国内一覧/1602ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

戦場ジャーナリスト 妻の死後、5度お遍路行き本を書き上げる
戦場ジャーナリスト 妻の死後、5度お遍路行き本を書き上げる
世界中の紛争地域を旅する戦場ジャーナリストの桃井和馬さん(48)が、最愛の妻・綾子さんをくも膜下出血で亡くすまでの看取りの10日間を赤裸々に記録した慟哭のノンフィクション『妻と最期の十日間』(集英社新書/…
2011.02.07 17:00
女性セブン
介護は長ければ10~15年に及ぶことも 90歳までの準備必要
介護は長ければ10~15年に及ぶことも 90歳までの準備必要
国立社会保障・人口問題研究所によれば、2007年時点で75歳以上の高齢者の割合は全人口の9.9%。これが2030年には19.7%と、実に国民の5人に1人が75歳以上になると推計されている。75歳以上の要介護認定率(要支援を…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
特養老人ホーム入所への待機期間は平均1年3か月、最長11年
特養老人ホーム入所への待機期間は平均1年3か月、最長11年
「介護の不安」のアンケート調査によれば、4人に1人が「希望する介護施設に入れない」ことを挙げている。なかでも、入所待ちの高齢者が行列を作っているのが、特別養護老人ホームだ。なぜ特養ホームには行列ができ…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
モテない男にとって「セックス」、東大合格と同じほど別世界
モテない男にとって「セックス」、東大合格と同じほど別世界
衝撃的なデータが発表された。10~20代の男性で「セックスに興味がない」という人数がここ2年で倍増しているというのだ。いまどきの若い男性を象徴する言葉に「草食系」がすっかり定着しているが、このデータから彼…
2011.02.07 17:00
女性セブン
離婚したことを子供に知られたくないため一緒に住む元夫婦
離婚したことを子供に知られたくないため一緒に住む元夫婦
離婚後も、なぜか離婚前と同じ生活を送る人たちがいるという。離婚経験のある40代女性は語る。「離婚はしたけれど、子供には離婚のことを知られたくないので、今も結婚していた時と同様、元夫と一緒に暮らしていま…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
三段壁を訪れる自殺志願者を立ち直らせる牧師が書いた命の本
三段壁を訪れる自殺志願者を立ち直らせる牧師が書いた命の本
【書評】『「自殺志願者」でも立ち直れる』(藤藪庸一著/講談社/1470円/全222ページ)* * * 牧師でNPO代表の著者は、和歌山県白浜町の景勝地、三段壁(崖)に訪れる自殺志願者を救助し、教会で共同生活しなが…
2011.02.07 10:00
女性セブン
「デモとネット」日本でも発生するが権力者とメディアが隠す
「デモとネット」日本でも発生するが権力者とメディアが隠す
エジプトの騒乱で、またしても日本政府の対応の鈍さ、危機管理の甘さが指摘されたが、この政権の能力を考えれば、残念ながら想定の範囲内の失策だ。30年間も国を支配してきたムバラク大統領の権力に蟻の一穴を穿っ…
2011.02.07 10:00
週刊ポスト
安く質の高い介護サービスを受けるために知っておくべきこと
安く質の高い介護サービスを受けるために知っておくべきこと
介護のケアプランを作成するケアマネジャー(ケアマネ)選びは、質の高い介護サービスを受ける上での重要なステップだ。まずはケアマネを複数人抱える事業所から選ぶことだ。介護保険は制度変更が頻繁に行なわれる…
2011.02.07 10:00
週刊ポスト
就活学生「貴」つければ丁寧になると思い面接官に「貴様」
就活学生「貴」つければ丁寧になると思い面接官に「貴様」
就職「新氷河期」なのに危機感ゼロ。マナーも知性も常識も失った、最新のおバカ学生の言動を大学ジャーナリスト・石渡嶺司氏がレポートする。* * * 敬語も使えない学生が多い。「日本語をよくわかっていない年…
2011.02.07 10:00
SAPIO
テレビ局 電波利権を激安で使って自社宣伝などやりたい放題
テレビ局 電波利権を激安で使って自社宣伝などやりたい放題
新聞やテレビの大マスコミは小沢一郎・民主党元代表をとかく叩くが、その理由はどこにあるか? カギはテレビ局が持つ電波利権にある。大マスコミの"飯のタネ"は、全国紙も地方紙も子会社にテレビ局を持っているこ…
2011.02.07 10:00
週刊ポスト
介護保険改革で認定も厳格化「杖で歩ければ介護対象外」浮上
介護保険改革で認定も厳格化「杖で歩ければ介護対象外」浮上
医療・介護の中枢にいる人々は、社会保障制度をどう変えようと考えているのか。実は、すでに改革の素案がある。とある厚労省幹部が語る。「医療・介護の将来試算は福田内閣の社会保障国民会議で行なっている。担当…
2011.02.07 10:00
週刊ポスト
肉食世代の41才会社員男も「一生セックスしない」と草食化
肉食世代の41才会社員男も「一生セックスしない」と草食化
「草食系」と呼ばれる若者が急増し、セックスへの関心が薄れてきているといわれる昨今。それは若者だけでなく、バブル期に豪華なホテルやレストランを予約してプレゼント攻勢を重ね、最終的なゴールとしてのセック…
2011.02.06 17:00
女性セブン
「レッツノート」のNo.1営業マン 最後は泣き落としで攻める
「レッツノート」のNo.1営業マン 最後は泣き落としで攻める
デフレ不況、モノが売れない時代でも、めちゃくちゃ売りまくるビジネスエリートはいる。各界の「ナンバーワン営業マン」を取材してみると「モノ売る人々」の法則が見えた。理論やデータで裏付けされた営業戦術があ…
2011.02.06 10:00
週刊ポスト
若い男がセックスを嫌う理由は費用対効果を考えた結果と識者
若い男がセックスを嫌う理由は費用対効果を考えた結果と識者
厚生労働省研究班の調査によると、性交渉に「関心がない」「嫌悪している」と考えている16~19才の男性が、この2年間で倍増しているという。いったいどうして、若者たちはセックスに無関心になったのだろうか。『近…
2011.02.05 17:00
女性セブン
カリスマ旅行プランナー 豪で牧羊犬に噛まれお尻血だらけ
カリスマ旅行プランナー 豪で牧羊犬に噛まれお尻血だらけ
冷え込む旅行業界にあって、年間7億円を売り上げるツアープランナーがいる。日本旅行西日本営業本部担当部長の平田進也氏(53)は、ツアーの企画から販売、添乗まで担当。メルマガを通して2万人の顧客を持つ平田氏…
2011.02.05 10:00
週刊ポスト

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
NEWSポストセブン
1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
週刊ポスト
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
週刊ポスト
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト