柳田悠岐一覧

【柳田悠岐】に関するニュースを集めたページです。

SB柳田悠岐 打撃8冠独占狙うなら打順は「何番」がベストか
SB柳田悠岐 打撃8冠独占狙うなら打順は「何番」がベストか
 前代未聞のシーズンに戸惑う選手が多いなか、ソフトバンク・柳田悠岐(31)が打ちまくっている。前人未到のタイトル“総ナメ”まで見えてきた。偉業達成の鍵は「打順」が握っている──。「相手…
2020.08.27 07:00
週刊ポスト
今も昔も共通する「三冠王を狙える打者」の特長とは?
今も昔も共通する「三冠王を狙える打者」の特長とは?
 令和初の「三冠王」は誕生するか──好調なスタートを切ったのは巨人の岡本和真だ。10試合を終えた時点で打撃三部門のリーグトップとなった。その後、15試合終了時点(7月7日)で本塁打は2位、…
2020.07.13 16:00
週刊ポスト
SB柳田悠岐 今季トリプルスリーと三冠王の同時受賞もあるか
SB柳田悠岐 今季トリプルスリーと三冠王の同時受賞もあるか
 オープン戦から、今年はボールが異常に飛ぶ、と選手の間でも話題になっていたほどホームランが次々と誕生している2020年のプロ野球。ボールをめぐる“謎”はさておき開幕から打高投低の試合が…
2020.07.03 07:00
週刊ポスト
今年はガックリの成績だったヤクルト・坂口(時事通信フォト)
プロ野球「年俸のコスパ悪い打者」は誰? 2位はヤ・坂口智隆
 セでは巨人、パでは西武の優勝が決まった今年のペナントレース。「もしあの選手が年俸に見合った活躍をしていれば結果は違った」──と悔しがっているファンも多いはず。費用対効果が悪いのは…
2019.10.02 11:00
週刊ポスト
米田哲也氏「稲尾和久は常時150kmですべて低めに投げた」
米田哲也氏「稲尾和久は常時150kmですべて低めに投げた」
 1936年に7球団で「日本職業野球連盟」としてスタートした日本のプロ野球。80年以上にわたる歴史のなかで一軍公式戦に出場した選手は約6700人にのぼる。では、そのなかで「史上最高の選手」は…
2019.08.14 07:00
週刊ポスト
野球評論家・達川光男氏
達川光男氏「今年の交流戦はセが強い。優勝候補はDeNA」
 セ・リーグ球団のファンにとって憂鬱な季節がやってきた。6月4日から「セ・パ交流戦」が開幕。例年、パ・リーグ球団が大きく勝ち越す「パ高セ低」が恒例となってきた。ところが、である。「…
2019.06.04 16:00
週刊ポスト
交流戦は今年も「パ高セ低」になるのか(時事通信フォト)
交流戦、セの投手は“ブンブン丸”揃いのパの打者に腕縮こまる
 いよいよ6月4日から、プロ野球前半戦の山場となる交流戦が始まる。2005年に始まった交流戦は、昨年までの14回のうち、パ・リーグが13回勝ち越した。交流戦の「パ高セ低」は風物詩となってい…
2019.05.29 16:00
週刊ポスト
令和の大砲になれるか(時事通信フォト)
「不惑の大砲」門田博光氏 「令和の大砲」に柳田悠岐を指名
  全体重をボールにぶつける豪快なスイングで通算567本塁打を放ち、40歳を超えても活躍したことで「不惑の大砲」と呼ばれた門田博光氏(71)。31歳で右アキレス腱を断裂した後に、「走られへ…
2019.05.02 07:00
週刊ポスト
元祖トリプルスリー中西太「山田は走れ、柳田は三冠王狙え」
元祖トリプルスリー中西太「山田は走れ、柳田は三冠王狙え」
「怪童」の異名で1950年代の西鉄ライオンズの主軸として活躍した中西太氏(86)。「内野手の頭上をかすめたライナーがスタンドまで届いた」といった強打の伝説を持つ中西氏は、史上最年少の20…
2019.04.28 16:00
週刊ポスト
ZOZOマリンに新設された観客席「ホームランラグーン」(時事通信フォト)
プロ野球で本塁打激増、「今年のボール、飛び過ぎ」なのか?
 ホームランは野球の醍醐味だが、多すぎると話は変わってくる。今季、セ・パ両リーグでホームランが急増する“異常事態”が起きている。ついには「飛ぶボール疑惑」まで飛び出した。異変は、開…
2019.04.15 11:00
週刊ポスト
小田幸平氏が日本シリーズ予想「強肩捕手がカープ封じ込め」
小田幸平氏が日本シリーズ予想「強肩捕手がカープ封じ込め」
 リーグ3連覇を果たした広島と、昨年日本一のソフトバンクの対戦となった2018年の日本シリーズ。その見どころを巨人や中日で捕手として活躍した小田幸平氏(41)に独自の視点で解説してもらっ…
2018.10.30 16:00
週刊ポスト
筒香、柳田、バレンティンをカモにする安月給の投手
筒香、柳田、バレンティンをカモにする安月給の投手
 球界では、常に「億」を稼ぐスター選手が活躍するとは限らない。エースが平凡なバッターに打たれたりすることがよくある。 逆に、大打者が苦手とするピッチャーを見ていくのも面白い。侍ジ…
2018.07.10 16:00
週刊ポスト
中日 松坂大輔の好影響でアーモンドを食べる選手が増えた
中日 松坂大輔の好影響でアーモンドを食べる選手が増えた
 3年12億円の厚遇ながら、ソフトバンク時代の登板はわずか1試合。6月8日、その古巣相手に中日の松坂大輔(37)は粘りの投球で3勝目を挙げた(成績は6月13日現在、以下同)。 記録上は5回1失…
2018.06.19 07:00
週刊ポスト
センバツ優勝・大阪桐蔭 史上最強“控え選手”達の凄い実力
センバツ優勝・大阪桐蔭 史上最強“控え選手”達の凄い実力
 今年も数々の名勝負が生まれたセンバツ高校野球。大阪桐蔭の春連覇の“原動力”となったのは、レギュラーとして奮闘する選手だけではない。むしろ、グラウンドに立つ機会が“少なかった”、ある…
2018.04.10 07:00
週刊ポスト
“5大野球名鑑”の表紙すべてに登場する4人の選手の名前
“5大野球名鑑”の表紙すべてに登場する4人の選手の名前
 オープン戦開幕が近づく2月中旬、全国の書店に各社が発行するプロ野球選手名鑑が並び始め、大型書店では専用コーナーが特設される。都内の大手書店では、A4判3種、B5判6種、ポケット版8種、…
2018.02.28 07:00
週刊ポスト

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