ライフ一覧/121ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】戦死者わずか500人余りと完璧な勝利に終わった「青島要塞攻略戦」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十二話「大日本帝国の確立VII」、「国際連盟への道5 その6」をお届けする(第…
2023.09.12 11:00
週刊ポスト
いま注目の「渋谷の大人グルメ」をピックアップ(写真は渋谷横丁の「九州食市」)
橋本マナミ、芳本美代子もオススメする「渋谷の大人グルメ」 ゆっくり食事デートも、サクッとひとり飲みも
 渋谷駅周辺は、100年に一度と言われる大規模な再開発が現在進行形で進んでいる。"若者の街"のイメージが強い渋谷だが、近年の大型再開発による新たな複合商業施設開業ラッシュを背景に…
2023.09.12 07:00
週刊ポスト
子供と一緒に走れるのがスロージョギングの良さ。佐藤さんと息子さん
高齢者でも安全、ラクすぎずキツすぎない「スロージョギング」 フルマラソン完走も夢じゃない
 コロナ禍以降、道具や場所代もかからない手軽な健康法としてランニングを始める人が増えている。とはいえ、高齢者の場合、いかに安全に運動できるかということも重要だ。そこで、高齢…
2023.09.12 07:00
女性セブン
渋谷上空229メートルの展望施設「SHIBUYA SKY」内屋上展望空間「SKY STAGE」からの絶景を楽しむ中田さん。「空が近い! 雲に手が届きそうな贅沢な空間ですね。360度見渡せるので爽快感も抜群です」
中田有紀さんと歩く見晴らしがよい「新しい渋谷」 若者の遊び場から大人が楽しめる街へと変身
 かつて渋谷は「若者の遊び場」だったが、複合商業施設が続々とオープンしたことで、「大人が楽しめる街」として50代以上が回帰しているという。渋谷の今いちばん熱いスポットを中田有…
2023.09.11 07:00
週刊ポスト
血圧や脊柱管狭窄症にいいツボはどこ?(イメージ)
【高血圧と脊柱管狭窄症のツボMAP】双方の位置関係を知って効率的なツボ押しを
 推定患者数が4300万人とされる「高血圧」と推定患者数が580万人にのぼるという「腰部脊柱管狭窄症」。いずれも中年以降の厄介な身体の悩みだが、血圧と痛みには関係性あると「ミスター…
2023.09.10 16:00
週刊ポスト
『東京マラソン2023』のスタート(共同通信社)
「半年でフルマラソン完走」のためでやるべきこと まずは“歩き込み”で土台作り
 今年3月、約3万8000人が走った「東京マラソン」。参加者の年齢層は10〜80代と幅広く、過去には6時間台で完走した90才男性もいた。 42.195kmという気の遠くなるような距離を、なぜ走ろ…
2023.09.10 16:00
女性セブン
「怪文書」はアナログな手紙の形をとっていることが多い(イメージ)
「外道」「半端野郎」「犬畜生」…暴力団組織で誹謗中傷の文言並ぶ「怪文書」が出回る事情
 警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、暴力団組織で出回る「怪文書」につい…
2023.09.10 16:00
NEWSポストセブン
「高血圧」と「脊柱管狭窄症」を同時に改善するには?(イメージ)
「高血圧と脊柱管狭窄症」同時に改善を目指す一石二鳥のストレッチ ぬるめのお湯で入浴するのもポイント
 友人との会話がもっぱら「最近、腰が痛くてさぁ」「降圧剤を飲み始めたよ」なんてことになっている中高年も多いのではないだろうか。「高血圧」と「脊柱管狭窄症」。多くの人を苦しめ…
2023.09.09 16:00
週刊ポスト
江戸川乱歩賞受賞『蒼天の鳥』、三上幸四郎さんインタビュー「人の弱さが強さに変わる瞬間を描きたい」
江戸川乱歩賞受賞『蒼天の鳥』、三上幸四郎さんインタビュー「人の弱さが強さに変わる瞬間を描きたい」
