コロナウイルス一覧/45ページ

【コロナウイルス】に関するニュースを集めたページです。

コミットメント、インバウンド…怪しいカタカナ語を言い換え
コミットメント、インバウンド…怪しいカタカナ語を言い換え
 新型コロナの感染拡大や東京オリンピック・パラリンピックの延期により、首相や知事の会見を目にする機会が増えた。そこで感じるのが政治家の発言のわかりづらさ、伝わりづらさだ。特…
2020.06.20 07:00
女性セブン
『デカ盛りハンター』(公式HPより)
コロナで加速? “飲食チェーン”“大食い”に頼るバラエティ
 緊急事態宣言が解除され、日常が少しずつ戻りつつある。テレビ界でも、番組の撮影がスタートされ始めた。そんななか、放送されているバラエティ番組にある傾向が見られるという。コラ…
2020.06.20 07:00
NEWSポストセブン
犬の鼻が頼りに?
牧羊犬マリノアにコロナ探知能力か 仏研究所が発表
 ベルギー原産の牧羊犬種「ベルジアン・シェパード・ドッグ・マリノア」(以下、マリノア犬)が新型コロナウイルスの感染者を感知する能力があるとの研究成果がフランスの研究所から発…
2020.06.20 07:00
NEWSポストセブン
消毒は欠かせない
効く? 効かない? 次亜塩素酸水は結局どう使えばいいのか
 手指の消毒のため、店頭に設置してあるボトルでシュッと掌を濡らし、両手で摺り合わせて……いるのに、なぜかなかなか乾かない。「消毒用アルコールならすぐ乾くはずなのに?」と思って…
2020.06.20 07:00
NEWSポストセブン
コロナが変えた家計の消費 「コトからモノへ」の巻き戻しも
コロナが変えた家計の消費 「コトからモノへ」の巻き戻しも
 依然として新型コロナウイルスの脅威が続く昨今。感染封じ込めはもちろんのこと、実体経済をいかに立て直すかも大きな問題となっています。そんななか、6月5日、総務省から「家計調査…
2020.06.20 07:00
マネーポストWEB
収入激減で親に助けを… 行き場を失った貧困芸人たちの悲哀
収入激減で親に助けを… 行き場を失った貧困芸人たちの悲哀
 新型コロナウイルス感染拡大の影響は、様々な職業に及んでいるが、それは「お笑い芸人」たちの生活も直撃している。ブレイクする日を夢見て、爪に火を灯しながらアルバイトと掛け持ち…
2020.06.19 16:00
マネーポストWEB
(写真/朝鮮通信=時事通信フォト)
北朝鮮の“女帝”金与正氏の微笑みに隠された「だまし絵」
 臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になったニュースや著名人をピックアップ。心理士の視点から、今起きている出来事の背景や人々の心理状態を分析する。今回は…
2020.06.19 16:00
NEWSポストセブン
外出自粛で「初めての家庭菜園」に挑戦した人たちの失敗の数々
外出自粛で「初めての家庭菜園」に挑戦した人たちの失敗の数々
 新型コロナウイルス感染防止のための外出自粛中に、家庭菜園を始めたという声も聞くようになった。単純に植物を育てる楽しみを体感するだけでなく、自炊に使うための野菜を育てること…
2020.06.19 16:00
マネーポストWEB
夏の脳卒中に注意(写真/アフロ)
ラクナ梗塞、脳出血、くも膜下出血… 脳卒中の種類を解説
 手足のしびれやろれつが回らない、めまいといった症状が突然現れるのが「脳卒中」だ。こういった症状が出た段階ですぐに病院へ行かないと、命を落とす危険性があるのはもちろん、助かっても障害が残る可能性が高…
2020.06.19 16:00
女性セブン
AKB48時代から一貫している(時事通信フォト)
女優・秋元才加、社会的弱者に寄り添う「ぶれない姿勢」
 芸能人らが多数参加し大きな話題となった、5月の「#検察庁法改正案に抗議します」ツイッターデモ。当時、政治的発言を行う芸能人に対しては賛否両論が巻き起こった。「#検察庁法~」デ…
2020.06.19 16:00
NEWSポストセブン
(共同通信社)
新型コロナの第2波、遺伝子変異で強毒化し致死率上がる恐れ
 新型コロナウイルスは当初、気温が上昇する夏には感染が沈静化するとされた。しかしその後、夏真っ盛りだった南半球のオーストラリアなどでも被害が拡大し、楽観説が一掃された。最新…
2020.06.19 07:00
女性セブン
無観客という舞台を生かすことできる才能あるか(時事通信フォト)
無観客試合の醍醐味、静寂に包まれた球場での真剣勝負にあり
 2020年のプロ野球がようやく開幕。新型コロナウイルス対策のために、無観客試合でのスタートとなる。これまでに経験したことがない……と言われがちだが、かつてのパシフィック・リーグ…
2020.06.19 07:00
週刊ポスト
「喫緊・前広・フェーズ」、政治家・役所の伝わりづらい言葉
「喫緊・前広・フェーズ」、政治家・役所の伝わりづらい言葉
 新型コロナウイルスの感染拡大や東京オリンピック・パラリンピックの延期により、首相や知事の会見を目にする機会が増えた。そこで感じるのが政治家の発言のわかりづらさ、伝わりづら…
2020.06.19 07:00
女性セブン
移住先として人気の別荘地 “外様”が多いのも魅力のひとつ
移住先として人気の別荘地 “外様”が多いのも魅力のひとつ
 総務省の調査によると、全国には848万9000戸の空き家がある(2018年時点)。全国的に空き家が急増し社会問題となっている中で、別荘地でも過疎化が進んでいる。そうした中で埼玉県秩父…
2020.06.19 07:00
マネーポストWEB
「努力は必ず報われるわけじゃない」とハ・ワンさんは説く(『あやうく一生懸命生きるところだった』より)
「一生懸命生きない」韓国本、なぜ日本で共感を呼んだのか?
 新型コロナウイルスの影響による失業や収入減で、生計維持のために奔走している人も多いだろう。しかし今、世間の流れとは対照的な韓国のエッセイ本が売れている。 韓国で25万部のベ…
2020.06.19 07:00
NEWSポストセブン

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