
2022.08.30 16:00
女性セブン
揃ってスマホを操作する菅野と堺
笑福亭鶴瓶、堺雅人&菅野美穂、豊川悦司…今夏のハワイが芸能人に“最高”だった理由
コロナ禍を迎えてから3年目の夏──厳しい行動制限が課されなかったこともあり、夏休みを海外で過ごす人は大幅に増加した。成田国際空港では、8月10〜21日の間に出入国した日本人は約20万…
2022.08.29 07:00
女性セブン
六本木ヒルズの一角がハワイの雰囲気に!このイベントのために来日したハワイ在住カリスマコーディネーターのマキ・コニクソンさん。
紗栄子、トヨエツ、藤井フミヤ、山田優も行った“六本木のハワイ”
 六本木ヒルズにある期間限定のポップアップスペース「ヒルズボックス」で、過去最高の売上記録を更新中のイベントが開催中だ。 紗栄子、トヨエツ、藤井フミヤ、山田優、SHIHOと長女・…
2021.08.11 07:00
NEWSポストセブン
泉ピン子、香取慎吾、藤井フミヤ…熱海土石流災害で不安を抱く著名人達
泉ピン子、香取慎吾、藤井フミヤ…熱海土石流災害で不安を抱く著名人達
 伊豆半島の付け根にある静岡・熱海は、のどかな雰囲気と全国でも有数の湯量を誇る良質の温泉地として、江戸時代から多くの人に愛されてきた。歴史ある街並みが地獄絵図と化したのは7月…
2021.07.08 19:00
女性セブン
チェッカーズ名曲を解禁の藤井フミヤ、恩師と“絶縁”真相を語る
チェッカーズ名曲を解禁の藤井フミヤ、恩師と“絶縁”真相を語る
 1992年のチェッカーズ解散後、デビュー曲の『ギザギザハートの子守唄』や『涙のリクエスト』を封印してきた藤井フミヤ(58才)。 3月27日に放送された、特別番組『激レア! 藤井フミ…
2021.04.14 16:00
NEWSポストセブン
親子共演もしたこの人は
寛一郎、宮沢氷魚、三浦祐太朗ら…今注目の二世タレントたち
 芸能界で「えっ、この人の息子も!?」という「二世タレント」のデビューや活躍が相次いでいる。親から受け継いだり自ら磨いているルックスやセンスで注目される二世たちを、あなたは…
2020.07.01 16:00
女性セブン
藤井フミヤ、“8人目のチェッカーズ”を脱退させた転売事件
藤井フミヤ、“8人目のチェッカーズ”を脱退させた転売事件
 1980年代中頃、有名人の写真を撮るために熱心に追いかけた彼らはいつしか「カメラ小僧」(カメコ)と呼ばれるようになった。まさに言い得て妙のネーミングだが、一体なぜそう呼ばれる…
2020.02.01 07:00
週刊ポスト
フジのアナウンサー特番、高視聴率も番組構成に疑問の声
フジのアナウンサー特番、高視聴率も番組構成に疑問の声
 久しぶりにフジテレビに人気アナウンサーは現われるのか──。2月9日、21時からのフジテレビの土曜プレミアム枠で、『さんまのFNSアナウンサー全国一斉点検』が放送され、視聴率11.8%を…
2019.02.13 07:00
NEWSポストセブン
フジ月9ドラマと主題歌の関係 初のオリコン1位獲得曲は
フジ月9ドラマと主題歌の関係 初のオリコン1位獲得曲は
 7月9日からフジテレビの月曜夜9時台で、ドラマ『絶対零度』がスタートする。2010年、2011年放映分に続くSeason3は『~未然犯罪潜入捜査~』の副題が付けられ、沢村一樹が主演を務める…
2018.07.09 07:00
NEWSポストセブン
フジテレビ 起死回生のカギは男子アナウンサーズにあり?
フジテレビ 起死回生のカギは男子アナウンサーズにあり?
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、フジテレビの男子アナに注目。 * * * 久しぶりにフジテレビら…
2018.06.27 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

初期のがんを患い仕事をセーブしたこともあったが、いまは克服した黒田氏 (時事通信フォト)
《独占キャッチ》宮内庁新長官が発表していた“異色の小説”の中身 大人の恋愛を描いた作中には凄惨なシーンや男性優位の視点も 
女性セブン
ドイツ女子ボブスレー代表選手のリザ(インスタグラムより)
【ミラノ五輪の裏事情】「遠征費のために…」女子金メダリストが“ポルノ”SNSで資金調達で波紋「同ケース相次ぐ」 
NEWSポストセブン
2025年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん( Instagramより)
渡邊渚さんが綴る「ベッド」の思い出 病床の暗い記憶よりも先に浮かんだ幼少期の「エコロジー桃太郎」の長編創作ストーリー そこにはやわらかく小さいな光が
NEWSポストセブン
鵠祥堂の代表・齋藤受刑者(右)と役員・青木被告が共謀した(Xより)
〈ベットで抱き合って、お尻にキス〉住職を練炭で殺害した青木淳子被告(66)が共謀の会社代表男性(52)との“不倫情事日記”を法廷で読み上げた“意外なワケ”【懲役25年】
NEWSポストセブン
大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
NEWSポストセブン
高市早苗・首相の等身大パネルと共に演説する杉田水脈氏
【衆院選注目選挙区ルポ・大阪5区】公明党の地盤に“落下傘候補”として出馬した自民党・杉田水脈氏、秘密兵器は「高市早苗等身大パネル」 れいわ・大石晃子氏と激しい舌戦
週刊ポスト
「シル活」の最前線を取材した(『ボンボンドロップシール』公式Xより)
「ボンドロ10万円転売も」「ものの数十分で売れちゃう」“シル活民”がシール争奪戦で爆速購入できるカラクリとは《大人たちも血眼に》
NEWSポストセブン
東京7区から立候補している自民党・丸川珠代氏(時事通信フォト)
《「手が冷たい、大丈夫?」と“ガサガサ”の手で握手し…》高市人気に乗じて “裏金夫婦”丸川珠代氏の返り咲きなるか…新年会行脚でも見えた“再選への野心” 
NEWSポストセブン
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”を送っている現場をキャッチ(写真/共同通信社)
「対中強硬派」として知られる垂秀夫・前駐中国大使、秘かに中国出身女性のマンションに通う“二重生活”疑惑 母子と“もう一つの家族”を築く現場をキャッチ
週刊ポスト
2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン