薬丸裕英一覧/3ページ

【薬丸裕英】に関するニュースを集めたページです。

薬丸裕英 妻と娘に会いに「ハワイへ1泊3日弾丸通い夫」生活
薬丸裕英 妻と娘に会いに「ハワイへ1泊3日弾丸通い夫」生活
<今日は掃除・洗濯・布団整理よく頑張りました。はなまる~(^0^)>――5月11日のブログにそう綴ったのは薬丸裕英(48才)だ。この日だけでなく、彼のブログには、このひと月ほど、自ら朝食を用意したり、スーパーで食材や日用品の買い出しをしたりと、“おひとりさま生活”を示す記述が何度も登場する。「最近、奥さんが5才の次女を連れて、しょっちゅうハワイに行っているんですよ。奥さんが不在のときは、薬丸さんは家のことをすべて自分でやらなければいけないわけです。掃除洗濯だけでなく、ゴミ出しや、朝夕の食事の準備も自分でしているそうです」(薬丸の知人) 妻の石川秀美(47才)がハワイに足繁く通うのは、現地の高校に留学中の長女・Remi(18才)の面倒を見るためだった。 Remiは現在、ハワイを活動拠点として、現地のローカル局の旅行番組に出演するなど、タレント業も行っている。「今はまだ週1程度のテレビ出演ですが、高校卒業後は本格的に芸能活動を始める予定なんだそうです。芸能界をよく知っている秀美さんは、“今が大事な時期だから”って、オーディションや営業活動をサポートするために、ハワイに長期滞在することが多くなってきたそうです」(秀美の知人) 一方の薬丸は、17年間続いた『はなまるマーケット』(TBS系)が3月に終了したが、現在も『バイキング』(フジテレビ系)の木曜日のレギュラー出演や、『なないろ日和』(テレビ東京系)のメイン司会と多忙を極める。 そのため、ハワイの長女のサポートは妻に任せており、必然的に夫婦が離れて暮らす日々が増えたというわけ。 ただ、“芸能界きってのおしどり夫婦”と呼ばれるふたりだけに、この遠距離生活もうまく乗り切っているのだとか。「薬丸さんは、毎日ハワイへの電話は欠かしませんし、仕事の合間を見ては、奥さんと娘さんに会いにハワイまで飛んでいます。レギュラーのない金曜日から日曜日の週末3日間の“弾丸旅行”をすることもたびたびあるそうです」(前出・薬丸の知人)※女性セブン2014年5月29日号
2014.05.17 07:00
女性セブン
相手の話に否定的に「え?」と言うのはNG、大きく頷くように
相手の話に否定的に「え?」と言うのはNG、大きく頷くように
 今年3月、17年半の放送に終止符を打った『はなまるマーケット』(TBS系)。司会の岡江久美子(57才)、薬丸裕英(48才)と並び、番組スタート時からリポーター“はなまるアナ”としてかかわり続けたのが、フリーアナウンサーの庄司麻由里さん(52才)だ。 『はなまる』で、街頭インタビューでの聞きにくいコメントを聞き出すのも得意になっていった庄司さんが説く、ものの言い方の極意とは?「いきなり、更年期障害の症状を教えてください、って言うんですから、大変なんですよ(笑い)」(庄司さん・以下「」内同) 相手に“こんなこと言ったら恥ずかしい”と思わせないようにするのが大切だ。「急に汗が出ることがあると言ってくれたら“わかります、わかります”自分もそうだったら“私も一緒です”とそれを話す。そうすると自分だけじゃないんだと、相手もぐっと話しやすくなる。びっくりするようなことを言われても、眉間にしわを寄せて暗く否定的に“え?”と言うのはNGです。“あら! そうなんですか?”と明るく肯定的に驚きましょう」 リアクションは大きく。一般に自分の思っている3~4割増しを心がけてもいい。「話をしている時、誰もが相手に通じているかな?と不安になります。なので、インタビューの時は、相手が子供であろうと大学の教授であろうと、必ず“大きく”うなずくようにしています。うなずきは相手への“聞いています、理解していますよ”というサインなので、しっかり、大きくうなずくんです」※女性セブン2014年5月22日号
2014.05.11 16:00
女性セブン
その日に役立つ情報紹介した『はなまる』は日めくりカレンダー
その日に役立つ情報紹介した『はなまる』は日めくりカレンダー
 この3月で17年半の歴史に幕を閉じた朝の情報番組『はなまるマーケット』(TBS系)。「『はなまるマーケット』は日めくりカレンダーのような存在だった」とテレビ評論家の木村隆志さんは言う。「日めくりカレンダーの横には、格言とかおばあちゃんの知恵袋のようなものが書いてありますが、『はなまるマーケット』で紹介する情報ってあれに近かったと思うんです。毎日、その日に役立つ家事や料理などの情報を紹介していた。本番でちょっと失敗しても、隠さずにそのまま放送していたゆるさもよかったと思います」(木村さん) また司会の岡江久美子と薬丸裕英の2人が視聴者目線に立っていたのも大きかったという。「見ている側が“本当に知りたい”ことを薬丸さんや岡江さんがつっこむ。そこから、実際に家でもちゃんと家事をやっているんだなということも伝わりましたし、それが視聴者目線に立った、生きた情報発信につながったのでしょう」※女性セブン2014年5月22日号
2014.05.09 07:00
女性セブン
予定調和がなかった『はなまる』 「後ほど説明します」は禁句
予定調和がなかった『はなまる』 「後ほど説明します」は禁句
 1996年9月にスタートし、今年3月、17年半の放送に終止符を打った『はなまるマーケット』(TBS系)。 番組開始前に募集があったリポーターの役を務める“はなまるアナ”の応募条件は「アナウンサー経験者・35才まで・女性は既婚者」と異例のものだった。それまでのリポーターは「女性は25才まで・独身」が多かったからだ。それなら私が、と応募した1人が、フリーアナウンサーの庄司麻由里さん(52才)だ。 番組の司会は岡江久美子(57才)、薬丸裕英(48才)。「岡江さんに司会を依頼して“娘のお弁当作りがあるので、朝の番組はお受けできません”と断られたプロデューサーは、岡江さんしかいないと心に決めたそうです。毎日お弁当を作る苦労を知っているかたにお願いしたいと。薬丸さんは実は洗剤に詳しく、お掃除好きという家庭的な面があったのが理由のひとつだったと聞きました」(庄司さん、以下「」内同) 庄司さん初登場は番組開始2日目、「ママチャリ」の特集企画だった。「その時間帯は、殺人だ不倫だと報じるのが当たり前でしたから、“ママチャリに30分なんてのんきな番組だなぁ”と思ったんですけどね…」 そんな『はなまる』に17年半も出演し続けた。これは岡江・薬丸以外では唯一の存在だ。「今は無事、定年まで勤め上げたような気持ちです」 庄司さんが『はなまる』で初めて依頼されたテーマ「ママチャリ」だが、一筋縄にはいかなかった。「生活情報番組は当時で10年のキャリアがあり、慣れているつもりでした。まず紹介したのは海外の自動車メーカーが作る自転車。お値段は約20万円。その金額を明かした途端、薬丸さんから“なんでそんなに高いの? デザイン代? 特別な金属を使っているの? ブランドだから?”と矢継ぎ早に質問されたんです。私としては“この自転車、格好いいですよね”“そうですね”という予定調和で進むものと思っていたので、驚いてしまって」 次に電動アシスト自転車を説明しようとしたら、今度は岡江が「それ、電池が切れたらペダルが重くなって使いにくくなるのよね。私いらないかな~」と発言。「もう本当に驚いて頭の中はパニックですよ。これまで“リポーターの話は否定しない、打ち合わせにない質問はしない”が暗黙のルールだったので。正直、おふたりに対してなんて変わった司会者なんだろうと思いました(笑い)」 ところがスタッフルームに戻ると電話が鳴りやまない。「薬丸さん、私もそんなに高い理由が知りたかった!」「岡江さん、私の電動アシスト自転車への不満をよくぞ言ってくれた!」 ふたりの正直なリアクションへの視聴者からの絶賛の嵐だった。「それを見てプロデューサーはにんまりしました。“うちの番組はこれでいい、これでいく”と。岡江さんも薬丸さんも原則、打ち合わせはせずに、番組でそのとき思った感想や質問をリポーターに投げかける。そして、はなまるアナは、ふたりからのどんな変化球も打ち返せと言われたんです」 この日から、庄司さんの闘いが始まった。「どんな球が飛んでくるかわからないので、放送前日はまるで受験勉強。徹夜明けで生放送に挑んだこともたびたびでした。例えば、テーマが鰯(いわし)なら、生態から漁獲量までとことん調べ上げました」 また、構成の順番を変えるのもアリという異例のお達しもあった。「情報番組はその時のテーマに沿って、VTR→A解説→VTR→B解説→VTR→C解説というように前もって組み立てられているのに、A解説の最中でも、岡江さんや薬丸さんからはBやCに対する質問がポンと入ってくる。普通、“それは後ほど説明します”で済ませていましたが、はなまるでは“それが視聴者が知りたいタイミングだ”という理由から、“後ほどは禁句”ということになりました」※女性セブン2014年5月22日号
2014.05.08 11:00
女性セブン
嫌いな男調査 一票だけ入ったマツコ、薬丸らを嫌いな理由
嫌いな男調査 一票だけ入ったマツコ、薬丸らを嫌いな理由
 歴代芸能人に政治家、スポーツ選手など、有名人の中から、”好きな男、嫌いな男”を大調査。20代から80代の女性500人に聞くと、好きな男1位は福山雅治(45才)と高倉健(83才)、嫌いな男1位は安倍晋三首相(59才)という結果に。しかし、アンケートで1票だけ入った人にも、説得力ある嫌いな理由が…。印象的な意見を報告します。 マツコ・デラックス(41才)は冠番組を数多く持ち、毒舌ぶりも支持されていると思いきや…。「ズバッといいことを言う人だけど、目上の人に対する態度がぞんざいな気がする」(40才・会社員) 4月よりTBSからテレ東の朝の顔になり、3男2 女の父として、なんとか収入源を確保した薬丸裕英(48才)「ゲストを立てるというより、なんとなく偉そうな態度が気に入らない」(52才・パート)  テレビでお馴染みの辛口ファッションコメンテーターのドン小西(63才)にはこんな声が。「日本独特の“わび・さび”を理解せず、勘違いで残念なコメントには悲しくなる」(52才・パート) 玉置浩二(55才)は、近年はドタキャンや妻・青田典子(46才)とのバカップルぶりが話題になっているが、「せっかくよい歌を歌うのに、それを汚すようなふるまいが残念すぎる」(46才・主婦)。 内村光良(49才)は、怒ったり、悪口を言わない、温和なイメージが強い芸人なのだが…。「いやらしく、笑っていない目つきが嫌い」(50才・主婦)※女性セブン2014年5月8・15日号
2014.04.30 16:00
女性セブン
庄司麻由里 皆が嫌がる仕事ほどやり『はなまる』最後まで出演
庄司麻由里 皆が嫌がる仕事ほどやり『はなまる』最後まで出演
 世の中にはお金が貯められる人と貯められない人がいる。セールで食材を買っても余らせてしまうし、電気のつけっ放しもしょっちゅう。家計簿は何冊買っても2~3ページで終了…もう何十年もそうやって生きてきた人が「貯められる人」になる秘密とは? 俳優の庄司永建(90才)の長女として、不自由なく暮らしていた庄司麻由里(52才)が“貯める”を初めて意識したのは、小学校高学年の時。「アグネス・チャンや南沙織の曲を録るのにカセットレコーダーが欲しかった。当時で3万円くらいしてました。親にねだっても、私は誕生日が12月29日。クリスマスプレゼントと一緒にされてしまうんですよね。弟は6月生まれで、誕生日とクリスマス、2回プレゼントをもらうチャンスがある。 不利だ! と気づいて(笑い)、不満を言ったら、父に“きみは親せきがいっぱいいるんだから、お年玉を貯めて買えばいいんじゃないかな”と言われて。通帳と引き落としカードを渡されたんです」(庄司・以下「」内同) 次のお正月。お年玉をもらうために、東京からひとりで親戚のいる大阪に行った。翌月にはお年玉がなくなったと嘆く弟を尻目に、念願のカセットレコーダーを買うことができた。そうして、お金を貯めることを覚えていく。 次に転機となったのは35才。『はなまるマーケット』の“はなまるアナ”になった時だ。「リポーターは20代までという時代に、30代の主婦リポーターの需要はとても珍しく、ありがたかったですね。番組が始まって3~4か月経った頃、らっきょうの特集があって。私、好き嫌いはほとんどないんですけど、らっきょうだけは食べられなかったんです。つい家で、やだな~、苦手だな~ってこぼしたら、テレビ番組制作会社の夫から“何言ってんだ! 30すぎたらコウモリでも食べろと言われたらバリバリ食べなきゃ仕事なんてなくなる。食べられないと言えるのは10代まで。食べた後に涙流してもいいのは20代まで、30過ぎた女性リポーターは眉ひとつ動かさず食べて、軟骨がコリコリしていてカルシウムも多そう、骨粗しょう症によさそうですね、くらい言わないと使ってもらえないんだぞ”って言われたんです。 それからはみんなが嫌がるもの、汚いものほど率先してやるようにしました。下水道にも入り、夢の島にも行き、スズメ蜂と闘い、蚊が100匹いる部屋に刺されに行き…。でも、そうしたからこそずっとお仕事をいただけたんだと思います」『はなまる』に17年半の間、出演し続けたキャストは、岡江久美子と薬丸裕英と彼女の3人だけ。結果が何よりも物語っている。 ※女性セブン2014年5月8・15日号
2014.04.28 07:00
女性セブン
薬丸裕英 新番組の視聴率0%台低迷で住宅ローンが崖っぷち
