野茂英雄一覧/3ページ

【野茂英雄】に関するニュースを集めたページです。

天覧試合から60年、秘話を明かす
開幕戦名勝負 野茂「屈辱の降板」と伊東「史上初の劇的弾」
 長いプロ野球の歴史の中には、「伝説」と呼ばれる開幕戦がある。1994年のパ・リーグ開幕戦、西武対近鉄戦もそんな試合のひとつだ。 吉永小百合の始球式で幕を開けたゲーム。近鉄の先発はトルネード投法でデビュ…
2017.03.27 16:00
週刊ポスト
進撃の侍ジャパン メジャーの高評価は千賀、次いで筒香
進撃の侍ジャパン メジャーの高評価は千賀、次いで筒香
 快進撃を続ける侍ジャパン、最も評価が高いのは誰か。MLBアナリストの古内義明氏がレポートする。 * * * ワールドベースボールクラシック(WBC)が開幕し、日本中を熱狂させている。テレビ視聴率は20%を…
2017.03.19 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球「変則フォーム」まとめ by NEWSポストセブン
プロ野球「変則フォーム」まとめ by NEWSポストセブン
 プロ野球界には、常識を覆すようなフォームで活躍する選手が定期的に現れる。「マサカリ」「バンザイ」といった投法から、「天秤」「こんにゃく」といった打法まで、昭和から平成にかけての「変則フォーム」を紹…
2016.10.08 16:00
NEWSポストセブン
井村雅代や仰木彬… 偉大なる名監督たちの格言
井村雅代や仰木彬… 偉大なる名監督たちの格言
 スポーツ、映画、音楽、舞台──どの世界でも、名場面にはそれを導く言葉があった。スポーツの世界の偉大なる名監督たちの格言を紹介しよう。【三原脩 プロ野球 1911~1984年】「『勝負は心理戦である』──これは…
2016.10.04 16:00
週刊ポスト
天覧試合から60年、秘話を明かす
ガチョーン、バンザイ、ノールック 平成の変則投法5選
 プロ野球界には、常識を覆すようなフォームで活躍する選手が定期的に現れる。1990年代以降に活躍した“変態フォーム”の投手を振り返る。【トルネード投法】野茂英雄(1990年~94年 近鉄)78勝46敗1S 防御率3.15(…
2016.09.12 16:00
週刊ポスト
UFO投法の元広島・山内泰幸「『UFO』は歌ったことない」
UFO投法の元広島・山内泰幸「『UFO』は歌ったことない」
 プロ野球界には、常識を覆すようなフォームで活躍する選手が定期的に現われる。それらは奇をてらったものではなく、プロの世界を生き抜くために試行錯誤し、辿り着いたものである。1995年から2002年まで広島で活…
2016.09.10 07:00
週刊ポスト
天覧試合から60年、秘話を明かす
阪神・藤川球児の「火の玉ストレート」誕生秘話
 プロ野球の世界では「野茂英雄のフォーク」や「堀内恒夫のカーブ」など、数々の「決め球」が存在する。しかし、取材を進めると「変化球が決め球とは限らない」という複数の証言にも突き当たった。“カネやん”こと…
2016.08.26 07:00
週刊ポスト
江本孟紀氏のエモボール「単なるフォークの投げ損ない」
江本孟紀氏のエモボール「単なるフォークの投げ損ない」
 打者の目の前で突然ストンと落ち、「決め球」の印象が強いフォークボールの使い手としては「元祖」と呼ばれる杉下茂氏の他、村田兆治氏、野茂英雄氏、佐々木主浩らの名が挙がるが、他にフォークで名を成した投手…
2016.08.25 07:00
週刊ポスト
天覧試合から60年、秘話を明かす
杉下茂氏「本物のフォーク投げたのは村田、野茂、佐々木」
 名投手には数々の「決め球」があり、それを投げられてはバットが空を切るしかないといった「魔球」もある。数ある球種の中でも「決め球」のイメージが強いのがフォークボールだ。その「元祖」と呼ばれるのは杉下…
2016.08.24 07:00
週刊ポスト
中3で球速146kmも 大阪桐蔭の今期の新入部員は逸材揃い
中3で球速146kmも 大阪桐蔭の今期の新入部員は逸材揃い
 春1回、夏4回の甲子園制覇を誇り、今春のセンバツ(3月20日開幕)でも優勝候補筆頭と目されているのが大阪桐蔭だ。中田翔(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)らを輩出し、全国からプロ予備軍が集まる同校だが、4月…
2016.02.24 16:00
週刊ポスト
快挙達成の岩隈久志 聖教新聞の一面を飾らず読者の間で波紋
快挙達成の岩隈久志 聖教新聞の一面を飾らず読者の間で波紋
 8月14日付の創価学会機関紙「聖教新聞」の内容が同紙読者の間で波紋を広げている。創価学会員の男性がいう。「世界で活躍する同志の快挙なんだから、大々的に一面で報じてほしかった」 8月12日(現地)、シアト…
2015.08.24 07:00
週刊ポスト
金田正一氏が苦言 「記録より記憶に残る選手を目指しなさい」
金田正一氏が苦言 「記録より記憶に残る選手を目指しなさい」
 プロ野球界では、「○○本安打」や「○○歳最長××記録」などが達成されると、大きく報じられる。そんな中、「200勝・2000本安打」を表彰する「名球会」を設立した400勝投手の金田正一氏が、記録偏重となった今のプロ…
2015.08.13 07:01
週刊ポスト
イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン
イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン
 野茂英雄が鮮烈なMLBデビューを飾ってから今年で20年。以後、投手だけでなく野手も続々と海を渡るようになったが、記憶に残る名シーン(野手編)を振り返ってみよう。●イチロー「オールスター史上初のランニングH…
2015.05.24 16:00
週刊ポスト
父・桑田真澄が与えた影響は大きい
桑田真澄 「MLB内野手成功例少ないのは日本的教育の影響」
 38歳で米大リーグに挑戦した桑田真澄氏は、選手としてプレーすることだけでなく、アメリカの野球を直接見て、その後の人生に役立てることを目的にしていた。パワーとスピードだけでなくトップ選手は細かい技術も…
2015.05.24 07:00
週刊ポスト
野茂・伊良部・斎藤隆・ダル・上原 MLBが震撼の興奮シーン
野茂・伊良部・斎藤隆・ダル・上原 MLBが震撼の興奮シーン
 1995年、野茂英雄がアメリカ・MLBで鮮烈デビューを飾ってから今年で20年。日本人MLB選手による記憶に残る名シーン(投手編)を振り返ってみよう。●野茂英雄「2度のノーヒットノーラン」(1996年9月17日・ドジャー…
2015.05.23 16:00
週刊ポスト

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