二階堂ふみの最新ニュース/3ページ

【二階堂ふみ】に関するニュースを集めたページです。

『VIVANT』でモンゴルから「帰りたくなかった」堺(右)と、モンゴルの馬と心を通わせた阿部
『VIVANT』モンゴルロケの裏側 日本からCM撮影隊を呼んだ堺雅人、二階堂ふみは「馬がかわいそう」と撮影躊躇
『半沢直樹』(2013年・TBS系)は初回の20%弱の視聴率から放送を重ねるたびに、最高視聴率を叩き出し、第7話にして平均視聴率が30%の大台に、最終回は42.2%を記録した。そして同ドラ…
2023.09.08 15:13
最終回に注目が集まる『半沢直樹』
話題のドラマ『VIVANT』がもたらす新現象 メディアの変化、終了後の異例盛り上がり
 堺雅人主演で話題の夏ドラマ『VIVANT』(TBS系)。大きな盛り上がりを見せる中、さまざまな新現象に注目が集まっている。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが"新たな動き"につ…
2023.08.27 15:08
【動画】二階堂ふみ『VIVANT』に注目 神々しいオフショット6枚
【動画】二階堂ふみ『VIVANT』に注目 神々しいオフショット6枚
 神々しい姿です。 こちらは2019年。映画の打ち上げに登場した際の二階堂ふみさんのオフショットです。 こちらも2019年。ドレッシーな姿もステキですね。 2023年のドラマ界で一番の話題作と言われる堺雅人さん…
2023.05.17 17:27
二階堂ふみ
【まだ28才】二階堂ふみ「3年連続で大胆シーン」慶應大学に合格した才女で女優兼アクティビスト「マルチすぎる」素顔
 2023年のドラマ界で一番の話題作といえば、堺雅人(49才)主演で、阿部寛(58才)、役所広司(67才)、松坂桃李(34才)ら豪華キャストが揃う7月スタートのTBS系日曜劇場『VIVANT』(…
2023.05.11 15:57
性加害報道があった榊英雄監督と園子温監督
園子温監督に性加害報道、映画カメラマンが明かす現場の実態「手を出しやすい環境」
 榊英雄監督(51)に続き、俳優の木下ほうか(58)も複数の女優に性的行為を強要していたとの疑惑が世間を騒がせる中、さらなる大物の名前が挙がった。"鬼才"とも称される、園子温監督…
2022.04.06 17:40
女優としての貫禄を見せる一方で…(時事通信フォト)
ハジける松井玲奈 小説家、オタク丸出しYouTube…変幻自在の魅力
 前田敦子、大島優子、川栄李奈……。48グループ出身の女優たちは、すっかりドラマ・映画界に欠かせない存在となった。そんな中、いよいよお茶の間で本格ブレイクを遂げることが期待され…
2021.07.08 10:21
戸田恵梨香、二階堂ふみ
戸田恵梨香vs二階堂ふみ 7月新ドラマ、恋多き女対決の勝者は?
 夏クールのドラマがこれから続々スタートする。中でも注目されている女優が戸田恵梨香(32)と二階堂ふみ(26)だ。 戸田は警察ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレ…
2021.06.28 11:57
二階堂ふみ
紅白司会絶賛の二階堂ふみ 衣装に隠された「動物愛」のメッセージ
 紅白歌合戦史上初となった無観客開催も、終わってみれば視聴率が40%の大台に2年ぶりに乗る及第点。それどころか、"例年よりよかった"という声が多く聞こえるのだ。「若手アイドルがベ…
2021.01.04 14:27
『エール』大団円 記憶に刻まれる作品となった10のポイント
『エール』大団円 記憶に刻まれる作品となった10のポイント
 画期的と呼べる作品だった、と言えそうである。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が総括した。 * * * いよいよNHK連続テレビ小説『エール』も最終回…
2020.11.26 17:45
二階堂ふみ
二階堂ふみ 朝ドラ『エール』での役作りには本当に唸らされる
 視聴者の心を掴むという点において、時間はさほど大きな要素ではないのかもしれない。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が分析した。 * * * 何かが…
2020.10.23 13:14
放送再開後はどんな演技を見せてくれるか(時事通信フォト)
『エール』ヒロイン・二階堂ふみに後輩女優たちが憧れる理由
 NHK連続テレビ小説『エール』が、9月14日より放送再開する。同ドラマのヒロイン・古山音(こやま・おと)役を演じているのは、女優の二階堂ふみ。戦前〜戦後の日本を舞台に、音楽の力…
2020.09.12 16:40
羽生結弦や二階堂ふみも 外国の特派員らを唸らせた英語会見
羽生結弦や二階堂ふみも 外国の特派員らを唸らせた英語会見
 外国人特派員らで構成される日本外国特派員協会(FCCJ)では、政財官界や芸能界のさまざまな人が会見する。会員も450人が海外メディアの特派員、世界が興味を持つことをテーマに会見が行われ、司会進行から質問ま…
2020.08.29 07:38
NHK朝ドラはリハなし進行、大河は「合戦シーン」に難題
NHK朝ドラはリハなし進行、大河は「合戦シーン」に難題
 テレビドラマの撮影が再開されたが、現場での「新撮影ルール」には役者もスタッフもてんやわんやになっている。〈出演者同士の距離は基本的に2メートルを守る。2メートルを越えて接近…
2020.06.30 16:44
浅野忠信
浅野忠信、コロナを恐れすぎて主演映画の企画ストップ
《今まで参加した作品の二次使用料とか俳優ももらえるといいのになあ こういう時に困ってる同業者の少しでも支えになると思うんだけどなあ》 5月14日、自身のインスタグラムにそう投稿…
2020.06.25 07:45
二階堂ふみ
朝ドラ『エール』のハイブリッド演出 韓流ドラマと共通点も
 ドラマは時代を映す鏡、その最先端で支持される作品には共通点が垣間見えることも珍しくない。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * * 新型コロナの影響で撮…
2020.06.20 16:43
唐沢寿明
朝ドラ『エール』、役にシンクロした唐沢寿明と窪田正孝の絆
 窪田正孝(31才)主演のNHK連続テレビ小説『エール』。作曲家・古関裕而氏とその妻をモデルに音楽に生きた夫婦、そして夫婦を取り巻く人々の姿が描かれている。前半のクライマックスに…
2020.06.12 16:57
朝ドラ『エール』での名演が涙を誘う
薬師丸ひろ子、事実婚夫と地方移住 両親は近所の別荘暮らし
 感染リスクに怯えながら電車に揺られ、密集するスーパーで買い物──ここ最近、そんな「3密」な都会暮らしを避け、地方暮らしを希望する人が増えてきているという。そんな憧れの生活を、…
2020.06.11 13:19
柴咲コウ
初の朝ドラでも存在感 わが道をゆく柴咲コウの強さと危うさ
 多くのドラマ、映画で活躍し女優として確固たるポジションを築いている柴咲コウ(38才)。この春、女優として、そして実業家としてさらに大きな注目が集まっている。そんな彼女の活動…
2020.06.06 10:37
二階堂ふみ 『エール』で早稲田応援に慶大生が憤慨のワケ
二階堂ふみ 『エール』で早稲田応援に慶大生が憤慨のワケ
 NHKの朝ドラ『エール』が絶好調だ。外出自粛という"追い風"もあって、連日22%前後の高視聴率を叩き出している。5月第3週に物語は大きな盛り上がりを見せた。 早稲田大学応援団から応…
2020.06.02 07:51
週刊ポスト 2020年6月12・19日号目次
週刊ポスト 2020年6月12・19日号目次
週刊ポスト 2020年6月12・19日号目次「さよなら安倍総理」◆霞が関のクーデター全内幕・安倍官邸「反政府ニュース監視」922枚機密文書を全公開する特集◆MEGA地震予測 警報続発の2020夏 最新警戒MAP◆モーニングシ…
2020.06.01 07:48

トピックス

エプスタインと若い女性(民主党資料より)
《スケスケのセーラー服を着て膝をつき…》「エプスタイン文書」から膨大な“少女の動画”発見、資料が示す“現場での行為内容” 
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2025年に成年式を終えられた悠仁さま
《皇族一人あたりの警備費が表に出ないワケ》悠仁さま「公務全出席」報道で「警備費」に懸念も──側衛との意外な関係 
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女優の天野はな(左)と木竜麻生(右)(事務所HPより)
《朝ドラや大河だけじゃなかった》天野はな、木竜麻生、森田望智、伊藤万理華…NHKによる「見い出し・囲い込んで・育てる」パターンでブレイクするアラサー女優たち
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「住吉会幸平一家特別対策本部」の看板を設置する警視庁暴力団対策課の葛城俊英課長(右)と大場俊彦管理官(時事通信フォト)
《トクリュウと暴力団》四次団体の組長クラス「上納金払えない…」で手を染めることも 「ヤクザは闇バイト禁止」も住吉会から逮捕者多数か
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(朝鮮通信=時事)
《顔が変わった?》北朝鮮・金正恩総書記の愛娘ジュエ氏「あか抜けて、口元には上品さも」85日ぶり登場で“驚きの姿”──成長期かそれとも……バツグンの存在感を発揮 
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秋篠宮ご夫妻と佳子さまが揃って会場を訪れるのは今年で4回目となる、花の展覧会。今年は栃木県の県花のヤシオツツジや栃木県産のカーネション、バラを使った作品をご覧になった (撮影/JMPA)
秋篠宮ご夫妻と佳子さま、花に囲まれ笑顔満開 『関東東海花の展覧会』をご鑑賞、フォトブースでは一家揃って記念撮影も 
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1992年、黒海艦隊の取材でクリミアを訪れた(撮影/山本皓一)
《追悼・落合信彦氏》エルサレムでは銃撃に遭遇したことも… それでもなお現場取材を続けた理由「“今”を必死で生きる気持ちを忘れないでいたいから」の言葉
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2025年11月、ホーコン王太子とメッテ=マリット妃
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中 
NEWSポストセブン
現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
NEWSポストセブン
父・落合信彦氏の葬儀で喪主を務めた落合陽一氏
「落合信彦の息子という記述を消し続ける時代があった」落合陽一氏が明かした、父について語り始めた理由“人の真価は亡くなった時に分かる”【インタビュー】
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本来であれば、このオフは完成した別荘で過ごせるはずだった大谷翔平(写真/アフロ)
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上 
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表舞台から姿を消して約1年が経つ中居正広
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