薬丸裕英 新番組の視聴率0%台低迷で住宅ローンが崖っぷち
 4月新スタートの番組では『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後番組『バイキング』の視聴率低迷が話題を呼んでいるが、それどころじゃない惨状にあえいでいるのが、薬丸裕英(48)がメイン司会を務める朝の情報番組『なないろ日和!』(テレビ東京・月~木曜9時28分~11時13分)だ。  スタート初日の3月31日から視聴率が0.9%と1%を割り込み、その後も0%台の超低空飛行が続いている。 「テレ東だからすぐの打ち切りはないだろうが、他のキー局ならワンクールで打ち切られるのは確実です」(テレビ局関係者)  業界ではよくある話。しかし薬丸にとってはこれが死活問題になるという。3月末に17年間続いた『はなまるマーケット』(TBS系)が放送終了。それだけに『なないろ』の司会に賭けていたからだ。それにはこんな台所事情がある。 「薬丸家は妻・石川秀美(47)と3男2女の子供を抱える大家族で、その家計のほとんどを薬丸ひとりが支えている。23歳の長男こそ俳優として独立しているものの、20歳の次男はスペインにサッカー留学中で、高校生の長女(18)もハワイに留学している。3男(14)も学費の高い名門私立中学に通いながらサッカー選手を目指していて、兄同様に海外留学を希望しているとか。まだ5歳と幼い次女もいるし、父親としては本当に大変ですよ」(芸能関係者)  加えて、薬丸家には巨額ローンもある。2001年に世田谷の一等地に5億円の豪邸を建てたが、そのローン残高はいまなお2億5000万円あるといわれている。それだけではない。 「本人は明かしていないが、彼には若い頃から病気を患っている3歳年上の姉がいる。都内の実家で両親と一緒に暮らしているが、薬丸は高齢の両親に世話を任せざるを得ない形になっていることに心を痛めていて、“せめてお金のことは”と、姉の治療費や生活費などを負担し続けている」(前出・芸能関係者)  薬丸の『はなまる』時代のギャラは年間1億円ともいわれてきたが、番組終了でそれがゼロ。そこで薬丸自ら抑え目のギャラを局側に提示し、見事に『なないろ』の司会をゲットしたというのだが……。 「どちらにせよこのままでは番組は長く続かない。そのうえに、薬丸は『バイキング』の木曜日レギュラーも務めているが、こちらも存続が危ぶまれている。薬丸は数字を持っていない、と一部では戦犯扱い。今後の仕事にも影響がでますし。まさに崖っぷちです」(前出・テレビ局関係者)  果たして薬丸は一家の危機を乗り切れるのか。※週刊ポスト2014年5月2日号
2014.04.22 07:00
週刊ポスト
『バイキング』 視聴率1%台に落ち込めば打ち切り可能性も
『バイキング』 視聴率1%台に落ち込めば打ち切り可能性も
 フジテレビ系で『笑っていいとも!』の後番組として始まった『バイキング』が大苦戦している。初回こそ6.3%とまずまずの視聴率だったが、4月15日と翌16日には2.7%と、同局の同時間帯番組で32年ぶりとなり低視聴率を記録した。業界では番組内容にも、批判の声が殺到しているという。ある放送作家がこう話す。「方向性が見えてこない。『はなまるマーケット』の薬丸裕英と岡江久美子を共演させて主婦層の気を引こうとしたのかと思えば、ブリっ子キャラで主婦層に嫌われる小林麻耶をレギュラーで起用して花嫁修業をさせていた。『はなまる』は番組終了間際の視聴率が2%前後だったし、小林麻耶は最近とんとテレビからご無沙汰。数字を持っていないタレントをあえて起用している理由がよくわからない」 そうなると早くも“番組打ち切りが近いのでは?”との噂も立っているが……。「帯番組としては、半年で終了はよほどのことがない限りはありえない。普通、数字が取れなければ、番組内でテコ入れを繰り返すものです。しかし、過去に『いいとも』の裏番組は、あまりに数字が取れず、半年での終了は珍しくなかった。『まっ昼ま王!!』(テレビ朝日系・1994年10月~1995年3月)や『宮本和知の熱血昼休み』(TBS系・1998年3月~1998年9月)ですね。視聴率1%台を記録したことが影響しています。TBS系では『宮本~』の後番組として開始した『おサイフいっぱいクイズ!QQQのQ』もわずか3か月で打ち切りになっています。『バイキング』も視聴率が1%台まで落ちれば、さすがに打ち切りの可能性が出てくるでしょう」 始まったばかりで早くも打ち切りの可能性が噂される『バイキング』。だが、月曜日・坂上忍の「泥酔」や火曜日の「江角マキコVSビッグダディ」など、番組の「目玉」になる可能性を秘めたネタも最近出始めている。
2014.04.21 07:00
NEWSポストセブン
視聴率0%台続く薬丸新番組 スタッフの薬丸頼りに本人戸惑う
視聴率0%台続く薬丸新番組 スタッフの薬丸頼りに本人戸惑う
 3月31日にスタートした新番組『なないろ日和!』(テレビ東京)は、薬丸裕英(48才)がメーン司会を務めている。「約1時間半の番組なのに、最初と最後の30分ずつ、テレビショッピングが入っていて、実際の放送時間は40分足らず。 視聴率も初日から0.9%とさんざんで、2週目以降もずっと0%台…。テレ東ですから簡単には打ち切らないとは思いますが、他のキー局ならワンクールで打ち切られる数字です」(テレビ局関係者) この超低視聴率には薬丸も頭を抱えているというが、悩みの種はこれだけではない。スタッフとの関係も、彼を苛立たせているというのだ。 例えば4月9日の放送では、人気お弁当箱グッズに関するVTRが流れた後、「さぁ、ここで“やっクイズ”です!」と、野沢春日アナ(24才)がいきなり薬丸の名を冠した“新コーナー”を始め、薬丸の目が点になる一幕があった。「あのさ、この番組って、なんの相談もなしに、こういうことやるよね…」 生放送で、こう不満をもらした薬丸だが、不穏な空気は、その前日にも流れている。『やくえすちょん』という立て札を番組側が用意し、薬丸が何か質問する時はこの札を上げてから…というルールがあるのだが、「こういうのさ、本当に必要なの? 視聴者に聞いてみたいよ…」 と、呆れたご様子。「要するに、薬丸さんが司会とあって、スタッフはみんな彼頼りで、企画も全部“やっくん”にかこつけようとするんです。しかも、それが本人への打ち合わせもなく進んでしまって…。 こういう仕事ぶりに慣れてないこともあり、彼は相当戸惑っているようなんです。 彼は『はなまる』時代から、スタッフや共演者と入念に打ち合わせするタイプで、“みんなでいい番組を作ろう”という姿勢です。『なないろ』のスタッフに対しても“もっとみんな、コミュニケーション取ろうよ…”って、悩んでいます」(前出・テレビ局関係者)※女性セブン2014年5月1日号
2014.04.21 07:00
女性セブン
TBSからテレ東へ電撃移籍の薬丸裕英 視聴率2%なら快挙か?
TBSからテレ東へ電撃移籍の薬丸裕英 視聴率2%なら快挙か?
 3月31日から、TBS系で国分太一司会の朝の生活情報番組『いっぷく!』(平日8時~9時55分)がスタートした。これまで17年半続いた『はなまるマーケット』の後番組となるわけだが、一方で『はなまる』の司会を長年務めた薬丸裕英は、裏番組となるテレビ東京の情報番組『なないろ日和!』(月~木9時28分~11時13分)の司会に。同時間帯で局をまたいだ“電撃移籍”が話題となった。 終了間際の『はなまる』の視聴率は主に2%台で推移し、3月に入っても数字は伸びず、1%台を記録することもあった。テレビ局関係者はこう話す。「TBSは帯番組が弱い。健闘しているのは『ひるおび!』くらい。毎日放送される帯番組は、局の看板。局の好調、不調に直接的に影響をもたらします。そこで、TBSは『朝ズバッ!』『はなまる』を切り、新番組を始める決断を下したのでしょう。正直もう少し早く切ってもよかったという声もあります。いくらなんでも2%は低すぎますからね」 薬丸が移籍するテレビ東京だが、朝の情報番組にはこれまであまり馴染みがない。『なないろ日和!』開始前は、『7スタライブ』が放送されていたのだが……。「テレ東は最近、絶好調とやけにもて囃されますが、それはあくまで“これまでと比べれば”という自社比。午前中は視聴率1%に届いていない番組ばかりです。『7スタライブ』なんて、ほぼ0%台。1%に届けば、数字を取ったほうでしたからね」(同前) そう考えると、薬丸司会の新番組は視聴率をどれくらい取れれば合格なのだろうか。「2%取れたら快挙ですよ。他局の同時間帯から薬丸を獲得したのは、テレ東の本気度が伺える。『7スタライブ』も香坂みゆきなどタレントが出演していましたが、今回は話題性がありますからね。局としては何とか2%に乗せたいでしょう。 さすがに今までの番組と同じ0%台だと、早々の打ち切りも考えられます。少ないとはいえ、『はなまる』を見てきた視聴者層は確実にいるので、テレ東にチャンネルを変える人もいるでしょうから、予想視聴率としては、1%強が妥当なところでしょうか」(同前)
2014.04.02 11:00
NEWSポストセブン
「はなまる」終了し裏番組MCの薬丸 安めギャラで自ら売り込み
「はなまる」終了し裏番組MCの薬丸 安めギャラで自ら売り込み
 17年続いた『はなまるマーケット』(TBS系)が終わると、4月からは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後継番組『バイキング』の木曜日のレギュラー出演と、朝の新番組『なないろ日和!』(テレビ東京)の司会が決定している薬丸裕英(48才)。 息つく暇もなく働き続ける薬丸だが、“堅実な家計簿”を維持すべく、仕事を詰め込むのには、ある理由があった。 薬丸家は、妻・石川秀美(47才)と3 男2女の子供を抱える大家族。次男はスペインにサッカー留学、長女はハワイに留学。さらに5億円豪邸のローン残高は、いまだ2億5000万円ともいわれている。「この状況のなかで“年間1億円”ともいわれる『はなまる』のギャラがゼロになることは、まさに死活問題なんです。彼には休んでいる暇なんかなく、これからもテレビに出続けて、家族のために稼がなければいけないんです」(薬丸家知人) 2010年に同時間帯で『あさイチ』(NHK)がスタートした影響を受けて、この数年は視聴率が3%台に低迷していた『はなまる』。 さらに昨年11月に本誌が報じたように、岡江が「母親の介護をしたい」と降板の意向を示していて、番組の終了はある意味、やむをえないものではあった。 薬丸は3月いっぱいの終了を告げられたとき、「ぼくは50才までやりたかった…」と、ショックを隠せなかったというが、同時に彼は、すぐに“次の手”を打ち始めていた。「とくにこの3か月くらいは、自ら営業活動に勤しんでいました。レギュラー出演する『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)のつながりで、テレ東のスタッフと一緒に食事に行ったりして、自分を熱心に売り込んでいました」(テレビ局関係者) この間、薬丸は自分で「こういう番組にしたい」とプレゼンをして、ギャラの交渉まで自分でやっていたという。「フリーアナウンサー並みの、安めのギャラを薬丸さん自ら局側に提示していたそうです。“高額で単発の仕事”というのではなく、1本のギャラは少なくても、あくまで定期的な収入になる“レギュラー”を取るほうを優先していました。この辺り、本当に堅実なかただな、とみな感心していました」(前出・テレビ局関係者) 新レギュラー番組が同時に2本も決まったのは、彼のこんな努力の賜物だったようだ。※女性セブン2014年4月10日号
2014.03.29 07:00
女性セブン
はまなる終了後、即裏番組MCとなる薬丸裕英の厳しい懐事情
はまなる終了後、即裏番組MCとなる薬丸裕英の厳しい懐事情
 17年間続いた朝の情報番組『はなまるマーケット』(TBS系)が、この3月に終了する。MCを務めた岡江久美子(57才)は、「これからはやっとゆっくりできる!」と話していたというが、もうひとりのMCである薬丸裕英(48才)は対照的。さっそく4月から、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後継番組『バイキング』の木曜日のレギュラー出演と、テレビ東京の朝の新番組『なないろ日和!』(月~木曜9時28分~11時13分)の司会が決定している。 息つく暇もなく働き続ける薬丸だが、“堅実な家計簿”を維持すべく、仕事を詰め込むのには、ある理由があった。 薬丸家は、妻・石川秀美(47才)と3男2女の子供を抱える大家族。秀美は専業主婦で、ほとんど仕事をしておらず、薬丸と夫婦で2本のCMに出演している程度。それ以外は、一家の家計は薬丸ひとりにのしかかっている状態だ。 にもかかわらず、一家はとにかくお金がかかる生活を送っていた。長男の翔(23才)こそ、俳優として舞台を中心に活躍中で独立しているが、次男の隼人さん(20才)は2012年からスペインにサッカー留学をしている。「隼人くんが所属しているのは、スペイン2部リーグの『サバデル』というチームの、さらにその下のユースチームなんですが、彼はプロ契約をしていないので、当然、給料はもらえません。そのため、隼人くんの現地での生活費や用具代など、全ては薬丸さんの仕送り頼みなんです」(薬丸家知人) ちなみにスペイン留学の場合、長期滞在のビザを取るだけでも200万円以上のお金がかかるのだという。 