国内一覧/781ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

東電OL等、無罪判決で真相不明となった事件の数々
東電OL等、無罪判決で真相不明となった事件の数々
 殺人事件の犯人としていったん容疑者を逮捕するが、冤罪などで真相が再び闇の中に紛れてしまった事件がある。真犯人はどこにいるのだろうか? ここでは3つの事件を紹介しよう。◆足利…
2017.12.19 16:00
週刊ポスト
動物を飼うのは人間のエゴ 禁止動物を飼うと懲役または罰金
動物を飼うのは人間のエゴ 禁止動物を飼うと懲役または罰金
 日本でのペット飼育について考えてみたい。一般的にどの家庭でも飼いやすい動物や、反対に、飼うには不向きだったり法律で禁止されている動物を紹介します。 飼いやすい動物について…
2017.12.19 16:00
女性セブン
閉園するスペースワールドへ一人で来た56才男性が探すもの
閉園するスペースワールドへ一人で来た56才男性が探すもの
 日本全国の公園・テーマパーク数は、1997年の192か所から、2016年の135か所と、20年で約3分の2にまで激減。 全国の「我が心の遊園地」が苦況に立つなか、12月末、多くの地元民から"福…
2017.12.19 07:00
女性セブン
帰宅恐怖症夫 妻に給料の話ばかりされ、家が落ち着かない
帰宅恐怖症夫 妻に給料の話ばかりされ、家が落ち着かない
 近頃、帰宅恐怖症の夫が増えている。2017年11月、酒造メーカーが行った調査によると、既婚男性の44.3%が、帰宅前、妻に内緒で寄り道をすることがあると答えている。保育園に通う2人の…
2017.12.18 16:00
女性セブン
進化系イルミネーションがハウステンボスなどに登場中
進化系イルミネーションがハウステンボスなどに登場中
「LEDなど技術の進歩によって、イルミネーションはどんどん進化。全国約800か所のスポットが生き残りをかけて個性を打ち出している、いわばイルミネーション戦国時代です」と語るのは、…
2017.12.18 16:00
女性セブン
教師と生徒の恋愛、経験の割合と包含する問題点と矛盾
教師と生徒の恋愛、経験の割合と包含する問題点と矛盾
 昨今、教師と生徒の恋愛映画がブームとなっている。 10月には有村架純(24才)と松本潤(34才)主演の『ナラタージュ』、広瀬すず(19才)と生田斗真(33才)主演の『先生!、、、好…
2017.12.18 16:00
女性セブン
子連れ居酒屋「反対」は70% しかしニーズは高まっている
子連れ居酒屋「反対」は70% しかしニーズは高まっている
 酒ありたばこありで深夜営業が基本の、大人の癒しの場"居酒屋"。ここが今、子供と一緒に夕食を楽しめる家族団らんの場となっており、お子様歓迎の看板のある居酒屋チェーンも増加。し…
2017.12.18 11:00
女性セブン
撮影/雑誌協会代表取材
雅子さまが小学2年生の作文に大粒の涙、「その日」への準備着々
 12月10日、学習院大学(東京都豊島区)で、OB管弦楽団による定期演奏会が開催された。皇太子さまは、演奏会第2部でオーケストラの一員としてビオラを披露。ベートーベンの交響曲第6番…
2017.12.18 07:00
女性セブン
介護ヘルパー、耐えられないのは「シモの世話」が理由ではない
介護ヘルパー、耐えられないのは「シモの世話」が理由ではない
 年末年始は時給1350円になるホテルの客室清掃に応募した本誌・女性セブンの「オバ記者」こと野原広子記者。60才にして抱く、掃除の仕事への思いとは? * * * 掃除の仕事という…
2017.12.18 07:00
女性セブン
拙速なたばこ規制強化に各地で反対署名も
都の罰則付き受動喫煙対策 反対多数のパブコメがもつ意味は
 新たなマナーやルールを法令で定める場合、事前に広く国民への理解と周知が諮られなければ実効性は乏しいといえるが、いま、規制ありきで前のめりの法整備が進められているのが受動喫…
2017.12.17 16:00
NEWSポストセブン
家族が亡くなった時に「笑顔でピース」はあり?なし?賛否両論
家族が亡くなった時に「笑顔でピース」はあり?なし?賛否両論
〈今、話題の本がある。そこには、最愛の人を自宅で看取った直後に「笑顔でピース」する家族の写真が。なぜ、家族が亡くなった直後にピースができるのか〉 そんなナレーションとともに…
2017.12.17 16:00
女性セブン
遠いから行かない… 姿を消す遊園地、20年で約3分の2に
遠いから行かない… 姿を消す遊園地、20年で約3分の2に
「今度の日曜日は絶対に遊園地に連れて行ってね、約束だよ!」とせがむ子供と「ウン、指切りげんまんだ」と笑う父。しかし土曜日の夜に上司から仕事を頼まれてしまい、子供を遊園地に連…
2017.12.17 07:00
女性セブン
外交官の私は流暢な日本語の中国美人スパイに誘われた!
