巨人一覧/136ページ

【巨人】に関するニュースを集めたページです。

2年目のジンクスに悩む阪神・藤浪 村田兆治氏が問題点指摘
2年目のジンクスに悩む阪神・藤浪 村田兆治氏が問題点指摘
 シーズン半ばにさしかかったこの季節、「2年目のジンクス」に苦しむ選手と、活躍する選手に明暗が分かれている。明らかに様子がおかしいのは藤浪晋太郎(阪神)だ。昨年、10勝6敗、防御率2.75と見事に二桁勝利を…
2014.06.30 16:00
週刊ポスト
キューバの至宝・セペダ 不要論浮上も無下に扱えぬ深い理由
キューバの至宝・セペダ 不要論浮上も無下に扱えぬ深い理由
 プロ野球のセ・パ交流戦は巨人が2度目の優勝を果たした。その立役者には、交流戦3勝の小山雄輝と、交流戦から一軍に復帰し、規定打席には達していないながらも打率.356、3本塁打と打ちまくった亀井義行の名が挙が…
2014.06.30 07:00
週刊ポスト
永谷脩さん葬儀に江夏氏や権藤氏 清原氏やイチローが献花も
永谷脩さん葬儀に江夏氏や権藤氏 清原氏やイチローが献花も
 週刊ポストで野球人の本音や人物像を描く『白球水滸伝』を連載してきたスポーツライター・永谷脩氏(享年68)が、6月12日、急性骨髄性白血病のため逝去した。6月14日と15日、鎌倉市内の斎場で執り行なわれた通夜…
2014.06.23 07:00
週刊ポスト
日テレ退職アナのその後から馬場典子アナの活躍度合いを予測
日テレ退職アナのその後から馬場典子アナの活躍度合いを予測
 6月末で、日本テレビの馬場典子アナ(40)が同局を退社し、フリーへと転身する。不惑を迎えた女子アナが結婚以外の理由で、独立するケースは珍しい。テレビ局関係者が話す。「日テレは、独立した女子アナを自局で…
2014.06.22 07:00
NEWSポストセブン
故・永谷脩氏が故・原貢氏について綴った最後の原稿全文公開
故・永谷脩氏が故・原貢氏について綴った最後の原稿全文公開
 スポーツライター・永谷脩(ながたに・おさむ)さんが、6月12日午前、神奈川県内の病院で急性白血病のため68歳で死去した。『週刊ポスト』誌上では、2013年5月より、球界関係者の知られざるエピソードを描く「白…
2014.06.22 07:00
週刊ポスト
アマゾン スマホ参入は「消費者データの収集が狙い」と識者
アマゾン スマホ参入は「消費者データの収集が狙い」と識者
 世界で2億人以上の顧客を持つといわれるネット通販最大手の米アマゾン・ドットコム。いまや単なるECサイトにとどまらず、小売りや製造業にまで"侵食"するIT業界の巨人の次なる標的は「スマートフォン(スマホ)」…
2014.06.20 07:00
NEWSポストセブン
10億円負債で破産のASKA主治医 セレブなクリニックの実態
10億円負債で破産のASKA主治医 セレブなクリニックの実態
 そのクリニックは、かつて東京・六本木のど真ん中に建つ高層ビルの1フロアをすべて借り切って開業していた。エレベーターを4階で降りると、入り口にはコンシェルジュが待ち構え、白を基調にした院内には、高級ソ…
2014.06.19 11:00
女性セブン
宇野勝氏 「和製大砲」減った理由は「流し打ち称賛の風潮」
宇野勝氏 「和製大砲」減った理由は「流し打ち称賛の風潮」
 プロ野球の和製大砲といえば、松井秀喜、小久保裕紀、金本知憲が少し前までおり、そのもっと前は落合博満、田淵幸一らの名前が挙げられるし、さらにさかのぼれば、何といっても王貞治という国民的ヒーローがいた…
2014.06.16 16:00
週刊ポスト
巨人戦中継 「全国区」の看板失い視聴率低下歯止めかからず
巨人戦中継 「全国区」の看板失い視聴率低下歯止めかからず
 巨人戦中継の視聴率不振は今に始まったことではない。かつては毎試合放送されていたナイター中継は、2006年から徐々に減少。半世紀以上中継を続けている日本テレビも、昨年の地上波ナイター放送はわずか7試合にと…
2014.06.13 11:00
NEWSポストセブン
巨人黄金時代の5番手捕手が語る「プロで成功する秘訣」とは
巨人黄金時代の5番手捕手が語る「プロで成功する秘訣」とは
 プロ野球界は交流戦が花盛りだが、グラウンドで活躍する選手がいる一方で、ベンチを温める選手、ベンチにすら入れぬ選手がチームには存在する。スポーツライターの永谷脩氏が、常勝軍団・巨人の"第5の捕手"のエピ…
2014.06.13 11:00
週刊ポスト
スポーツライター・永谷脩さん死去 最期まで執筆意欲衰えず
スポーツライター・永谷脩さん死去 最期まで執筆意欲衰えず
 スポーツライター・永谷脩(ながたに・おさむ)さんが、6月12日午前、神奈川県内の病院で急性白血病のため死去した。享年68。 永谷さんは青山学院大学卒業後、『週刊少年サンデー』編…
2014.06.12 18:00
NEWSポストセブン
【著者に訊け】田崎健太 豪速球投手『球童 伊良部秀輝伝』
【著者に訊け】田崎健太 豪速球投手『球童 伊良部秀輝伝』
【著者に訊け】田崎健太氏/『球童 伊良部秀輝伝』/講談社/1600円+税 その突然すぎる幕切れを、私たちは予め知っている。それでも彼、伊良部秀輝の、不器用なだけに純粋な野球への思いや、壊れやすく繊細な魂の…
2014.06.11 07:00
週刊ポスト
西武球団・坂井保之元社長 巨人と展開した郭泰源争奪戦秘話
西武球団・坂井保之元社長 巨人と展開した郭泰源争奪戦秘話
 今ひとつ調子の上がらぬ巨人は4月なかば、「キューバの至宝」と呼ばれたセペダを獲得したが、かつて大変な争奪戦が繰り広げられたのが「オリエント・エクスプレス」と呼ばれた台湾の至宝・郭泰源。スポーツライタ…
2014.06.08 07:00
週刊ポスト
現代野球の守備「絶対正面で」「両手で大事に」の必要ない
現代野球の守備「絶対正面で」「両手で大事に」の必要ない
 野球は日々進化している。詳しいと自任する人ほど勘違いしやすい「野球技術の基本」もある。たとえば、守備では「足を動かしてとにかくボールの正面で捕れ」といわれたものだが、現代の野球では少し事情が異なる…
2014.06.08 07:00
週刊ポスト
更迭の西武伊原監督 選手への罵倒連発でファン完全にそっぽ
更迭の西武伊原監督 選手への罵倒連発でファン完全にそっぽ
現在、パ・リーグ最下位に沈む西武ライオンズの伊原春樹監督が4日、辞任することを発表した。2002年に西武を優勝に導き、07年から09年にかけては、ヘッドコーチとして巨人のリーグに3連覇に大いに貢献した伊原監督…
2014.06.07 16:00
NEWSポストセブン

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初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
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