さらに、長女・玲美(18才)も現在ハワイに留学している。高校でのハワイ留学の相場は、生活費込みで年間300万円ともいわれており、一家にとって大きな出費になっているのだという。「彼女は“Remi”の名で、現地で芸能活動をしているんですが、たまにケーブルテレビの情報番組に出るくらいで、ギャラは雀の涙。しかも、そんな娘をサポートするため、秀美さんが年に何度もハワイを往復していて、その渡航費や宿泊費もバカになりません」(前出・薬丸家知人) そして三男(14才)も学費の高い名門私立中学に通いながら、隼人さん同様にサッカー選手を目指し、Jリーグのチームの下部組織に所属していた。現在は兄を追うように海外留学を目指しているという。そして、その下には、まだ幼い次女(5才)もいる。 加えて、2001年に世田谷の一等地に建てた5億円豪邸のローン残高は、いまだ2億5000万円ともいわれている。 それだけではない。薬丸はこれまで決して明かしていないが、彼には自分の家族以外にも支え続けている人がいる。3才年上の姉である。姉は若い頃より病気を患い、現在も都内の実家で両親と一緒に暮らしている。「ご両親はすでに80才近い高齢ですが、それでも懸命にお姉さんを支えています。薬丸さんには家庭も仕事もあるので、とてもお姉さんの面倒までは見ることはできなくて、結果として、両親に任せざるを得ない形になっているんですね。彼はそんな状況にずっと心を痛めていて、“せめてお金のことはぼくが…”と言って、彼女の治療費、そして生活費などを負担してきたんです」(前出・薬丸家知人) スペインの次男、ハワイの長女、自宅のローン、そして姉…。薬丸はそれらの金の工面を1人で担っているというわけだ。※女性セブン2014年4月10日号
2014.03.26 16:00
女性セブン
朝の情報番組『あさイチ』『スッキリ!!』は血液型が良マッチ
朝の情報番組『あさイチ』『スッキリ!!』は血液型が良マッチ
 いろいろなものに影響を与えているのではないかといわれることも多い血液型。『人生の9割は血液型で決まる!』の著者で、こはぎ心体オフィス主宰、血液型研究家・小萩大喜さん(小萩喜一より改名)によると、朝の情報番組では司会者たちの相性の良さが視聴率につながっている可能性もあるという。各番組のMC陣の血液型は以下の通りだ。『あさイチ』(NHK総合:月~金、8時15分~)井ノ原快彦A型・有働由美子O型『スッキリ!!』(日本テレビ系:月~金、8時~)加藤浩次O型・テリー伊藤O型『はなまるマーケット』(TBS系・月~金、8時半~)岡江久美子AB型・薬丸裕英B型『とくダネ!』(フジテレビ系、月~金、8時~)小倉智昭B型・菊川怜AB型『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系・月~金、8時~)羽鳥慎一A型・赤江玉緒B型「好調な2番組を見てみると、『あさイチ』では“おばちゃんトーク”でリードする有働さんをA型の井ノ原さんが支えている。『スッキリ!!』ではカリスマ性のあるO型のふたりが互いの領域を守りながら互いを立てているから上手くいってるのでしょう」(小萩氏)※女性セブン2014年1月9日・16日号
2013.12.27 07:00
女性セブン
好調『あさイチ』 共演者が絶賛するV6井ノ原の司会力とは
好調『あさイチ』 共演者が絶賛するV6井ノ原の司会力とは
 1996年9月に開始した『はなまるマーケット』(TBS系)が、来年の3月限りで終了する。元シブがき隊の薬丸裕英と女優の岡江久美子の司会で人気を誇った朝の生活情報番組も、近年は視聴率が低下。17年半の歴史に幕を閉じることになった。その背景に、裏番組である『あさイチ』(NHK)に視聴者層を奪われたとの見方がある。『あさイチ』は、『はなまる』と同じく主婦向けの生活情報番組。『あまちゃん』や『ごちそうさん』といった連続テレビ小説の後番組ということもあり、視聴率が2ケタに乗ることも珍しくない。『あさイチ』といえば、司会の有働由美子アナウンサーの脇汗や腐女子ネタが話題となったが、もう1人の司会者であるV6井ノ原快彦の存在も、業界内では高く評価されている。バラエティ番組で井ノ原と共演したことのある文化人A氏はこう話す。「話の引き出し方が、格段にうまいんですね。瞬時にゲストの特長を見抜き、それに合わせて質問してくれる。こちらは普通のことを答えているつもりなのに、それがボケとなり、笑いに転化される。何回かご一緒させていただいて気づいたのですが、自分の実力で笑いが起こっているのではなくて、井ノ原さんの振り方のおかげなんですよ。ものすごい洞察力ですね。 バラエティだと、笑いを取れる人間が評価されがちで、井ノ原さんのようなパスの名手は視聴者にはなかなか伝わりづらいかもしれませんが、もっと評価されるべきだと思います」 ゲストを生かすも殺すも、番組の主導権を握っている司会者次第なのだという。A氏が続ける。「井ノ原さんはあくまでゲストを立てて、進行してくれる。ゲストの立場からすると、何を言ってもうまく拾ってくれるので、大船に乗った気持ちで自信を持って、臨めるのです。この気構えがあるとないでは、まったく出来が変わってきますからね。すると、当然番組の質にも影響が出てくる。 ゲストに限らず、リポーターやパートナーである司会者など、全ての出演者にとって、井ノ原さんは安心できる存在。『この人がちゃんと回してくれるから、僕らは思いっきりぶつかっていけば良い』と思えるんです」(同前)『あさイチ』の高視聴率を支えているのは、単純に『あまちゃん』など朝ドラの後番組だからという理由ではないようだ。
2013.11.17 07:00
NEWSポストセブン
薬丸裕英 「『はなまる』終了は本当に死活問題」との証言も
薬丸裕英 「『はなまる』終了は本当に死活問題」との証言も
 来年3月に終了することが発表された朝の情報番組『はなまるマーケット』(TBS系)。視聴率の低下が大きな要因だと言われているが、一方でMCの岡江久美子(57才)が実母の介護を優先するために番組降板を申し入れたとの証言もある。しかし、もうひとりのMCである薬丸裕英(47才)にとっては寝耳に水だったようだ。「実は薬丸さんはTBSから番組終了を知らされていませんでした。『はなまる』打ち切りを報じた『週刊文春』(11月14日号)の取材を受けて初めて知ったそうです。これには、薬丸さんは相当、激怒したみたいなんです。しかも、降板を申し出ていた岡江さんは知っていたでしょうから、“自分だけ知らされていなかった”と怒りは増すばかりだったんですよ」(TBS関係者) 岡江に話を聞くと、「私は(降板したいとは)言ってませんよ。番組終了も知らされていませんでしたから。本当に急だったんで」と言う。しかし、前出・TBS関係者に言わせると、岡江には薬丸と足並みを揃えなくてはならない事情があるため、そう言うしかないのだという。 岡江と薬丸といえば、この17年の間、“机の下で足の蹴り合いをしている”とか“岡江が薬丸をヅラと呼んでいる”などと何度も確執が報じられてきた。「番組スタート当初は、年上だった岡江さんが番組の主導権を握っていたんです。でも『はなまる』の人気が上がりはじめると、薬丸さんは“自分がはなまる人気を引っ張っている”という自負があり、岡江さんをライバル視するようになったんですよね。一時は一緒に打ち合わせもできないほど険悪な仲でした。 まあ、近年はお互い丸くなって、付かず離れずの関係といった感じですね。長い時間をかけて、ようやく落ち着いた関係なのに、よけいなことをしゃべって、感情的になっている薬丸さんに対し、火に油を注ぐみたいになるのが嫌で、岡江さんは表立って“降板を申し出た”とは言えないんじゃないですか」(別のTBS関係者) どうやら、2人の間には、それぞれの家庭の事情による温度差が生じているようだ。「『はなまる』の2人のギャラは年間1億円ほどといわれています。これが突然、ゼロになるわけですからたいへんですが、岡江さんのところは大和田さんも稼いでますし、娘さんも女優として独り立ちしています。母親を介護しながらでも夫婦の生活は大丈夫でしょう。 でも薬丸さんは3男2女の子だくさん。長男は俳優として芸能界デビューしていますが、次男はプロサッカー選手を目指してスペインで生活、他の子供たちも有名私立に通わせるなど、出費は多いんです。しかも、妻の石川秀美さん(47才)は、ほとんど芸能活動していませんから、家計は薬丸さんの肩にのしかかっているんです」(前出・TBS関係者) さらに薬丸には、2001年に20年ローンで建てた5億円豪邸の返済も、まだ残っている。「薬丸さんにとって『はなまる』終了は、本当に死活問題なんです。これまでも“ローンがきつい”なんて愚痴をこぼしていた薬丸さんですから、さらに緊迫したものになっていくのではないでしょうか」(前出・TBS関係者)※女性セブン2013年11月28日号
2013.11.15 07:00
女性セブン

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