外交官の私は流暢な日本語の中国美人スパイに誘われた!
 同志社大学嘱託講師の村上政俊氏は外交官時代に留学していた中国で、研究員を名乗る美女から目的不明のアプローチを受けたという。あくまでも自然に接近してくる中国スパイの手口を明…
2017.12.17 07:00
SAPIO
壮大な絵本の世界!インスタ映えイルミネーションスポット
壮大な絵本の世界!インスタ映えイルミネーションスポット
 近頃人気の「インスタ映えスポット」だが、冬といえばやはりイルミネーションだ。そこで、思わず撮影したくなるインスタ映えするイルミネーションを紹介する。■あしかがフラワーパーク…
2017.12.17 07:00
女性セブン
イメージ
卑劣なデートレイプドラッグ 被害が表面化しにくい理由
「デートレイプドラッグ」とは、特定の薬物を指す言葉ではない。相手を性的に支配し搾取するために、同意を得ないまま摂取させる薬物などのことだ。映画プロデューサー、ワインスタイン…
2017.12.16 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

2025年に成年式を終えられた悠仁さま
《皇族一人あたりの警備費が表に出ないワケ》悠仁さま「公務全出席」報道で「警備費」に懸念も──側衛との意外な関係 
NEWSポストセブン
女優の天野はな(左)と木竜麻生(右)(事務所HPより)
《朝ドラや大河だけじゃなかった》天野はな、木竜麻生、森田望智、伊藤万理華…NHKによる「見い出し・囲い込んで・育てる」パターンでブレイクするアラサー女優たち
NEWSポストセブン
「住吉会幸平一家特別対策本部」の看板を設置する警視庁暴力団対策課の葛城俊英課長(右)と大場俊彦管理官(時事通信フォト)
《トクリュウと暴力団》四次団体の組長クラス「上納金払えない…」で手を染めることも 「ヤクザは闇バイト禁止」も住吉会から逮捕者多数か
NEWSポストセブン
(朝鮮通信=時事)
《顔が変わった?》北朝鮮・金正恩総書記の愛娘ジュエ氏「あか抜けて、口元には上品さも」85日ぶり登場で“驚きの姿”──成長期かそれとも……バツグンの存在感を発揮 
NEWSポストセブン
秋篠宮ご夫妻と佳子さまが揃って会場を訪れるのは今年で4回目となる、花の展覧会。今年は栃木県の県花のヤシオツツジや栃木県産のカーネション、バラを使った作品をご覧になった (撮影/JMPA)
秋篠宮ご夫妻と佳子さま、花に囲まれ笑顔満開 『関東東海花の展覧会』をご鑑賞、フォトブースでは一家揃って記念撮影も 
女性セブン
1992年、黒海艦隊の取材でクリミアを訪れた(撮影/山本皓一)
《追悼・落合信彦氏》エルサレムでは銃撃に遭遇したことも… それでもなお現場取材を続けた理由「“今”を必死で生きる気持ちを忘れないでいたいから」の言葉
週刊ポスト
2025年11月、ホーコン王太子とメッテ=マリット妃
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中 
NEWSポストセブン
現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
NEWSポストセブン
父・落合信彦氏の葬儀で喪主を務めた落合陽一氏
「落合信彦の息子という記述を消し続ける時代があった」落合陽一氏が明かした、父について語り始めた理由“人の真価は亡くなった時に分かる”【インタビュー】
NEWSポストセブン
本来であれば、このオフは完成した別荘で過ごせるはずだった大谷翔平(写真/アフロ)
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上 
女性セブン
表舞台から姿を消して約1年が経つ中居正広
《キャップ脱いだ白髪交じりの黒髪に…》「引退」語った中居正広氏、水面下で応じていた滝沢秀明氏からの“特別オファー” 
NEWSポストセブン
中村獅童と竹内結子さん(時事通信フォト)
《一日として忘れたことはありません》中村獅童、歌舞伎役者にならなかった「竹内結子さんとの愛息」への想い【博多座で親子共演】
NEWSポストセブン