【著者インタビュー】三上幸四郎さん/『蒼天の鳥』/講談社/1925円【本の内容】 平塚らいてうや与謝野晶子が"新しい女"として話題を呼んでいた大正13年、鳥取県に住む作家・田中古代…
2023.09.09 16:00
女性セブン
某有名ホテルのパーティールームを貸し切って開催される。会場内には主催会社のスタッフもいるため安心感がある
【既婚者合コン】40代記者が潜入 開始は土曜13時、終電前まで盛り上がってわかった「別の自分になる」楽しみ方
 夫や妻に秘密で見知らぬ異性と会う──その機会と場所を提供する"既婚者合コン"が、密かな話題になっている。インターネットで検索すると、該当キーワードが約200万件以上ヒットし、開催…
2023.09.09 11:00
女性セブン
(写真/イメージマート)
オーストラリア政府が非外科的治療の規制強化へ、美容医療のインフルエンサーやSNSの取り締まりも
 2023年9月5日、オーストラリア政府が美容医療の規制強化に乗り出す方針を明らかにした。非外科的治療を対象として、新たに施術のガイドラインを設けるほか、美容医療の広告の取り締ま…
2023.09.09 11:00
その他
上顎洞がんは頭頸部がんの一つで、頬の裏に発生する(イラスト/いかわやすとし)
頭頸部のがんの苦悩を和らげる 「超選択的動注化学療法」が普及へ
【週刊ポスト連載・医心伝身】頬の裏に発生する上顎洞がんの標準治療は手術となる。ただ、がん組織と共に骨や顔組織の摘出を行なうため、容貌が変化する。そこで開発されたのが、がんに…
2023.09.07 19:00
週刊ポスト
ベナン共和国出身のアイエドゥン・エマヌエルさん
ベナン出身のエマさんが自己分析する「日本語をミスするときのメカニズム」【連載「日本語に分け入ったとき」】
 日本語を母語としないながらも、今は流暢でごく自然な日本語で活躍している外国出身者は、どのような道のりを経てそれほどまで日本語に習熟したのか。日本語教師の資格を持つライター…
2023.09.07 15:59
NEWSポストセブン
ベナン共和国出身のアイエドゥン・エマヌエルさん
ベナン出身エマさんが深夜アルバイトと大学予備校の両立で過ごした「最もハードな日々」【連載「日本語に分け入ったとき」】
 日本語を母語としないながらも、今は流暢でごく自然な日本語で活躍している外国出身者は、どのような道のりを経てそれほどまで日本語に習熟したのか。日本語教師の資格を持つライター…
2023.09.07 15:58
NEWSポストセブン
ベナン共和国出身のアイエドゥン・エマヌエルさん
「ゾマホンさんが日本留学を勧めてくれた」ベナン出身・エマヌエルさんが感じた日本語の「音の親しみやすさ」【連載「日本語に分け入ったとき」】
 日本語を母語としないながらも、今は流暢でごく自然な日本語で活躍している外国出身者は、どのような道のりを経てそれほどまで日本語に習熟したのか。日本語教師の資格を持つライター…
2023.09.07 15:57
NEWSポストセブン

トピックス

結婚を発表した長澤まさみ(時事通信フォト)
《トップ女優・長澤まさみの結婚相手は斎藤工と旧知の仲で…》インスタ全削除の“意味深タイミング”
NEWSポストセブン
箱わなによるクマ捕獲をためらうエリアも(時事通信フォト)
「クマが人里に降りてくるのは必然」「農業は野生動物に対する壮大な餌付け」 知床・ロシアでヒグマを撮った動物写真家が語る “現代の人間に欠けている自然観”
NEWSポストセブン
11人家族の宮前家
《子ども9人“大家族のパン屋さん”》「店員さんが注文を覚えきれなくて(笑)」11人家族のインフレ“金銭事情”と、大人数子育てで培ったこと「マニュアル本は役に立たない」
NEWSポストセブン
長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのぴきちんさん(Instagramより)
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト”  地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン