国内一覧/1121ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

川崎殺害事件 被害者が辿った場所を順にスマホ撮影する人も
川崎殺害事件 被害者が辿った場所を順にスマホ撮影する人も
 川崎市川崎区の多摩川河川敷で中学1年生の上村遼太さん(享年13)が殺害された事件は、加害少年が逮捕されるなど徐々に事件の真相が明らかになってきている。上村さんを失った悲しみは、家族や友人だけにとどまら…
2015.03.14 07:00
女性セブン
淡路島5人殺害事件「いつか大きな事件が…」と不安感じた日々
淡路島5人殺害事件「いつか大きな事件が…」と不安感じた日々
「えらいことになりますね」 弁護士から「今後も大きく報道されそうだ」と伝えられると平野達彦容疑者(40才)は、まるで他人事のようにそう語ったという。3月9日、兵庫県・淡路島の人口1400人ほどの田畑が広がる…
2015.03.13 16:00
女性セブン
川内村の酪農家 「地獄絵図」経験したが和牛で成功意気込む
川内村の酪農家 「地獄絵図」経験したが和牛で成功意気込む
「3.11」から4年が経ち、復興が進む東北。しかし、福島第一原子力発電所からわずか20km圏内にある福島県双葉郡川内村は、昨年10月に避難指示も全域で解除されたが、村のほとんどの人は戻っていない──。 特に汚染の…
2015.03.13 16:00
女性セブン
スキャンダル対策入院議員に「医療制度崩壊導く」と医師憤慨
スキャンダル対策入院議員に「医療制度崩壊導く」と医師憤慨
“不倫路チュー”を『週刊新潮』にすっぱ抜かれた農水省政務官の中川郁子議員(56才)と自民党の門博文議員(49才)。中川議員は、同誌が発売された3月5日に速攻で入院。病名は発表されなかった。「予算委員会で詰問…
2015.03.13 16:00
女性セブン
福島県川内村の小学校 18人いた同級生は今も全国に離れ離れ
福島県川内村の小学校 18人いた同級生は今も全国に離れ離れ
 福島第一原発から西へ20kmに位置する福島県双葉郡川内村。事故直後から出されていた避難指示は昨年10月に全域で解除されたが、村民のほとんどは帰ってきていない。 事故の前の生徒数は114人だったが、現在在籍す…
2015.03.13 07:00
女性セブン
生活厳しかった川崎殺害被害者家族 生活保護は受けてなかった
生活厳しかった川崎殺害被害者家族 生活保護は受けてなかった
 神奈川県川崎市の多摩川河川敷で中学1年生・上村遼太さん(享年13)が遺体で発見された事件で、17才から18才の不良グループのメンバー3人が逮捕された。 昨年4月に中学に入学してから元気に登校していた上村さん…
2015.03.13 07:00
女性セブン
集団的自衛権行使容認 イスラム国に敵視されるのも当然の話
集団的自衛権行使容認 イスラム国に敵視されるのも当然の話
 アメリカによる日本支配は在日米軍基地や、外交政策に顕著な対米追従だけに表われるのではない。政治家、官僚、知識人、メディア……日本人の言語空間は、戦後ずっと「観念的に」アメリカに操作されたままであると…
2015.03.13 07:00
SAPIO
我が娘を亡くした夫婦 「虐待託児所」を詐欺容疑で刑事告訴
我が娘を亡くした夫婦 「虐待託児所」を詐欺容疑で刑事告訴
《安全と健康管理を第一に考えた、衛生的な環境をご提供します》──栃木県宇都宮市の認可外保育施設「託児所トイズ」のパンフレットは、こんな文言から始まる。 ページをめくると、あちこちに「嘱宅医と連携」「調…
2015.03.12 16:00
女性セブン
イスラム国の人質殺害 安倍政権の対応はあまりに冷淡だった
イスラム国の人質殺害 安倍政権の対応はあまりに冷淡だった
 自称「イスラム国」による日本人人質殺害事件(湯川遥菜氏・後藤健二氏)の検証において、語られていない側面がある。それは、アメリカの関与だ。アメリカはどれだけ日本人人質の救出活動を支援したのか、あるい…
2015.03.12 16:00
SAPIO
福島第一原発から20kmの川内村 命を繋ぐ村の象徴・イワナ
福島第一原発から20kmの川内村 命を繋ぐ村の象徴・イワナ
 福島第一原発から西に20kmの福島県双葉郡川内村。今では避難指示も全域で解除されたが、村に帰ってくる人は少ないのが現状だ。 そんな川内村の観光名所のひとつとして長年親しまれてきたのが、「いわなの郷」だ…
2015.03.12 16:00
女性セブン
引退直前の『北斗星』 鈴木宗男氏が上野~札幌間を乗車報告
引退直前の『北斗星』 鈴木宗男氏が上野~札幌間を乗車報告
 3月13日の運行を最後に引退するブルートレイン『北斗星』。誕生から27年、東京・上野駅と北海道・札幌駅を往復する青く美しい寝台特急に、北海道出身の新党大地代表・鈴木宗男氏(67)が乗車した。「いやー懐かし…
2015.03.12 07:00
週刊ポスト
復興で被災地の子供の心境変化 ゲーセンより道路整備求める
復興で被災地の子供の心境変化 ゲーセンより道路整備求める
 東京電力福島第一原子力発電所から西へ20kmの福島県双葉郡川内村。詩人・草野心平の『蛙のうた』で有名なモリアオガエルの繁殖地として、国の天然記念物に指定されている平伏沼(へぶすぬま)など豊かな自然の中…
2015.03.12 07:00
女性セブン
東日本大震災との連動噴火 吾妻山の危険性を監視センター警鐘
東日本大震災との連動噴火 吾妻山の危険性を監視センター警鐘
 1950年以降、M9クラスの地震は世界で7回起きているが、そのうち6つの地震では4年以内に近隣の複数の火山が噴火している。例外は東日本大震災でこれを除けば、確率は100%になる。 東日本大震災との“連動”の危険…
2015.03.11 16:00
週刊ポスト
事故死、病死で処理されがちな「後妻業」 事件化されにくい
事故死、病死で処理されがちな「後妻業」 事件化されにくい
 妻と死別した男性や、離婚した高齢男性と結婚し、多額の保険金や遺産を受け取る女性を“後妻業”と呼ぶという。男性の寂しさにつけこんで、財産を手に入れるわけだが、必ずしも犯罪というわけではない。小説『後妻…
2015.03.11 16:00
女性セブン
震災被災地で「教育の復興」取り組みが進む 無料自習室も活況
震災被災地で「教育の復興」取り組みが進む 無料自習室も活況
 あれから4年──東日本大震災の被災地では、今も重機の音が絶えない。沿岸の復旧工事は計画の約73%が着工し、景観は一変した。道路や鉄道の復旧は徐々に進み、インフラは整いつつある。だが、公立の小・中学校を中…
2015.03.11 11:00
週刊ポスト

トピックス

24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
ネット上では苛烈な声を上げる残念な人がうごめいている(写真/イメージマート)
ネットで見かける残念な人たち…「朝ドラにイチャモン」“日本人じゃないと思う”の決めつけ【石原壮一郎さん考察】
NEWSポストセブン
荒川区には東京都交通局が運行している鉄道・バスが多い。都電荒川線もそのひとつ。都電荒川線「荒川遊園地前」そば(2020年写真撮影:小川裕夫)
《自治体による移動支援の狙いは》東京都はシルバーパス4割値下げ、荒川区は実質0円に 神戸市は高校生通学定期券0円
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
ウクライナ出身の女性イリーナ・ザルツカさん(23)がナイフで切りつけられて亡くなった(Instagramより)
「戦争から逃れてアメリカ移住も…」米・ウクライナ人女性(23)無差別刺殺事件、犯人は“7年間で6回逮捕”の連続犯罪者
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン
大ヒット上映を続ける『国宝』の版元は…(主演の吉沢亮/時事通信フォト)
《映画『国宝』大ヒット》原作の版元なのに“製作委員会に入らなかった”朝日新聞社員はモヤモヤ  「どうせヒットしないだろう」とタカをくくって出資を渋った説も
週刊ポスト
米マサチューセッツ州で18歳の妊婦が失踪する事件が発生した(Facebookより)
【犯人はお腹の子の父親】「もし私が死んだらそれは彼のせい」プロムクイーン候補だった18歳妊婦の失踪事件「# findKylee(# カイリーを探せ)」が最悪の結末に《全米に衝撃》
NEWSポストセブン
不倫の「証拠」にも強弱がある(イメージ)
「不倫の“証拠”には『強い証拠』と『弱い証拠』がある」探偵歴15年のベテランが明かすまず集めるべき「不貞の決定的証拠」
NEWSポストセブン
違法賭博胴元・ボウヤーが激白した「水原と大谷、本当の関係」
《大谷から26億円送金》「ヘイ、イッペイ。翔平が前を歩いてるぜ」“違法賭博の胴元”ボウヤーが明かした「脅しの真相」、水原から伝えられていた“相棒の素顔”
NEWSポストセブン