国内一覧/793ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

がんになったら頼れる相談先一覧 ネット情報は玉石混交
がんになったら頼れる相談先一覧 ネット情報は玉石混交
 がんを告知された直後はどんなに冷静な人でも混乱するもの。そんな状態で、誤った判断をしないよう、がんと確定したらすぐ、情報収集をするのが重要になる。「自分ががんだと説明され…
2017.11.11 16:00
女性セブン
伊藤詩織さん「山口氏と闘うつもりない。仕組みを変えたい」
伊藤詩織さん「山口氏と闘うつもりない。仕組みを変えたい」
「私は相手の男性を告発したいのではありません。性犯罪の被害者が泣き寝入りせざるを得ない日本の司法システムや捜査方法、そして被害者に対して不寛容な社会のあり方を少しでも改善し…
2017.11.11 16:00
女性セブン
作家・深町秋生氏 「全員死刑」の連続殺人事件を分析
作家・深町秋生氏 「全員死刑」の連続殺人事件を分析
 神奈川県座間市で9人の遺体が見つかった事件で、殺人犯の心理に注目が集まっている。そんな中で刊行されたノンフィクション事件ルポ『全員死刑』(鈴木智彦・著/小学館文庫)が、この…
2017.11.11 16:00
NEWSポストセブン
白石容疑者の家族が姿を消した… 十字架背負う加害者家族
白石容疑者の家族が姿を消した… 十字架背負う加害者家族
 神奈川県座間市のアパートで男女9人の遺体が発見された事件で、同アパートに住む白石隆浩容疑者(27才)が逮捕された。このアパートから徒歩15分のところにある白石容疑者の実家には父…
2017.11.11 07:00
女性セブン
ノーベル賞・益川敏英氏 物理学者の忖度しないイチャモン節
ノーベル賞・益川敏英氏 物理学者の忖度しないイチャモン節
 理論物理学者の益川敏英氏といえば、ノーベル賞受賞の喜びを取材にきた記者やカメラを前にして、万歳のポーズをとりながら「わぁ~、うれしい、なんてやらないよ」と笑顔で応対し、へ…
2017.11.11 07:00
週刊ポスト
がん罹患を子供にどう伝えるか――「いつもと同じ」が大切
がん罹患を子供にどう伝えるか――「いつもと同じ」が大切
 もしも自分ががんになったら、周囲の人々にどう伝えるか──。それはとても重要な問題だ。自分の子供に対しては心配させまいと、がん罹患を隠す親もいるだろう。しかし、子供に伝えてよ…
2017.11.10 16:00
女性セブン
広島県の「熊野筆」 国民栄誉賞なでしこに贈られ需要増
広島県の「熊野筆」 国民栄誉賞なでしこに贈られ需要増
 広島市から車で約30分。四方を山に囲まれた盆地である熊野町では、江戸時代から筆づくりが行われている。「もともとは農村地域でしたがそれだけでは生活が苦しくて、奈良方面から筆や…
2017.11.10 16:00
女性セブン
体中から力が抜け、大爆睡できる栃木の喜連川早乙女温泉
体中から力が抜け、大爆睡できる栃木の喜連川早乙女温泉
 これまでの人生で400以上の温泉を巡ったという女性セブンの名物記者"オバ記者"こと野原広子が、とっておきの温泉を紹介する。■喜連川 早乙女温泉(栃木県)住所:さくら市早乙女2114JR…
2017.11.10 16:00
女性セブン
加齢による心身の衰え「フレイル」 負のスパイラルが深刻化
加齢による心身の衰え「フレイル」 負のスパイラルが深刻化
 高齢になるとあちこち弱ってくる。大きな病気以外でも、腰や膝が痛くなったり、歯が悪くなったり、認知症の症状や血圧、血糖値のわずかな変化もいちいち気になる。 とはいえ、高齢者…
2017.11.10 11:00
女性セブン
座間遺棄白石容疑者 自身が抱えた自殺願望と母と妹との断絶
座間遺棄白石容疑者 自身が抱えた自殺願望と母と妹との断絶
「白石さんでしょうか?」。インターホン越しに本誌記者が問いかけると、数秒の沈黙を置いて、こんな答えが返ってきた。「…いえ、違い…ます。今…いません。どこでここのことを聞いたんで…
2017.11.10 07:00
女性セブン
帽子をかぶられる姿も美しい
園遊会は「美智子さまには相当なご負担」と宮内庁関係者
 青々とした芝生の生えた小高い丘の上に、天皇皇后両陛下をはじめ皇族方がズラリと並ばれる。その荘厳な景色を実際に目にすることができるのは、毎年2度開催される『園遊会』への招待と…
2017.11.10 07:00
女性セブン
小池、蓮舫、山尾、野田、豊田…古谷経衡氏の女性議員通信簿
小池、蓮舫、山尾、野田、豊田…古谷経衡氏の女性議員通信簿
 日本の女性議員比率はOECD最下位。数少ない女性議員も、暴言騒動や不倫疑惑などで続々と「オウンゴール」した。日本の女性議員は、数・質ともに残念な状況だ。評論家の古谷経衡氏が、…
2017.11.10 07:00
SAPIO
神社本庁の不動産売買疑惑 内紛の本質は権力闘争
神社本庁の不動産売買疑惑 内紛の本質は権力闘争
 安倍晋三首相が会長を務める「神道政治連盟」や、改憲勢力の後ろ盾となっている「日本会議」を支援するなど、日本の政財界と密接なかかわりを持つ神社本庁。現在、この本庁で前代未聞…
2017.11.10 07:00
女性セブン
老華僑と新華僑が衝突 横浜中華街で勃発「2つの中国」問題
老華僑と新華僑が衝突 横浜中華街で勃発「2つの中国」問題
 横浜中華街の家庭ゴミ集積所に、飲食店から出た大量の残飯が捨てられるケースが相次いでいるという。老舗中華料理店の支配人はこう憤る。「本来、飲食店から出る事業ゴミは有料で処理…
2017.11.10 07:00
週刊ポスト
撮影/雑誌協会代表取材
イヴァンカ氏接待での“昭恵氏隠し”の意図は?
 11月5~7日に来日したアメリカのドナルド・トランプ大統領(71才)。今回は、トランプ氏の娘であるイヴァンカ大統領補佐官(36才)の来日も話題になった。 彼女が日本に滞在したのは1…
2017.11.09 16:00
女性セブン

トピックス

本来であれば、このオフは完成した別荘で過ごせるはずだった大谷翔平(写真/アフロ)
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上 
女性セブン
表舞台から姿を消して約1年が経つ中居正広
《キャップ脱いだ白髪交じりの黒髪に…》「引退」語った中居正広氏、水面下で応じていた滝沢秀明氏からの“特別オファー” 
NEWSポストセブン
菅直人・元首相(時事通信)
《認知症公表の菅直人・元総理の現在》「俺は全然変わってないんだよ」本人が語った“現在の生活” 昼から瓶ビール、夜は夫婦で芋焼酎4合の生活「お酒が飲める病気でよかった」
NEWSポストセブン
弾圧されるウイグルの人々(日本ウイグル協会提供)
【中国・ウイグル問題】「子宮内避妊具を装着」「強制的に卵管を縛る…」中国共産党が推進する同化政策・強制不妊の実態とは…日本ウイグル協会・会長が訴え
NEWSポストセブン
大場克則さん(61)(撮影/山口比佐夫)
《JC・JK流行語大賞は61歳》SNSでバズる“江戸走り”大場さんの正体は、元大手企業勤務の“ガチ技術者”だった
NEWSポストセブン
中村獅童と竹内結子さん(時事通信フォト)
《一日として忘れたことはありません》中村獅童、歌舞伎役者にならなかった「竹内結子さんとの愛息」への想い【博多座で親子共演】
NEWSポストセブン
週末にA子さんのマンションに通う垂秀夫氏
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”疑惑 女性は「ただの友達」と説明も、子供を含む3ショット写真が本物であることは否定せず 現役外交官時代からの関係か
週刊ポスト
青木淳子被告(66)が日記に綴っていたという齋藤受刑者(52)との夜の情事を語ったのはなぜなのか
《不倫情事日記を法廷で読み上げ》「今日は恥ずかしいです」共謀男性社長(52)との愛人関係をあえて主張した青木淳子被告(66)が見せていた“羞恥の表情”【住職練炭殺人・懲役25年】
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長も流出の被害にあった過去が(時事通信フォト)
《六代目山口組・司忍組長の誕生日会》かつては「ご祝儀1億円」の時代も…元“極道の妻”が語る代替わりのXデー 
鵠祥堂の代表・齋藤受刑者(右)と役員・青木被告が共謀した(Xより)
〈ベットで抱き合って、お尻にキス〉住職を練炭で殺害した青木淳子被告(66)が共謀の会社代表男性(52)との“不倫情事日記”を法廷で読み上げた“意外なワケ”【懲役25年】
NEWSポストセブン
ドイツ女子ボブスレー代表選手のリザ(インスタグラムより)
【ミラノ五輪の裏事情】「遠征費のために…」女子金メダリストが“ポルノ”SNSで資金調達で波紋「同ケース相次ぐ」 
NEWSポストセブン
大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
NEWSポストセブン